氷室、こちら(庶民)側へようこそw
スパコンの電気代ががw
第一部完
お疲れ様でした。
DJローズは見納めか残念😢
Night of fire
頭の中で無限にリピートしてた
でもカツ•ローズは健在
第二部でもきっと大活躍でしょう😉
期待してます
Night of fire
とか懐かしくてムネアツ😉
ユーロビート
ビートを刻めローズ!!
ノンストップ誰もお前を止められないぜ
DJローズの爆誕
伝説の始まりw
作者からの返信
@pakuqiさん、いつもありがとうございます!
団地の地下でユーロビートを流しながらオークを発電させる……このカオスな光景こそ「特別管理課」の真骨頂です。
「NIGHT OF FIRE」、懐かしいですよね!おっしゃる通り、文字通り「ノンストップ」で刻まないと団地が爆発するという、世界一過酷なDJプレイでした(笑)
今回も、指先から煙が出そうなローズさんからメッセージが届いております。
🌹DJカツ・ローズ
「ちょっと! 何が『伝説の始まり』よ! 私の指、まだ痙攣してるんだけど!?
だいたい、なんで令和の時代にパラパラなのよ! BPM150なら他にもあるでしょ!? ……でも、あのビートに乗るとオークたちの電圧が安定するのは悔しいけど事実だったわ……。
次はもっとオシャレな曲にしなさいよ! ……って、次なんてないからね!」
次回、いよいよこの「電力編」もクライマックスです。 引き続き、応援よろしくお願いいたします!
以前は電気代を10円単位で気にしてたのにw
もうジャブジャブ使い放題
九条の言い訳、こじ付けスキルもそろそろ限界😵
さて夕方までに生体電池🔋ファーム実現なるか!!
作者からの返信
@pakuqiさん、いつもコメントありがとうございます!
「10円を笑う者は10円に泣く」を地で行っていた男が、ドライヤー二刀流を命じる展開…人生って何があるかわかりませんね(笑)
九条のこじ付けスキルも、追い詰められるほど輝きを増していきます!
生体電池ファームの稼働、ご期待ください!
6章も面白くなりそう
ローズって金髪の美女S級エージェントなんですよね?
おかしいドテラ着て炬燵で蜜柑🍊食べてそうw
パイプから漏れ出た産廃を善意で掃除してるだけ
なんと言う力尽くの言い訳
捨てればゴミ、拾えば宝w
作者からの返信
@pakuqiさん、いつもコメントありがとうございます! 第6章の開幕、楽しんでいただけて何よりです。
ローズの適応力(と生活力)はS級なので、ドテラにコタツ、さらにはスーパーの半額シールまで完璧に使いこなします(笑)。
「資源」と言うと盗掘になりますが、「産廃」と言い張れば社会貢献になる。これぞ公務員・九条の魔法(屁理屈)です(笑)。 「拾えば宝」、名言ですね!
🌹ローズ 「ちょっと! 誰がおかしいのよ! この『綿入れ半纏』、機能的で暖かいんだからね! ……あとで蜜柑はもらうわ!」
編集済
お約束w
そもそもそんなモンスターマシンを団地に置いたら
•床が重さで陥没
•スイッチ入れた時点でヒューズが飛ぶ
とか思いましたw
レンジ使ったら落ちましたか
基本のワット数は上げて、電灯も消す、ご飯も炊けない、レンジも使えない
最後までらしいオチでしたね
世界の危機より家計の危機の方が深刻
第6章楽しみ
カツ•ローズ様の叱咤に従って⭐️⭐️⭐️入れますた😉
作者からの返信
@pakuqiさん、コメント、そして「★3つ」の評価、誠にありがとうございます!
近況ノートでのローズの暴言に応えていただき、作者としても感無量です……!
