第32話 告白の先にあるものへの応援コメント
男は夢を追い、女は現実を見たい。
恋愛は夢で(ほぼ実体はなく)、結婚は現実の生活です。
作者からの返信
とても印象に残る感想をありがとうございます。
恋愛と結婚、夢と現実。
確かに、その境目に立っている二人なのかもしれません。
お互いに、どこまで踏み込んで良いのか迷っていそうです(笑)
読んでいただき、ありがとうございました!
第31話 クラス替えへの応援コメント
新年度早々、三山先生の辞表で告白という迷惑な本気に爆笑しつつ、最後の葉月さんの小さな揺れが胸に刺さりました!
ミカさんの体育祭執念も可愛いし、相変わらず会話のテンポが絶妙すぎて読む手が止まらないです!
この一年どう転がるのか、楽しみです!🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会話のテンポを褒めていただけて、とっても嬉しいです。
「これでいいのか? 合ってるのか?」と、毎回頭を抱えながら書いているので……(汗)
迷惑もルーティーン化してしまいました(笑)
告白の先については、次回で少し掘り下げる予定なので、
また楽しんでいただけたら幸いです。
第31話 クラス替えへの応援コメント
禁断の恋は、触れるか触れないかが、面白い。
作者からの返信
実は私も、書くまでは「禁断の恋=普通に恋する話」だと思ってまして。
触れない方がこんなに尊いとは……想定外でした(笑)
第31話 クラス替えへの応援コメント
「少しだけ」に含まれる意味が気になりますな~ w
やってることは何も変わってなさそうだし(汗)。
作者からの返信
去年は「辞めてやる!」だったんですが、
今年は「自分を縛る」寄りの意味合いかもしれません。
仮に違っても……もしもの時は、葉月さんが止めてくれそうです(笑)
第26話 バレンタインのチョコホールケーキ(巨大)への応援コメント
巨大ホールケーキの破壊力で笑い転げました!
クラスのノリも最高だし、先生の「半分で限界だった……」の胃もたれ告白に吹きつつ、ウイスキーボンボンで一気に胸が温かくなる流れが神です(๑•̀ㅂ•́)و✧
騒がしくて可愛くて甘い、最高のバレンタイン回でした🥰🍫💘
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです♪
騒がしさの中に一滴だけ、可愛い甘さを足してみました。
第26話 バレンタインのチョコホールケーキ(巨大)への応援コメント
甘い物もらい過ぎても、健康リスクも出るのかな(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
三山先生、あの日は血糖値どころか胃袋もスパークしてたかもしれません(笑)
第25話 白石先輩リターンズへの応援コメント
白石先輩、帰還するだけで空気が一段華やぐのすごいです!
先生との絶妙すぎる掛け合いは、相変わらず読んでて笑いが止まりません🤣
合格報告の回なのにコントとして完璧すぎるテンポで、読み終わりが、めちゃめちゃ満足です✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
白石先輩、完全に場を荒らす系なので、出すだけでテンポが上がっちゃいます(笑)
コントになってるのも、だいたいこの人のせいです🤭
書いてる側からしても本当に書きやすいので……正直、卒業しないでほしいです(笑)
第5話 文化祭前の放課後。への応援コメント
面白かったです!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
ありがとうございます!
私も昨日一気読みさせていただきましたが、めちゃくちゃ面白かったです😂
後程、星レビューしに突撃しますね✨
第23話 昼休みの先生への応援コメント
今回も三山先生の変態メガネぶりが全開で最高でした!
白石先輩との掛け合いもテンポよくて笑ったし、葉月さんだけにとっておきの「放課後限定サービス」があるの、もう特別扱いすぎて胸がギュッときました(*´艸`*)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
変態メガネは本日も通常どおり運行中です😂
白石先輩がいると、いつもより少しだけテンションが高くなる葉月さんです。
「放課後限定サービス」は……はい、完全に特別扱いです。先生、単純なので(笑)🍫
第23話 昼休みの先生への応援コメント
お菓子と珈琲で先生なりの誠意でしょうか、甘い物で誘引継続かも。
作者からの返信
いつもコメントいただきありがとうございます!
