応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お待ちしております。

    クレジットカード、全部「無効」で終らせました。

    もう、支払い能力ないし。

    作者からの返信

    お待たせいたしております。
    ま、その線で悪くないと思われます、ってことで。

  • 了解しました。

    再会を楽しみにしています。

    クライングフリーマン

    作者からの返信

    ありがとうございます。今度は、カードの多重債務あたりをやってみようと思います。

  • 第20話 信用は金払い?!への応援コメント

    特殊詐欺は大抵そうですよね。親切な人って印象づけて、言うこと聞かせる。

    作者からの返信

    確かにそうでしょう。しかし超一流は、全体で見て特殊詐偽風情など足元にも及ばぬほどの手を使います。

  • 了解しました。

    そうかあ。ダッシュボードがお知らせが「寒い」のでさびしくなったけど、皆コンテストに忙しいというより、「お正月休み」なんですね。

    良かった。「半分出禁」かと思った。

    いつも応援ありがとうございます。
    来年もよろしくお願いいたします。

    クライングフリーマン

    作者からの返信

    ありがとうございます。何だかんだで忙しいのと、新機軸のためAIさんに協力依頼して新作を作っていますので、ちょっと大変な状況です。
    ちなみに私、カクヨムに限らずコンテストの類には出しておりませんので、そちらの影響は全くと言っていいほどなしです。

    本年はどうもありがとうございました。
    来年もよろしくお願いいたします。

  • 出世払いは3倍返しでは?
    あ、あれはホワイトデーか。

  • そっちに直接ゆーたったらエエねん!!
    当たり散らしは良く無いですねえBy森本レオ

    作者からの返信

    これ、実は実話をモデルにしています。その電話を受けたのは、こういうおねえさんじゃなくて、弁護士の息子さんで今や法科大学院の教授もされている先輩です。無論、この物語程度の話ほどいいことにはなりゃしなかったようです。

  • 便利なトートバッグですなあ。

    作者からの返信

    まあ不便なんてことはないですが、特にトートバッグ自体には仕掛けがなされたわけではないです。

  • 試験会場で12通。凄いですね。
    ハードル下がって、合格者増えたって聞いたことあるけど、パンピーには理解出来ない、難しい試験なんですねえ。

    これからも、よろしくお願いいたします。
    クライングフリーマン

    作者からの返信

    当時は6科目で1科目2通、1科目2時間の6コマ。これが2ないし3日続きました。しかも、30年前は冷房もありませんでした。
    難しいというより、ひたすらきつい私見でした。
    その論文の前の短答試験は、毎年5月第2日曜の母の日に昼から夕方までの3時間も死苦は3時間30分、3科目合計60問のきつい私見でした~私はここまでで落ちています(勝負になっていませんでした~汗)。

    実際、この物語に出てくる青年のように精神的におかしくなりかける人もたくさんいました。私の回りはそうでもなかったですが。

  • 私の家には、「足しにならないもの」が多い。
    なんか、物語に引き込まれながら、連想しています。

    親族にとっては、「扱いにくい粗大ゴミ」かもね。

    済みません、だらだら感想書いて。

    いつも応援ありがとうございます。
    これからも、よろしくお願いいたします。
    クライングフリーマン

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    月曜公開の回は、ちょっと意外な方向に転がって参ります。

  • レーザーディスクプレイヤー、廃棄処分予定です。
    ブルーレイももう販売していないとか。
    博物館のようなPCルームもAVルームも、今や「墓場」です。
    2階への乗降が困難になったのが、大きな要因です。

    作者からの返信

    レーザーディスクのプレイヤーがいまだにお持ちだということにむしろ驚いています。ブルーレイはビデオのベータのような運命をたどっていますね。

  • 佐敷町は熊本県にありますね。ここからとった名前かな?
    あれ?前にも言ったかな?

    作者からの返信

    JRの頃に特急で通ったことがあります。ある程度意識してそうしたというのは確かです。

  • ギザジュウ。必死に探して見つかった2枚、どこかに行ってしまいました。笑笑
    「お金が貯まらない人」なんですね、私は。

    作者からの返信

    ちなみにそのギザジュウは、出だしの昭和26年と32年と33年が、特に価値があるそうです。