第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
リュート弾きの口上が粋ですわね。
力の爆発と本流、流血と勇躍のおあと不穏の影・・ドキむね🙃
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リュートの音は大好きです。
これからもカミーユの浪漫を見守って下さい。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
Xからまいりました!
キャラがはっきりしていて推せますね。
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
推して頂けると嬉しいです。
これからもカミーユの浪漫を見守って下さい。
第5話 乙女の抱擁。暗く揺れる欲望が、愛によって慰撫される詩への応援コメント
美しい百合……\(//∇//)\
カミーユは苦労されたのですね。恵まれているわけではない彼女だからこそ、みんなに優しいのかなと思いました。
え、二人の旅が長く続かない?それは気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユは様々な危険や冒険に立ち向かうことになります。
これからもカミーユの浪漫を見守って下さい。
カミーユはカリスマ性があると思っていましたが1000回……努力家なのですね。
そしてフローラの気持ちがわかります。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユは師が早くに亡くなっているので、一人で鍛錬した結果その様になりました。
これからもカミーユの浪漫を見守って下さい。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
ひゃぁっ 大変失礼しました、騎士カミーユは女性でしたか。よく見たら前のエピソードでも彼女と書いてありましたね(汗
女性とわかると、ますますうっとりします。(かっこいい女性が好きなもんで)
竜の血で筋肉も盛り上がる……興味深い設定ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユは女性です。男装の麗人なので、第一印象で男性と思われるかも知れません。
これからもカミーユの浪漫を見守って下さい。
第1話 白き闇の果て。一人の少女が奇跡を分け与える詩への応援コメント
Xから参りました。
酒場でのお話からスタート、というのがワクワクしますね。
聖女が奇跡を起こす物語、ということはフローラが関係してくるのかな。それともまた別の人なのか。
続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フローラは一番の理解者として活躍することになります。
これからもカミーユの浪漫を見守って下さい。
第1話 白き闇の果て。一人の少女が奇跡を分け与える詩への応援コメント
吹雪の中で光るカミーユの気高さが魅力的で、兵を思う温かさと孤高の強さが際立つ導入部でした。
一点だけ気になったのは、「雪を払いのける摩擦を行いなさい」という表現です。
“摩擦を行う”という動作が少し不自然に感じられました。
魔法や魔術で温める、あるいは馬体を温めてやりなさい、といった表現のほうが、意図がより明確になるように思います。
「馬体の雪を払い、温まるように摩擦(こすり)を与えなさい」
「馬の体温を逃がさぬよう、雪を払い、しっかりと擦ってやりなさい」
企画へのご参加及び、
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご意見ありがとうございます。
こらからもカミーユの冒険を、見守ってください。
どうもです。
Xより拝見しに来ました。
百合と銘打つとは思えないほどの壮大かつ熱量の籠ったストーリーに脱帽です。
女性陣が惹かれるのも分かる主人公の魅力が最高です。
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百合と冒険の塩梅にいつも悩まされています。
これからも、カミーユの冒険を見守ってください。
>またあなたを抱いて、語り合いたい。と
>光栄にも慕われ
これは女たらしや(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユは全てに誠実に対応し、結果的にこのようになっています。