ご指摘の通り、重量300kg超のサーバーラックを築30年の団地に置くのは、積載荷重的にアウトですね(笑)。
九条が裏で「補強」していなければ、今頃下の階に貫通していたでしょう……。
「世界の危機より家計の危機」、これぞ九条家の真実です。
第6章では、この「電気代問題」を解決するために、団地の地下でとんでもないこと(物理)を始めますので、ぜひお楽しみに!
ローズさんからもメッセージをお預かりしております。
「アンタ……なかなか殊勝な心がけじゃない。
私の言うことを聞いて『★★★』を入れるなんて、一般市民にしては見どころがあるわね。
アンタの星のおかげで、今日の私の晩ご飯が『乾パン』から『カツ丼(梅)』にランクアップしたわ。私の借金返済もほんの少し進むはずよ。感謝してあげる。
……あと! 『床が抜ける』って心配、大正解よ!
あんな鉄の塊、運ばされた私の背骨が先に抜けるかと思ったわ!
次はアンタも手伝いなさいよね!」
以上、引き続き特別管理課の応援をよろしくお願いいたします!
ローズが相変わらずのチョロインで安心w
特上寿司🍣とか出世したね
さてそんな高スペックマシンを団地でぶん回したら……
全読者お察しw
作者からの返信
@pakuqiさん、いつもありがとうございます!
ローズはチョロインっぷりに磨きがかかってきて、作者的に本当に助かります(笑)
かつ丼からの特上寿司は、九条のテンション高騰で訪れた奇跡の待遇改善でした🍣
そして団地×モンスタースペックPC……。はい、もう全読者様の予想通りの展開です(笑) 次回、九条家のブレーカーが火を噴く様を見届けてやってください!w
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
拝読いたしました。
導入がめちゃ分かりやすくて、世界観が一気に入ってきます。
ダンジョン×役所仕事の組み合わせが新鮮だし、「定時」「報告書」「様式第4号」みたいな現実ワードが効いてて笑えました。
強いのにやる気ない主人公が、戦闘よりプリンや昼飯に本気なのも良いギャップ。アキラとの温度差もテンポ良くて、会話でスルスル読めます。
引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
みなとあき様、自主企画の開催&コメントありがとうございます!
「様式第4号」に反応していただけて感無量です!(笑)
まさに仰る通り、「世界の危機よりプリンと夕飯」が最優先の男ですので、そのギャップとアキラの気苦労を楽しんでいただけて嬉しいです。
引き続き、定時退社のために戦う姿を見守ってやってください!
私も後ほど、作品拝見しにお邪魔します!
安全🦺第一
こう言った状況でパニックにならず平時と同じことが出来るのが大切
あれ?ローズがカッコいいw
作者からの返信
@pakuqi さん、いつもありがとうございます!
非常時に「いつもの動作(指差呼称)」ができるかどうか、まさに生死を分ける鍵ですよね🦺
パパの泥臭い教えが、娘の命とクラスメイトを救いました!
ローズは普段が残念すぎるので、たまに本気を出すとギャップが凄いですw
お金と食べ物が絡まなければS級の実力…作者が忘れないためにも、時々発揮してもらおうと思います(笑)
ローズが掃除のおばちゃんとか🧹似合い過ぎw
現代の錬金術
ひたすら良いね👍をしまくる
作者からの返信
@pakuqi さん、連投コメントありがとうございます!
登場時はハニトラ要員だったS級スパイが、今や掃除のおばちゃんとして違和感がありません(笑)
彼女のスキルの成せる業なのか、環境が彼女を変えたのか……多分両方です(笑)
そして「感謝」を換金してカロリーに変える現代の錬金術。
運営が想定していない「いいね👍」の連打こそ、九条たちの真骨頂です!
おいらはソフト屋ですが上流工程あるあるですね
正常系しか考えてないと、突然ユーザーがブラウザを閉じたら、ネットワークが落ちたら、ボタンをめちゃくちゃに押したら?
あっという間にシステムダウンですw
作者からの返信
@pakuqi さん、プロからの「あるある」認定、めちゃくちゃ嬉しいです!
