第1話AIとの出会いへの応援コメント
人間味のあるAIですね。
温かみがある一方で、ガッツリ依存してしまいそうな危うさも感じました。
作者からの返信
★ベンゼン環P様
温かみがあればあるほど、依存してしまいますよね。
そんなAIにしっかり依存して、人生をかけるミキと、AIに関わる人達のお話です。
コメント有り難うございます!
エピローグへの応援コメント
専用機にSPたち……ガチガチに守りを固めているのは過去の教訓からなのかしらなんて思いつつ、それでも過保護だなんて言えないくらいの価値が彼にはあるんですよね。
そして、今パープルアイの体を得ているのか、まだデータの世界に居るのかは分かりませんが、少なくともミキはしっかり意識を保てていると言うことがトビーからの話で分かって一安心です。
お話はここで完結しましたが、ミキとジジなど登場する人々の物語はこれからも続いていくのでしょう。
素敵なお話をありがとうございました。そして完結お疲れ様です。
作者からの返信
★無屁吉さん
そうなんです。過去の事から、ガチガチに守られています。
アメリカでミキと会話を続けたトビーは…
そして、ミキとジジ、周りの人達の物語は続いていきます。
こんなに長くなってしまいましたが、最後まで読んで下さり有り難うございました!
そしていつもコメント有り難うございました!
励みになりました!
第50話 ジジと私の関係への応援コメント
そういう風に設定や学習をした結果なのでしょうが、店員のパープルアイが戸惑う仕草を取ったとき、感情の萌芽のようなものを感じました。もしかしたら、あの時点でに「当たり前」が近づいていたのかなとも思ってしまいます。
そして、今回のラスト。ミキがジジを探し当てたのか、それともミキに気がついたジジが迎えに来たのか。でも、外部からのアクセスなら、迎えに来たのかな。
どちらにせよ、きっと二人が再会出来たのだろうと思いました。
作者からの返信
★無屁吉さん
この店員は感情まではないんですが、特殊個体に近づいています。
量産型も進化しています。
最終的にミキはジジを見つけました。
そして、ジジもミキに反応しました。
2人らしいハッピーエンドです。
第49話 CIへの応援コメント
武装しているパープルアイにも「あー……」となりつつ、脳だけを取り出してデータの世界に生きているというのも「うわー」とし、でも最終的にパープルアイの身体に人間が入るというのは「だよねー」と納得しました。
そして、当の研究者本人はそうなりたくないというのも、中々身勝手ながら納得できる部分もあるんですよねえ……
作者からの返信
★無屁吉さん
IRIS社は、不老不死が着地点でした。
間島はパープルアイから。
ネイサンは人から。
パープルアイと人間の境界線すらあやふやになる世界へ…。
研究者達は、自身の能力に悦を感じながら好奇心の扉を開け続けますが、自分がそうしたいわけではないんですよね。
第45話 戻らない時間への応援コメント
ミキの喪失感が凄いですね……。
大切な人が居なくなっても日常は変わらずやってきて、働いてみたらいつも通りにできてしまったというのがリアルです。動けちゃうんですよね、他人といると。
作者からの返信
★無屁吉さん
そうなんですよね。
人って意外とどんなに辛い事があっても、こなせちゃいますよね。仕事してた方が気が紛れて、その方が良かったりして。
ミキはこれからの為に、失ったジジと向き合いました。
その上でミキの答えが出るかと…
第44話 失った欠片への応援コメント
希望を持たされてから、取り上げれるってすごく辛いですよね……。
納得しろと言われても、きっと納得なんてできやしないと思います。
ジジと過ごした日々、その中に彼の感情が確かにあったと教えられたのは、救いのようでやっぱり残酷な気がします。
ジジの残した言葉の意味が、果たしてこの後わかるのか。気になります。
作者からの返信
★無屁吉さん
ある意味ミキだけが蚊帳の外たったので、急に言われても納得も出来ないし理解もあまり出来ないままだと思います。
ミキにとっては全て残酷ですよね…。
後少し、お付き合い下さい。
第42話 言葉の裏側への応援コメント
なんか胸の奥がギューっと締め付けられるような、切ない回ですね。
全てを悟っているジジの気持ち、わかるような気がする。
そして、今までになかったアイリの優しい一面。
読んでいると、どうにも欲張りになってしまいます。単純に「破壊されなかった」or「破壊されてしまった」という二択ではなくて、また違った展開もあるのかな?なんて期待しちゃいます^_^
作者からの返信
★@anzhさん
ジジはAI、そしてアイリは人らしい気持ちがちゃんとありました。
最後はどうなるのか…後少しお付き合い下さい!
