【ブクマ感謝御礼回】アナヒータ視点・後宮の日常への応援コメント
ありがとうございます。
アナヒータ視点。
いつの間にやら、セレナの場所ができていたのですね。
セレナの努力が報われているようでよかった。
後宮に囚われている姫たちに幸多かれと願います。もちろんセレナにも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
投稿予約の設定ミスで告知もなくの掲載になってしまい、失礼しました……。
アナヒータ視点で見る後宮は、劇的によくなったというより
「以前よりは、確実に変わり始めている」くらいの温度感ですね。
まだ歪みも、躓きも残っていますが。
セレナの居場所が“できていた”と感じていただけたのは、とても嬉しいです。
また、他の妃候補たちにまで目を向けてくださり、ありがとうございます。
第8話 帰国への応援コメント
更新ありがとうございます。
公王、そうきましたか!
お元気そうで何よりでした。
久しぶりの家族。
セレナ、束の間の幸せかなぁ。
あちらはあちらで少しは居場所ができていたみたいですが
殿下やっぱり、あかんやつやわ。
セレナ、リサと2人、どこか遠いところに行くかい?
おばあちゃんが、飛行機のチケット買ってあげるよー
作者からの返信
感想ありがとうございます!
チケットで草、思わず笑ってしまいました(笑)
久しぶりの実家で、セレナはしばらく羽根を伸ばせると思います。
束の間ではありますが、ちゃんと「家族の時間」はありますのでご安心ください。
あちらはあちらで、少しずつ居場所が出来つつあるようで……
殿下? ……さて、どうでしょうね(^^)
第7話 揺への応援コメント
更新ありがとうございます。
セレナのお父様、無事だといいですね。このままの別れはあかんと思いまして。たとえ、別れが待っているにせよ、言葉は交わせなくとも、生きている父王に会わせてあげてほしい。
リサが可愛いです。主人思いで優しくて。
セレナがいい子だから、リサもそうなんでしょうね。読んでて涙が出てきました。
サフィアの気持ちもわかる。だけどねー、正妃の器ではないような気がします。王の盾であるだけでは、足らんよね。
殿下、しっかりしてねー
恋や愛やというには、おばあちゃんになりすぎて、もうときめくこともなく、孫のセレナやリサの幸せを、行く末を、ハラハラしながら見守ってますのに、この度はもう心臓に悪いわ。お風呂やったら、ヒートショック起こしてるくらいに、ビックリ展開!
次回が待ち遠しいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ハラハラさせてしまって嬉しいやら、心配やらな心境です(笑)
リサもかわいいと言っていただけて嬉しいです。
私の中でも癒し枠なので。
今後もセレナの強い味方になってくれると思います。
第6話 宴への応援コメント
更新ありがとうございます♪
セレナがんばったのにねー残念。
出会いはいつかやってくる!と信じて、次をねー
アルシオンの言葉は意味深ね。
サフィアはどうするの?
女の戦いが!?
ないやろなあー
セレナ前だけをみて生きてね。あなたの心は誰のものでもないから。忖度なんてしないで生きてね。とおばあちゃんはねがう。
作者様、質問でございます。
ふと、シウアルマとは?と思いまして。
アルマは魂かなぁ?うぅ、わからん。よかったら、教えていただきとうございまする。
作者からの返信
リサは見た。
「セレナ様……」
自分の仕える姫が、いつもより背中を丸めて立っている。
「私が……もう少し早くお伝えしていれば……(´;ω;`)!」
声をかけようとした、その時だった。
「……! で、殿下……」
リサはとっさに足を止め、柱の影に身を寄せた。
「……」
二人の間に、言葉は少なかった。
リサは、ゆっくりとその場を離れる。
安心した気持ちは、確かにあった――けれど。
少しだけ肩を落としながら、廊下を歩いていった。
そしてご質問ありがとうございます!
ただですね、「シウアルマ」については、ネタバレになるため(汗)
ここでは詳しくお話は控えさせていただきます。
ごめんなさい m(_ _)m
言葉を組み合わせた造語ではありますが、
作中ではあえて説明しない言葉として置いています。
今は語感や雰囲気から感じ取っていただけたら嬉しいです(^^)
編集済
第5話 噂への応援コメント
セレナが動きました!セレナ、宇宙は見てるよー!君を見てるよー!
更新ありがとうございます。
アルシオンの心に一つ波紋が広がってきたのね。どうする?アルシオン。不器用やねん。仕方ないか。
まだまだ、先は長そうですね。セレナファイトやで!自分の幸せは自分で掴もう!