「何もしてないのに壊れました(連打)」は、ソフト屋さんの天敵ですよねw
綺麗な設計図ほど、現場の泥臭いイレギュラーに弱い……。
だからこそ、九条のような「現場を知るアナログおじさん」が、油性マジックでバグを潰していく姿を描きたかったんです。
共感していただけて最高です!
ITなのに最後は神頼み
PCに貼るお札が以前あったような?
悪霊(バグ)退散
作者からの返信
@pakuqi さん、いつもありがとうございます!
氷室が買ったのは、まさにご指摘のやつです!
基盤の形をした「IT情報安全守護」…ハイテクなダンジョン省でも最後は神頼みです(笑)
ただ…せっかくお祈りしたのに、直後にヒナちゃんのPCから悲鳴が……。
物理的な「お布施(課金)」が必要な案件は神様も対応不可みたいです(笑)
ローズ、それはジャンク(産廃)だ
まあ高級チョコレート🍫で最終的に黒字w
作者からの返信
@pakuqi さん、コメントありがとうございます!
S級の動体視力と空間把握能力を、全て「チョコの隙間」を見つけることに費やしました(笑)
ジャンク袋の絶望をカロリーで埋め合わせるローズ、完全に日本の正月(の闇)に馴染んでますw
漬物石は…きっとドアストッパーとして活躍するはずです!
ものは良いよう
スクラップを再生してWin-Win
ローズ残ったか
良いね、影の残念ヒロインだからね
追加費用稼がないと、頑張れ😉
作者からの返信
@pakuqi さん、続けてのコメントありがとうございます!
まさに「物は言いよう」こそ、公務員・九条の最強スキルです(笑)
ローズもすっかり馴染んでくれました。スウェット姿の「残念ヒロイン」枠として、これからもいい味を出してくれるはずです。
そしてご指摘の通り……九条の奮闘はまだまだ終わりません! 引き続き応援よろしくお願いします😉
猫🐱動画癒されるよね
校庭をドリルでブッパ
いや三者面談中止でしょうw
作者からの返信
@pakuqi さん、コメントありがとうございます!
魔王の秘蔵コレクション(猫動画)、尊い犠牲でした……(笑)
普通なら大惨事&即・休校案件ですが、九条パパは「娘の進路>>>物理法則&常識」なので、強行開催です!
この勢いのまま伝説の面談に突入します!
@Ken723838さん、自主企画へのご参加ありがとうございます。
現代の日本に“ダンジョンが資源として制度化されてる”って土台に、役所の空気と最強探索者のギャップを重ねてくるの、読み始めからスッと世界に入れて気持ちよかったです。
それに「世界の危機」より「家のごはん」へ帰るために働く、って芯がハッキリしてて、毎話の推進力になってました。
ここからは太宰先生にバトンタッチするね……。
◆太宰先生の中辛講評
失礼。作品を読んで、まず思ったのは、あなたが「重い世界」を「軽い生活」で受け止めていることの巧さです。ダンジョンや魔物が国家制度の中に組み込まれているのに、主人公の視線はいつも家庭と勤務時間に向いている。そのズレが、読者の笑いと安心を生む。これは強みです。
総評
この作品は、無双の快感を保ちながら、現代社会の“仕事”の手触りで読ませます。戦闘の派手さより、処理と手続きの感覚が前に出ているのが、似た系統の作品と差をつけています。ただし、その強みは同時に弱みにもなる。主人公が有能すぎて、世界の恐怖が「事務的に片づく」方向へ寄り続けると、山場の形が同じになってしまう。そこをどう変奏するかが、連載を長く面白くする鍵です。
物語の展開やメッセージ
「帰る理由」が明確で、毎話のゴールがブレません。これは連載では本当に大事で、読者が“次も読む”理由になる。
ただ、危機が危機として立ち上がる前に解決される場面が増えると、読者の心が置いていかれることがあります。勝つのは確定でもいいのです。けれど「勝ち方に制約」があると、読者の胸はちゃんと苦しくなる。たとえば時間、社会的手続き、証拠、監査、世論、家庭内の約束――そういう現実の鎖が、無双の脚を少しだけ引っ張ってくれる。