今更のように本音を隠して、甘い物で釣る先生なのでした☺️
第22話 冬休みに登校してみる③への応援コメント
今回も尊さが渋滞してました!
軽口なのに急に距離を詰めてくる三山先生、ほんとずるいです。葉月さんのペースが乱されていく感じが可愛すぎて、読んでいて胸が温かくなりました(*´艸`*)
二人で歩く帰り道の空気感も最高で、次回も楽しみです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
葉月さん、言語側は鉄壁ですが心の方は……意外と隙が……?? かもしれません(笑)
帰り道は少し対等感を出してみました。三山先生が1ランクアップ、ということで(普段は三山劣勢)
第9話 文化祭2日目への応援コメント
着ぐるみのなかに先生が?
驚かせたかったのでしょうね。
汗びっしょりになって。
この様子では、メイド服、待ち受けにしそうですね!
作者からの返信
「代わって」と言われて、そのまま流れで…な先生でした(笑)
言い出せなくて無言でついてきた結果がアレです。悪い大人……ッ!
待ち受けは……否定しきれないのが怖いですね。
でもきっと、外と自宅で待ち受け切り替えてるんですよ。
だって、悪い大人ですから。(二度目)
第22話 冬休みに登校してみる③への応援コメント
高校生にとって「話しやすい大人」は、いじりたくなる時もあります。
私も高校生の時、可愛い楽器店員さん(7歳も上だけど)と話がしたくて、用もないのに通ったことを思い出します。
作者からの返信
分かります、それ!
「話しやすい大人」って、安心感があるからこそ距離詰めたくなるのでしょうか……?
楽器店員さんエピソード、めちゃくちゃイイです!
…しかも7歳上って絶妙すぎます。キュン案件です。
第4話 三山先生は女子高生好き?への応援コメント
葉月さんモテるけど、自分のことには鈍感、好みなキャラクターです!!
作者からの返信
ありがとうございます!
葉月はたぶん、自分が特別だってあまり思ってなくて、
好意を向けられることも「まぁ、あるよね」くらいの距離感で受け取る鈍感ギャルです。
好みと言っていただけてありがたい極みです…!!
第20話 冬休みに登校してみる①への応援コメント
冬休みの静かな進路指導室で、葉月さんの胸の奥がそっとほどけていく感じ……たまらなく愛おしい回でした!
写真の「1枚多い」に気づく瞬間のドキッとする切なさも絶妙で。
いよいよ恋が形になり始めていて、続きを読むのが楽しみです✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
主要人物がその場にいないからこそ、逆に気持ちだけが前に進む瞬間ってありますよね。
まさにそこを書きたかったので、そう感じてもらえてとても嬉しいです。
葉月の恋がじんわり、少しずつ形になっていく過程を、ぜひ見守ってもらえたらと思います。
第6話 文化祭準備①への応援コメント
三山先生、そんなにメイド服姿が見たかったのか(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言葉の通り思い出作りのためのアシストなのか、単純な私欲か。
真相は三山先生のみぞ知る感じです(笑)
第5話 文化祭前の放課後。への応援コメント
三山先生マッチョだったのか(;・∀・)
二人のゆるい掛け合いが良いですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、見た目は文学青年ですが実は意外と……な三山先生なのでした(笑)
第4話 三山先生は女子高生好き?への応援コメント
たしかに変と恋は漢字も似てれば感じも似てる(;・∀・)
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
ですよね、ですよね☺️
「変」と「恋」、漢字も似ていれば感触もどこか近い気がしていて……
気づいたらその境界線を行ったり来たりしている二人になりました(笑)
この先も、そんな曖昧なところを楽しんでいただけたら嬉しいです。
第3話 ノートに名前を書くへの応援コメント
三山先生ちょっとMっけあります(;^_^A
そして葉月ちゃんはちょっとSなのかも(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
運命の出会いは、互いの秘めた部分を
思わぬ形で引き出してしまうのかもしれません。……うふふ。
第2話 転任してきた先生②への応援コメント
「はい」で惚れるとか( ´艸`)
一目惚れというのか一聞惚れというべきか(;・∀・)
一生に一度の本気を流されるのも可哀想だけど(;^_^A
作者からの返信
素敵な言葉をありがとうございます!
