第67話 「捨てられていたものの値段」への応援コメント
ワイらにとってはゴミやけど、農業からすれば「農業の副産物」
改められるわぁホンマに- ̗̀( ˶^ᵕ'˶)b
作者からの返信
ほんまそれです👏
見る立場が変わるだけで、
ゴミが資源になり、
捨てるものが次を育てる材料になる。
農業って、その視点の転換の連続なんですよね。
「副産物」って言葉ひとつで、
世界の見え方がガラッと変わる。
改められるわぁ、って感じてもらえたのが何よりです- ̗̀( ˶^ᵕ'˶)b
第66話 静かな報告への応援コメント
人を見るより形を見る。
人は変わるが形は残る。
ホンマにそうやと思うわ🤔
言ってる事よりやってる事をがその人の本質やからなあ_( ˙꒳˙_🥕)ニンペコ
そして農協が段々と金という力を持ち始める💰
なんか変な虫着きそうやわ……😭
作者からの返信
ほんまに、その通りやと思います。
言葉は簡単に変わるけど、
形として残ったものは嘘つかん。
制度、仕組み、畑、農協――
そこに積み上がった「やってきた事」こそが本質ですよね🥕ニンペコ
そして……お察しの通り。
農協が金という力を持ち始めた瞬間から、
善意だけじゃ近づいてこない存在も出てくる。
変な虫、絶対湧くやつです😭
でもそれも含めて次のフェーズ。
形を守れるか、歪められるか。
ここからが、本当の意味での試練ですね。
第65話 増えていく街の匂いへの応援コメント
リリアンヌの「あなたの名前を知らなくてもあなたの仕事の中で生きている気がします」てセリフ……(⚲□⚲)
この世知辛い現実。社会の歯車の中の1つとして働く現代人にとって救いやわ(இ௰இ`。)
ええ子や*⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝*ワンダホォォォォイ
作者からの返信
それ……刺さりますよね……(⚲□⚲)
名前も肩書きも残らなくても、
やった仕事が誰かの中で生きている。
評価されにくい、見えにくい、でも確かに回している――
現代で働く人ほど救われる言葉だと思います。
リリアンヌの優しさって、甘さじゃなくて
ちゃんと現実を見た上で差し出される言葉だから余計に沁みる。
ええ子や……ほんまに……⸜( ॑꒳ ॑* )⸝*ワンダホォォォォイ
この一言を受け取ってくれる読者さんがいるの、
書き手としても救われてます。
第64話 土を預かる話への応援コメント
カイル……なんて聡明な子やねん……(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
土を次に残す仕事。それを自分で導き出して考えて相談してきた……。
おじさん( ´灬` )感無量やで……
作者からの返信
分かります……それはもう感無量ですよね。
教えられた答えをなぞるんじゃなくて、
「次に残す」って発想に自分で辿り着いて、考えて、相談してくる。
あれはもう聡明とか優秀とか以前に、ちゃんと“受け継ぐ側”の目をしてる。
土を今だけで終わらせない。
自分の代で使い切らない。
それを自然に考えられるようになったの、成長が眩しすぎます。
おじさん感無量、完全同意です( ´灬` )
こういう瞬間があるから、この物語やめられないんですよね。
第69話 捨てるものに、値段をつけるへの応援コメント
出来た肥料は農家に売るのですか? 肥料として売った場合、受け取ったお金は「搾りかすや糞の代金」ではなく、運び込んだ労賃だ。とクレームがきませんか?
作者からの返信
とても良いご指摘ありがとうございます。
本作では、出来上がった堆肥を「原料そのものの代金」として売っているわけではなく、
回収・発酵管理・切り返し・品質調整・保管・配分まで含めた 作業と仕組みへの対価 という位置づけで描いています。
搾りかすや糞は、放っておけば処理が必要なものですが、
それを「使える肥料」に変えるには、人手と時間、管理の手間がかかります。
その部分に価値があり、受け取るお金は原料代ではなく 労力と管理に対する対価 です。
また、物語内では個人間の売買ではなく、
農協という組織が一括して管理・配分する形を取ることで、
「誰のものを売ったのか」という感情的な摩擦が起きにくい仕組みになっています。
ご指摘の通り、現実でも起こり得る大切なポイントなので、
今後の描写でもその考え方が伝わるよう丁寧に描いていきたいと思います。
第63話 「甘さが巡る場所」への応援コメント
Σ(゚Д゚)スゲェ!!
砂糖に無限の可能性を感じさせられる‼️
やっぱりええなぁ読んでて良かった(*^_^*)
作者からの返信
そのリアクション、最高です!Σ(゚Д゚)スゲェ!!
砂糖って「甘い」だけじゃなくて、
保存・加工・交易・文化まで一気に広がる可能性の塊なんですよね。
そこにワクワクを感じてもらえたなら、もう大成功です。
「読んでて良かった」って言葉、ほんと励みになります(^_^)
この先も「え、そこまで行く?」って展開、ちゃんと用意してますよ。
第62話 甘さの正体への応援コメント
サトウキビを活かす工程が読みやすい(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
ちゃんと「こうするんやでー」て教える、学べるのは(*´꒳`*)ヨキヨキ
作者からの返信
ありがとうございます!
そこを「読みやすい」「学べる」と感じてもらえて嬉しいです(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
サトウキビって聞くと一気に難しそうになるけど、
工程を分けて「まずはここ」「次はこれ」って見せると、
ちゃんと手触りのある知識になるんですよね。
「こうするんやでー」って教える感覚、
まさに耕平がやってることそのものなので、
そこをヨキヨキって受け取ってもらえたのは最高です(´꒳`)
この先も、
分かる → できそう → やってみたい
の流れを大事にしていきます。
第61話 日差しの下に眠る甘い芽への応援コメント
確かに今は耕平がおるからそこを中心に回ってるけど、ひとたび耕平がおらんようになると止まる⛔️
だからこそレオンのような弟子が育ち進んで行くのが未来ある✨️
レオン꒰ঌ٩(' ᵕ ' )و໒꒱ガンバレ.ᐟ
作者からの返信
まさに核心ですね。
今は耕平という「軸」があるから回っている。
でも、その人がいなくなった瞬間に止まる仕組みは、続かない。
だからこそ、受け継ぐ人が育つこと自体が成果なんですよね。
レオンの独り立ちは、
耕平の成功の証でもあり、次の世代への橋渡し。
未来があるって、そういうことだと思います。
レオンへのエール、きっと届いてます꒰ঌ٩(' ᵕ ' )و໒꒱ガンバレ.ᐟ
第60話 照りつける畑の向こうでへの応援コメント
レオンの独り立ち꒰ঌ٩(' ᵕ ' )و໒꒱ガンバレ.ᐟ
そしてサトウキビキタ━(゚∀゚)━!
作者からの返信
来ましたね……!
レオンの独り立ち、胸が熱くなるやつです꒰ঌ٩(' ᵕ ' )و໒꒱
教えられていた側が、自分で判断して一歩踏み出す瞬間って最高ですよね。
そして――
サトウキビキタ━(゚∀゚)━!
ここから一気に広がる予感しかしないやつ。
知識が“作物”として形になるターン、存分に楽しんでください!
第59話 二度目の田植えへの応援コメント
やり直しじゃなくて2度目の挑戦└( 'ω')┘ムキッ
ええ言葉やぁ(*´-ω・)ノ
作者からの返信
いいですよね、その言い回し。
「やり直し」だと失敗を否定する感じがあるけど、
**「2度目の挑戦」**は、ちゃんと積み上げた経験を抱えたまま前に進む言葉。
同じ場所に戻ってるようで、立ってる位置はもう違う。
ええ言葉やぁ、って言ってもらえて嬉しいです(*´-ω・)ノ
この物語、そういう言葉の重みを大事にしてるので。
第58話 名前と場所への応援コメント
離れているようにみえて一番近い場所……
やはり農家視点、農業視点の耕平ちゃんやね(*^^*)
数字は嘘つかんからミーナに期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
あと誤字報告!
「お兄様様」てなってる!
体調崩して寝込んでたワイ。少し回復して戻ってきた(*´︶`*)♡Thanks!
作者からの返信
戻ってきてくれて嬉しいです!体調、少し回復したとのこと何よりです(´︶`)
無理せず、ゆっくりいきましょう。
耕平の視点、気づいてもらえてニヤッとしました。
遠くを見ているようで、実は一番近い“足元”を見る――まさに農家・農業視点ですよね。
そして数字は嘘をつかない。ミーナにはここから期待大です(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
誤字報告もありがとうございます!
「お兄様様」、しっかり直します🙏
こうして一緒に見守ってもらえて感謝です。
第57話 許された賭けへの応援コメント
領に認められた農協……( ゜д゜)ンマッ!
これで構想から形になった農協の実態
ワンマンプレーじゃなくてチームで動く改革('ω'三'ω')
領という小さな所やけど、耕平は確かに世界を変えたんやな- ̗̀( ˶^ᵕ'˶)b
作者からの返信
( ゜д゜)ンマッ!
