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  • 第10話への応援コメント

    え?
    終わってしまった。

    続きがあるのですよね。
    リュミエールの熱量が気になる。(← そこ?)

    待っておりますよ。
    トリプルヒールのその先のように……。

    作者からの返信

    成野さん。
    読了いただき誠に有難うございますm(__)m

    短編として制作したため、構想のほんの一部分だけを作品にしてみました笑

    含みとして、今後の展開、主人公の死の謎等を匂わせてみましたが、制作は未定です笑
    続編を希望される方が多かったことに加え、設定自体は無駄に作ってしまった為、続きを書きたい作品の一つではあるのですが、先ずは連載作品を描き上げてからにしようとは思っております。
    もしくは、息抜き的に”講釈その2”を描く可能性もありますが、連載作の方のクライマックス制作に四苦八苦しておりまして、それが終わってからかなぁ?という気もします汗

    ”必殺の右”の如く強引な終わり方ではありましたが、今回のようなお言葉を頂けた事が本当に嬉しいですm(__)m

    リュミエールの熱量に関しても、他の方からもコメントを頂いておりましたので、もう少し書きたいなぁ……。

    と、色々とお伝えしたい感謝の気持ちがありますが、この場はこの一言に纏めさせていただきます。

    『お読みいただき、誠に有難うございました』

  • 第9話への応援コメント

    原因がキャローズなのは気になりますが、リュミエールにとってはシャルロッテグループからカボットグループに移れてよかったのかもしれないですね。
    シャルロッテグループには、確固たる絆がなさそう(← 偏見)。

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    この派閥移行に関しましては、個人の問題だけでなく、家庭の問題であったり、それまでの関係性もありますので一概には言えないところもありますが、シャルロッテ派的にはリュミエールがどのような立場だったのかを描く余裕が一万字の中にありませんでした汗(そこまでの設定は練っていなかったというのもあります笑)。

    結果、”良かったと”ここでは言っておきますね笑

    まぁ、この件に関して言えば、黒幕はソンナなわけですが……。

  • 第8話への応援コメント

    まさかの七不思議(笑)

    真偽についての談義とは、一部にはスキルが効いている?
    白熱してきましたね。

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    有難うございますm(__)m
    まさに、その真偽についての談義こそが、読者の方々に”スキルって実はあるの?”と思わせたい部分ではありました(分かり辛くてスルーされてしまう部分だとは思いますが……)

    白熱こそしてきましたが、論争の元があまりに下らないものという所が……私の作品っぽさですかね?汗

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    「犯人は、ワタクシですわ」
    じゃあなかったか。

    ”7”とは一体……。

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    ソンナが”講釈を垂れて”場を煙に巻こうとする場面ですね。

    この”7”という数字に関しましては、7話目だったので思い付いた、というのが、制作上のネタバレだったりします……。

  • 第6話への応援コメント

    あ、事実だったのか。
    てっきり、検証として誰かに話してみて、スキルによって真実と思い込ませてそこから広がっていったのかと思ってしまいました。

    今こそ、無言の講釈家の舞台が始まる。

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    この段階では、ソンナ自身が、自分のスキルに対しそこまで確信を持てていませんね。

    もっとも、この後の展開では、スキルの存在を願っていたりはしますが……

  • 第5話への応援コメント

    あれ? 創った話じゃあなかったのか。
    いや、もしはこれが、これこそが、例の——。

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    この、本当にあった話という所が、父に対し”あからさまな嘘は吐かない”ソンナを表現した部分ではあります。

    その後の顛末については”アレ”ですが……


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    魔力が常に駄々洩れ。
    しているのなら、最強の可能性も?

