日記よりへの応援コメント
AIが自らが自動で創作すると言うのも、遠くない未来にあり得ると思います。
そうなった時に人間がやることってなんだろうと…。
私は創作活動のかなりの部分で生成AIを試してみると言うスタイルなので、サイトによってはそもそもNGとも言われました。ただ、ブレンドする形が遅かれ早かれもう少し浸透するかのなぁ、とも思います。
創作者側とそれを受容する読者側ではみている景色も違いそうですし…
今後、Web小説も含めて、一年後にこのような世界に進むのか、または別の世界に進んでいくのか、予想も難しいですねー。
作者からの返信
ざつ@竜の姫、メゾン・ド・バレット連載中様
コメント、本当に有難うございます✨
そうですね……作中の未来、下手したら5年もしないうちに実現してしまいそうですよね💦
その時に書き手が行えるのは、その人の感性や譲れないものを込めること、なのかな……とも思っています😊
その人の人生や、譲れない表現したいもの。
そんなのはきっとAIは苦手分野な気がするのです✨️
日記よりへの応援コメント
ひょっとしたら本当にあるかも、なんて思ってしまう作品でした。
他人からの評価への依存が、小説を書く楽しさを上回ってしまったら、誰でも「間違い」を起こしてしまうのかもしれませんね。
楽しんで小説を書いていきたい、と思わせてくれる作品を、ありがとうございました。
作者からの返信
志草ねな様
コメント、本当に有難うございます✨
いえいえ、こちらこそもったいないお言葉、感謝致します(涙)
この未来は遠くない将来に有りそうですよね💦
今はその過渡期なので、一番難しいのかもしれません。
でもこの5年以内に変わりそうな色々……
その時、仰っしゃられるように、他者の評価のみを立ち位置とせず、自分の中の譲れないものを縁に書き続ける。
それがこの近い将来にあり得るかも、な時代で書いていく理由になってくれるのかもです……😊
こちらこそ学びをいただき有難うございますm(_ _)m
日記よりへの応援コメント
人によっては凄く刺さりそうな内容ですねぇww
また犯罪者の心理にも近い気がしますね。
この主人公は「本当に創作を愛していた」のだと感じることができます。必死に言い訳をし、後悔をして、それでも再起を誓ってますからね。
きっと本当に「出来心」だったんでしょう。
しかし犯罪と同じく取り返しのつかない、あるいは取り返すのが難しい間違いというものはあります。
名前を変えてアカウントを作っても、ネットタトゥーから逃れるのは容易ではないでしょうし。
願わくば、実際に「創作を愛している作家さま方」が本作の主人公のような過ちを行うようなことがなければ良いですね。
本作が、その警鐘となることができれば良いなと思います。
作者からの返信
三鞘ボルコム様
コメント、本当に有難うございます✨
ふわっ!
さすが鋭い視点ですね💦
まさに犯罪者心理を掘り下げたくて書いてしまいました✨️
そして……創作を愛していたのも、素晴らしい視点✨️
まさにそんな感覚で描きました😊
そうそう!
本当に彼は出来心だったんです。
でも仰っしゃられるように、取り返しがつかない場所に踏み込んでしまい、後ろ向きな熱にすがるしかなくなった。
でも創作は彼なりに本気で愛してた……
実際にこんな人、出てきそうで書いてて怖かったです……💦
日記よりへの応援コメント
この前のAI問題があったから、このテーマはすごく沁みてきますね。
警告を受けても毎朝七時に三十作品やってた人はBANされたみたいですが、あの人はなんでやめられなかったのか。
AIに丸投げして作品も読んでいないくらいだったから、ネット環境からも離れた場所にいたのかな、とか想像しました。
でも、今回のAI騒動ですが良かったことが一つ。
「日本語が滅茶苦茶で内容も矛盾だらけな作品が総合ランキングで1位を獲ってしまった」ということで、「上位に行けたから(多くの読み専に支持されたから)いい作品ってわけじゃない」ってのが明示された感じもありましたね。
だから、もうジャンル格差で星の数に圧迫感を覚えるのは終わりでいいなあ、と思うようになりました。
ちゃんと自分が納得できる作品を書いて、それで面白いって言ってくれる人がいればいいやって。
おかげでプロ作家部門への参加でストレス感じなくなったので、あのAI騒動でちょっと救われた部分があったと思ってます。
作者からの返信
黒澤 主計様
コメント本当に有り難う御座います✨
そうですね……最近も一時期よりは落ち着いたけど、Web小説にかなり深い影は落としましたね(汗)
黒澤様ほどのすごすぎる才能の形でもそんな事を考えられるんだ……
やっぱ人気ある方にもそのお立場での色々があるんですね……
でも黒澤様の心のお役に立てたなら光栄です✨
こちらこそ救われました😊
編集済
日記よりへの応援コメント
凄い真面目に書くと、現行法だと『契約不成立』による取り消しですね。
AIに書かせたものには著作権がないので、必然的に契約書に書かれた著作権に関するすべてが成立しないため。
と、それはともかく。
普通にあり得る未来の一つだと思いました。
少し(数年)未来においては十分あり得ることでもあるかと。
AIと人間の書いた文章の違いなんてほとんど判別不可能。
さらに言えばイラストだって今後どうなるか。
著作権系のこと色々調べていると、現行の解釈では限界が遠からず来るのは確実なんですよね。
特にAIはこれまで存在しなかった『人間の思考の代替物になりえる』存在ですし。
正直、未来においてどうなるかは分からないですね……。
私はせいぜいあと20~40年くらいだから価値観の変遷を見て終わりとなりそうですが……(多分今が過渡期の始まり)
まだ若い皆さんは本当に大変そう……。
作者からの返信
和泉将樹@猫部様
コメント本当に有り難う御座います✨
あ!そうなんですか……
言われて見ればそのとおりですよね(汗)
なるほど……確かに、じゃあ法的根拠のある取り消しですね……
で、未来ですが確かにそれは充分にあり得る事ですよね……
絶対今のままじゃないだろうし。
でもその時はどんな形になるんだろ?
AI作成の丸パクリを見破るプログラムが出来るのかな……その時は最初は物凄い混乱が起きそう
日記よりへの応援コメント
これは実際にあってもおかしくないですよね。
むしろAI技術が進化して人間が書いたものと判別つかなくなったら……
どうなってしまうのか怖いです。
作者からの返信
枕崎 純之助様
コメント、本当に有難うございます✨
そうですよね……なんかここ5年以内にほんとに起こりそうです💦
起こってほしくないですが……
そうですよね💦
人間の書いたものと判別がつかず、なおかつテーマ性や文学性まで身につけたら……
ゾッとしますね〜😓