第2話 カタコト日本語では苦労の連続への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
これは、エッセイということでいいのでしょうかね?
エッセイとするのならば、当時の心境や状況を詳しく書かれていていいと思います。
さて、エッセイというものはどうしても物語として単調になってしまったりするものなので多くの人に見てもらうためにはどうすればいいのか。
・「〜った」「〜る」で終わる文をいくつも作らない
・現在と過去を混ぜてみる。
この二つのポイントを押さえておきましょう。
一つ目は、見てみるとわかるのですが、ほとんどの文や描写が「た」や「る」で終わっています。これは使いすぎると単調な作品になってしまいます。
解決策として、「〜である」「〜だろう」や
動詞と一緒に「〜い」で終わらせる(優しいや厳しい)
体言止めを使うと文章に躍動感が出ます。
二つ目は、これも見るとわかるのですが、今は過去のことをただ振り返ってつらづらと書き連ねてるだけです。回想シーンみたいなものですね。
これでは面白みが全く伝わりません。なので最後の文から推測しているだけなのですが、これから現在のシーンに移行すると思います。
そしたら、現在も現在でつらづらと書き連ねても一生伸びません。断言します。
面白さ、他の人に見てもらいたいのならば、現在の状況と過去の状況を重ね、主人公の心情などを描いていった方がいいと思います。
書き方次第で化ける作品だと思いました。表現力はあるので文章力を鍛えましょう!!(人のこと言えない)
不快に思ったら削除してくださいね。
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
有難うございました。参考にさせて頂き、~いで終わらせるよう、工夫してみます。
第1話 強烈な外国人体験への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
誤字報告です
>なんとその惨状が三回に(渡り)、
正しくは「亘り」またはひらがなです。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
私の文章を詳細に読み込んで下さり、感謝です。