創造のチカラを持った主人公が謎生物を従えて、追放先でやりたい放題する…ことになると思われます。
ダークエルフさんに地球基準の家を提供したり、敵を相手に容赦のない主人公にダークエルフは徐々に崇拝していくようになるといったお話です。
ジワリジワリと、ゆっくり曇って崇拝されていく主人公と、謎生物のモチモチがカワイイので、読んでいてニヤニヤしてしまう場面も。
1日1話。1話あたり1000字前後でストーリーの進捗は恐ろしく遅いので、ジワジワゆっくりと曇っていく姿が好きな人にはオススメ。
まとめて読みたい方は、週1~月1くらいでまとめて読むといいかと思います。