「一聞惚れ」、確かにしっくりきますね(笑)
一生に一度の本気をあっさり流されてしまいましたが、 首の皮だけはなんとか繋がったので……今回はセーフ、ということでっ!
……あ、いや、千切れてるのかもしれません。
第1話 転任してきた先生①への応援コメント
退職届持っての告白とはなかなか肝が据わってる(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
倫理観を保ちつつ告白する方法を必死に考えた結果、
これしか思いつかなかった哀れな三山先生なのでした……
第4話 三山先生は女子高生好き?への応援コメント
失礼いたします。
スラスラと読めて、ストーリーにも引き込まれました。
なんで、退職届け?どういうこと?
つかみは最高ですね!
葉月は、とてもモテる子なのですね?
夏休みも男の子の方がお熱みたいだったし、今も男子が太ももに釘付け⋯
でも、葉月、先生のことひと目見たときから好きだったし⋯
そんな二人が進路指導室でどうなるのか、またはどうかなりそうでどうにもならないのか⋯
なんだか、えっと思ったあとホッとするような、優しさのある素敵な物語ですね!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
冒頭は本当に悩みながら何度も書き直したので、
「つかみが良い」と言っていただけて、とても救われました……!
今の私の全力投球でした(笑)
葉月は、モテるけれど自分の気持ちには少し鈍くて、なかなか本気になれない女の子として描いています。
二人のギリギリの距離感を楽しんでいただけたら嬉しいです。
第19話 三山先生目撃談への応援コメント
気になる先生ですね ^^
作者からの返信
いつもコメントいただき、ありがとうございます!
気になりますよね(笑)
休みを満喫していたら、なぜかあちこちで目撃されてしまう先生でしたっ!
第17話 クリスマス会②への応援コメント
キャラ同士の距離感が絶妙で、読むほどクセになる面白さでした!
葉月さんの素直じゃない可愛さも、三山先生の常識ギリギリ(?)の暴走も最高で、どのシーンもニヤニヤが止まりません(*´艸`*)
テンポの良さと会話のセンスが抜群で、続きが気になります✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
間合いを探り合いながらの、ちょっと謎めいた攻防ラブコメを楽しんで書いております☺️
三山先生が常識を越えそうになった時は、葉月さんがさりげなく(?)アシストする形で、なんとかギリギリのラインを保っていけたらなと思っています。
引き続き、ニヤニヤしていただけたら嬉しいです✨
第17話 クリスマス会②への応援コメント
先生のリアクションは、味があります(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
先生のリアクション、ちゃんと「味」として受け取っていただけて嬉しいです。
これからも、じわっと後に残るような反応を連発していこうと思いますので、
また気軽に突っ込んでいただけたら幸いです!
第1話 転任してきた先生①への応援コメント
『退職届をラブレターのように差し出してくる』
なかなかインパクトのある始まり方ですね👍
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
退職届のくだりは、インパクトを出しつつ、物語としての「越えてはいけない一線」を最初にきちんと提示したくて、頭を抱えながら何度も書き直した場面でした。
そう言っていただけて、本当に報われました……!
まだまだ手探りではありますが、
もっと「美味しい」と思ってもらえる書き方ができるよう、これからも試行錯誤していきたいと思います。
娯楽としても、お勉強としても、
また竹吉さんの作品を読みに行かせていただきますね。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第15話 美少女は好きじゃない?②への応援コメント
嫉妬→素直→謎理論→即答の「断る」→退職届、の流れが完璧すぎて笑いと胸キュンが同時に刺さる神回でした!
葉月さんの感情がどんどん恋の形になっていく一方で、先生の暴走と真剣さが絶妙に混ざっていて本当に愛しくて。
この二人、見てるだけで心があったかくなります✨️
作者からの返信
神回と言っていただけてありがとうございます!