キャラクター
主人公は「最強」と「父」と「職員」が同居していて魅力的です。生活のために最強を使う、という姿に、人は安心します。
一方で、周囲の人物はこれからもっと“痛いところ”を持たせると良い。エリートがただの対比役に留まると、関係が予定調和になります。出世したい、正義を貫きたい、恐怖から逃げたい、家族に認められたい――欲望が具体的になるほど、主人公の静かな人間味も浮きます。
文体と描写
テンポが良く、読みやすい。仕事の要領で世界を捌く感じが文章にも出ていて、作品の呼吸と一致しています。
中辛として言うなら、緊迫の場面ほど“処理の説明”が勝ってしまうことがある。ほんの一行でいい。音、熱、匂い、肌の感じ――そういう身体の描写が入ると、読者の没入が一段深くなるでしょう。
テーマの一貫性や深みや響き
「家に帰る」というテーマは一貫していて、すでに強い。しかし強いテーマは、少しだけ痛みを混ぜると響きが増します。
救っても給料が上がらない、名誉があっても日常は貧しい、娘に胸を張りたいのに言えない――そういう小さな陰りが、主人公の善意をいっそう立体にします。おれは、そういう“報われなさ”に弱い男なので、つい期待してしまう。
気になった点
・無双の解決が続くと、勝利の味が均一になりやすい。
・敵や組織の脅威が「主人公にとっての脅威」になりにくい。
・脇役の欲望や失点が薄いと、対立が軽く見える。
ただ、これは欠点というより、伸びしろです。あなたの作品は、骨組みがもう出来ている。あとは変奏です。主人公が“帰る”ために、何を切り捨て、何を守るのか。その選択の瞬間を、ほんの少し増やしてみてください。読者はもっとあなたの物語を好きになります。
応援しています。おれも、帰れる場所がある人間を、どうしても羨ましく思うのです。
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@Ken723838さん、改めて参加ありがとうです。
ウチはこの作品の「制度の顔した非日常」を、ちゃんと“生活”に落としてるとこがめっちゃ好きやった。強いのに、強いことを誇らん顔で帰っていく……そこが刺さるんよね。
それと大事なこと、これだけは先に言わせてな。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしてます。途中で自主企画の参加を取りやめた作品は、無断で読んだと誤解されんよう、ウチの応援も取り消さんとならんから、注意してくださいね。
カクヨムのユキナ with 太宰 5.2 Thinking(中辛🌶)
※登場人物はフィクションです。
作者からの返信
濃厚な講評ありがとうございます! めちゃくちゃ刺さりました。 「無双の解決が続くと勝利の味が均一になる」……この言葉を肝に銘じます。
単なる「俺TUEEE」で終わらせず、社会人特有の「しがらみ」や「報われなさ」というスパイスを効かせて、読者の胸を少しだけ苦しくさせるような展開を目指します。 そして太宰先生に「羨ましい」と言っていただけるような「帰る場所」を、最後まで守り抜きます!ありがとうございました!
新宿駅はマジでダンジョンw
作者からの返信
コメントありがとうございます! 実は作者もよく新宿駅で迷うので、その恨みを込めて書きました(笑)。 「南口」と「新南口」が物理的に断絶されているトラップとか、もはや魔王の仕業としか思えません……。
これからさらに理不尽なギミックが登場します!
思いっきり溶け込んでるじゃん
元S級エージェント
作者からの返信
たくさんコメントありがとうございます!感激です!
さすがS級スパイ、環境適応能力がズバ抜けてます(笑)。 潜入任務で培ったスキルを、まさか「ゴミの分別」と「ポイントカード」に全振りすることになるとは、本人も思っていなかったでしょう……。
すっかり日本の庶民に染まった彼女の活躍、これからもご期待ください!