    「ワタクシ、最強ですの」

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    もしかすると、その可能性もあります。

    ただ、その”スキル”の存在と有用性が曖昧というのが、実は本作のネックだったりします笑

    長編作品にする予定であれば、その辺ももう少し掘り下げようかと思っていたのですが、1万字以下の短編とするのに、設定は全カットしました笑

    この短編内では、有るのか無いのか誰も分からない、有ると言われればあるような、偶然と言われればそんな気もする、そんなスキルにさせていただきました笑


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    カボットさん、実在はしていたのか(笑)

    無言の講釈家。
    「ワタクシが口を開くとき、あなたは終わるわ」
    (ワタクシがあなたをネタにしたとき、あなたの人生は大変なことになるわ)
    スキルによるバトルもののようだ……。

    作者からの返信

    成野さん。

    そうです。実在していました笑

    ソンナにもそんなセリフを言わせてみたいですね笑
    この段階では完全に、軽く馬鹿にされているような二つ名になってしまっていますが……。

  • 第2話への応援コメント

    殆ど無い……。
     ↑
    あることはあるのか。カワイソス。

    一緒に行こうとしていたわけで、隣の個室にカボットさんが入ったと連想してしまうのはおかしくない気がしますけれどね。厳しい……。

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    この、殆ど無い……に関しましては、主に”悪意のある作り話”をした時のみに適用されていた設定ではあります。
    そんな事もありまして、なるべく嘘は吐かないように成長したとも(あくまで前世の分もありますので完全にではありません)言えます……。

    まぁ、結局、激甘の家庭環境ではあります笑

  • 第1話への応援コメント

    扇子と共に何か始まったぞ。
    ざわざわ……。

    作者からの返信

    成野さん。
    こちらの作品もお読みいただき有難うございますm(__)m

    有難いことに全話読了後ですので、多少タイムラグがありますが、各コメントに簡単な説明不足部分の解説をしながら(予定)返信させていただきますね。

    で、一話に関しましては、まぁとにかく、全体の雰囲気を伝える事に注力しました。
    ここで出てくる”私”は次話以降登場するソンナの”ワタクシ”と、敢えて分けさせていただいております。

  • 第10話への応援コメント

    壊国の救世主という余韻を残して、
    次の話へ続く(*´ω`*)
    こうしゃく令嬢、面白かったです。
    次はどんな講釈となるのか。

    マイテ:にゃんにゃんにゃ〜ん😺

    作者からの返信

    神室さん。
    読了&コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    続きへの含みだけ持たせてみました笑
    詳細は全く決まっていません笑
    『マジよば』が完結したりしたら、続きを書いてみようかなぁ?なんてことも考えたりはしていますが……(全然未定)。

    マイテちゃんにもコメントを残して貰えて感謝感激ですm(__)m

    『マジよば』のストックに余裕が出来次第、もう少し頻繁にお邪魔させていただこうかと思っております!!

    先ずはお体に気を付けてくださいね!!

    この度は、本当に有難うございましたm(__)m

  • 第9話への応援コメント

    感謝してもらえて良かった(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さん。
    コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    元は全て自分の行いにより生み出された事象ではありますので、その部分はなんともですが、そこには間違いなく”悪意”は無かったのです。
    綺麗に纏めていいものか悩みましたが、せっかくなので綺麗に纏めてみました笑

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    こうしゃく・講釈・公爵。
    入りから一気に引き込まれる物語と、興味を惹く題材のチョイスが抜群で、最後まで楽しませていただきました!

    カボットさんやリュミエール、シャルロッテ、そしてソンナというキャラたちの濃さもこの物語に一層の彩りと物語としての深みも生んでました!