書きながら正直、「なにこの流れ??」と自分でも思っていたので、
そう言っていただけて本当に嬉しいです。
先生の方は、どうにか一線を越えないために理屈が迷子になっているのですが、
その迷走っぷりを楽しんでいただけたなら何よりです✨
第14話 美少女は好きじゃない?①への応援コメント
白石先輩の登場で、ついに葉月さんの嫉妬スイッチが炸裂する回ですね😆
恋じゃないと言い張りながらも、感情だけは完全に恋する乙女で可愛すぎます(*´艸`*)
先生の鈍さも罪深いし、二人だけの空気がどんどん濃くなるのが本当に楽しいです✨️
作者からの返信
いつも読んでくださり、ありがとうございます!
葉月さんの、嫉妬なのか何なのか分からない「謎のスイッチ」が入ってしまいました(笑)
一方で先生は先生で、「俺、何かやらかした……?」と本気で悩んでいます。
この噛み合わなさを楽しんでいただけたら嬉しいです!
第14話 美少女は好きじゃない?①への応援コメント
いつも楽しませてもらっております~。
細かい指摘で申し訳ない。
白石先輩の名前のルビがちょっとおかしいかな?
と思います~。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おおう……『萌』と書いて名字を読ませる、斬新すぎるキラキラネームになってしまっていました(汗)
とんでもございません。
ご指摘いただき、本当にありがとうございます!
大変助かりました。
第14話 美少女は好きじゃない?①への応援コメント
美少女ライバルの出現は、楽しい展開です。
作者からの返信
美少女ライバルの登場にワクワクしていただけて嬉しいです!
白石先輩はかなり強烈な存在ですが、
彼女が出てくることで、先生と葉月の距離や立ち位置がどう見えるのか――
そのあたりも楽しんでいただけたらと思っています。
今後も、どう転ぶのか見守っていただけると幸いです!
第13話 修学旅行③への応援コメント
修学旅行編、甘さも青春もギャグも全部のせで最高でした!
教会前のツーショットは胸に刺さるし、ネックレスのサプライズは完全に恋愛フラグの域(*´艸`*)
それなのに葉月さんのツッコミが清涼剤みたいで、本当に読んでいて心地よいです✨️
作者からの返信
読んでいただき、そして嬉しすぎるコメントをありがとうございます!
修学旅行編後半は、青春感を強めにした回でした。
恋愛フラグを振りまきつつ、自らギリギリのラインへ突っ込んでいく先生を、面白おかしく見守っていただければと思っております。
清涼剤……! たしかにそうかもしれません。
葉月のブレーキ役としての働きにも、ぜひご注目いただけたら嬉しいです。
第12話 修学旅行②への応援コメント
修学旅行編、甘さと危うさのバランスが最高でした!
隠れスポット巡りやカフェでの会話とか、完全にデートの空気なのに、本人たちは必死に言い訳している感じが微笑ましくて(*´艸`*)
三山先生の優しさとズレた距離感、揺れながら楽しんでしまう葉月さん、その全部にキュッと掴まれる回でした!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
危うい距離感を楽しんでいただけて嬉しいです。
攻めすぎた三山先生は、きっとこの後しっかり反省会を開いているはず……です(笑)
葉月の「楽しいけど認めたくない」揺れも含めて受け取っていただけて、本当に励みになります!
第11話 修学旅行①への応援コメント
先生の、有能なのに怪しげな愛情深さが炸裂していて、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした!
迷子の葉月さんを当たり前みたいに迎えに来る優しさと、その後の寄り道のお誘いが絶妙に甘くてドキッとします(*´艸`*)
危なっかしいのに安心できる、この二人の空気感が本当にイイですよね✨️
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
助けるところまでは完全に正解なのに、気づけば一歩踏み込む厄介な教師でございます。
この先も、三山先生なりの言い訳を、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第10話 文化祭3日目への応援コメント
文化祭の楽しさとカオス感、そして三山先生の暴走ぎりぎりの好意が絶妙に混ざり合っていて、本当に楽しいです✨️
笑えるのに胸が少しだけ温かくなるシーンもあって、二人の距離がどう変わるのかますます気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
文化祭の、楽しいけどちょっと騒がしすぎる空気感と、三山先生の一線ギリギリな好意を同時に書きたかったので、そう言っていただけるととても嬉しいです。
笑っていただきつつ、ほんの少しだけ胸に残る――そんな距離感を、これからも大切にしていきたいと思います。
第10話 文化祭3日目への応援コメント
男の肌むき出しは、特に毛深い人は嫌です。
新幹線指定席で隣に座られると、吐き気をもよおします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わかります……!!
