第50話 高野カンパニーへの応援コメント
空気を読むことは出来ても女心を読むのは難しいですよね。とはいえ、気の強い女の子をちょっと弄りたくなるという心理は分からなくもないw
作者からの返信
また反応が可愛いんですよね(笑)日頃は敏感なのにそういう所は鈍感な彼(笑)です
第36話 触れられないへの応援コメント
幼少期からあれほどのプレッシャーに晒されてよく壊れなかったなと。普通なら人格が別れたりで何がしかの影響がありそうなのに。
作者からの返信
ギリギリの所で持ち堪えておりました。幼少期には双子や華陽。少しずつ大きくなるにつれて躱し方も上手くなっていきました。ただ、心の中はいつも悲鳴を上げてました。黒く…痛い心を。蓮太郎が壊れなかったのは友人たちが引き留めていたのでしょう。ありがとうございます。
第32話 凪の決心への応援コメント
今度は内側の問題ではなく外側の問題が増えそうですね。打算で寄ってきて、良からぬことを目論む連中もいるだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね。蓮太郎自体は何しても目立つ人です。打算、羨望、ひがみ、取り入りたい…という欲には常に巻き込まれてしまいます。そんな蓮太郎です。でも彼には仲間がおりますので…なんとかなるでしょう!
ここまでお読みいただきありがとうございます!ここからは双子の話と凪の心情になっております。少々かぶるところがあるとは思います。
また、「夜明け前、君を想う」はその後の蓮太郎の話になっております。もしよろしければお立ち寄りください。彼の難は中々去りません!
今後ともよろしくお願いいたします!
第22話 赦しの代償への応援コメント
人の命を預かる仕事はまともであればあるほどに、壊れていく気がしますね。
四面楚歌で押し寄せる重圧に呑まれてしまうのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々なものが押し寄せてくるのに立ち続けます。震え、矛盾を抱え決められたレールを歩きます。彼に逃げの選択は用意されていないのだから…
今後もよろしくお願いします!
第17.5話 冷たい手への応援コメント
来るところまで来てしまいましね。もうあと一歩でも進んだら……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね。だいぶ来ましたね。ギリギリの所で少し立ち直りまた進む…友人のおかげなのもありました…どこまで持つのか。
今後もよろしくお願いします!
第16話 赦しの方程式への応援コメント
理解は出来るが、許しがたいものがある。その心理は背負う者にしか分からないものなのでしょう。華陽の言葉にはそんな重さがあるように思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね。華陽も近くでずっと蓮太郎を見ていました。同じものを背負う者として。ただ蓮太郎の方が一番厳しかったのも感じてました。ただ認めてはいたので悔しかったのもあったんでしょうね。
第12話 凪のこころへの応援コメント
ここまで追いつめられるほど壊れかけているとは。
突き進めば壊れるか、何かに呑み込まれるか。どちらにしても、人ではいられなくなってしまいそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。今すぐにでも崩れそうなのに崩れないのは積み上げてきた努力と環境なのでしょうね。それが当たり前で過ごしてきた彼…なので。
彼を追っていただければと思います。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最初はどうなるかと思いながら読んでいましたが、持ち直してのエンドロールで何よりでした。あのまま戻ってこない可能性も十分にあったので。
しかし、天才という名前は実に重い。肩代わりを誰かがしてくれるわけではないから全てを自分で背負わなければならない。自分には無縁な称号ですが、それを背負う人にはしっかりと敬意を持たねばなりませんね。
重ねて完結おめでとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また素敵なレビューもありがとうございます!終始プレッシャーと闘いながら蓮太郎は成長していきました。また色々なものが積み重なり孤高の天才を作り上げました。それを支えるしか出来なかった周りもまた苦しかった。
楽しんでいただけたら何よりです!責任を背負う人に敬意は持たねばなりませんね…ホント…
ありがとうございました!