【第八章】当たって砕け散った、粉々にへの応援コメント
先生による嬢の分析、最高です
後半は怒涛の展開
2人いっしょに土下座するのが、微笑ましく思えた
【第七章】久々に再会したら…への応援コメント
友人との距離感が切ない
セクキャバターン復活!
店員さんとも女の子とも繋がりがあったなんて、世間は狭いですね
【第五章】見透かされていた隠し事への応援コメント
成長していく主人公と、変わらない友人との対比が切ないです。
心の隙間を埋めるべく通っていたセクキャバも前回から閉店していまい、セクキャバターンがなくなってしまったことも若干切ないです…
【第二章】目覚めない親友と目覚めてしまった俺への応援コメント
名作になる予感がヒシヒシと伝わってきます
目覚めない友人と、目覚めてしまった俺というコントラストがいいです
目覚める対象がちがうのも
目覚めた側が語り手である俺というのも
【第九章】全て無くなったへの応援コメント
深読みすると、スタッフは店の秩序というよりセクキャバにハマる人間の末路を知っているから、出禁にしてくれたのかもしれませんね
それは父としての恩と言えるのかもしれません
めちゃくちゃ面白かったです!
つづきが楽しみです!