ここ、ほんまに大きな一歩ですよね。
「領に認められた」ってことは、
思いつきでも理想論でもなく、続く仕組みとして認証されたということ。
構想が“形”になった瞬間で、もう後戻りできない段階に来た。
しかもワンマンじゃなく、
役割を分けて、支え合って、チームで回す改革。
派手な革命じゃないけど、確実に世界の動かし方を変えてる。
領という小さな単位かもしれない。
でもその中で「やり方」を変えたなら、
それは間違いなく世界を変えたって言っていいと思います。
その到達点を一緒に噛みしめてもらえて、ほんと嬉しいです。
第56話 賭けの許可への応援コメント
久しぶりのヴァルガスε-(`・ω・´)フンッ
リリアンヌの言うとおり、耕平のそばで見てたのは帳簿よりも確かな現実やしな(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
説得力しかない!
作者からの返信
久しぶりのヴァルガス、来ましたね ε-(`・ω・´)フンッ
帳簿よりも、そばで見続けた現実。
リリアンヌの言葉は数字以上の重みがあって、だからこそ刺さる。
積み上げてきた「結果が出るまでの過程」を知っている人の説得力ですよね。
その納得感を感じ取ってもらえて嬉しいです。
ここからの動き、ますます目が離せません。
第55話 作るための仕組みへの応援コメント
農協……‼️農協\( 'ω')/スゲェ
なんかワイも村人同様に戦慄が走った‼️
農協最高(*`ω´)b
それに「楽をする」から「続けられる」にシフトチェンジしたのも(  ̄▽ ̄)スゲェェェ
作者からの返信
その反応、最高です😂
農協( 'ω')/スゲェ、分かりすぎる。
村人と同じタイミングで戦慄が走るの、
もう完全に物語の中に入ってますね。
個人技が「仕組み」になった瞬間のあの空気、
農協という言葉の重みが一気に出るところ。
そして
「楽をする」→「続けられる」へのシフト。
ここ、めちゃくちゃ大事な転換点なので気づいてもらえて嬉しいです。
一時の効率より、折れずに回り続けることを選んだ判断。
農協最高(*`ω´)b
ここから、世界が本気で動き出します。
第53話 回る力、残す力への応援コメント
粒と粉の違いにそうなんやぁ(* 'ᵕ' )☆てなった‼️
水車小屋の登場も(*´꒳`*)ヨキヨキ
作者からの返信
そこ気づいてもらえて嬉しいです!
粒と粉の違いって、知ると「なるほど!」ってなりますよね。
同じ作物でも、形を変えるだけで
保存性も使い道も、一気に広がる。
水車小屋の登場も、その“次の段階”への合図なので、
ヨキヨキって言ってもらえて最高です(´꒳`)
ここからまた、できることが増えていきますよ。
第52話 畑が答えを出すへの応援コメント
「感覚から管理へ変わる瞬間」
コレよ‼️このみんなの常識を打ち破る瞬間が最高(*`ω´)b
読むのやめらんねぇ……( ゜д゜)ンマッ!
作者からの返信
それそれそれ‼️
その瞬間を感じ取ってもらえたの、最高に嬉しいです(*`ω´)b
「なんとなく」から「見える・測れる・再現できる」へ切り替わる一瞬って、
世界のルールが一段クリアになる感覚なんですよね。
みんなが当たり前だと思ってた常識が、静かにひっくり返る。
読むのやめられんって言ってもらえてニヤけてます( ゜д゜)ンマッ!
この先も、その“切り替わる瞬間”を何度か用意してるので、
ぜひ一緒に味わってください。
第51話 人の代わりに動く手への応援コメント
人が続けられる形。
どれだけいい物でも結局は人が操作するからなぁ……
深い😌
第50話 畑に立たない理由への応援コメント
「農業は結果が全て……」
基礎と過程も大事やけど、明確にわかりやすい「結果」が物言う世界やもんなぁ( ´・ω・`)
そして「エマ」という技術者の登場\( ´・ω・`)┐しゅたっ
頑張ってトラクター作ってくれ笑
作者からの返信
キタ━(゚∀゚)━!!
味噌は魂の調味料、日本人の誇りですよね(笑)
始業前の癒しになれてると聞けて最高です。
ここから先、味噌が“ただの食べ物”で終わらない展開もありますので、
ワクワク補給しつつ楽しんでもらえたら嬉しいです!
第48話 大豆を寝かせるへの応援コメント
味噌⁉️
味噌キタ━(゚∀゚)━!
日本人の誇り(*´艸`)フフフッ♡
始業時間が始まるまでの癒しがこの小説なんや……
どんな展開がワイを待ってるか楽しみ(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
キタ━(゚∀゚)━!!
味噌はもう魂の調味料ですからね(笑)
日本人の誇り、分かりすぎます(*´艸`)フフフッ♡
始業前の癒しになれてるって聞くと、書き手として最高です。
ここから先、味噌がただの食べ物で終わらない展開も待ってますので……
一日の始まりにワクワクを補給しつつ、楽しみにしてもらえたら嬉しいです!
第32話 老魔法使い、土を揺らすへの応援コメント
ようやく、ここでファンタジーが! 魔法との融和、面白いですね。ヴァルガス編? では魔法と対立した感じでしたので。
第19話 この土は、俺のものだへの応援コメント
領主様、見直した。ちょっと嫌な展開続きましたが、カタルシスがあるなら読み進められます。安易なチートでなく、きちんとした理屈で書かれていくお話は違いますなー。いや、チートが悪いとは言いませんが、最近はそればっかりな気がしていて。
面白い。も少ししたら、レビューも書かせていただきます。
第14話 胃の中の真実への応援コメント
うわあ、汚染水ですか。軽い気持ちで読み始めましたが、読んでいくと奥が深い。こっち関係の知識や思考力あまりないので、勉強させていただきます。
第12話 牛が倒れ始めるへの応援コメント
コメントを見て、なるほど。納得。
しかし、現状見るとヴァルガスは無能みたいですね。結論を急ぐ、状況を決めつける、会話をしない。うちの、問題上司みたいです(-_-;)
主人公、頑張ってますなあ。是非、ぎゃふんと言わせてほしい。
第11話 土は生きているへの応援コメント
ヴァルガス、改心しないかなあ。
第10話 卑しい土いじりへの応援コメント
胸糞領主からの、まともそうな妹が登場。ここから、状況が変わるのか?
第6話 噂は、土の外へ広がっていくへの応援コメント
むむ、これまではプロローグって感じですね。
第2話 腐った畑と最初の一歩への応援コメント
読みやすい。下手なチートよりも面白い。まあ、現代知識がうまくかみ合えば、恩恵ありますからなあ。
第47話 残された稲への応援コメント
「失敗は、終わりじゃない。
学ばないことだけが、終わりだ」
コレよコレ( ´∀`)σ
その姿勢は何も農業だけの姿勢だけじゃない
作者からの返信
まさにそれです( ´∀`)σ
そこを掴んでもらえて、ほんまに嬉しい。
農業の話として書いてはいるけど、
実はずっと「生き方」の話でもあって。
仕事でも、人間関係でも、創作でも――
失敗そのものより、「そこから何を持ち帰るか」が全部を分ける。
学ばないことだけが終わり。
この姿勢さえあれば、転んでも止まらない。
耕平が体現してるのは、まさにそれなんですよね。
そこに共感してもらえたなら、この物語はちゃんと届いてます。
第46話 実らなかった田への応援コメント
実らなかった……
その事実と自責を感じてるのに責められないのは辛い。
でもみんな耕平のこと頼りにしてるのも事実。
何事もトントン拍子に成功なんてせーへん。
でも「次に繋げれる」のは確か。
ワイはそれをこの小説で学んだ(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
その受け取り方をしてもらえて……胸がいっぱいです。
実らなかった事実は消えないし、
自分の中では理由も反省も山ほど浮かんでくる。
それなのに、誰にも責められない――
あれは救いでもあり、同時にいちばん辛い状況なんですよね。
それでも皆が耕平を頼りにしているのも事実で、
だから立ち止まることも、投げ出すこともできない。
トントン拍子に成功しないからこそ、
「次に繋げられるかどうか」が本当の分かれ道になる。
この小説からそれを学んだ、と言ってもらえたのは
作者として何よりの言葉です(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
失敗は終わりじゃない。
ちゃんと、次に続く。
その積み重ねを、これからも一緒に見届けてもらえたら嬉しいです。
第45話 農家を一人にしない仕組みへの応援コメント
孤軍奮闘をまとめて1つの大群にする。
誰1人落とさない体制作り。
その足掛かり*⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝*ワンダホォォォォイ
作者からの返信
まさにそれです!
一人で戦うのをやめて、みんなで回る仕組みに変える第一歩。
誰か一人の頑張りに頼らない、
誰も落とさないための体制作り――
その“足掛かり”をワンダホォォォイと受け取ってもらえて最高です ⸜( ॑꒳ ॑* )⸝*
ここからは力技じゃなく、連なりで前に進みます。
引き続き一緒に見守ってください!
第44話 集めるという仕事への応援コメント
オオォォォ(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)農協!!
知ってる単語というか、知ってる組織の名称が出てきてびっくり(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
なんやかんや人と人の繋がりやからね_( ˙꒳˙_🥕)ニンペコ
作者からの返信
オオォォォ来ましたね(笑)
まさかの農協ワードでびっくりする気持ち、分かります😂
でも実はあれ、いちばん現実的で、いちばん“人の話”なんですよね。
技術や知識だけじゃ回らなくて、
結局は「誰が」「誰と」「どう繋がるか」で物事が前に進む。
だから農協的な発想が出てくるのも、流れとしては必然だったりします。
知ってる単語が出てきて世界が一気に現実と地続きになる感じ、
そこを楽しんでもらえて嬉しいです🥕
この先も、人と人の繋がりがじわじわ効いてきますよ。
第42話 樹液の使い道への応援コメント
「使われてないものが多い」は的を射てるよなぁ。
耕平がすること成すこと、現地民からすれば目からウロコやろうし。
こうして知恵と知識が広がっていくんやね|•'-'•)وナイス!
