超常的なフィクションがあって入れ替わるというパターンの作品は数多く見てきましたが、その要素なしで入れ替わりものをしようとする意欲的な作品は今日日見ないので目を惹かれました。まだ冒頭しか読めていませんが、ここから晴斗がどんなドタバタな日々を歩いていくのか気になります!
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(277文字)