第3章 霧に沈む古都の扉への応援コメント
Xから来ました!
色彩豊かな描写で、情景が思い浮かぶような綺麗で自分もこんな風に書けたらいいなと思える素敵な文章でした。
続きめちゃくちゃ楽しみに待っています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいです!
ゆっくりペースになりますが頑張ります☺️
第3章 霧に沈む古都の扉への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
書き方として、主人公が客観的に叙述していく形式にしつつ独自の用語が結構飛び交ってはいるものの、物語の筋としてはシンプルに感じられ、読みやすいのが上手いと思います!
読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすく、シンプルな構成を意識して書いています!
伝わって嬉しいです☺️
第4章 灯る記憶と音の旋律への応援コメント
詩のようなリズミカルな文体に引き込まれますね。マグリスの好奇心につられて、私も遺跡都市に興味をもちました。セリアのような気持ちなのかもしれないです笑。