これからもカミーユの冒険を見守ってください。
一度見て剣術を覚えられるぬら、そらダンスなんかも見ただけで覚えるよな(笑)
ハードウェアスペックも化け物ながら、ソフトウェアスペックも化け物クラスだったとは…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。カミーユは動きを真似することは得意な方です。
これからもカミーユの冒険を見守ってください。
モテモテなお話( °o°)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。カミーユは困ったくらいに理想の騎士なのです。
これからもカミーユの活躍を見てくださると嬉しいです。
第1話 白き闇の果て。一人の少女が奇跡を分け与える詩への応援コメント
騎士……
ほっぺ……
トゥンク( ˶˙ - ˙˵ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
騎士、よいですよね。
これからもカミーユの活躍を見てくださると嬉しいです。
王女はカミーユに好意を抱いているように見えたけど表情が硬いのには理由があるのかな
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王女の話は少し先に出ると思います。
これから先もカミーユの冒険を見守ってください。
カミーユが色々な意味で大物過ぎますw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユはたくさんの愛に支えられて頑張るつもりです。
これからも、カミーユの冒険を見守ってください。
三回目の感想を送ります。この度は企画にご参加いただき、ありがとうございます。
第20話 騎士と騎士:最強を超えたその先へ。怪力と練達が融合し、王国に新たな勇者が生まれる
☆カミーユは自らの知らない通路を、自然と観察してしまう癖がある。いつ何時戦いになるかもしれない。これはカミーユの戦士として生き延びてきた【性分】であった。
言葉のチョイスに若干の違和感を覚えます。
性分の意味、生まれつきの性質。
(例)
【性分】を【戦士としての嗅覚】に置き換える。
☆カミーユは、【密やかな】装飾を施された簡易な鎧を着こなす女騎士の、油断ならない様を見て、まるで氷の彫刻のようだと思った。
【密やか】という形容詞がどの名詞にかかっているのかがいまいち読み取れません。ですが、普通に考えると直後の【装飾】にかかるかと思われます。そうであるとするならば言葉遣いに違和感を覚えます。
密やかの意味。1、こっそりと人に知られないさま。2、物静かなさま。
(置き換えの例)
1,王宮騎士の装飾。
2,騎士特別の装飾。
3、王宮紋様の装飾。
☆クラリスは近間から飛び退き、カミーユとクラリスは再び遠間で相対した。
次はカミーユが仕掛けた。
先程のクラリスと同じように、踏み込みの突きを放つ。クラリスはそれを打ち払う。
一文にクラリスという言葉が二度使われている文が二つございます。彼女、を用い、言葉の重複を避けるのが無難です。
(例)
クラリスは近間から飛び退き、カミーユと【彼女】は再び遠間で相対した。
次はカミーユが仕掛けた。
先程のクラリスと同じように、踏み込みの突きを放つ。【彼女】はそれを打ち払う。
一文の中では、同じ言葉の重複は避けるのが賢いです。以後、彼、彼女を使うことについて、私からは述べません。
☆次はカミーユが仕掛けた。
先程のクラリスと同じように、踏み込みの突きを放つ。クラリスはそれを打ち払う。
しかし、【その後の結果】が違っていた。クラリスの木剣は、カミーユの木剣に吸い付くように絡みつき、その動きを封じた。
【その後の結果が】に違和感。
(置き換えの例)
カミーユの【予想した結果】とは違っていた。
☆逆に、木剣から手を離したカミーユに引き倒され、クラリスは地面に押し付けられる。
クラリスの背後から馬乗りになったカミーユは、木剣を手元に手繰り寄せ、その切っ先をクラリスの後頭部に突きつけた。
まだ、王から止める言葉は出なかった。
クラリスの剣の腕前は、このベラルーン王国でも抜きん出たものであった。
しかし、カミーユの身体能力は、それに勝るとも劣らなかった。
クラリスは、カミーユの木剣を捌き、打ち払い、絡め取った。そしてその度、カミーユの体を木剣で打った。
それと同じ数だけ、クラリスはカミーユに掴まれ、弾かれ、突き飛ばされ、地面に伏した。
柔の剣と剛の剣。
木剣での立ち会いに限れば、騎士クラリスはカミーユを圧倒していた。