    この文量でこれほどまでに面白い物語を書き上げる麻田さんの筆力に感嘆すると同時に、新たな物語にも期待しています。

    遅ればせながら、完結おめでとうございます。
    素敵で面白い物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    西之園さん。
    読了&コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    過分なお言葉までいただき感謝しかありませんm(__)m

    ネタが思いつき次第、息抜き的に何か書きたいなぁ、と思いつつ、連載作のストックが尽きかけてきて、急ピッチで書き進めている為、なかなか難しそうです……汗

    状況が落ち着き次第、読み活の方にも時間を割こうかと考えておりますので、その際にはどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 第4話への応援コメント

    謎めいているスキルですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室さん。
    コメント、そしてユーチューブ上での作品紹介いただき誠に有難う御座いますm(_ _)m
    そして、明けましておめでとうございますm(__)m

    本作は短編だった為、そこの設定の深堀りが出来なかったのが難点だったですね(苦笑)

    昨年は大変お世話になりましたm(_ _)m
    2026年もどうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    友人はおりません(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    神室さん。
    コメントいただき有難う御座います。

    なかなか悲しいセリフですが、それを重くさせないような主人公を設定したりしてみました笑

  • 第2話への応援コメント

    講釈家(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    神室さん。
    コメントいただき誠に有難うございます!

    そう!それこそが着想元だったりします笑

    ただ、講釈師でも、講談家でも、無く”講釈家”が肝だったりします。

  • 第1話への応援コメント

    みんな、大好き
    異世界転生(笑)(*´艸`*)

    星つけておきますね(笑)

    麻田様に絶対見て欲しい ファソスピアニメ1話に
    オープニングがつきました。もちろん、
    アルレ王女、ミレイさんも
    格好良く登場してますよ
    という事で、個別に伝えにきました。
    以下で見れます
    https://youtu.be/mmLUz7uXWsw

    作者からの返信

    神室さん。
    勢いだけで押し切る本作を代表するようなセリフだったりします笑

    動画、拝見しました!
    曲もついて、物凄くクォリティーが上がっていましたね!!その中で作品の紹介をしていただけた事に感謝、感激で御座います!!
    そして、カクヨムコンを応援するスタイルにも好感を抱いております!!

    コンテストである以上、勝負である側面は払拭することは出来ませんが、個人的には自分が面白いと思う作品を公開し、また、他の方々が真剣に取り組んでいる作品を楽しむ”お祭り”だとも思っております。
    ですので、たとえ一部の作品だとしても、広めて頂けるのは有難いですし、素晴らしい活動だと感じております!!

    私は今年も参加はしておりますが、どちらかというと賞狙いというよりは、どうせなら読んでいただける方々が増えるこの時期に公開したいし、お祭りに参加したいという思いで参加していたりします。
    とはいえ、手を抜いているわけでは無く、本気で面白い作品を描こうとはしております!!

    上手く纏まりませんが、神室さん、ばすたーさんの活動を尊敬しておりますし、有難いものだと感じております!!

    ですので、素直に応援しております!!

    P.S.オープニングの作詞、作曲が上田ミルさんだったのですね!!見て驚きました!!

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    完結おめでとうございます🎉
    読んでいて、ずっと楽しかったので一気読みしてしまいました!
    まさか、公爵と講釈をここまで見事に掛け合わせて、こんなに軽快で愛らしい物語に仕上げてしまうとは……麻田さまのセンスと語りの妙に、ただただ脱帽ですm(_ _)m
    ソンナ・キャローズさんのポンコツさと芯の強さ、そのギャップが本当に魅力的で、読んでいるこちらまで元気をもらえました!
    テンポの良さ、キャラ同士の絶妙な距離感、最後の未来への含みまで、本当にお見事でした! キャローズ家の新たな講釈を聞ける日が来たら嬉しいです(≧▽≦)/

    作者からの返信

    牛河さん。
    コメント返しが遅れてしまい申し訳ございませんm(__)m

    お忙しい中、一気読みいただき誠に有難うございますm(__)m
    まだまだ荒の多い本作でしたが、牛河さんにお楽しみいただけた事が本当に嬉しいです!

    本作は基本となる物語を構成した後、勢いとリズムに重点を置いて制作してみた作品だったりします。
    その為、説明し足りなかった部分も多々見られました。
    その部分や続きもどこかで書きたいとは思っているのですが、ひとまずは連載作の方に集中しようかと(息抜き掌編を書いたりすることはあるかもしれませんが……)。

    で、このお話は、実は少しだけ『僕が~』の方と設定上の共通点がある予定です(キャラが登場したりとか、世界線がどうのというお話ではありません。あくまで別の世界ではあります)。

    似通った能力を持っていたとしても、性格、境遇の違いにより、その在り方が変わってくるだろうなぁ? という、お話だったりするのかも……?

