第9話 セシリアからの手紙への応援コメント
面白い!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
第44話 おわりとはじまりへの応援コメント
完結おめでとうございます。
長編は書くもだんだん疲れてくるものなのに、ひょいと筆をとってはすいっと十万字書き上げられて、本当にすごいです。
最初はBLに転びそうで、王子さまが姫ポジで、一体どうなることやらと思いましたが、おさまるところにおさまって良かったです。
わたしはレオナルドこそ魅力的で、王だからというだけでなく、存在するだけで何かの強いオーラを放っている人なのだろうと見ておりました。レオナルドの秘められた若い頃の短編なども書けそうではありませんか。
レオナルド推しの感想でした(笑)
作者からの返信
朝吹さん、さっそくコメントをありがとうございます。朝吹さんは、昨日、箱根マラソンをご覧になっているとノートにありましたね。私も遅ればせながら、Youtubeで見て「今年は箱根の山に、朝日が昇りました」に痺れました。いつか主人公の名前を「朝日」にしたいと思いました。カクヨムコンはあとひと月ほどありますが、次はどうなさいますか。私は欧風が多かったので、今度は中華風短編にしようかなと思っています。
第2話 身代わりの花嫁への応援コメント
セシリアさん……
エリウス、災難もいいとこなんですがーーー
バレたらどうするのっ
第1話 嵐の夜、王女は決意するへの応援コメント
婚礼を前に忘れられぬ人アランにさよならを告げるため会おうとする。どきりとするリリル。微かに揺れる炎が上手い。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントと☆をありがとうございます。よろしくお願いします。
第5話 冷血王の居城へへの応援コメント
今回企画の参加ありがとうございます。読み返しにきました!
嵐と稲妻、窓辺の吐息って導入が強く、1話の時点で「恋と決意の劇」が一気に立ち上がるのが良かったです
そこにリリル視点が入ることで、王族の大事件がちゃんと地に足ついて読めるし、憧れと必死さの温度も伝わってきました。
そして何より身代わり花嫁フックが効いてて、続きが気になりました。
星置いていきます。ゆっくり追わせていただきます!
作者からの返信
けんぽう。さんが来てくださいました。ありがとうございます。けんぽう。さんの長編、40歳を超えたおじさん達、老眼で目薬を差したり痛風で膝をついたりしながらがんばる設定が痛快。傑作です。
第5話 冷血王の居城へへの応援コメント
姉の身代わりになったエリウスの不安と緊張と優しさが伝わってきます。こちらもバレないかハラハラしてしまいます!これからどうなっていくのか、リルルとの関係も楽しみです(*´∀`*)
作者からの返信
暁さん、コメントをありがとうござます。私は性格上、すぐにでも言ってしまいたいのですが、でも筋を知ってしまっては、楽しみが半減するので我慢の子です。よろしくお願いいたします。
第2話 身代わりの花嫁への応援コメント
この展開、驚きました!王子が身代わりだなんて!二、三日、そんなわけない!大丈夫なの!いったいどうなるのかドキドキしました。
作者からの返信
このナイーブな王子は強い姉上に、簡単に、丸め込まれてしまいます(苦笑)
それが十六歳の王子エリウス。物語は十九歳まで続きますので、よろしくお願いします。
第1話 嵐の夜、王女は決意するへの応援コメント
セシリアとリリスの二つの物語が絡み合い、この先が気になります!
作者からの返信
ぎんのきりんさん、コメント、ありがとうございます。
この物語が、きりんさんを飽きさせませんように。
第1話 嵐の夜、王女は決意するへの応援コメント
企画から来ました。
「美しすぎて、名前すら口にできない。」微笑ましいです。あと、読みやすくてどんどん読み進められました。
作者からの返信
猫又竜之介さま、コメントをありがとうございます。まだ始まったばかりです。よろしくお願いします。
第10話 行方不明!への応援コメント
一章拝読させて頂きました。
悪役令嬢、魔法、異世界転生そういった飛び道具を使わずとも、人を魅了する作品って文章力もそうですが『登場人物の心情を丁寧に描く』ということが重要なのですね。
健気で賢いリリル、少し頼りないけど優しいエリウス、2人を翻弄する奔放な姉セシリア、魅力的なキャラクターの今後が楽しみです。
作者からの返信
アオギリさんは「寺生まれの橘くん」の真っ最中でお忙しいのに、わざわざコメントまでくださって、ありがとうございます。とてもうれしいですが、ご無理はなさらないで、執筆をお続けてください。「橘くん」は名作の匂いがぷんぷんですね。がっばってください。