しかし、カミーユはその身体能力を用いて、クラリスに反撃を加えていた。
この立ち会いが、三十分は続いた。
その結果、クラリスの体力は尽きかけ、カミーユの木剣を受けるたび、自らの木剣を取り落とす機会が増えた。
クラリスが馬乗りになられたまま立ち上がっていません。馬乗りになられたまま戦い続けたというのは普通に考えると違います。なのでどこかで立ち上がったのでしょう。立ち上がる描写を足す必要があると感じます。
☆人物や場面の描写が良かったです。
第26話 試練の間:棚からとった一本の棒。武器を選ばぬカミーユ、百人戦士を棒切れで圧倒す
☆カミーユの邸宅ではこれの四分の一ほどの量しか出していなかった。
【無理】をさせてしまっただろうか。カミーユはエトナ姫に申し訳なく思う。
次に会った時、謝罪しなければならない。
無理というよりも我慢をさせてしまったような感じがいたします。さらに言えば、知らなかったとはいえ我慢をさせてしまったのだろうか、でも良いと思います。
☆戦闘描写がとても上手い。
29話まで読みました。1~19話と比べて、描写力が格段に上がっていると感じがいたしました。特にその時その時の光景の描写は卓越していたと思います。
これは個人的な意見になります。カミーユに対するフローラやエトナ姫の嫉妬描写がもっとあれば、面白いのではないかと感じました。カミーユを巡って言い争いをするような場面も良いです。面白い上にキャラクターがより引き立つような気がいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細やかな部分まで呼んで頂きありがとうございます。
これからもカミーユの冒険を見守ってください。
2回目の感想を送ります。企画にご参加くださり、ありがとうございます。
第10話 陰謀の男たち
☆奸臣を誅する。とあります。
読めません。少なくとも私には。
漢字を開いたり、ルビを振ったりするのも一つの手です。
第11話 朝帰りと引っ越し
☆大魔道師ゴダール
キャラクターが立ってて良い。
☆カミーユは、服の胸元を開け、小さな師匠の頭を出させた。
ゴダールが胸の谷間に隠れている。
胸に隠れる理由はもちろん、行動を共にするために最適な場所であるからです。普通に考えると、師匠を胸に隠すのは、目上の者(ゴダール)に対して無礼です。これが悪いと言いたいのでは無く、キャラクターを面白くするためのチャンスであると考えます。
どうしてゴダールは胸に隠れているのか? その理由の文章を書き足すと、ゴダールの性格に味付けができて面白くなります。
(例)
カミーユは、服の胸元を開け、小さな師匠の頭を出させた。
「御師様。今日は時間がございます。御師様のおっしゃられた、道具や書籍、薬草を購入に参りたいと思います」
ゴダールがこの場所に潜んでいるのは、人目につくことなく行動を共にするのに最適だからだ。おまけにこのカワウソは寒がりである。カミーユの行動中、胸の中でぬくぬくと発熱していた。
カミーユの師は相変わらず尊大な態度で答える。その声の響きにご機嫌なニュアンスが含まれているのは彼女の勘違いではないだろう。
「うむ。大魔導師ゴダールに相応しい品々を集めるのだぞ、カミーユよ」
第17話 巨人の姫
☆カミーユの朝の瞑想の頃は、エトナ姫はまだ寝ているが、朝食を食べてからは、エトナ姫はずっとカミーユについてくる。
一つの文章にカミーユが二回、エトナが二回、使われている。彼、彼女を用い、工夫して重複を避けるのが利口と考えます。
(例)
朝の瞑想の頃は、エトナ姫はまだ寝ている。しかし朝食を食べてからは、初めての友達であるカミーユに姫はずっとついてくる。
☆第19話まで読みました。建物や景色の描写が少ないように感じます。キャラクターの容姿の描写は、あるにはありますが、足りないように感じます。もっと大切な心情描写は、私は気になるほどの不足を感じませんでした。
☆面白かったかどうかは最新話まで読み終えた後に記述します。よろしくお願いいたします。19話時点では、物語が盛り上がってきたように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
内容も細かく読んでくださってありがとうございます。
参考にさせていただきます。
これからもカミーユの冒険を見守ってください。
Xの「読みに行く」企画から参りました。
キリよく一章を拝読いたしました。
北欧神話を思わせる世界観と読みやすい文体が魅力的でした。
カミーユ出生の謎、邪術師カーペリオンの暗躍、ブログダン帝国との戦争、
続きが気になるところですが今回はここまでにしておきます。
