第四章 十二月二十五日への応援コメント
コメント失礼します。
急展開でひょえぇぇぇとなっております……。ベリルさん人懐っこい感じだったのでショックです……_:(´ཀ`」 ∠):
ダイヤさんが狙われたのも、ベリルさんが殺されたのも、なにか理由が?
リリーがどんどん怖くなっていきますし、コランダムさんが心配です!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!ベリルさんは人懐っこい反面で未熟さが悪く出たお話になります…!
コランダムがそばに居たらもしかしたら…と思いながら私も書いちゃいました…。
ダイヤさんのことやリリーとコランダムの結末はこの後のお話で明らかになると思います!
楽しんでもらえると幸いです!
第五章 十二月二十八日への応援コメント
Xから読ませてもらいました。犯人の仄めかしによるゾクっとする描写が読んでいてとても面白かったです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
犯人仄めかされる描写って書いてても読んでてもドキドキしちゃいますし、ゾクゾクしますよね!
面白いと言ってもらえてとても嬉しいです!
第四章 十二月二十五日への応援コメント
うわぁぁぁ!(TдT)
怖いです…!!
じわりじわりと詰め寄ってくる感じがひしひしと伝わり、読んでいて狂気を感じました。
まさかベリルさんまで殺されてしまうとは…!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
突然来る狂気よりもじわじわくる狂気が好きな人間でして…(今まで気付いていなかったパターンも大好きです)
怖いと思ってもらえて嬉しいです…!ベリルについては実は二部で触れる予定です!
第三章 十二月二十一日への応援コメント
凶悪な犯罪者が三人もいると、ただでさえ治安が悪いのに、生きた心地がしませんね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そうですね…。都市の人々は毎日不安がついて回ると思います。
第二章 十二月十三日への応援コメント
人の死を美しいと思う作品の一部にするのは、第一発見者が可哀想だなぁと素人ながらにも思いました。
花の殺人鬼とはまた別の、面白い狂気性をもった人が出てきましたね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
殺人を犯す者達の中には芸術性を求める人達が居てもおかしくないなぁと思い、書かせていただきました!
第一発見者が可哀想なのは本当に否めないですね…w
二部 第二章 十二月十三日への応援コメント
チューベローズ……危険な快楽や官能的を意味する花言葉ですもんね……ロサ先生こわぁぁあ!!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ロサ先生、本当に怖いので…あの人書いてる私でも苦手なタイプです…。リリーのことをどことなく理解してるので立ち回りがいやらしいです…
二部 第一章 十二月三日への応援コメント
殺人鬼側の視点が面白すぎる……
コランダムの気持ちを知っているからこそ、リリーの感情にドキドキします。
でもそっかぁ。見つけて欲しかったのか…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
書いてて私もドキドキしてました!
リリーの感情は苦戦しながら書いたので、伝わってるようで嬉しいです…!
第五章 十二月二十八日への応援コメント
本格サスペンスそうな雰囲気で、少し難しいお話なのかなと思いきや、とんでもない!
ここまで展開も面白く、一気に読めました^^
リリーはなんとなく予想できましたが、アナスの正体が分かった瞬間死んでしまうなんて、予想外な展開過ぎましたッΣ(゚∀゚ノ)ノ
とても読みやすく、続きも気になります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そういって貰えると嬉しいです…!
アナスのことに関しては第二部で触れられたらな…と思ってます。
引き続き楽しんで貰えるように精進します…!
第七章 十二月三十日への応援コメント
黒百合の花言葉は愛情や誠実や恋!!!
悪い方と反対側の意味だったんですね。
そっかぁ…色が血の色しかわからなかったのか(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)そしてコランダムの瞳と……なら、初めて会った時驚いたよね。
人殺しだけど凄く綺麗で魅力的な殺人鬼すぎて…
作者からの返信
リリーにとっての色はコランダムの瞳と血の色…きっと、別の物が見えていたなら…と考えちゃいますよね…。
第二章 十二月十三日への応援コメント
犯罪都市ヘイヴンの、重苦しくもどこか美しさを感じる空気感に一気に引き込まれました。読み応えのある作品で今後の展開が気になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。犯罪都市でありながら、どこか綺麗だと魅力的かな…と思いながら書かせていただきました。
この後の展開も楽しんでもらえたら幸いです。
第六章 十二月二十九日への応援コメント
緊張しながら読んでました。花の香りをまとうように感じられて、狂ってる様子に引き込まれます。芸術性が殺人以外に…というのは、本当にそうですよね。
でも、ここからまだ何かありそうでワクワクします。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この作品に出てくる殺人鬼は歯車が違えばもしかしたら…と思う部分が多いなと感じていましたので…。
楽しんで読んで頂けたようで嬉しいです。
第六章 十二月二十九日への応援コメント
おおおお(๑✪∀✪ノノ゙✧パチパチ
めちゃくちゃドキドキしたけど、解決?解決かな?!??
やりきっちゃったのかぁ……
チューベローズ調べたのですが、綺麗な花ですよね(꒪ˊ꒳ˋ꒪)ꕤ*.゚
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この方がロサらしいかなと思い、悩みながら、この章を書きました…!
少しずつ終盤へと向かっていくので、引き続き楽しんで頂けると幸いです…!
第五章 十二月二十八日への応援コメント
え?!
生きてた事も驚きなのですが、死んだの?!?!
子供達は?子供達はどうなったの?!Σ(°꒳° )
作者からの返信
応援コメントありがとうございます…!
子供達のことも、これからの六章にてお話できたらなと思っています。
第五章まで楽しんで読んでもらえたようでとても嬉しいです!
編集済
第四章 十二月二十五日への応援コメント
ベリルさんやっぱり……そんな気がしてた…。゚゚(*´□`*。)°゚。返り討ちにあってた……うう。やっぱリリー怖い。怖いよ……
作者からの返信
ベリルの話やリリーのところは本当に…書いてて苦しいとこでした…
リリーは私も怖いです…(笑)
第三章 十二月二十一日への応援コメント
三人の殺人鬼。
花言葉は伏線なのかな…ドキドキ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
花言葉はとてもこだわって書いているので、そう言ってもらえるとても嬉しいです!
書いてる私としてもドキドキです…!
第三章 十二月二十一日への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
店主と刑事さん。二人の関係、微笑ましい感じに描けていて良いですね。
ストーリー展開もしっかりしていて読み応えがあって良いと思います。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます。
二人の関係性への緩急やストーリー展開はこだわって書いていたので、そのように話していただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございます。お互い執筆を頑張っていきましょう。
二部 第三章 十二月二十一日への応援コメント
アナスがほんと……怖くて……
こう、アナスの相談を平然としながら返すリリーの歪さも際立ってますよね (◉ω◉`)
コランダムに対してはこう、乙女な感じ??なのに!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
コランダム視点だと怪しげな花屋の乙女感が強いんですよね…。
アナス先生との会話のリリーは超歪です…!
リリーと他の人達との絡み、意外とリリーは冷たいんですよね…。