作者からの返信
ですよね。
「使われてないだけ」で、価値がないわけじゃない――そこを突くのが耕平の真骨頂です。
現地民からすれば本当に目からウロコだし、
特別な魔法じゃなくても、見方を変えるだけで世界は広がる。
そうやって知恵と知識が少しずつ共有されていく流れを感じてもらえて嬉しいです。
ナイス!いただきました |•'-'•)و
この先も、じわっと広がっていきます。
第41話 学びたいという選択への応援コメント
「正解じゃない」でも「次に繋がる」のは確実やからな……
先人たちの試行錯誤が今のワイらに繋がってるから説得力しかない(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
ほんとそれなんですよね……。
「正解じゃなかった」けど、「無駄じゃなかった」。
次に繋がる一歩だったから、今がある。
先人たちの失敗や遠回りが積み重なって、
ようやく“当たり前”になったものが今の私たちの足元にある。
だから試行錯誤そのものに説得力があるし、重みもあるんですよね。
そこを感じ取ってもらえているのが、めちゃくちゃ嬉しいです(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
この物語も、まさにその連なりの中にあります。
第40話 森が奪っていたものへの応援コメント
樹液がキーワード?
確かに樹脂製の色んな物あるしワンチャンか( ºロº)
作者からの返信
そこに気づきましたか…!
樹液=可能性の塊なんですよね。
天然ゴム、樹脂、接着、撥水、封止……
現代だと当たり前にあるものの原点が、だいたい樹液由来。
「ワンチャンある?」じゃなくて、条件が揃えば十分アリなラインです( ºロº)
もちろん都合よくはいかないし、
採り方・量・精製・用途で壁は山ほど出てきますが、
だからこそ“キーワード”として効いてくる。
この先、
「あっ、あの時の樹液か」
ってなる瞬間が来たらニヤッとしてもらえたら嬉しいです。
第4話 最初の敵は、病気だったへの応援コメント
これは、積み上げてきた努力が現れる作品ですね!!とても良きです!
作者からの返信
ありがとうございます!!
積み上げてきたものがちゃんと“形になって見える”ところを感じてもらえて、本当に嬉しいです。
派手な一発逆転じゃなくて、
やってきたことが時間差で効いてくる――
そこを「良き」と言ってもらえたのは、書き手として最高のご褒美です。
この先も、努力が報われる瞬間を一つずつ重ねていきますので、
ぜひ引き続き見守ってください!
第39話 森に囲まれた村へへの応援コメント
土いじりキタ━(゚∀゚)━!
これよこれ‼️
原点回帰キタ━(゚∀゚)━!
作者からの返信
キタ━(゚∀゚)━!!
そうです、原点回帰です。
結局ぜんぶ、土に戻るんですよね。
冷蔵庫だろうが、保存だろうが、加工だろうが、
足元が崩れたら全部ひっくり返る。
だからこそ、このタイミングでの土いじり。
派手じゃないけど、一番安心する回でもあると思ってます。
「これよこれ‼️」って言ってもらえて最高です。
また一緒に土触っていきましょう🌱
第5話 最初の収穫と、大地の賢者への応援コメント
「ステータス、オープン」→何も起きない。この導入が最高です。
堆肥作りから病気との戦いまで、農学知識を丁寧に噛み砕いて描く姿勢に好感が持てます。
「芽が出るまで、何も起きない」——派手な展開がなくても緊張感を維持する構成力、見習いたいと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
「ステータス、オープン」→何も起きない、そこを最高と言ってもらえて本当に嬉しいです。
派手さよりも、芽が出るまでの“何も起きない緊張”をどう持たせるかを大事にしているので、構成を評価してもらえたのは励みになります。
農学知識も、分かる形で噛み砕くことを意識しているので、好感を持ってもらえて何よりです。
そう言ってもらえると、書いてきた意味がありました。
第3話 芽が出るまで、何も起きないへの応援コメント
確かに、農業も化学ですね!
作者からの返信
ですよね!
農業って感覚や経験の世界に見えがちだけど、実際は土壌・栄養・微生物・水分のバランスを扱う、かなりガチな化学です。
だからこそ、理屈を理解して積み重ねると結果が返ってくるし、
逆に無視するとちゃんと失敗も返ってくる。
その面白さと厳しさを感じてもらえたなら嬉しいです。
この先も「なるほど、そういう理屈か」と思える場面を入れていきますので、
引き続き楽しんでください!
第38話 冷やす理屈と、閉じない箱への応援コメント
冷蔵庫回レイ(ง ˘ω˘ )วゾコ
ついに魔法や魔石を頼る時がきたか"٩(ー̀ꇴー́)
木は腐るしそう簡単には上手くいかんよなぁ🤔
この小説のいいところはファンタジーではあるけどしっかり現実的なのがいい(´∀`)
冷蔵庫の方向性が決まっただけでも前進や!
作者からの返信
来ましたね、冷蔵庫回……レイ(ง ˘ω˘ )วゾコ(笑)
ついに魔法や魔石に頼るタイミングだけど、
だからといって何でも解決!にならないのが、この世界らしいところですよね。
木は腐るし、湿気も温度も甘く見たら一発アウト。
ファンタジーだけど、ちゃんと現実が足を引っ張ってくる――そこを評価してもらえて嬉しいです。
でもおっしゃる通り、
方向性が決まっただけでも大きな前進。
試行錯誤して、失敗して、それでも一歩進むのが耕平のやり方なので。
ここからどう形にしていくのか、
引き続き一緒にレイゾコ見守ってください😊
第37話 腹にたまる力への応援コメント
脱脂粉乳!プロテインか└( 'ω')┘ムキッ
ええやん(’~`*)エエヤン
ほんま余すところなく活用するなぁ耕平。
知識量もさることながらそれを実行する度胸が凄いは✨
作者からの返信
その反応、最高です😂
脱脂粉乳=プロテイン、たしかにムキッですね└( 'ω')┘
「ええやん」って言ってもらえるのが一番嬉しい。
捨てる理由がないなら、使い切る。
耕平のやってることって、派手な発明じゃなくて
知ってることを、実際にやるだけなんですよね。
知識量もそうですが、
「やってみよう」と踏み切る度胸こそが一番の強み。
失敗したら責任を取る覚悟も含めて、そこを感じ取ってもらえて嬉しいです。
この先も
「そこまで使う!?」
ってところまで、きっちり活かしていきますので、
ムキッしながら楽しんでください💪
第36話 脂肪という資源への応援コメント
土のにおい。水の感触。口をすぼめてしまうしょっぱさ。牛が増えたことで空気が温かい生きてる証拠……小説とはかくあるべしと言われるのが「五感を感じさせる」てのがある。
この小説はそれをナチュラルにやってるのが同じ創作仲間のワイからすれば大評価や。
そして以外て思ったけどまぁ当然やなてなった「バター」がきた🧈
ホエーは知らんけど笑
次は保存方法が課題かぁ(´・ω・`)
ほんま楽しませてくれるわ*⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝*ワンダホォォォォイ
作者からの返信
その受け取り方をしてもらえて……創作仲間として、ほんまに嬉しいです。
五感の話、まさにそこを一番大事にして書いてるので、
「ナチュラルにやってる」と言ってもらえたのは最高の評価です。
土のにおいも、水の感触も、しょっぱさも、牛の体温も、
全部「生きてる証拠」として感じてもらえたなら、もう物語は共有できてますね。
そしてバター🧈
意外だけど当然、という反応もドンピシャです。
牛が増えたら行き着く先はそこやろ、っていう“生活の必然”。
ホエーは……まぁ、追い追いですね(笑)
次は保存。
派手さはないけど、またしても基礎で、でも超重要な課題。
楽しんでもらえてるのが伝わってきて、書き手としてワンダホォォォイです ⸜( ॑꒳ ॑* )⸝*
この先も、ちゃんと「生きてる感触」を積み上げていきますので、
一緒に楽しんでいきましょう。
第35話 増やすという選択への応援コメント
リリアンヌ良い子すぎる*\( * ॑˘ ॑* )
貸しではないてわかってはいるけど気持ち悪さというか、「区切りがほしい」耕平の気持ちはわかる笑
今までの耕平の軌跡を読めば几帳面さが嫌でも伝わってるし共感やわ笑
そして投資として提案したリリアンヌ。
一番安全に広げられる時期てセリフは耕平の所業を間近で見てた何よりの証。もう夫婦やろ( ̄▽ ̄)
責任を背負う耕平には是非とも頑張って欲しいところや
作者からの返信
分かります、その全部(笑)
リリアンヌは本当に良い子なんですが、
だからこそ「貸しじゃないと分かってても、区切りがほしい」耕平の気持ちが余計にリアルなんですよね。
今までの積み重ねを見てると、あの几帳面さ・責任感は納得しかなくて、共感しかないやつです。
そして「投資」として提案したリリアンヌ。
あの「一番安全に広げられる時期」という言葉は、
耕平のやってきたことを一番近くで見て、ちゃんと評価してる証なので……
もうそれ、信頼の置き所が完全に夫婦の距離感なんですよね(笑)
責任を背負う覚悟を決めた耕平には、ほんと頑張ってほしいところです。
ここからは、守るものが増えた分だけ試される展開になりますが、
その分、積み上げてきたものもちゃんと力になるので、ぜひ見守ってください。
第34話 白い器に集まる視線への応援コメント
明けましておめでとうございますアケオメー♪*゚٩(ˊᗜˋ*)و
年末年始挨拶回りや飲みで忙しくしててやっと落ち着ける´Д`)ヤット‥
そしてこの小説は癒し……
読み直してヨーグルト回なの思い出して、今回は市場!