企画に参加いただきありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一気に読んで頂きありがとうございます。
また、二章も連載中ですので、カミーユに会いに来てもらえると嬉しいです。
【誤字報告】
> カミーユは、あの日、ローレンが使った剣術を、見て覚ていたのだ。
見て覚えていたのだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字指摘ありがとうございます。助かります。見逃していました。
これからも、カミーユの冒険を見守ってください。
第12話 蛇の囁きと愚者の杯。ビスタニオ子爵、奈落への一歩の詩への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました。
文章、とても読みやすいです。続きも読みますねー😊
1件誤字を見つけたので報告まで。
【誤字報告】
>ひとえに、子爵閣下のお手柄とするためと愚行いたします。
愚考
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘もありがとうございます。助かります。
これからもカミーユの冒険を見守ってください。
初めまして、雨音と申します。企画への五三日まことにありがとうございますm(*_ _)m
プロローグが9話までを拝読し終えました。今日の感想を送ります。
プロローグ 白い闇の中で
☆カミーユは【屈強な兵士である】副官ヘブナーへ近づくと、という形容ございます。
他の兵士も屈強な兵士であるため、ヘブナーと他の人間とを区別するための上手な形容ができておりません。
(例)
【鷹のように目つきの鋭い】副管
【部下から信頼の厚い】副官
【やる気の無い】副官
☆つかみと言うのは物語にとって、プロットやキャラクター設定と同等の重要な要素です。私はこのシーンにつかみを見つけられませんでした。
第一話 タブロの戦い
☆カミーユが村を見下ろす小さな丘にたどり着いた時、村の幾つかの建物からは火の手が上がっていた。
★小さな丘にたどり着き、カミーユは村を見下ろす。村の幾つかの建物からはすでに火の手が上がっていた。
文章を読んだ時の音で違いが分かりますでしょうか?(以後、国語のことはあまり口出ししません)
3話以降、それほど気になる文章の不備は感じられませんでした。細かい点はございましたが、作者さまの推敲努力によって改善できると思います。
9話の時点では、まだ盛り上がりのシーンに到達していないため面白いかどうかは分かりません。ただ、強く優しい騎士カミーユに心惹かれるフローラやロザリア。その描写は鮮烈でありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々なご意見ありがとうございます。
これからもカミーユの冒険を見守ってください。
「脅威にされされていた」→「脅威にさらされていた」の誤字でしょうか?
毒針を手に入れても、継承の案件は簡単に収まらない気がする。どうやらカミーユはこれからも一難去ってまた一難の道しかないようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、ご指摘ありがとうございます。誤字です。助かります。
これからもカミーユの冒険を、よろしくお願いいたします。
Xから読ませていただきました。全体的に主要な登場人物、地の文から美しさを感じました。現代よりも命にシビアな世界観もそれを助長していて良いと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代よりは簡単に人の命が失われてしまう世界観になります。
これからも、カミーユの冒険を見守ってください。
第1話 白き闇の果て。一人の少女が奇跡を分け与える詩への応援コメント
Xから来ました。
カミーユさんの名前、ランキング内でもお見かけしていたので、個人的にわくわくしながらお邪魔させていただいてます。
葡萄酒を温める一連の動きで、彼女の賢さや優しさが伝わりますね。
作者からの返信
ようこそ、コメントありがとうございます。
これからもカミーユの冒険を見守っていただけると嬉しいです。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
カミーユが強い! さらにはこんなに魅力的に描けるなんて……
まだ、2話なのに、これだけの情報量と吸引力。
ものすごい才能だと感じました。
さらにここの引きが強い!