    この度はお読みいただき、誠に有難うございましたm(__)m

  • 第10話への応援コメント

    こうしゃくが『講釈』の時点でやられた!! と思いました。トイレの話という日常のありふれた話をここまで他に結びつけて拡張するアイデアと技量も、お見事でした。リュミエールは主人公のことが好きになったのかも?

    楽しく読ませていただきました、ありがとうございます!!

    作者からの返信

    ここグラさん。
    読了いただき、コメントまでいただき誠に有難うございますm(__)m

    一万字縛りの中で、説明不足が多々あった作品でしたが、楽しんでいただけたという事が何より嬉しく、有難いですm(__)m

    この作品につきましては、説明不足部分をどこかで解説させていただきたいと思うくらいに説明不足でした。

    先ず、この”こうしゃく”も、世にいう”講釈師の家”に転生したことは確かなのですが、それ以上に、主人公・ソンナのキャラクター的には”講釈を垂れる”と表現される行動が目立つという設定でした(七不思議の話に尾ひれを付けたあたりにソンナの性格が表れていたりします)。

    ……と、細部を語るとものすごく長文になってしまいますので割愛させていただきます(既に、十分に長文で申し訳ございませんm(__)m)

    で、最後に、リュミエールの百合要素に関しましては多少その設定も……、ただそれは、また別のお話。

    コメントに勇気を頂きました!有難うございましたm(__)m

  • 第1話への応援コメント

    この最初から勢いで押してくる感が好き(笑) しかし「こうしゃく」と平仮名何ですね、そこに何かありそうですが……面白そうなので、読ませていただきますね。

    作者からの返信

    ここグラさん。
    コメントいただき誠に有難うございますm(__)m

    正真正銘”勢い”で突っ走る作品だったりします笑
    カクヨムコン短編用書下ろし作品という事もあり、1万字以内という制限に苦しめられました(時間的に長編を書くのは難しそうだったので……)。

    ただ、基本設定を盛りすぎた為、細部に説明不足があるとは思います。
    ですので、そこを推測しながら読み解くミステリー?(なのか?)作品としてお読みいただくのも楽しいかも?(勝手な意見で申し訳ありませんm(__)m)しれません。

    もし、気になる部分があれば、コメントいただければ裏設定をお伝えします。

    作品自体は”勢い”だけで突き進んでいくスタイルですので、お時間がある時にでもお目通しいただければ幸いですm(__)m

  • 第10話への応援コメント

    麻田さん。面白かったです。講釈家の魔法スキルがどういうものかは、読み取れませんでしたが、普通に読み物として楽しめました。
    学園内でのパワーバランスなど、いかにもありそうなお話しで、麻田さんヒューマンドラマお上手だなあって感心しました。
    これ、続きが気になりますね。是非書いてください。

    面白かったので、お星様パラパラしときますー。

    作者からの返信

    小田島さん。
    お読みいただき有難うございます。

    今回も一万字(本作9995文字)に収めるのに苦労した結果、説明不足な作品になってしまった感があります汗

    ですので、多少の補足をこの場を借りて……。

    そうですよね、講釈家スキル……そもそも在るのか無いのかも分からないというややこしい設定にしてしまったのが難しくなったのかも?

