第3話 悋気の火、三への応援コメント
往年の江戸物小説を感じさせる軽妙な作品ですね!
作者からの返信
江口たくやさん!
コメントありがとうございます!
出来るだけテンポを意識しています。
歴史物って新しいものも、古いものも読むのが楽しいですよね。
第6話 悋気の火、終への応援コメント
こんにちは。
いやいや、面白かったです。時代物は相当に書き慣れていらっしゃるようですね。主人公の二人が素晴らしく良い感じでした。
作者からの返信
文鳥亮さん、そう言っていただけると嬉しいです、励みになります。
ありがとうございます!
なぜか実家には歴史小説が多くあって、幼い頃から親しんでいました。
大人になってから、経験が役に立って嬉しいですね。
第17話 首提灯、終への応援コメント
大晦日によい物語をありがとうございます。
作者からの返信
夜兎 Yatoさん、読んで下さってありがとうございます。
よいお年を
夜兎 Yatoさんの2026年がよいものになりますように
第2話 悋気の火、二への応援コメント
先ほど書き込みしてしまいましたが、異常な光景なので、それはそれでよかったのですね。失礼いたしました。
作者からの返信
しゃもこさん、コメントありがとうございます!
いえ、お気軽に指摘して貰えるととても助かります!
第1話 悋気の火への応援コメント
ライト文芸との事でしたので、細かい事はあまり必要ないのかなとは思ったのですが、
時代遅れの白い狩衣に草臥れた烏帽子
の装束の方が、釣り糸をたれているわけですが
時代遅れどころか、ちょっと異常な光景かもです。
異常な人なので良いとは思うのですが…。そこだけ気になってしまいました。すみません。細かいことで申し訳ありません。
続きを読ませていただきます。
作者からの返信
しゃもこさん、ご指摘ありがとうございます!
狩衣は江戸時代には時代遅れの衣装ではあるのですが、一部の儒学者とかはお気に入りで着ていたそうです。
でも、時代考証的には本当にぎりぎりなので違和感はあるかも知れません……
一応、陰陽師もののお約束ということでご容赦を
第17話 首提灯、終への応援コメント
江戸時代のお話はデジタルがない分人と人とのつながりが濃くて好きです。
江戸と陰陽師の組み合わせも意外性があっていいですね。
作者からの返信
須見航さん、コメントありがとうございます!
確かにそう思います、時代小説って、デジタルが無かった時代だからこその雰囲気を残している部分があると思います。
江戸の雰囲気を大切に書いていきます!
新しい視点のコメントありがとうございます。