これは、次を読まずにはいられません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日々勉強している最中で、文章についてはお恥ずかしい限りです。
これからもカミーユの冒険を、見守ってください。
第1話 白き闇の果て。一人の少女が奇跡を分け与える詩への応援コメント
カミーユが水袋の中身を葡萄酒に変える魔術。すでにこれだけで、カミーユという主人公の神々しさが、キリストと同じ奇跡ということで、いきなり際立ちます。このアイデア、めちゃくちゃ素晴らしいと思いました。勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
兵たちを労るイメージで書いていました。
これからも、カミーユを応援よろしくお願いいたします。
いやはや!!面白い!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。お互いに頑張りましょう。
これからも、カミーユの冒険をよろしくお願いします。
王都に侵攻してた反逆の首謀者を捕らえて瓦解させたり強力な竜を倒して王を守る
国の危機を2度救ってるカミーユの功績が凄まじいですね
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。とても嬉しいです。
この度はコメントありがとうございます。
カミーユの前にはまだまだ戦いと冒険が待っています。
これからもカミーユの冒険を見守ってください。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
Xから来ました!
読んでみてまず思ったのは、カミーユの圧倒的なカリスマ性を描けていること。シンプルながらも難しいことをきちんと行えていることに、初心者目線はとてもすごいというふうに感じました。全体的にみても読みやすく、セリフと情景描写の割合もよく、話が頭に入ってきやすい文章構成です。
ただ、一つあるとすれば、吹雪の中でまっすぐ進むことというのは、科学上どんな魔法があったとしても相当0に近いことです。また、蛮族でも吹雪の中を狙って村を攻めるというのは、あまり考えにくい事象ではないのかな、と思います。ここまで言ってなんですが、全く気にしなくて大丈夫です。あくまで初心者の意見です。
全体的にみて、とても面白い作品でした!
今後ともリピートさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもカミーユの冒険を見守ってください。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
凜々しい女騎士カミーユに惹かれました。
でもカミーユというどうしても某ニュータイプを思い描いてしまう(苦笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユは特徴的な名前ですものね。
こちらのカミーユの冒険もぜひ見守ってください。
第1話 白き闇の果て。一人の少女が奇跡を分け与える詩への応援コメント
カミーユの振る舞いが格好よく、「この主人公についていきたい」と思えるプロローグでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユを気に入っていただきありがとうございます。
彼女には色々な冒険が待ち受けていますので、応援よろしくお願いします。
第5話 乙女の抱擁。暗く揺れる欲望が、愛によって慰撫される詩への応援コメント
カミーユの強さと優しさが伝わる、ステキなお話でした。
これからも楽しみに拝読させていただきます!^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
「鎧を来て」→「鎧を着て」の誤字でしょうか?
また誤字を指摘しちゃって申し訳ない。日本の読書サイトでまだ作法に慣れてない私がこうやっていいかどうか……
ただ、明白な誤字が見つけやすい反面、その些細な事を毎回指摘するのは余計なお世話ではないかと迷います。
無関係の話ですがエトナに抱かれたら嬉しいか怖いか決められない。😅
作者からの返信
コメントありがとうございます・
そして、誤字指摘嬉しいです。ありがとうございます。
エトナは抱かれる方なので、可愛く、愛でてあげてください。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
強くて慈愛に満ちたカミーユが、とても素敵ですね。これからの活躍が楽しみです!続きを年末年始を利用して読みたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユを気に入っていただきありがとうございます。
続きも読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
「二遊間」→「二週間」の誤字でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。そのとおりです。誤字指摘ありがとうございます。助かります。
剣士を生かした反面、倒しちゃった兵隊たちは全員悪人だと割り切ったのでしょうか、カミーユよ? (笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユの場合、悪人だから切るのではなく。切る理由があるから切る。と言う感じです。
これからも、カミーユの冒険を是非見守ってください。
カミーユの記憶力は本当にすごいですね!だって私はあの子 (ユマ) の事を思い出したけど名前までは……
面白い展開になってきて、楽しんでいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユは時々作者よりも、よく名前を覚えているんじゃないかと思うことがあります。
カミーユのこれからの冒険も、是非楽しんでください。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
Xより来ました。
圧倒的なパワーと慈愛を併せ持つ女騎士カミーユがいいキャラしてますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユはどんどんパワーアップしてゆきます。
これからも、カミーユを見守ってください。
コメント失礼します
Xから来ました!
強くてかっこいい女がカリスマ的に他の女の子落としていくのめちゃくちゃいいですね!
