応援コメント

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  • 完結おめでとうございます☺️お疲れさまでした。とても素敵な作品でした。心暖まります。環さん…良かったですね。これからもっと世界広げられそうですね。この作品読んでちょっと懐かしくなりました。そんな時期あったな~と。環さんが素敵な道見つかって良かった。ありがとうございました☺️

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
    うずめは、共感が過ぎて、書いてるときに「あれ……これ、誰の話?」と思うコトもしばしば(笑)
    蒼衣様には、コメントもいっぱいいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 毎回コメント失礼します。心暖まる回でした。逃げたいと思って乗ったバスの全然違う光景だったり、タキさんがちゃんと待っててくれたり。みんなも優しくて…良かった。ただいまと言える場所があるのいいですよね。表現がとても優しくてすてきですね!ただいまはホントいい言葉ですね✴️ラストまで環さんと一緒に駆け抜けたいと思います!よろしくお願いいたします(笑)

  • 自主企画から遊びに来ました。

    会話がリアルで、描写もとてもお上手ですね。
    主人公の今後が気になります。
    引き続き楽しみに読ませていただきます。

    私も方向性は異なりますが、現代ドラマを書いています。
    是非、読みに来て感想を教えてください。

    作者からの返信

    ようこそ、いらっしゃいました。

    色々と褒めていただき、恐縮の極みでございます。

    これからも、どうぞよしなに。

  • 出張で遅くなりました(^_^;)申し訳ありません(^o^;)
    牡蠣が食べたくなりました(笑)
    とても美味しそうな表現で想像できてよだれが(笑)
    そして環さん。よく頑張ってますね。意識変わったってすごいですよね。なかなか出来る事じゃないし、ちゃんと自分、分かってる。いい人に巡り会えたんだなぁ。自分の価値観変えてくれる素晴らしい人に巡り会えたんだなぁ。と潤んでしまいました。

    作者からの返信

    <なかなか出来る事じゃないし>は、全く同感です。

    作者自身が出来ないから、書いていて「誰が言ってるんだ?」と思うコトもしばしば(笑)

    作品もラスト2話。楽しんでください。

  • 我慢出来ずにビールと冷やでお刺身を食べました(笑)読んでいてとても牡蠣が美味しそうでしたので!
    環さんの成長が感じられる回でした。視界が広くなってきましたね。ほっとしました。

    作者からの返信

    環のことを、そんなに想っていただいて……「作家冥利に尽きる」というところでしょうか。

    環に変わりまして、お礼申し上げます。

  • ふぐ刺にふぐ鍋!すてき!ごはんが美味しそうな回でした!ぬる燗か冷やが合いそうですね!ビールははずせないですな!

    作者からの返信

    実は蒼衣様は……結構、イケるクチなんですね(笑)

    河豚も、下関などに比べれば、全然知名度は低いし、地元でも、さほど有名ではなく、うずめも作品を作るにあたって、調べて初めて知りました。

  • お疲れさま…環ちゃん😆

  • うなぎも美味しそうだしお米もいいですね!でもコメントいただいた牡蠣に日本酒もすごくいいですね!思わずよだれが…それに「考えておきます」は東京だとほぼ行かないがここでは半分行くなんですね。すてきです。

  • 焼き牡蠣美味しそうですね。食べてみたです!気になって気になって(笑)

    作者からの返信

    熱い焼き牡蛎と、冷えた日本酒……タマラナイですねぇ。

    でも、実際のところは「地元で牡蛎を養殖している」ということは、意外と知られてない印象です。残念。

    そのまま、読み進めていただくと、さらに美味しいものが出てきますので、乞うご期待(笑)。

  • こんばんは!コメントありがとうございました☺️確かに色んな方に読んでもらえるのは嬉しいです。見てもらえた!みたいな感じにはなりますがそれでも1人でも2人でも自分のものが好きになってもらえるならそれが一番嬉しいとも思います。わたしはこの優しい物語が好きです。表現も響くし、環さんの成長も見えてきて応援しちゃいます!お互い頑張りましょう!応援してます⭐️