    一応、物語的には8話以降、主人公のソンナの多少無理のある会話(唐突に学園七不思議とか……)に、誰かしら納得し、賛同する。という描写や、シャルロッテがいとも簡単に納得してしまうという部分などが”スキルの効果”を意識させる部分ではありました。

    で、ソンナ本人は”スキル”によって、カボットさんやリュミエールさんと仲良くなれたのでは?と、少しは感じていたりします。
    ただ、それを重く捉えない主人公なので、私の某作品のヒロインとは違い、深くは考えていません。

    普通に描くと、そこそこの長編作品になってしまいそうなので、ひとまずは第一話を読み切りで出した感じではあります笑

    異世界ファンタジー色が殆ど感じられない、まだまだ未完成な本作ではありましたが、お楽しみいただけたという事が実に嬉しく、有難いです。
    どうも有難うございましたm(__)m

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    企画参加ありがとうございます!

    序盤からフルスピードで、読者に主人公が語りかける形で始まったのには驚きました。
    公爵と講釈の勘違いという設定も面白く、1話から釘付けにされ……気づけば私は5話にいました。
    語り場面は軽快で、主人公が扇子を振り、私の前で語っている姿が見えた気がします。

    ☆3置いていきます!
    これからも執筆頑張って下さい!

    作者からの返信

    馳せ参ずさん。
    企画参加させていただき、コメントまでいただき誠に有難う御座いますm(__)m

    主人公の語り部分は”リズム”を重視し作成したため、少し違和感があるかなぁ?と、不安視していた部分だったのですが、お楽しみいただけたようで救われました。(勢いで誤魔化している部分もあるかも笑)

    お暇がある時にでも最終話(全10話予定)までお付き合いいただければ幸いですm(__)m

  • 第1話への応援コメント

    新作だ!
    いきなりのトップスピードな展観!
    振り落とされないように引き続き着いていきますよ!

    作者からの返信

    西之園さん。
    応援いただき誠に有難うございますm(__)m

    まさしく笑
    勢いメインの作品ではありますので、ハイペースで進みますが、読むのはゆっくりで全然オッケーです!あっという間に終わる作品です笑

    西之園さんの連載2作品にもタイミングを見てコメントさせていただこうと思っております。

    どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 第3話への応援コメント

     やあ、麻田さん。このお話面白いですよ!
     テンプレですけれども、ちょっとひねってあって、「あれ?」ってなりますね。

     フォローしてまた来ます。

    作者からの返信

    小田島さん。
    コメントいただき有難うございますm(__)m

    実に嬉しいコメントです笑
    テンプレをテンプレから逸脱しない形で、如何に捻るか?というのが今作の実験部分ではあります。
    短編ですので、そこまで凝った伏線は張れませんが、多少の仕掛けはしていきたいと考えております。

  • 第1話への応援コメント

     あはは、講釈師になっちゃったんだ。女神様、音だけで判断したのかな。にしても、「講釈」なんて渋い言葉、よく知っていたものです。

    作者からの返信

    小田島さん。

    遅ればせながら祭りに新作参戦させていただきましたm(__)m

    講釈師、そして講談家が現実におりますので、異世界という事も踏まえ敢えて講釈家という(ほとんど変わりませんが)、微妙に無いモノを創作しました。
    で、講釈師であることがメインでありそうですが、実は、”講釈を垂れる”という使われ方の方の”講釈”がメインとなっております。

    色々な設定をごちゃ混ぜにして短編として形作った為、何処までまとまったのかが不安なところではありますが……

    全10話予定の短編の為、スキマ時間にでもお読みいただければ幸いですm(__)m

  • 第1話への応援コメント

    最初からめっちゃ勢いがある!( ゚Д゚)
    なるほど、勢いでよく知らないでなってしまったから、公爵ではなく“こうしゃく”なのですね、とても面白いスタート(≧∇≦)
    ゆっくり読ませていただきますね🥰

    作者からの返信

    上田ミルさん。

    いつもお読みいただき有難うございますm(__)m

    本作は、短編での”勢い”と語りパートでの”リズム”を重視して作成しておりました(その為、変な表現や言葉遣いもありました……)。

    勢いで読み進めていただけたのは有難い限りですm(__)m
    全10話、一万字以内の短編となっておりますので、お時間の都合がつく時にでも拝読していただければ幸いですm(__)m