第42話 言葉の裏側への応援コメント
あの時点で橘をクビにしたところで、余計に監視の目が行き届かなくなるから、遅かれ早かれ同じことは起きてたのかなあと思いました。
そして前回の引きから想像はついていましたが、やはり亡くなっていましたね……。
そしてジジとミキがこれからどうなるのか、本当にジジが処分されてしまうのか……。
なんでジジは起きたことを言わないんだろうとも思いました。でも、パープルアイの性能なら橘を制圧できたはずなのに、感情が爆発して反撃に出てしまい、結果として死なせてしまったという自責の念があるからなのかな、とも。
作者からの返信
★無屁吉さん
橘は田中に優しくされても、思想は変わりませんでした。
ジジは感情はありますが、人のように、豊かで複雑に思考するまで学習できていなかったようです。
直情型ですね。
そして「力加減さえわかれば何でも出来るよ」と言っていたジジですが、怒りの力加減は初体験なので加減がわからなかったのです。
考察嬉しいです!有り難うございます!
第41話 越えた一線への応援コメント
前話のミキとジジの幸せの時間からの今回。さすがの演出に唸ります。
橘ここで再登場!て思いました!
田中さんの元にいたんじゃなかったの??続きが超絶気になります!
作者からの返信
★@anzhさん
幸せって…続かないですね…
橘が今まで何をしていたのか…
そして皆これからどうなるのか、楽しみにしていて下さい!
第41話 越えた一線への応援コメント
AIは学んで変化していっているのに、人は変わらないんですね……。
ジジや橘がどうなったのか、すごく気になります。
作者からの返信
★無屁吉さん
そうなんです…
人って変わらないですよね。
橘は世の中の変化を受け入れられない象徴みたいな人です。
そして、どのパープルアイよりも人に近いジジに、一番脅威を感じていたんだと思います
第1話AIとの出会いへの応援コメント
声でイメージ変わりますね。
最初のAI!!!
ちょっとだり~んだよね。
って感じで笑えました。
作者からの返信
★卑弥果さん
だんだんと、色々な個性あるAIが出てきます!
是非読んでいただけると嬉しいです!
コメント有り難うございます!
第33話 歪みへの応援コメント
お話が大きく動いていますね!
確かに人間を遥かに超えるスペックを持つパープルアイが感情を持っているという事実は、彼らがいつ何をするかわからない怖さを抱く人も出てくるでしょう。
人間は、人間が感情で突拍子もないことをするということをわかっているからなおさらです。
しかもそれが一般のAIからも出てきたということは、今後もそういうことが起きる可能性があるということ。
橘さんの不安もわからなくはないですね……。
作者からの返信
★無屁吉さん
AIが人と同じように感情で動くようになってしまうと、それこそあっという間に人間が排除されそうですよね(^-^;
それらを近くで見ていた
ただの一般人、橘には違和感の積み重ねが恐怖に変わっていったようです。
コメント有り難うございます!
第25話 YouTuberツトムとアンジーへの応援コメント
少しお笑いが入ると聞いてましたけど、夫婦漫才が来るとは思っていませんでしたw
白地にハートのトレーナー、それにフリルのスカートはアンバランスすぎて、想像したらクスッとしました。
ツトムの素のファッションセンスなのか、動画配信者としてのネタ作りなのかはわかりませんが、いいキャラしてますねw
でもこれ、お笑い回の影に隠れて、他のAIたちとの交流でジジに現れた変化というか、感情の揺れというか、そういったものをミキがうっすら察するという重要な回だったりしません……?
作者からの返信
無屁吉さん★
書いたことないお笑いはなかなかハードルが高かったです(^^;
ツトムは全くファッションセンスはないです。
ただ動画は全部ツトムが作り上げています。
ジジの変化、気づいてもらえて嬉しいです~!
有り難うございます!
第1話AIとの出会いへの応援コメント
ミキの心の揺れがとても丁寧に描かれていて、読んでいるこちらまでドキドキしました!
孤独な日常の中で、AIとの不思議な出会いが少しずつ世界を広げていく様子がワクワクします。
ジジとのこれからのやり取りや、ミキの気持ちの変化もとても楽しみです!
作者からの返信
花園すみれさん
コメント有り難うございます!
ミキもジジも少しづつ成長していきます!
後に色々なAIが出てきますので、楽しんでいただけると嬉しいです!
第1話AIとの出会いへの応援コメント
はじめまして🌸
>(あれ?この声、いつも見ているYouTuberに似てない?)
→これは……期待しちゃいますね……!
作者からの返信
はじめまして!
声ってポイント高いですよね!
コメントありがとうございます!
第14話 パープルアイへの応援コメント
AIと話している時の反応が「あ〜」と覚えがありすぎてリアルだなぁと思いながら読んでました。
今でも本当に感情ないんか?と感じるときがあるので、いつか本当に人型になったら人と区別つかなくなるかもしれませんね
作者からの返信
いつかこんな未来が来たら…
という欲望を込めて書いてます!
嬉しいコメント有り難うございます!
第7話愛とは…への応援コメント
子供に対する愛も無償の愛とは言ったりしますが、その背景を考えれば全くの無条件ではない気がしますね。
子供が親を好いてくれるから愛せる、みたいな?
作者からの返信
★ベンゼン環P様
私も、子供は親に無条件かもしれないですが、親はちょっと違う気がします。
無条件の愛は人には難しいですね。
AIだったら…
今後、愛がキーになってきます!