個人的にはフローラが好きです……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フローラは、カミーユの心の支えになっている感じです。
これからも、カミーユの活躍を見守ってください。
私たちの騎士……じゃなくて、男爵ちゃんは手一杯だったね、まじで!貴族たちみんなもっと気を利かせて迷惑をかけないようにしてほしいな。😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユは大忙しでした。貴族たちもハイアン侯爵の虎の子ということで、もともと注目していたのでしょう。
カミーユの魅力の影響のほうがもっとすごかったのだと思いますけれども。
これからも、カミーユの冒険をよろしくお願いいたします。
第5話 乙女の抱擁。暗く揺れる欲望が、愛によって慰撫される詩への応援コメント
尊い! 😖
久しぶりに日本語の読書を再開したヌーブにとって内容は少し難しいけど、その尊さがしっかり伝わってきましたわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
できるだけ、かんたんな日本語で書こうと思っています。
これからも、カミーユの冒険を見てください。
美しい出会いの光景ですね。
クラリスとカミーユ、2人の関係がこれからどう描かれるのか。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クラリスも、出番が多くなる予定です。
これからも、カミーユの冒険を、よろしくお願いします。
男装の美しい女騎士に惚れない令嬢は居ないよなぁ……と感心しながら読んでおりました、百合尊きですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユはその立ち振る舞いや言動で、恋多く物語が進む予定です。
これからもカミーユの活躍を、ぜひご覧ください。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
Xから参りました。
強さと優しさを兼ねそろえた女騎士カミーユ、彼女がどんな伝説を紡いでいくのか楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユは色々と冒険を繰り広げる予定です。
ぜひ見守ってください。
吹雪の親近感ということで、ここまで読ませていただきました。
私とは違って行軍なので、また違った見せ方があるなぁと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらの方の物語は吹雪は季節の一つであり、春になったり夏になったりしてゆきます。
また、カミーユの冒険を見ていただけると嬉しいです。
編集済
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
雪国で生まれ育った者としてどうしても言いたくなってしまったのですが……ホワイトアウト(白い闇)するほどの吹雪の中、馬ではぐれずに行軍することも、単騎で目的地に駆けつけることもかなりな高等技術だと思います(現実では、前を走ってる車のライトも見えませんし、自宅前で遭難死するような事故さえあります)。
だからこそ、その凄さをもっと推していいのに!!と思った第一話でした。
カミーユは視界の悪さを聴覚で補って諸々実現しているシーンだと思うのですが、もっとみんな、そのカミーユの凄さ知って!!!と勝手に拳を握ってました。
(恐らく作者様の意図した角度と別方向から熱くなってますね……お目汚しスミマセン!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吹雪の恐ろしさを教えてくださってありがとうございます。
それほどの危難であっても、カミーユたちは避難行動できるほど、雪に慣れているものと思っていただければと思います。
これからも、カミーユの冒険を見届けていただければ嬉しく思います。
Xの方から伺わせていただきました!
読ませていただいた印象として、昔ながらのハイファンタジーだったり、童話に近しい物語にしたいのだなと感じる作品だと思います!
物語の流れと文章を簡潔に積み重ねて表現する感じがシンプルで非常に読みやすい作風だと思います!
一方で、詳しく描写して欲しい箇所も短い文章でサラッと流しているところは気になりましたが、これも作品の目指す方向性なのかもしれないと感じました!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細やかに読んで頂き本当にありがとうございます。
文章の取捨選択、悩みつつも楽しく書いております。
まだまだカミーユの冒険は続きますので、よろしければ読んでいただけると幸いです。
第5話 乙女の抱擁。暗く揺れる欲望が、愛によって慰撫される詩への応援コメント
1話目〜3話目までまとめて読ませていただきました!