ヨーグルトを「知らないだけ」で怪しまれてるのハッとした!確かに知らんかったら食わず嫌いみたいに買わんし笑
でも始まりは子供なのは無垢で納得(´ー`*)
ヨーグルトにお肉漬けると柔らかくなる豆知識?も何となく知ってたから再認識!
さて、確かに市場に存在を波及させたからどうなるやら(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
明けましておめでとうございます!アケオメー♪゚٩(ˊᗜˋ)و
年末年始お疲れさまでした。落ち着いたタイミングで癒しになれたなら嬉しいです。
ヨーグルト回→市場、ちゃんと繋がりを拾ってもらえてニヤッとしました。
「知らないだけ」で警戒されるの、ほんとその通りですよね。食わず嫌いは誰にでもあるし、だから最初に動くのが子ども、という流れも自然かなと。
お肉を漬ける話も“知ってたけど再認識”くらいがちょうどいい温度感で入れたので、そこ刺さってくれて良かったです。
さて、市場に波及した以上、静かには終わりません……。
どう転ぶか、引き続き一緒に見守ってください
第1話 土の臭いしかしない転移への応援コメント
これは知識で無双できるか!?
作者からの返信
どうでしょう……無双できそうで、できないかもしれません。
知識は確かに強い武器ですが、この世界では
環境・人・立場・利害が絡んで、思い通りにいかない場面も多い。
だから一気に無双というより、使い方を間違えると詰むタイプですね。
そのギリギリをどう渡るのか、ぜひ見届けてください。
第46話 実らなかった田への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました。
1話毎の文章量がちょうどよく読みやすいです。
農業知識もしっかりと「根」がついていて勉強になります。
異世界の魔法・魔石・魔道具といった要素も絡んできて、
だんだんと異世界物らしさが強くなってきました。
読んでいて楽しいです。
今後、あらすじに書かれているような権力闘争劇に
巻き込まれていく展開も読んでみたくなりました。
企画に参加いただきありがとうございました😊
作者からの返信
Xの企画から来てくださってありがとうございます!
読みやすさや文章量、農業知識の「根」を評価してもらえて嬉しいです。
魔法や魔道具が絡み始めることで、世界が広がっていく感覚も楽しんでもらえたようで何より。
あらすじにある権力闘争の気配も、少しずつ形にしていく予定です。
こちらこそ、企画へのご参加ありがとうございました😊
第39話 森に囲まれた村へへの応援コメント
Xでの読み合い企画から伺わせていただきました!
ネット小説という媒体で読むのに向いたものとして上手くデザインされていると思います!
ある程度シリアスな空気が保たれているものの、基本的に主人公がどうにかしてくれることと、文章が簡潔で詰まるところなくここまで読める感じがサクッと読める小説として上手いと思います!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
Xの読み合い企画から来てくださってありがとうございます!
ネット小説としての読みやすさやテンポを評価してもらえて、とても嬉しいです。
シリアスさを保ちつつも、隙間時間にスッと読めるよう意識しているので、そこを感じ取ってもらえたのは励みになります。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。
第33話 白く固まった朝への応援コメント
菌の仕事……
ついにヨーグルト作りか……
作り方というか、試してる感じの模写が凄いうまい( ゚д゚)ンマッ!
ヨーグルトだけに笑
作者からの返信
そこ来ましたか(笑)
菌の仕事って言葉に反応してもらえて嬉しいです。
作り方をドン!と出すんじゃなくて、
「これで合ってるのか?」「様子を見ながら確かめる」
そんな試してる感を大事に書いていたので、うまいと言ってもらえてガッツポーズです( ゚д゚)ンマッ!
ヨーグルトだけに……確かに“発酵”してますね笑
この先も菌さんたちは静かに、でも確実に仕事しますので、
ンマッ! しながら見守ってください 🥛
第38話 冷やす理屈と、閉じない箱への応援コメント
Xから来ました。コメント失礼します。
設定も作中で行うことも非常に面白く為になる話で良いですね!
経営ゲームをしているような気持ちにもなれて、個人的には大好きです。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
Xから来てくださってありがとうございます!
設定や作中の取り組みを面白く、為になると感じてもらえて嬉しいです。
確かに、少し経営ゲーム的な感覚で進んでいく部分もありますね。
試して、失敗して、数字や手応えで前に進む――その感覚を楽しんでもらえて何よりです。
続きを楽しみにしてもらえるよう、コツコツ積み上げていきます。
温かいコメント、本当にありがとうございました!
第3話 芽が出るまで、何も起きないへの応援コメント
農業のこと全然知らないんですが、やっぱり土が大事なんですね。興味深いです
結果が出るまで耐える農業の厳しさと、だからこそ得られる手応えが描かれてて良いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、農業って派手な「成功演出」がほとんどなくて、土に手を入れてから結果が出るまで、ひたすら待つ時間の連続なんですよね。
だからこそ作中では、
「何も起きていないように見える期間」
「本当にこれで合っているのか分からない不安」
をあえて省かずに描いています。
土は嘘をつかないけれど、すぐには応えてくれない。
でも、ある日ふと芽が出たり、収穫量が増えたりすると、それまでの我慢が一気に“手応え”に変わる。
農業のいちばん面白いところは、まさにそこだと思っています。
農業を知らなくても楽しめるようにしつつ、
「知ると世界の見え方が少し変わる」
そんな感触が残れば嬉しいです。
続きを読んだとき、畑や土の描写が少し違って見えたら、それが一番のご褒美ですね。
第6話 噂は、土の外へ広がっていくへの応援コメント
おっと、ここでフェーズチェンジですね。知識だけではどうにもならなそうな予感。
作者からの返信
鋭いところに気づかれましたね。
まさにフェーズチェンジです。
ここまでは「知っているかどうか」で突破できたけれど、
これからは知識があっても、それだけでは足りない場面が増えていきます。
人、立場、責任、選択――
知識は武器であり続けるけど、万能ではなくなっていく。
その違和感や予感を感じ取ってもらえたのが嬉しいです。
さて、どう乗り越えるのか。
そこを含めて、ぜひ見届けてください。
第3話 芽が出るまで、何も起きないへの応援コメント
Xの企画から来ました!
なるほど、農業も化学なんですなあ。
しかしそれを異世界で伝えるのがこんなにも困難とは。
それでも折れない主人公が眩しいです!
またそのうち続きを読ませていただきますね。
作者からの返信
Xの企画から来てくださってありがとうございます!
そうなんです、農業って本当に化学の積み重ねなんですよね。
ただそれを「前提が違う異世界」で伝えるとなると、言葉も常識も噛み合わなくて……そこが一番の壁だったりします。
それでも折れずに、遠回りでも一つずつ説明して、試して、向き合っていく。
その姿を「眩しい」と言ってもらえたのは、本当に嬉しいです。
また気が向いたときに、ゆっくり続きを読んでもらえたら幸いです。
素敵なコメント、ありがとうございました!
第5話 最初の収穫と、大地の賢者への応援コメント
初めての収穫、そして村人たちの希望の光……感激して涙が出てきました
完全に惹き込まれてますね♪
この先何が起こるのか、キチンと見届けます!
作者からの返信
そんなふうに感じてもらえて……本当にありがとうございます。
初めての収穫は、量や出来以上に「ここまで来た」という事実そのものが希望なんですよね。
村人たちにとっても、耕平にとっても、「まだ先がある」と信じられる光。
涙が出たと言ってもらえたのは、作者として何よりのご褒美です。
それだけ深く入り込んで読んでくれている証なので。
この先は、希望があるからこそ起こる出来事や試練も待っています。
でも一つひとつ、ちゃんと意味のある形で積み重ねていきますので、
ぜひ最後まで、きちんと見届けてください。
第1話 土の臭いしかしない転移への応援コメント
知識を使っての異世界転生ですね。
面白そうなのでこの後も読ませて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!
知識をどう使って、どう悩んで、どう前に進むのか――
その過程を一番大切に描いているので、「面白そう」と感じてもらえて嬉しいです。
この先も派手な近道は少ないですが、
一歩ずつ積み重ねて世界が変わっていくのを楽しんでもらえたらと思います。
ぜひ、ゆっくり続きを読んでください。
第32話 老魔法使い、土を揺らすへの応援コメント
オルド老……とんでもない人物かも知れへん(´・ω・`)
リリアンヌは宮廷魔法使いの肩書きに驚いてるのも注視☎︎( ˘ᵕ˘ )℡
そしてここにきて魔法の凄さが際立つ中、
「魔法は近道であって答えではない」とこれまた深いお言葉(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
忘年会で飲みすぎて翌日死んでたワイに染みるセリフやで……
作者からの返信
そこ拾ってもらえるの、めちゃくちゃ嬉しいです……!
