第5章 いつもの三人への応援コメント
カウンター席のカップル!
こんなところにいましたか。
古参ファンがニンマリするところでしょうか。
とか、ほっこりしていたら。
不穏な空気。
作者からの返信
ありがとうございます!
この二人に気がついていただいて!
当時、「誰かが気がついてくれるかなー」と独りでにやにやしながら書いていたのを思い出します!
気がついてくれたー!
うれしいです!
そして、永瀬。
第四部の布石です。
第2章 不器用の連鎖への応援コメント
澤田!自分のことは棚に上げて、永瀬を責めるんじゃない、
とか思っていたら。
この構図、笑うバーテンダーも無理はない。
でもちゃっかり話を進める澤田は偉い。
見習いたい。
作者からの返信
ここは、視点者を山崎に統一しました。
ですが、そこまでくるのにだいぶ紆余曲折がありました。
初校では、澤田、怜美、山崎の三人の視点をそれぞれ行き来していたので、それこそ視点ジャンプの連続で読み手が混乱しやすい形でした。
三度ほどこの章を書き換え、今の形に落ち着きました。
三人称視点は難しいです。
第1章 「Bar Silva Noctis」への応援コメント
名駅はこの15年ほどで、めちゃお洒落な店が増えました。
代わりに馴染みのお好み焼き屋が無くなったり。
再開発の頓挫はどーなるのでしょう。
時代は令和で良いのでしょうか?
魅力的な舞台が想像できて、惹かれていきます。
作者からの返信
第三部までお読みいただき、感謝の連続です。
第三部は三人称視点を挑戦してみましたが、非常に難しいです。
今読み返しても、甘い描写が目に付きます。
名古屋駅周辺。
華やかなイメージがあります。
あのあたりにも素敵なバーはたくさんあって、酔っぱらいさんたちがたくさんいることなのでしょう(笑)
第1章 「Bar Silva Noctis」への応援コメント
名古屋が舞台のおしゃれなバーですね
バーで始まる話って聞いてみたいですね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この作品は三部作の形を取っている、三作目にあたります。(番外編で四作目もありますが)
同じ世界観を持ちながら、別のキャラクターにスポットを当てて物語を書き進めました。
私自身がお酒が好きなので、沢山お酒が出てくるこの作品は自分自身でも特に気に入っています。
お目にかけていただき、うれしく思います。
今後も丁寧に書いていきたいと思います。
ありがとうございました。
第1章 「Bar Silva Noctis」への応援コメント
おしゃれな雰囲気のお話しにこれからの展開がワクワクします。続編楽しみにしています。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
第一部、第二部とは、また違った雰囲気になりました。
私自身がまだ自分の作風というか、スタイルがまだ正しく把握できておらず、試行錯誤を繰り返しています。
この第三部については登場人物の年齢を高く設定していますので、落ち着いた雰囲気のほうが作品に合っているかと思いました。
また、私自身がお酒が好きですので、店内の描写を想像しながら描くのも楽しいものでした。
今後もよろしくお願いいたします。
第6章 二つの視線、同じ瞬間への応援コメント
事件がドラマを進める。
現実にはなかなかないですけどね。
それが創作者の特権。
楽しいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この幕も実験作に近いです。
物語に何か起伏をという意味合いと、描写力の勉強、同じシーンを別の目線で。
結果的に、次の章へのトリガー的な要素も含み入れることができました。
(寒い日に走り回って汗をかいてしまったから……)