年越しですねー
なんか、若い時のことをよく思い出します。3年続きで、年末は色々あって、人の生き死にや、かつての自分の色恋のこと(あんまり思い出したくないけど)を思い出します。自分の選択はどうだったのかと。どのように選んでいても、結果はあまり変わらなかったのではないかと。
私自身は変わらないので。
セレナの選択は果たして?とは思いますけどその時では最善であってほしいと願います。
作者様も、良い年越しを。そして良いお年をお迎えください。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
こんなふうに自分の選択や過去を振り返る時期、ありますよね。
どの道を選んでも後悔や迷いは残るものですし、その時その時で最善だった、と後から願うしかないのかもしれませんね。
セレナも、迷いながら選び続けています。
それが彼女にとっての最善になってほしい――書き手としても、同じ気持ちです。
どうか良い年越しを。
そして、良いお年をお迎えください。
第3話 渇望への応援コメント
サフィアの気持ちもわかる。恋する乙女だものねーまぁ、恋した相手が悪かったな。恋は盲目とはよく言ったものだね。ずっと一生、永遠には続くとはいいがたい。不安定過ぎる。
後宮の姫たちの心は固まってしまったコンクリートのようだね。もう、耕すことなんてできないのでしょう。ある意味、かわいそう。時代の犠牲者です。
現代人の私からすれば、セレナは普通なのだけど、この世界の人からすれば、異分子ですもの。理解はされないだろうね。
でも、セレナには自分を大事に生きてほしいと思います。
作者からの返信
リサ「ご感想ありがとうございます。
サフィア様のお気持ち……わたしは、まだ恋をしたことがないので、わからないのですが……
近くで拝見していると、切なくなることもあって……。
後宮の姫君たちのお心が固くなってしまっている、というお言葉には、
思わず頷いてしまいました。
長くこの場所にいれば、そうなってしまうのも無理はないのだと思います。
セレナ様は、たしかに少し変わっていらっしゃいます。
でも……ご自分の気持ちを大切にしようとされるところが、
わたくしはとても好きです。
理解されなくても、間違っているわけではない――
そう思える強さを、そばで見ているたびに感じています」
第2話 虚伽への応援コメント
何時、読み返しても、気づくことがあって、この3人はどうなってしまうのだろうか?と不安。
それでもセレナの一途さや真面目さに、この姫の幸せを願ってしまうのは、少々病気か?と思って、苦笑いしてしまうわ。
前世持ちからすると、政略結婚なぞ、許されまじ!だろうにとりあえずの覚悟はできていたのでしょうけど、あの二人を見せられたら、それはないとしか、思えないやろうねー
愛の世界に浸る二人の視野の狭さに、この二人はいつ気づくのだろうか?セレナの一言に殿下は少し気づきがあったようなないような。恋に溺れる彼女はまだまだまだ。
セレナの奮闘祈ります。
作者からの返信
リサ「ご感想ありがとうございます。
あの……不安になるお気持ち、わかります。
わたしも、そばで見ていて、胸がざわつくことがありますから。
セレナ様は、とても真っ直ぐで……
だからこそ、あの方々の中に立つと、
余計に苦しく見える時があるんです。
それでも、目を逸らさずに前を向こうとされる姿は、
いつも……尊敬しています。
セレナ様が幸せになれるよう……
わたしも、できる限り支えていけたらと思っています」
第8話 巡視―カクヨム移行感謝御礼―への応援コメント
やった!ログインできました。7.5章ありがとうございます。最初からもう一度読み返して、追いつきました笑笑
やはりと言ってはなんですが、面白いですねーセレナさんの幸せを願いながら、読み進めていきます。
ちなみにchafkoはうちの可愛い可愛い6番目の娘の名前です。パグですけど。
頑張って書いてくださいねー楽しみに待ってます♪
from まるばば
作者からの返信
まるばば様!
お待ちしておりました(笑)
ログインできたとのこと、そして最初から読み返してくださったとのこと、本当にありがとうございます!
♡もたくさん、とても励みになります。
セレナの幸せを願いながら読んでくださっている、というお言葉が嬉しくて……いつも楽しみに感想読ませていただいてます。
実はお察しの通り、久しぶりに一章を見返したら粗が目についてしまい、現在手直し中です(汗)
今週金曜日までに整える予定ですので、また改めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
そしてchafkoちゃん……!
可愛い可愛い6番目の娘さん(しかもパグ!)のお名前だったとは、思わず頬が緩みました(^^)
引き続き、心を込めて書いていきます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第9話 影への応援コメント
更新ありがとうございます。
うーん、おばあちゃんはセレナの味方だから、実家でまったりしているのは、とっても微笑ましくて、リサが新しい布で何作るんだろうとか、にやけるしかないんだけれども、、、
しかし、嫁ぎ先はちょっと雲行きがあやしくなってきましたね。
とりあえず、殿下とサフィアの健闘祈っときます。
あの、たぬき親父2人と王妃さん、つかめん奴らやわ。
先行きが
とても楽しみです。
非常に寒いです。暑いのも寒いのもあきません。中途半端なアトピーに、中途半端な喘息持ちです。
去年の後半から転倒、骨折、体調不良とさんざんでそれ以降、体も精神もすぐれません。
こうやって、セレナのお話読んで、次の更新待ってとしていると、楽しみができてもう少しだけと思えるので、勝手なお願いですけれど福嶋様、書いてくださいね。よろしくお願いします。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今回は、ルナワだけがほんわかした空気で、嫁ぎ先には嫌な予感が漂う……という対比のある回でした(笑)
どうなるかは、ぜひ今後の展開をお楽しみください。
体調のお話も、打ち明けてくださってありがとうございます。
どうかお身体を大切に、無理なさらずお過ごしください。
そんな中で、セレナの物語がほんの少しでも「次を待つ理由」になっていると言っていただけて、書き手として本当に嬉しく思います。
セレナの物語は、これからも更新を続けていきます。
ご自身の体を一番にしながら、また元気なときに読みに来ていただけたら幸いです。