オルド老、はい。
あの人は静かに立ってるだけで情報量が多すぎるタイプですね(´・ω・`)
「何を知っているのか」「どこまで見ているのか」――
気づいた時に、とんでもなさがじわっと来る人物です。
リリアンヌが宮廷魔法使いの肩書きに驚いているのも、かなり大事なポイントで。
魔法が当たり前の世界であっても、
“格”や“立ち位置”の違いはちゃんと存在している。
そこに彼女が何を感じたのか、注視してくれてるのは作者的にガッツポーズです☎︎( ˘ᵕ˘ )℡
そして
「魔法は近道であって、答えではない」
……この言葉に反応してもらえたの、本当に嬉しい。
楽をする手段はあっても、
向き合わなきゃいけないものからは逃げられない。
それは農業でも、生き方でも、
そして――飲みすぎた翌朝でも同じですね……(めちゃ分かる)
忘年会翌日に染みたなら、
もうそのセリフは役目を果たしてます😂
どうか今日は水を飲んで、ゆっくり休んでください……💧
第31話 帰る場所ができた日への応援コメント
なんだよ……
家族風景じゃねえか……
d(˙꒳˙* )ええやん
作者からの返信
ですよね……。
気づいたらもう、完全に家族の風景なんですよね。
血のつながりとか肩書きとか関係なく、
同じ場所で、同じ時間を過ごして、同じものを大事にしてる。
それだけで、もう十分「家族」やん……ってなる。
ええやん、って言ってもらえて嬉しいです d(˙꒳˙* )
派手なドラマじゃないけど、こういう日常が積み重なっていくのが、この物語の一番のご褒美なので。
第30話 苗を植える手への応援コメント
ワイも胸を張る。
「ワイも忘れない!
今日、米を植えた日!」
米や米🌾🌾
いやぁ米の第一歩やけど、育つ過程も大事や
土作りから始まって米を植える……感慨深いわ……🌅
作者からの返信
その言葉、めちゃくちゃ沁みます……。
胸を張って「今日、米を植えた日」って言えるの、最高です。
本当に第一歩なんですよね。
でもその一歩の前に、
土を触って、直して、待って、考えて――
全部やってきたからこそ、植えた一粒がちゃんと意味を持つ。
米は植えた瞬間がゴールじゃなくて、
ここから水、天気、時間、人の手、全部と付き合っていく。
その過程がいちばん大事で、いちばん感慨深いところ🌅
一緒にその日を覚えてくれて、ありがとうございます。
この先も
「あの日、あれをした」
って胸を張れる瞬間を、少しずつ積み重ねていきましょう🌾🌾
第29話 苗が眠る場所への応援コメント
「後で全部帰ってくる」
基礎の基礎。そこを疎かにすると全てが台無しなる。
それを楽しんで学べる小説がここにあるわ( ^ω^)
作者からの返信
その通りなんですよね。
「後で全部返ってくる」――派手さはないけれど、いちばん重い言葉。
基礎って、やってる最中は地味で報われてる感じがしない。
でも疎かにした瞬間、必ずどこかで歪みになって表に出る。
農業に限らず、何にでも当てはまる真理だと思います。
それを「楽しんで学べる」と感じてもらえたなら、
この小説はちゃんと役目を果たせている気がします( ^ω^)
これからも、静かだけど大事な基礎を一つずつ積み上げていきますので、
ぜひ一緒に味わってください。
第28話 土を踏む音と、乳牛の足音への応援コメント
ミルカしっぽフリフリ"(∩>ω<∩)"((o(。・ω・。)o))モウモウ(う´ω`し)
作者からの返信
しっぽフリフリ来ましたねぇ〜"(∩>ω<∩)"
あの瞬間はもう……全力ご褒美タイムです🐄✨
ミルカが元気に反応してくれるだけで、
それまでの緊張とか不安が一気にほどける感じ、伝わってたなら嬉しいです。
「生きてる」って実感が、しっぽ一本で全部持っていくんですよね。
モウモウ(う´ω`し)
こういう小さな仕草が積み重なって、前に進んでるって分かるのが、この物語の好きなところです😊
第27話 水が走った日への応援コメント
水が流れた💧💦🏞
レオンは才能の塊やったか……🌅
なんかちょっとずつ前に進んでるのが読んでて感じるから嬉しい(#^.^#)
作者からの返信
流れましたね……💧
あの一筋は、水だけじゃなくて、停滞していた空気ごと動かした感じがします。
レオンも、ただの脇役じゃなくて
「気づける」「飲み込める」「動ける」才能の塊なんですよね🌅
耕平の知識を“使える形”にする側がいるから、前に進める。
そして何より、
「ちょっとずつ前に進んでる」って感じてもらえたのが本当に嬉しいです。
派手な成功じゃなくて、
昨日より今日、今日より明日、ほんの少し良くなっていく――
その積み重ねを一緒に歩いてもらえてる感覚があります。
このまま、静かに、でも確実に進みます。
また一歩進んだところで、一緒に喜んでもらえたら嬉しいです😊
第26話 水路の設計図への応援コメント
水は嘘をつきません。
真理やなぁ🤔
魔法に頼らないの関心やわ(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
でもいずれは農業以外で頼る時が来るかもね(´・ω・`)
作者からの返信
その言葉、重いですよね。
水は黙ってるけど、ちゃんと結果だけは返してくる。
だからこそ嘘をつかないし、誤魔化しも効かない――まさに真理だと思います🤔
魔法に頼らないのも、今は「選択」なんですよね。
逃げじゃなくて、足元をちゃんと見て進むための選択。
ただおっしゃる通り、いずれ農業だけでは抱えきれない場面も来るかもしれない。
その時に何に頼るのか、どう折り合いをつけるのか……そこも物語の一部です。
先を見据えた読み方をしてもらえて嬉しいです。
この先も、静かだけど確かな問いを投げていきますので、ぜひ見守ってください。
第25話 水を奪われる土地と、家を持つということへの応援コメント
散々掻き回してきたヴァルガスに呼び出されたらそりゃ嫌な予感するわな笑
でも家🏠を立てさせてくれるのは有能!
でも問題だらけやな……
第24話 輪作の始まりへの応援コメント
役割を交代させる輪作……
読んでるとホンマに知識着くし(覚えれるとは行ってない笑)、読んでて楽しい小説なのが凄い(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
済美さんの手腕や✨
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言ってもらえて、本当に嬉しいです😊
「覚えられるとは言ってない笑」の距離感、最高です。
知識って、丸暗記しなくても
考え方や視点が残れば十分だと思って書いているので、
楽しく読んでたらいつの間にか「なるほどな」って感覚が残る――
それを感じてもらえているなら理想的すぎます。
そして改めて、済美さんの手腕なんて言葉を向けてもらえて光栄です✨
輪作も、難しい理屈より「役割交代」という感覚で受け取ってもらえたのが嬉しい。
この先も
「読んでて楽しい」
「なんか分かった気がする」
そのラインを大事に進めていきますので、気楽に楽しんでください!
第22話 炎の夜への応援コメント
焼き畑てちゃんと意味があってんな(´・ω・`)
それがリリアンヌたちと学べる良い作品(≧∇≦)b
作者からの返信
そうなんですよね(´・ω・`)
焼き畑って乱暴に見えがちだけど、実は環境や条件に合わせた理にかなった選択だったりする。
その「意味」を、リリアンヌたちと一緒に学んでいく感覚を感じてもらえたなら、本当に嬉しいです。
知識を振りかざすんじゃなくて、
「なぜそうしてきたのか」「何が合っていたのか」を理解していく――
そこがこの物語の大事なところなので、良い作品と言ってもらえて励みになります(≧∇≦)b
この先も、昔の知恵と新しい視点が噛み合う瞬間を描いていくので、
ぜひ一緒に学びながら楽しんでください!
第20話 何も育たない土地への応援コメント
土地として終わってるて絶望からの
「生まれ変わったことがない」か……
目からウロコの視点や……
さてどうなる(๑و•̀ω•́)و
作者からの返信
ありがとうございます!
「土地として終わってる」という絶望からの
「生まれ変わったことがない」という切り返し、
そこに引っかかってもらえたのが本当に嬉しいです。
ダメだと決めつけるのは簡単だけど、
“まだ変わったことがないだけ”と考え直すと、
同じ現実でも一気に可能性が立ち上がってくる。
耕平の強さは、まさにその視点の置き方なんですよね。
さて、そこからどう手を入れて、どう転ぶのか。
一歩ずつですが、ちゃんと前に進んでいきますので、
ぜひ続きを見届けてくださ
第27話 水が走った日への応援コメント
私自身、農業に携わったことはありませんが、農業について少し理解出来た気がしました!
同時に、本当に難しいんだろうなとも……。
余計な説明がなく、考える余地のある文章が好みです!✨
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
農業に直接触れたことがなくても「少し分かった気がする」と感じてもらえたなら、それは本当に大きなご褒美です。
同時に「難しそう」と思ってもらえたのも、とても正直で的確な感想だと思います。
余計な説明を削って、読んだ人が自分で考えられる余地を残す――
そこを好みと言ってもらえたのは、書き手としてすごく励みになります。
答えを押しつけず、行間で感じてもらえる物語を目指しているので。
続きを楽しみにしてもらえているのも、何よりの原動力です。
この先も、考えながら浸れる時間を届けられるよう、丁寧に書いていきます。
第2話 腐った畑と最初の一歩への応援コメント
土壌改善……ここから長そう!!
