第1話への応援コメント
私もかなりの粗相をしたので、ちょっとポチしたりするのに抵抗があります。間違っていたらどうしようかと……。でもどなたからのコメントやレビューとか本当に嬉しかった。誰かが読んでくれていると浮かれました。
この場をお借りして、「不思議の向こうの貴女へ」を評価していただきありがとうございました。自分の中では読んでもらえないだろうと投稿した作品だったので、みなさまから評価していただき正直、驚きました。出して良かったと思っています。
霧原さまの作品で「不思議」が出てきたら嬉しく思います。
作者からの返信
粗相なんて、みんな山ほどしてますよ。
私なんか初対面で、
「やっほぉぉぉー!」から始める人間ですから(笑)
もらったコメントが嬉しかった気持ちは本物ですよね。
その気持ちがある人の言葉は、相手に対してもきっと優しいです。
だから大丈夫ですよ。
「不思議の向こうの貴女へ」
素敵な作品だと思います。
私のエッセイ以外の作品で、
★50を超えたものなんか無いですから、
書き始めたばかりで、凄いって思います。
私の次の作品、
まだ、分かりませんが、
いまのところは、
『青い風の向こうのプルウ』がいいかなとw
コメントをありがとうございました。
第1話への応援コメント
コメント失礼いたします。
……、そう!
カクヨムのこの欄は「応援コメント」なのですよね。
「なろう」だったかどこだったか忘れましたが、ある小説サイトのコメント欄は、
・良かった点
・悪かった点
・誤字脱字など指摘事項
と、3段に分かれていて、以前、まだ駆け出しで多少は純情だった私は、全欄埋めないといけないとばかり思って、悪かった(と、強いていえば思えた)点、指摘事項など、頭をひねって書いていたらば、お気に入りだった作家さんに嫌われてしまいました(汗)。
まあ、人生、いろいろありますね。
近頃ではすっかり図々しくなった私は、他人様の作品に平気で感想を書きますが、とにかく、カクヨムのこの欄は「応援コメント」!
「応援する」というスタンスを忘れずに行きたいと思っております。
それでも、作品解釈をひねり過ぎて、作者のひんしゅくを買ってしまったのは、つい先日の事(汗)。
人生には色々ありますね?(汗汗)orz
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
おっしゃっていること、凄く分かります。
以前、私もとっても面白い作品に出合って、
その作者さんとコメントを繰返して、
応援するつもりで、こうもあるよねと……
軽い気持ちで強要する気も無かったのですが、
作品を批判されたと思われてしまって、
「そう思うのなら来なくていいです」と。
お詫びしたのですが、フォローを外されてしまって……
軽率なコメントで、その方を傷つけてしまったことを後悔しました。
あとですね。
多少は純情だったデリカテッセンさんもあってみたかったですねw
第1話への応援コメント
霧原零時 様
自分の内面を話すことはとても勇気がいることだと思います。
それに対して「それでいいじゃないですか」という、まさに「あるがままに」受けとめ、そして誠実にお答えされている姿に心を打たれました。
とても貴重なエピソード有難うございました。 天音空
作者からの返信
この世界には、色々な人がいると思いました。
必要以上に気を使って、
相手に迷惑を掛けないようにしたいと。
――ときに、感想を頂いて、
買い物から帰ったら、
お返事を書こうと思って開いたら、
削除されていることもありました。
なにも問題のない、素敵なコメントなのに、……
だから、大丈夫、大丈夫って言いたくって、
このエッセイを作りました。
暖かいコメントを、
こちらこそありがとうございました。
第1話への応援コメント
なかなか難しい問題ですよね。
でもまぁ、やっぱり何か一言あると大抵の人は喜ぶものなので……コメントして拒否されたら
あっ、空気読めなかった? ごめんね……
でフェードアウトして次に行けばいいだけな気がするんですよね。
私はこんな適当な自分が大好きです。
作者からの返信
これも読んでくれたんですね。
これは、なろうの方で、
ある『感想』をテーマにしたエッセイを書いたら、
それに、ひとりの人から、
「自分は感想を書けなくなりました」というコメントをもらって。
それで、その人、ひとりにコメントの返事をする形で書いた話です。
私もあまり空気を読めませんが、
この世界では、すこし適当なくらいがいいですよね。
沢山のコメントをありがとうございました。