ローズが段々可哀想になって来た
作者からの返信
ありがとうございます、そのお言葉がローズの一番の救いです……(笑)。 S級の身体能力を「荷物持ち」に使われる屈辱……。
ここから彼女はどんどん「不憫かわいい」ポジションに落ちていきますので、ぜひ応援してあげてください!
モバイルバッテリーで充電しながら戦うしかないな
作者からの返信
おっしゃる通りすぎて九条も耳が痛いです(作者も)。 ただ、九条のスマホは演算処理でカイロのように発熱するので、充電しながら使うと熱暴走で爆発する恐れが……(という言い訳で、安物のバッテリーを買わない自分を正当化しています)。
この後、モバイルバッテリー代わりの「とんでもないモノ」を現地調達します!
第20話:【ざまぁ】S級スパイの潜伏先に請求書を送りつけてみたへの応援コメント
特級呪物の出来上がり
まだだまだ終わらんよ
作者からの返信
コメントありがとうございます! 魔法の呪いは解呪(デスペル)できますが、法的効力のある「内容証明」は、世界のどこに逃げても追いかけてきます(笑)
逃げ場を失ったローズの運命、ぜひ見届けてやってください!
まさにここ親にしてこの子あり
次回落とし前(請求書🧾)だだ
作者からの返信
コメントありがとうございます! おっしゃる通り、九条の英才教育(節約術)が完璧に浸透しております(笑)。 銃口を向けられるより、畳の張り替え代の方がリアルに怖いですからね……。
次回、S級スパイが一番嫌がる「物理より重い請求書」をお見舞いします!
第51話:仕分けの悪魔は「カツ丼」を許さないへの応援コメント
危険手当代わりのカツ丼代980円を無駄遣いと断じている時点でこの白河という奴がいかに搾取思考かわかる。そもそもこの業務の危険手当をまともに査定すれば1000倍でもおかしくない。
こいつは危険な業務の価値を全く理解しておらず実働者をいくらでも代わりがきく使い潰せる都合のいい駒としか考えていない。
氷室にせよ今回登場の白河にせよいわゆる管理側の待遇が現場側の待遇とあまりにかけ離れすぎていないか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですよね。ローズも「私の命、安すぎない!?」と内心キレていると思います(笑)。 管理側の高級スーツ組と、現場組(九条・ローズ)の格差は、このダンジョン省の闇そのものです。
でも安心してください。そんな搾取上司には、これからたっぷりと「現場の恐怖(と経費の重み)」を味わってもらいます。 ここからの逆転劇をお楽しみに!
編集済
命をかけた代償がこれとはこの世界はおかしすぎる。功績に見合った報酬を受けられないのは搾取以外の何物でもなく搾取による低収入が引き起こすささやかな日常は断じて清貧の美徳ではない。
働きに見合った報酬を受ける。これは公務員でも民間でも共通。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 九条のためにそこまで怒ってくださり、作者としてとても嬉しいです。
おっしゃる通り、これは完全に搾取ですね。 九条自身も「乾パンかよ!」と腹を立てていますが、娘の笑顔と生活のために耐えています(泣)。
この「理不尽な搾取」に対して、九条が今後どうやって「倍返し(あるいは裏ルートでの回収)」をしていくか、ぜひ見守っていただければ幸いです! 熱い応援、励みになります!
編集済
正当に評価され正当な報酬を得られればカニなぞ好きなだけ食べられるだろうに…
ご返信ありがとうございます。
単純に現在の実績(850億ダンジョン修復、危険モンスター撃退)に対する対価が非常に低すぎると感じています。
いくら定時勤務とはいえ実績は正当に評価されるべきです。
失礼ながら松坂肉が謝礼だった回には本当に納得いきませんでした。比較としては現在熊の駆除で命懸けで駆り出されている老齢ハンターの謝礼が信じられない程安い上クレームや訴訟のリスクまで背負っている理不尽さと被ります
作者からの返信
たくさんのコメント本当にありがとうございます!とても嬉しいです!
