シガーキスへの応援コメント
煙草(モク)吸って、こういう出逢いがあって……という流れ、浪漫をおぼえます。
最近、小説の中でも煙草は出て来なくなりました。
そういう印象があります。
テレビやアニメは、まあ、そういうご時世なんだなと思いましたけど。
だからこういう作品を見ると、懐かしさや、昔感じた大人っぽさを感じ、そう、今風に言うと「善き」という奴にひたりました。
面白かったです。
それと、昨日の応援コメントへの返信、見ました。
毛利ものの「濡れ場」、おぼえていてくれたのですね、ありがとうございます&恥ずかしい^^;
また、円城塔賞のエッセイ、わきのさんは近況ノートの方に書かれているのを見ていました。
カクヨムSF研さんは、前の名前の時に作品を拝見したことがありますけど、こういうのもやってらっしゃったんですね^^;
教えてくれてありがとうございます。
ではではノシ
作者からの返信
おはようございます。四谷さん。
評価とお褒めのコメントありがとうございます。
「ご時世」にはふたつの意味があると思います。
ひとつは規制。もうひとつは、若い人の喫煙率の低下。
意外に、二つ目の「ご時世」の影響が大きくて、いっそう喫煙の描写は減っていくのでしょうね。
ではでは~。太平記の投稿がんばってください(あっ、脱稿済みで予約投稿か)。
シガーキスへの応援コメント
そう、喫煙所では、いい出会いがありますよね
ちょっと世間話するだけでも、喫煙所だからこそのいい雰囲気があるんですよ
これはライターの不具合が縁を取り持ちました、こういう偶然も夢があるよね
作者からの返信
こんばんは。小山さん。
きょうは海鮮丼をたらふく食べました。食後の煙草もうまかった。
マイノリティ同士のシンパシーがありますよね。とくに真冬の喫煙所。だいたい極寒。
ライターの不具合から、話を思いつく人もいるし(笑)。
ではでは〜。また一段と冷えるそうです。ご自愛くださいませ。