応援コメント

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  • 知らない世界を見せていただき、生き様を見せていただき、ありがとうございました。静かな感動が胸の中に広がっています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    波乱万丈でしたが、中々楽しいイラスト下積み時代でした・・・!

  • 大変興味深く拝読いたしました。
    運命的な出会いから、諦めずに突き進む信念と努力まで、胸を打たれました。
    AIが容易にイラストを描いてくれる時代ではありますが、まだまだプロの作品には及ばないものがある、と感じておりました。
    うまく言語化できませんが、勝手ながら「こういうこと」なのだろうと納得しました(;'∀')
    素敵なエッセイ、ありがとうございます。

    まだまだ、この先に待つであろう苦難と栄光に、
    陰ながらエールをお送りいたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    若い時は苦労しましたが、いい思い出です・・・!
    AIは便利ですし、きっと色々な影響が出ると思いますが
    使える側になれるよう精進します!

  • 初めまして。
    作品から勇気とパワーをいただきました。
    創作者の端くれとして、興味深く拝読しました。

    ここで勝手ながら、次回作への要望を記します。
    近年のAIの普及によって、
    プロのイラストレーターの立場が怪しくなる説があります。
    個人的にどのようにお考えでしょうか?
    また、個人で、もしくは業界で、
    何か対応や対策が始まっているのでしょうか?

    90年代の頃、映画美術として、危険物の資格を取り、
    ミニチュアを作って爆破する、そんな職人として成功した友人がいます。
    ところが、CGの普及によりその職は消滅しました。
    そんな危機感を感じています。

    本当に勝手ながら、そんなエッセイを期待しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    現場レベルでもAIは普及しはじめてるので
    今後どうなるかはわからないですが、構図作成や簡易イメージ資料として
    現実レベルでプロもAIを補助ツールとして利用するのは固いと思います。

    もちろん食いっぱぐれる危機のある人もでてくる一方で、より人間らしい表現ができる人が強くなり、AIを補助的に利用し共存関係になると思ってます!
    まとまったらエッセイにしたいと思います。

  • イラストレーター、おしゃれで素敵なイメージのある職業ですよね。
    わたし、漫画家めざして絵の学校にいって実力向上せず挫折した過去があるんですが、なぜか思い出してしまいました。

    作者からの返信

    子供の人気職種ランキングにも入ってるみたいですね。
    プロになるのも、プロになっても競争、勉強、実力が必要な世界なんで、
    楽しい半面、生涯勉強の泥臭い職業なんですけどね・・・><


  • 編集済

    読了いたしました。

    サクセスストーリーというより、現実の積み重ねがすごくリアルに描かれているなと感じました。運を味方につける場面も印象的だけれど、その裏には地道な努力や、覚悟を決めて環境を変えていく勇気がきちんと描かれていて、自然と共感してしまいます。自分の理想をあきらめず、ひたすら積み重ねてきた、のすたるさんの日々が、一枚一枚のイラストや仕事への姿勢に表れている気がしました。

    遠回りや迷いも正直に書かれていて、夢ってきれい事だけじゃないんだな、と静かに刺さります。

    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます。
    遠回りしてますが、地道な努力は結構してたなぁと思います。
    学生時代にやれよとも思いますが、まぁ結果たどり着いたので
    若い自分なりに頑張ったなと思います。

  • 行動力や縁が人生を大きく変えるって、本当にリアルだなと感じました。色塗り修行から始まって、コネをつかんで仕事につながっていく流れ、読んでてワクワクします。感性や技術だけじゃなく、誰とつながるかも大きな武器になるんですね。

    美を競い合う女の世界も、また別の生き残り競争があるし、どこも生き抜くのは大変だなと思いました。

    作者からの返信

    僕が本当に財産だなと思ってるのは人との繋がりですね。
    沢山の人に助けてもらいました。本当に感謝ばかりです。

    生き抜くためにやっぱり人との繋がりって大事だと思ってます!