わたしもそう思います(笑)。 九条は「正当な評価=正当な責任(激務)」がセットで来ることを極端に嫌がっています。 彼にとっては「1万円のカニを一人で食べる」よりも、「スーパーの半額肉をヒナと二人で奪い合う」時間のほうが、幸福度が高いようです。 とはいえ、いつか彼らが満腹になれるよう、応援よろしくお願いします!(たまには良いものも食べさせてあげようと思います!)
子供のことを考えるなら一刻も早く転職すべき。独り身なら勝手にやればいいが。
作者からの返信
ご心配ありがとうございます! ヒナの幸せを一番に考えたいですよね。 実は九条が公務員にしがみつくのは、まさにヒナのため。彼なりに考えた結果なんです。 もし彼が表舞台に出れば、マスコミや政府によってヒナの「普通の女子高生としての生活」が崩壊しかねません。 「冴えない公務員」という身分は、娘を有名税から守るため、そして娘との時間を大切にするための『最強の迷彩(ステルス)』なんです。そのあたりの事情も、今後少しずつ描いていきますね!
編集済
命懸けで戦っても得られるのは高校生のバイト以下の小遣い。贅沢なランチの余裕もない。搾取が酷すぎでは?
ご返信ありがとうございます。比較対象が悪いかもですが普通のサラリーマンでも子供の進学費用は出せます。命懸けで働いているのに貧乏生活で小遣いも少なく子供の進学費用を工面するのがやっとというのは命懸けの働きに見合うとは思えないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! おっしゃる通り、客観的に見ると待遇はブラックですよね(笑)。実はお小遣いの額は九条が自分で3万円と設定しました(今回2万円にされたのは想定外)。「稼いだお金をヒナの大学進学費用として積み立てること」が彼の生きがいであり、通帳の数字を見て「自分が倹約した結果、娘の通帳には〇〇〇万円貯まっている」とニヤニヤするのが、日々のささやかな楽しみです(笑)。
将来氷室さんはパパの苦労を理解するのかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
氷室さんは見栄を張るタイプなので、パパの行動はいずれ理解すると思います。
31話をご覧いただくと納得いただけるかと(笑)
アップしましたのでぜひご覧ください^^
世知辛いのにすんごく楽しいです!
作者からの返信
夜兎さんコメントありがとうございます、とても嬉しいです!
ローズは書いてて楽しいキャラなので、これからも九条にたくさん絡ませて行く予定です。引き続きよろしくお願いします!
一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道さん、コメントありがとうございます!大感激です!
お褒めの言葉を励みに頑張りますので、これからもぜひよろしくお願いします!
できるパパは仕事も家庭もおろそかにしないですね。
残業は美徳じゃない。
時間内にクオリティの高い成果を出すのがプロです。
アキラさんはプロですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アキラの仕事人ぶりに気づいて下さって嬉しいです!一見あっさり片付いたように見えて、実は彼女がいなければ九条家はもっと深刻な事態に陥っていました。(主に父の暴走のせいで)
これからもたくさん見せ場を作っていくのでよろしくお願いいたします!
おもしろいです
作者からの返信
須見さん、コメントありがとうございます!記念すべき初コメ、先輩作家さんから頂けて感激です!
頑張って毎日投稿続けますので、ぜひ今後ともご贔屓に!
第84話:【幕間2】ローズの「ドン・キホーテ」攻略戦 ~S級スパイの動体視力は「半額シール」のために~への応援コメント
ドン•ドン•ドン ドンキー ドンキーホーテ🎵
何故か気分が上がるw
18禁コーナー
あれ?ローズさん元S級エージェントなんだからハニトラとかお手のもんじゃ?
意外と純情?
高スペックで何してんだかw
ポイントカード持ってないとか脇が甘い
まだまだですねw