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  • 一話限りでありますへの応援コメント

    こんにちは、はじめまして!
    企画にご参加くださりありがとうございます。
    わたしも同じような理由から、深夜に外を徘徊していました。一か所に留まることは怖かったため、ただぐるぐると、あても無く歩いていました。
    ひとつ違うのは、母は一度も迎えにはこなかったことでしょうか。
    それゆえ、かわかりませんが、私は逃げるに至りました。
    逃げることができて良かったと思います。

    凍夜の心持ち、わかるとは簡単には申せませんが、悔し涙が頬に熱かった記憶は私にもあります。

    ありがとうございました!