  • 本気の半分…いいですね⭐️響きます。
    いい大人に出会えてますね。

  • コメント失礼します
    とても心に響きました。忙しいと目の前の事でいっぱいで考える余裕なんてなくなる。考えてと言われてもいっぱいいっぱいになる。環さん…ほどほどでいい。大丈夫、間違いはないよ。と応援したくなります。じっくり読まさせていただきます。遅くてすいません🙏いつも心温かくしていただきありがとうございます。
    長々と失礼しました。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    「遅くてすいません🙏」なんて、とんでもない。コメントを頂けるだけで、励みになります。

    「いつも心温かくしていただきありがとうございます。」
    こちらも、蒼衣様の作品を楽しませていただいているので……おあいこですね(笑)。

  • 私の評論「神尾信志のB旧図書室」にこの連載を取り上げました。事後連絡ですみません。

  • AIイラスト作成、挑戦してみました。ご指導ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『立身先生 よろしく』がタイトルの近況ノート、拝見しました。

    ビジュアル化すると……怖いですねぇ(笑)。

  • 昨日からX見始めています。うずめさんの背景画神社の参道いいですね。AIで作ったんでしょうか?

    作者からの返信

    X、見ていただき、ありがとうございます。

    とはいえ、あまり投稿していないので、とても恥ずかしいです。

    仰る通り、AIで作成(nano banana pro)で作成しました。

    ちなみに、プロンプトは…

    下記のシーンを表すイラストを作成してください。
    <霧のカーテンの向こうに、低い位置でぽつんと浮かぶ、黄色い灯り。高速の街灯よりもずっと近くて、売店の蛍光灯とも違う、少しあたたかい色だった。こんなところに、灯りなんてあっただろうか。見間違いかもしれない。それでも、今の私には他に頼れる明かりがない。私は吸い寄せられるように、その方向へ歩き出した。足元はいつの間にかアスファルトから土に変わり、草の匂いが混じった湿気が濃くなる。霧は少しずつ薄くなり、やがて、暗闇の中に朱色の線が浮かび上がった。鳥居だった。大きな一の鳥居ではない。人ひとりがくぐるのにちょうどいいくらいの、こぢんまりとした鳥居。その上部の額には、白地に黒い文字でこう書かれていた。 遠州七神社。>

    お気づきかと思いますが、作品第1話の一節を、そのままプロンプトとして使用しました。

    そこから、<・歩く道を石畳にしてください。><・鳥居をキレイにしてください。><・歩いてる人を、バックパックを背負ったOLにしてください>etc……と調節して、ご覧になった画像にしました。



  • 環さん、優しさに包まれてますね。人事の人や佐伯さんの言葉、教科書にして学習しようと思いました。タキさん、直哉に続いて優しいお座布団四枚って感じです。

  • 舘山寺温泉、十五年ほど前に家族で泊まりました。廃業した宿が並び、ちょっとさびれていました。宿泊料金安かったのに、料理の最後のご飯が鰻丼でした。感動して翌年、友人と行こうと思ったら、その宿も閉まっていました。今も頑張っていたんですね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    そうですか、以前に浜名湖にお越しになっていましたか。

    とても賑やかな時期もありましたが、今は、仰るとおり寂れていて、数年前には、代名詞的な旅館も閉館してしまいました。

    とはいえ、まだまだ色々な宿泊施設が残っていて、昔ながらな旅館や大型ホテル、貸切別荘、そして星野グループ『界』と、よりどりみどりでございます。

    機会があれば、良い思い出を作りに来てくださいね。

  • 第15話 濃かったですね。筆が滑り出した感じです。

  • ぬるいお茶でも美味しいですよ。この調子で続けて下さい。

  • お茶愛を感じました。浜名湖にまた行ってみたくなりました。

  • こんにちは。実在する地名、架空の神社という私が書いてるものとの共通点に勝手に共感して、フォローさせてもらいました。ここまで読んでの感想ですが、私にとって気持ちいいテンポ感で、環とタキさんのやり取りも、都会のスピードと地方のざっくばらんなおばあさんの感性のスピードの違いがあり、これは名作だと思いました。
    普段、他の方の作品は流し見なんですが、じっくり読ませて頂きました。
    引き続き、追いかけさせてもらいます。

    作者からの返信

    「これは名作だと思いました。」だなんて、恐縮の限りです。これからも、喜んでもらえるよう、頑張りますので、応援してください。
    ありがとうございました。