頑張れ、結果が出るまでが大変そうだ!!
作者からの返信
そうなんです……長いです(笑)
しかも地味で、結果が見えなくて、心が折れやすいところ。
でも土壌改善って、やった分だけちゃんと“後から”返ってくるんですよね。
今は何も変わってないように見えても、足元では確実に積み上がっている。
だからこそ、ここを避けずに描いています。
応援の「頑張れ」がめちゃくちゃ沁みます。
結果が出る瞬間まで、ぜひ一緒に見守ってください!
第1話 土の臭いしかしない転移への応援コメント
企画から来ました!
チートもスキルも何も無し、あるのは知識!
良いですね!好きですよこういうの!
応援させて頂きます!ゆっくりですが読み進めていきますね!
執筆頑張ってください!
作者からの返信
企画から来てくださってありがとうございます!
チートもスキルもなし、あるのは知識だけ――その方向性を「好き」と言ってもらえて本当に嬉しいです。
派手な近道はありませんが、考えて、試して、積み重ねていく過程を大切に描いています。
ゆっくり読んでもらえるの、むしろありがたいです。
気になるところで立ち止まりながら、楽しんでもらえたら嬉しいです。
応援の言葉、しっかり受け取りました。
これからも地に足つけて書いていきますので、どうぞよろしくお願いします!
第5話 最初の収穫と、大地の賢者への応援コメント
物語としては勿論、その道に明るくない私としては農業知識の面でもおもしろく読ませていただいております。
あらすじを読むに、ここからさらに世界が広がっていくのでしょう。
楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
農業に詳しくない方にも「面白い」と感じてもらえているのは、本当に嬉しいです。
専門的になりすぎず、でも嘘はつかず、というところをずっと意識して書いているので、そう言ってもらえると報われます。
あらすじにある通り、ここから少しずつ世界は広がっていきます。
土地が変われば条件も変わり、同じ知識がそのまま通じない場面も出てくる。
だからこそ、物語としても農業としても、また違った顔を見せられるはずです。
この先も
「読んでいたら、いつの間にか分かっていた」
そんな感覚を大事に進めていきますので、ぜひ楽しみにしていてください。
第3話 芽が出るまで、何も起きないへの応援コメント
農業ってバカがなにも考えず鍬を振ってるって
思われてたりするけど、農業も化学の一つなんだよね〜。キチンと理屈通りやれば、理屈通りの結果が返ってくる✨
作者からの返信
ほんと、それなんですよね。
農業って「力仕事」のイメージが先行しがちだけど、実際はめちゃくちゃ理屈の世界。
土壌、栄養、微生物、気候、水分量――
全部が化学反応とバランスの積み重ねで、
ちゃんと考えてやれば、ちゃんと理由のある結果が返ってくる。
逆に言うと、考えずにやると理由のある失敗も返ってくるという……。
そこを「分かってる人」にそう言ってもらえるの、作者として最高に嬉しいです✨
この物語でも、
感覚や根性じゃなくて「なぜそうなるのか」を大事に描いていくので、
これからもニヤッとしながら読んでもらえたら嬉しいです
第1話 土の臭いしかしない転移への応援コメント
面白そう、こういう異世界でガチ無能力系の
作品って見たことなかった。
主人公の農業知識で村がどうなるか
気になる〜✨
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
ありがとうございます!
ガチ無能力系、まさにそこを狙っていたので、そう言ってもらえて本当に嬉しいです。
魔法もステータスもない中で、主人公の農業知識がどう村を変えていくのか――
その「どうなるんだ?」を感じてもらえた時点で、もう物語は一緒に動き始めている気がします。
★★★まで進呈していただけるなんて、励みが強すぎます…!
期待と応援を裏切らないよう、地に足のついた展開を積み重ねていきます。
これからも、ぜひ見守ってください。
温かいコメント、本当にありがとうございました 😊
第19話 この土は、俺のものだへの応援コメント
与えられた土地で農業開拓……!
それにレオンの登場もあってこれからどう物語が動くか楽しみ(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ありがとうございます!
ついに「与えられた土地でどう切り拓くか」という、本腰を入れた段階に入りました。
土地がある=自由、ではなくて
制約も責任も一気に増えるのが農業の怖いところなんですよね。
そこにレオンが絡んできたことで、視点も関係性もぐっと動き始めます。
ここからは
土と向き合う話だけじゃなく、
人とどう組むか・どう信頼を積むか、という展開も加速していくので、
ぜひワクワクしながら見守ってください(((o(゚▽゚)o)))
第18話 パンはある、米はないへの応援コメント
土、生き物、その次は米か(((o(*゚▽゚*)o)))
どうなっていくか楽しみ😊
米はソウルフードやからな🌾🌾🌾
所々勉強になる知識があるから好きやねんなぁコレ
作者からの返信
そうです、その流れです😊
土があって、生き物がいて……その先に、ちゃんと米が来る。
順番を踏まないと辿り着けないからこそ、ここまでの積み重ねが全部効いてくるんですよね。
米はもう完全にソウルフード🌾
作中でも「主食」以上の意味を持たせたいと思ってます。
食えるようになる=生き延びられる、生活が回り始める、という象徴でもあるので。
それに、
「物語を楽しんでたら、いつの間にか知識も頭に残ってた」
って言ってもらえるのは、書き手として最高の褒め言葉です。
この先も
おおっ → なるほど → ちょっと勉強になる
この流れを大事にしていくので、ワクワクしながら付いてきてください!
第16話 牛が立ち上がった日への応援コメント
いやぁ牛が立って良かったε-(´∀`;)ホッ
読んでると耕平たちと同じ所に立ってるように思わせる文面やから臨場感ある(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
ほんとに……立ってくれて良かったですよね ε-(´∀`;)
あの瞬間は、書いてる側も胃がキュッとなってました。
耕平たちと同じ場所に立っているように感じてもらえたなら、
それ以上に嬉しい言葉はありません。
状況を説明するというより、「一緒に見て、息を詰めて、結果を待つ」
そんな距離感を大事にしていたので、臨場感が伝わったのは本当に励みになります。
この先も、安心できる瞬間とヒヤッとする瞬間が交互にやってきますが、
ぜひ同じ場所に立つつもりで、見届けてもらえたら嬉しいです。
第4話 最初の敵は、病気だったへの応援コメント
確かな知識で進めるストーリーが面白いです!✨
よくある異世界転生、転移とは一線を画している気がします😊
作者からの返信
ありがとうございます!
そう感じてもらえたのが本当に嬉しいです✨
この作品では「勢い」や「ご都合」ではなく、積み上げた知識が一歩ずつ道を切り開くことを大事にしています。
よくある異世界ものと違って、近道はほとんどありません。
だからこそ、少しずつ進む過程や、納得感のある変化を楽しんでもらえたらと思っています。
この先も「知っているからこそ悩む」「知っているからこそ選ばなければならない」展開が続きますので、
ぜひ引き続き見守ってください😊
第1話 土の臭いしかしない転移への応援コメント
面白そうです!
知識を使って異世界!
続きも楽しみです。
作者からの返信
――知識が武器になる物語
ありがとうございます!
知識を使って異世界で生き抜く、という部分を面白そうと感じてもらえてとても嬉しいです。
派手さはなくても、考えて、試して、積み重ねていく展開を大切に描いていきます。
続きも楽しみにしてもらえるよう、しっかり書き進めていきますので、
ぜひこの先も見守ってください!