冷たい冬の空気感や色彩の表現が綺麗な文体だなと思いました。カミーユさんの戦闘シーンもテンポよく、彼女の流れるように鮮やかに戦う姿が目に浮かぶようでした。
フローラさんとの距離感ややりとりが暖かく微笑ましい…。文章や掛け合いも静けさがあって、ファンタジーでありながら純文学作品のような雰囲気も感じました。
続きもどうなっていくのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユの戦う姿や、フローラとの会話は、私も楽しんで書いています。
これからも、カミーユの冒険を、よろしくお願いいたします。
ンモー。さらっと男前なこと言って、やきもち焼かせるー。
手練手管を知り尽くしているはずの侯爵閣下を天然自然のままに手玉にとるなんて、カミーユ……恐ろしい子!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユは天然で人を惑わす感じです。
そこに誠実さを織り交ぜ、夢中にさせてしまうのかも。
これからもカミーユの活躍を、見守ってください。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
Xの企画から来ました!
カミーユの並々ならぬ強さと、仲間たちを思いやる深い優しさがとてもよく伝わりました!
これは理想の団長ですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。カミーユの団は士気旺盛です。
これからも、カミーユの冒険をよろしくお願いいたします。
けなげなフローラ……(つд`)
相当のわんこ系なんですね。
ご主人様に幸せにしておもらい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フローラは忠犬のように尽くすタイプです。
カミーユはその心に救われています。
これからもよろしくお願いいたします。
多くは語らなくてよいでしょう。ただ今は、百合に感謝を
ヘキッッッッ!( ◜ཫ◝)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。百合です。これからもよろしくお願いいたします。
第5話 乙女の抱擁。暗く揺れる欲望が、愛によって慰撫される詩への応援コメント
心がなんだか温まるシーンですね(^^)
情景を浮かべると、ほんわか致します(^^)
また、改めて続きを読みに伺いますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユもフローラのお陰でほんわかできております。
続き読んでくださると嬉しいです。
これからもカミーユの冒険をよろしくお願いいたします。
第5話 乙女の抱擁。暗く揺れる欲望が、愛によって慰撫される詩への応援コメント
とても清らかなシーンですね。
初春なのに、なぜか白くてきれいなお花が沢山咲いているような……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからも、いろいろな花を咲かせていこうと想っております。
カミーユの冒険、お楽しみいただければ幸いです。
第3話 タブロの戦い終曲。聖騎士の湛える竜の血と慈愛の詩への応援コメント
コメント失礼します。Xでお見かけし、読ませていただきました!
まず、吹雪の行軍で兵の水袋を温めて回るところから、もう「強いだけじゃない」主君感が最高でした!
一騎駆けで百を割り、剣が折れても槍を奪って戦況をひっくり返す豪快さ……しかもその後に怪我人を癒やして村人を安心させる優しさまであるのが、竜血の“騎士道”って感じで痺れます。カミーユ卿の伝説、ここからどんどん積み上がるの楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユの騎士道、伝わって嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします。
冒頭部を読ませていただきました!
本格的に設定されたファンタジーの世界観、そこで活躍する女騎士のかっこいい活躍!
どちらも読んでいて深い内容に驚かされてしまいました。
気品あるキャラクター。自分は中々描けないものなので、楽しかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミーユの姿を見てくださりありがとうございます。
楽しんでいただけたようで幸いです。
また、よろしくお願いいたします。
カミーユはさらりと女を抱きますが、戦闘能力もあり、さぞかしモテそうですね。
もう、気高くて尊いです。フローラを思いやる気持ちも尊いです。麗人ですよね。
巨人と会っても動じず、凛としてる姿も素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。結構な割合で、フローラが心の柱になっています。
巨人とのお話しばらく続きます。
カミーユの冒険、今後もよろしくお願いいたします。
カミーユ生真面目だと思ってたけど女性を抱くのにかなり慣れてそう
かっこいい女性騎士だし女性に凄くモテてるから経験豊富なのかな
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カミーユはそれなりに経験豊富なのかも知れません。
続きも楽しんでください!
第2話 タブロの戦い序曲。聖騎士が振るう竜の剛力の目覚めの詩への応援コメント
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
応援嬉しいです。
これからもカミーユの浪漫を見て下さい。