  • 編集済

    MIXI黎明期のあの頃の空気を思い出してちょっと懐かしくなりました。世間が狭すぎる地方にいると身バレが怖くて発信に慎重になっちゃうけど、隣人がすぐに引っ越しちゃう東京に住んでると、ひとつのコメントや行動が未来を変えることもあるんだなって。静かな情熱がじんわり伝わってきて、心があったかくなりました。

    続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おっしゃるとおりで、東京って狭いのが大きくて、
    SNSだけでなくオンラインゲームで知り合っても気軽に出会えるんですよね。
    本当に東京きて人生かわったなと思います。

  • 自己投資の思い切りと、一年間引きこもって修行する覚悟がすごいですね……。
    アニメーター修行の「地獄だった。でも磨かれた」という書き方が、
    経験者の重みを感じて印象に残りました。

    イラストレーターとして生きるか?の問いで終わるラストも、続きが気になります!

    作者からの返信

    学生時代まじめにやっとけばよかったと思ってますが
    引きこもりの修行の決断の裏には年齢制限もあって、26歳位の時期だったんですよね。
    追い込まれて、やるっきゃないってなりました。

    コメントありがとうございました!

  •  ほう! のすたるさん、素晴らしいエッセイですね。
     のすたるさんの現在に至るまでの道程が色鮮やかに描写され、まるで伴走してきたような心持になります。まあ、ご苦労もすごくされたのでしょうが、努力が実って本当におめでとうございます。
     一見、さまざまな偶然のもとに、現在ののすたるさんがあるようにも見えますが、結局のところ、それはのすたるさんの熱意と、根気と、バイタリティが呼び込んだ必然なのではないでしょうか。きっと偶然がなくとも、道は違えども、イラストレーターまでたどり着いていたと思いますよ。

     業種は全然違いますが、わたくしも若い頃に死ぬほど頑張りましたので(あっさり受かるほどの才能はなかった)、いろいろと感ずるところがありました。

     お互い、なんでWEB小説やってるのか良く分かりませんがw、執筆もがんばりましょうね!
     

     

    作者からの返信

    小田島匠さん読んでいただきありがとうございました。
    いろいろ運もありましたが、下積み時代は長かったですし貧しい生活でした。

    若い頃の経験は財産ですね。

    WEB小説は新しいチャレンジのつもりでやってますw
    お互い頑張りましょう~!

  • 最後まで一気に読んでしまいました。
    のすたるさんの実力と、積み重ねてきた努力と、決断が一本の線で繋がっていくのが見えて、
    もう自分のことみたいにドキドキしながら拝読してました。

    感情移入しすぎて、正直ちょっと涙出てます。
    ああ……凄く努力して、ちゃんと夢を掴まれたんだなあって。

    時を超えて、こうして心に響く作品に出会えたことに感謝しかありません。

    カクヨム始めてよかったっす。マジで。
    これからの、のすたるさまのご活躍を、心から応援しております……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やはり上手くなるには下積み時代みたいなのは必要でしたね。

    こちらこそ読んでいただいて光栄です。
    舞見ぽこ様の作品も楽しみにさせていただきます!
    お互い頑張りましょう~!

  • のすたるさん、イラストレーターさんだったのですね!!
    もう「すご…」って声が出ました。めちゃくちゃ憧れますし、心から尊敬します…!

    今回のテーマも、またしても私の琴線を的確にくすぐってくださりありがとうございます(笑)
    MIXI、打ち上げ、コメント文化、あの距離感……懐かしいです(涙)

    私は専門学校を出たあと、思うように進めずにイラストレーターや漫画家への道を断念した挫折組なので、
    焦燥感とか、「何か掴まなきゃ」と必死だった当時の自分に重なってしまって。
    90年代末〜2000年代の、あの独特のざらっとした熱と不安が一気に蘇ってきました。

    運命じゃなくて、ドタキャン一人分の席と、人との縁で人生が動き出す感じに、
    もう続きが気になって仕方ないです…wktkしながら読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実は底辺ではありますがイラストレーターです(笑)

    MIXIは本当に色んな人をつなげてくれた最初のSNSツールでした。
    色んな人と出会えてまだ付き合いがある人もいます。

    本当に色んな人に出会え、助けられの人生で感謝しかないで。