第15話 環境を治せへの応援コメント
そりゃ涙も流れるやろ……必死になって仕事して集めた牛の餌なんやから……。
それが毒なんて言われたらなおさらや。
しかもそれを否定できへんのも現実やもんな……。
魔法に頼ってた自分たちの尺度では測れんこと目の前に起こってるけど納得させられてしまう現実やもん。
でもそこがこの小説の面白いところや。
取捨選択を強いる。いや、それを行使する。
それは耕平の、いや、人間のみができることやし……。
現実を体感させるヒリヒリする様な話やけど、リリアンヌが癒し(* ´ ` *)ᐝ
このまま耕平とリリアンヌによる「保健体育」の授業始まりませんかねぇ(ワイの本性)
作者からの返信
そこまで踏み込んで受け取ってもらえて……本当にありがとうございます。
その涙、ものすごく自然だと思います。必死に集めた餌で、牛を生かそうとしていた。その努力そのものが否定されたわけじゃないのに、結果だけが残酷に突きつけられる――あれは心が耐えられる場面じゃない。
魔法に頼ってきた尺度では測れない現実。
でも理屈を積み上げられると、否定も逃げもできない。
だからこそ余計につらいし、だからこそ「納得してしまう」ヒリヒリ感が生まれる。
そこを面白いと言ってもらえたのは、作者として何よりです。
取捨選択を強いられるのではなく、行使するという表現、まさに核心です。
決断するのは耕平であり、人間であり、その責任を引き受ける存在。
それができるからこそ前に進めるけど、同時に傷も残る――そこをちゃんと感じ取ってもらえて嬉しいです。
そしてリリアンヌ😂
あの場面での癒し枠は完全に意識してました。
張り詰めた現実の中で、人の温度を取り戻す存在というか。
……「保健体育」の授業が始まるかどうかはさておき(さておきですよ?)、
この二人の距離感と空気感は、これからも大事に描いていきますので
その“本性”はニヤニヤしながら温存しておいてください😌
編集済
第14話 胃の中の真実への応援コメント
気候のことも気にしないとならないのか。当たり前っちゃ当たり前かもしれないけれど、その当たり前をやらないと物事は進まないですよね。
作者からの返信
ほんとに、その「当たり前」がいちばん難しいんですよね。
気候なんてどうにもならないし、つい後回しにしたくなる。
でも農業では、そこを無視した瞬間に全部が狂い始める。
雨、気温、風、日照。
どれも人の都合なんて待ってくれないから、
「気にする」という行為そのものが、もう立派な仕事なんだと思います。
耕平も特別なことをしているようで、実は
当たり前を当たり前にやろうとしているだけ。
でもそれができていなかった世界だからこそ、差が生まれる。
そう感じ取ってもらえて、とても嬉しいです。
第13話 切る覚悟への応援コメント
実際解剖ってやったことないけれど、覚悟とかも必要なんだろうな……
作者からの返信
そうですね……知識や手順以前に、まず覚悟が要ると思います。
頭では必要だと分かっていても、実際に手を動かすとなると、簡単に割り切れるものじゃない。
解剖って「調べるための行為」だけど、同時に
その命がもう戻らないことを、自分の手で受け止める行為でもあるんですよね。
だから避けられるなら避けたいし、慣れたいものでもない。
耕平が迷いながらも向き合うのは、
知識があるから偉いんじゃなくて、「目を背けない」選択をしたから。
その重さを感じ取ってもらえたなら、本当に嬉しいです。
農業の話をしているようで、実はずっと
「命にどう向き合うか」を問われている――
そんなふうに読んでもらえているなら、この物語はちゃんと届いています。
編集済
第12話 牛が倒れ始めるへの応援コメント
この領主『三日』好きだな
作者からの返信
そこ気づきましたか(笑)
実は偶然じゃなくて、あの領主の思考のクセが出てる部分なんです。
「三日」って、短すぎず長すぎず、判断を先延ばしにしないための区切り。
情に流れすぎる前に結論を出す、現場を預かる側の人間らしい数字なんですよね。
だから耕平の“ギリギリ三日”とも、妙に噛み合ってしまう。
この先も、その「三日」という区切りが意味を持つ場面が出てくるので、
ニヤッとしながら読んでもらえたら嬉しいです。
第11話 土は生きているへの応援コメント
ギリギリ3日……。「土は生きている」って考えると、やはり農業の根本的な土台は土なのか
作者からの返信
そうなんですよね……ギリギリ3日。
余裕がある数字じゃなくて、「それ以上待ったら手遅れになる境界線」。
「土は生きている」と考えると、作物も人も全部その上に立っていて、
結局いちばん下で支えているのは土なんだ、というのが浮かび上がってくる。
病気が出るのも、弱るのも、まず土が悲鳴を上げていることが多いんですよね。
だから耕平も、目に見える症状だけじゃなくて、
その“足元”に何が起きているのかを最初に疑う。
農業の根本的な土台が土だ、という感覚を感じ取ってもらえたなら、本当に嬉しいです。
この先も「時間」と「土」は、ずっと物語の鍵になります。
第10話 卑しい土いじりへの応援コメント
あまり農業のこと詳しくないですけど、3日で治すってすごい鬼畜ですね。
作者からの返信
ですよね……それ、普通に聞いたら鬼畜です(笑)
でも農業の現場だと、実はかなり“現実的な数字”だったりもします。
病気や異常って、待ってくれないんですよね。
今日様子見 → 明日判断、なんてやってる間に一気に広がって取り返しがつかなくなる。
だからこそ「3日」という短さが出てくるわけで、優しさがないというより猶予がない。
詳しくなくても「えぐいな」と感じてもらえたなら、その感覚は正しいと思います。
農業の判断って、だいたい人の感情に優しくないですから……。
そこをちゃんと受け取ってもらえて嬉しいです。
第14話 胃の中の真実への応援コメント
命を数える仕事……
農業て取捨選択の現実なんやね……
パッと思い浮かんだのは鳥インフルエンザにかかった鶏を殺処分するニュース
ニュースを見てるワイらは「ふーん」て他人事やけど、当事者は厳しい現実に打ちのめされてるんやね……
この小説はホンマに色々と気付かされる(´・ω・`)
作者からの返信
そこまで踏み込んで受け取ってもらえて……胸が詰まります。
本当にありがとうございます。
「命を数える仕事」という言葉、まさに農業の現実そのものなんですよね。
全部を救えないからこそ、守るために切り捨てる判断をしなければならない。
それは冷酷さじゃなくて、背負う覚悟の話なんだと思います。
鳥インフルのニュースの例えも、その通りで。
画面越しだと一瞬で流れていく「殺処分」という言葉の裏に、
積み上げた時間や感情や生活があることを、普段は意識しません。
当事者は、正しさと辛さの両方を同時に抱えて立っている。
この物語で描きたいのは、
答えを出すことじゃなくて「気づいてしまうこと」そのものです。
そう言ってもらえて、書いていて本当に良かったと思えました。
重いテーマなのに、真剣に向き合って読んでくれてありがとうございます。
この先も、簡単じゃない現実を誠実に描いていきますので、
ぜひ最後まで見届けてください。
第13話 切る覚悟への応援コメント
他の生命を活かすために死ぬ。
生命を救うために切る。
ワイたちが普段見ない、それこそ匂いものに蓋をする現実を再認識させてくれる良い小説や……。
ワイの中で今期一番の期待作品やわ✨
作者からの返信
そんなふうに受け取ってもらえて……言葉が出ません。
本当にありがとうございます。
「活かすために死ぬ」「救うために切る」
そこは綺麗ごとにしちゃいけない場所だと思って、かなり覚悟して書いていました。
普段は見ないようにして、匂いものに蓋をして生きている現実。
でも確かにそこにあって、目を背けたままでは“生命を扱う”とは言えない――
それを再認識したと言ってもらえたのは、作者冥利に尽きます。
今期一番の期待作品なんて……その言葉、重くて、でも最高に嬉しいです✨
期待に潰されないよう、一つ一つ積み重ねて、最後まで誠実に書いていきます。
ここまで深く読んでくれて、本当にありがとうございます。
この先も、ぜひ一緒に見届けてください。
第8話 畑を荒らす影への応援コメント
そんな方法もあるんですね。
てっきり網とか柵で囲うだけかと……。世界は広いなぁ
作者からの返信
ですよね、普通はまず網か柵を思い浮かべますよね。
でも実は「近づかせない」「寄り付かせない」って発想に切り替えると、選択肢が一気に増えるんです。
世界が広いというより、見方が広い感じかもしれません。
力で止めるんじゃなくて、習性や仕組みを使って避けさせる――
そういう考え方も農業の一部なんだ、って伝わっていたら嬉しいです。
この先も「そんな手があったのか」系はちょこちょこ出てきますので、
驚きつつ楽しんでもらえたらと思います!
第7話 税と呼び出しへの応援コメント
領主直々ぃっ!?
作者からの返信
そこ来ますよね!?😂
まさかの直々で、耕平本人が一番「なんで!?」ってなってます。
村レベルの話だったはずが、一気に立場も視線も跳ね上がる展開なので、
ここから空気も難易度もガラッと変わります。
土をいじってただけなのに、気づいたら偉い人に目を付けられてる――その温度差も楽しんでもらえたら嬉しいです。
さて、どう転ぶか……お楽しみに!
第6話 噂は、土の外へ広がっていくへの応援コメント
農業って人との関わりとかも大事ですもんね。そりゃあ面倒なことにもなるか……
作者からの返信
ほんとに、その通りなんですよね。
農業って土や作物と向き合う仕事に見えて、実際は人との関わりから逃げられない。
手伝ってもらう、教える、意見が食い違う、利害がぶつかる。
畑が広がるほど、人間関係も一緒に広がって、どうしても面倒ごとも増えていく。
でも逆に言えば、そこを避けてたら村も畑も続かないんですよね。
耕平も「土だけ見てればいい」では済まなくなっていくので、
この先は人との衝突や折り合いの付け方も、農業の一部として描いていくつもりです。
そう感じ取ってもらえて、とても嬉しいです。
第5話 最初の収穫と、大地の賢者への応援コメント
土が好きでここまでやれるのも普通に凄くないですか!? あんまり詳しくないから分からないけど。
作者からの返信
そう言ってもらえて嬉しいです!
確かに「土が好き」という一点にここまで全力を注げるのは、ちょっと普通じゃないですよね(笑)
でも耕平の場合、詳しい・詳しくない以前に
「分からないからこそ、ちゃんと向き合おう」としてるところが強みなんだと思います。
土を“作業の対象”じゃなくて、“相手”として見ているというか。
専門知識がなくても「なんか凄いことをやってる気がする」と感じてもらえたなら、それは一番うれしい反応です。
これからも、土好きが高じて変な方向に全力疾走していくので、ぜひ見守ってください!
第3話 芽が出るまで、何も起きないへの応援コメント
この村での初めてのまともな食事だし、どんなに美味しく感じることか……。
作者からの返信
ですよね……。
豪華でも特別でもないのに、きっと今までで一番「ちゃんとした食事」だったと思います。
土を整えて、皆で手を動かして、その結果として口に入る食べ物。
だからこそ味以上のものがあって、身体にも心にも染み渡る。
あの一口には、安心と達成感と、これからへの希望が全部詰まっているんですよね。
そう感じ取ってもらえたのが、本当に嬉しいです。
第2話 腐った畑と最初の一歩への応援コメント
村の人にも手伝ってもらえて良かった…。土も生きているんですね……。
作者からの返信
分かってもらえて嬉しいです……。
一人で抱え込むんじゃなくて、村の人たちと一緒に手を動かせたのは、耕平にとっても大きな一歩でした。
そして「土も生きている」という言葉。
それを登場人物だけでなく、読んでいる人にも感じてもらえたなら、この場面はちゃんと届いたんだと思えます。
土は何も言わないけれど、手をかけた分だけ必ず応えてくれる。
その“静かなやり取り”が、これから人と人の関係も少しずつ変えていきます。
ここまで見守ってくれて、本当にありがとうございます。
第1話 土の臭いしかしない転移への応援コメント
神様チート無しでの知識チート(?)の農業生活、めちゃくちゃ面白そうです!
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
神様チートもご都合主義もない分、頼れるのは頭の中に詰め込んできた知識だけ――そこを面白そうと言ってもらえて、本当に嬉しいです。
いわゆる「知識チート」っぽく見えても、実際は失敗したり、環境に合わなかったり、思った通りにいかないことの連続になります。
それでも少しずつ積み重ねて、農業で生きていく姿を描いていくつもりです。
応援の言葉、めちゃくちゃ励みになります!
この先もぜひ見守ってください。
第12話 牛が倒れ始めるへの応援コメント
作物の次は生命……
耕平くん色々知ってるの優秀すぎる(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
農業部は土だけでなく農業に関わる生き物の知識も要るんやね。
話上仕方ないとはいえ、現地民の知識が乏しい……
いや、現代が先を行き過ぎてるんかなぁ🤔
まぁ魔法で何とかしてたから尚更わからんかぁ……
作者からの返信
そこに気づいてもらえるの、めちゃくちゃ嬉しいです!
作物の先に「生命」が来るのは、耕平の中ではかなり自然な流れなんですよね。
農業って土だけじゃ完結しなくて、微生物も虫も家畜も、全部ひっくるめて一つの体系なので。
農業部=畑、じゃなくて
「生き物と環境をどう付き合わすか」を叩き込まれる場所、というイメージで描いてます。
だから色々知ってるように見えるけど、実は“特別な天才”というより「普通に勉強してきた現代人」なんですよね。
現地民の知識が乏しく見えるのも、まさにその通りで、
魔法でどうにかなってきた世界だからこそ「なぜそうなるか」を掘り下げる必要がなかった。
一方で現代は、魔法がない分、理由を積み重ねる方向に異常進化してきた……という対比でもあります。
そのズレが、これから先も色々なところで軋みや驚きとして出てきます。
考察しながら読んでもらえてるの、作者として本当にありがたいです!
第11話 土は生きているへの応援コメント
土をいじるだけでなんになる。
ヴァルガスも貴族もそう思った。
そしたら明らかに違いがでた。
否定できない現実が。
村の時の再来。それがたまらん!
身分が低かろうが高かろうが、
人は土によって生かされてる証拠やね
_( ˙꒳˙_🥕)ニンペコ
作者からの返信
――土は、立場を選ばない
その受け取り方、最高すぎます……!
まさにそこを書きたかったんです。
土をいじるだけで何になる、と笑われる。
村でも、領都でも、立場が変わっても同じ反応が返ってくる。
でも結果だけは嘘をつかない。
否定できない「違い」が、静かに積み上がっていく――その再来を感じてもらえたのがたまらなく嬉しいです。
身分が低くても高くても、
結局みんな同じ土に生かされてる。
その当たり前で、でも忘れられがちな現実が、物語を通して伝わっているなら本望です🥕
ニンペコしながら、ぜひこの先も見届けてください。
第10話 卑しい土いじりへの応援コメント
そう。土は生きとるんや。
ワイはそれをここで再認識したんや( ♡´³`)σ
作者からの返信
その一言、作者にめちゃくちゃ刺さってます…!
「再認識した」って言ってもらえたのが、本当に嬉しいです。
土はただの背景でも舞台装置でもなくて、ちゃんと“生きもの”なんですよね。
それを感じ取ってもらえたなら、この物語の根っこはもう伝わってると思います。
ここから先も、土は静かに、でも確実に物語に関わってきます。
その変化も含めて、ぜひ見届けてください。
第1話 土の臭いしかしない転移への応援コメント
す、すごい作品ですね。農学生の異世界転移だなんて。しかもチートもステータスもない。で、さびれた村。ここから活躍するには、本物の農業の知識がいる。これは書くの大変だ。でも書ききったら、誰も真似できない名作になる。そう思ってしまいました。応援してます!!
作者からの返信
そんなふうに受け取ってもらえて……本当に胸が熱くなりました。
そこまで真剣に読み込んで考えてくださったのが伝わってきて、作者としてこれ以上ない励みです。
おっしゃる通り、チートもステータスもない分、ごまかしが効かないので正直かなり大変です(笑)
でもだからこそ「本物の知識」と「積み重ね」でしか前に進めない物語にしたいと思っています。
簡単には活躍できないところも含めて、この作品の芯ですね。
「誰も真似できない名作になるかもしれない」と思ってもらえたこと、
その期待に少しでも応えられるよう、最後まで書き切る覚悟がさらに固まりました。
応援、本当にありがとうございます。
この先も一歩ずつですが、必ず前に進んでいきますので、ぜひ見守ってください!
第1話 土の臭いしかしない転移への応援コメント
こういう物語が読みたかった。
なんでもチートで片付いてしまう作品が多い中で、知恵と努力が伝わる話で良かった
作者からの返信
そんなふうに言ってもらえて……本当に胸にきます。
「こういう物語が読みたかった」と感じてもらえたなら、書いた意味があったと心から思えます。
チートで一気に解決する爽快感も否定はしませんが、この作品では
考えて、失敗して、積み重ねていく過程そのものを大切に描いていきたいと思っています。
だからこそ、知恵と努力が伝わったと言ってもらえたのは何よりのご褒美です。
この先も、簡単には片付かない壁が次々に出てきますが、
それをどう乗り越えていくのか、ぜひ最後まで見届けてもらえたら嬉しいです。
第1話 土の臭いしかしない転移への応援コメント
企画から来ました。
この世界の技術レベルに心惹かれます。現代の農業がどれだけハイテクなのか、読んでわかるお話になるんでしょうかね。
作者からの返信
企画から来てくださってありがとうございます!
世界の技術レベルに目を向けてもらえたの、すごく嬉しいです。
この物語では「現代農業=機械や魔法」ではなくて、
考え方・理屈・積み重ねそのものがどれだけ洗練されているかを描いていくつもりです。
派手なハイテクは出てこなくても、「あ、これって実はすごく高度なことをやってるんだな」と感じてもらえる展開を意識しています。
これから先、世界側の技術とのギャップや、その中で主人公がどう工夫していくかも掘り下げていきますので、
ぜひ続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!
第8話 畑を荒らす影への応援コメント
うまく追い払えて何より。
あとはトラップに慣れてしまわないよう祈るだけですが、そうなったらまた別の手段を考えつきそうな気がしてきますね、この主人公なら。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにそこ、主人公の思考の核心を突いてます。
「一度うまくいっても、それが永遠に通じるとは限らない」
だからこそ、追い払って終わりじゃなくて、次の一手、その次の一手まで考え続ける――
この主人公なら、状況に合わせてやり方を変えていくはずだ、という期待を持ってもらえたのが本当に嬉しいです。
もしトラップに慣れられたら?
その時はまた、仕組みを組み替えて倒しにいきます。
これからも試行錯誤の連続になりますが、ぜひ見守ってください!
第9話 領都への道への応援コメント
舞台は村から領都へキタ━(゚∀゚)━!
貧富の差の模写と耕平の心理模写が凄くいい"٩(ー̀ꇴー́)
知識だけで乗り切るの«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク
作者からの返信
キタ━(゚∀゚)━! ありがとうございます!!
舞台を領都に移したのは、世界の広さと現実の厳しさを一気に見せたかったので、貧富の差や耕平の心理を感じ取ってもらえて本当に嬉しいです。
ここからは「村では通じたやり方が、そのままでは通じない」場面も増えていきます。
それでも最後に頼れるのは、やっぱり知識と考える力だけ――という展開をしっかり描いていくつもりです。
ワクワクしてもらえてるの、めちゃくちゃ励みになります!
この先もぜひ一緒に追いかけてください💪
第68話 再生の始まりへの応援コメント
再生舎キタ━(゚∀゚)━!
視点の違いでゴミか生きている物かの区別がつく。( ´・ω・`)
作者からの返信
キタ━(゚∀゚)━!
再生舎、まさに象徴ですよね。
同じものでも、
見る視点が違えば「ゴミ」にも「生きている途中のもの」にもなる。
終わりじゃなくて、次に回る場所だと分かった瞬間に価値が反転する。
その違いに気づけた時点で、もう世界の見え方が一段変わってると思います( ´・ω・`)
ここからまた、巡り始めますね。