葉月もたぶん同じタイプで、短パン云々以前に「肌の情報量が多い人」は静かに距離を取ると思います。
第9話 文化祭2日目への応援コメント
ティラノの中身が先生だった瞬間の衝撃と笑い、最高でした🤣
やらかし散らかしながらも葉月さんへの本気が滲む三山先生と、振り回されつつ微妙に距離を許してしまう葉月さんの関係が本当に愛おしいです!
文化祭のわちゃわちゃ感の中で芽生える二人だけの空気がたまりません!
p.s.
先日は拙作に素敵なレビューをありがとうございました! すごく嬉しかったです! 宝物にしますね(≧▽≦)/
作者からの返信
こんにちは!
こちらこそ、いつも丁寧で愛のこもったコメントをありがとうございます😊
ティラノの中身バレの瞬間、しっかり笑っていただけて嬉しいです。
あそこは「え?」から「うわ……」までを一気に叩き込む場面だったので、
そう言っていただけて本当に報われました。
二人の、噛み合っているのか噛み合っていないのか分からない関係を、
愛おしく思っていただけて嬉しいです!
そして、こちらこそ素晴らしいレビューを本当にありがとうございます!
作品の核をあそこまで的確に言語化していただけて、
何度も読み返してしまいました。
私も宝物にさせていただきます…!
また楽しんでいただけるよう、続きを大切に書いていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします!
第9話 文化祭2日目への応援コメント
甘い甘いぃ♪
エピソードありがとう御座います
作者からの返信
ギャグ回のつもりでしたが、
甘く見えたのは文化祭の空気とクレープのせいかもしれません…!!
読んでくださってありがとうございます。
第8話 文化祭1日目への応援コメント
こんばんは、拝読失礼しました。
結論
キュンしてまうがなぁ!
ぐふ! 応援失礼します。
作者からの返信
こんばんは。
読んでいただきありがとうございます。
そんなん言われたら、めっちゃ嬉しいですやんっ!
応援コメントだけでなく、星までいただき本当にありがとうございます。
とても励みになります。
第8話 文化祭1日目への応援コメント
文化祭の高揚感とクラスの一体感が最高でした!
笑えるチェキ騒動の中で、葉月さんと先生の距離が少しだけ変わったように感じる描写が絶妙です(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
文化祭の高揚感と、クラスが一つになるあの空気を感じていただけて嬉しいです。
笑えるチェキ騒動の裏で、葉月自身が気づかないまま抱いた小さな違和感――
さりげなく拘った部分なので、そこに注目してもらえたのは、とてもありがたいです!!
第8話 文化祭1日目への応援コメント
人気のある先生ですね、なかなかノリもいいのかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
三山先生、自分から中心に立つタイプではないんですが、
その場の空気に流されるまま付き合っているうちに、気づけば輪のすぐそばにいる人、というイメージで書いています。
文化祭の勢いに押されて調子に乗ってる部分も含めて、楽しんでもらえたら嬉しいです。
第7話 文化祭準備②への応援コメント
先生の理性を保つための努力が方向性ズレすぎていて最高でした!
フルネーム呼びや視線の回数を数えてるところ、笑えるのに妙に切なくてクセになります✨️
葉月さんのツッコミと心の揺れも絶妙で、二人の関係が少しずつ深まっていく感じが好きです(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
先生、感情を抑えること自体はもう半分諦めていて、バレにくい方法を理性で選んでいるタイプです。
それでも、好きな人を名前で呼びたい気持ちがつい漏れてしまうのが、この人らしいかなと思って書いていました。
笑ってもらいつつ、少しでも切なさを感じてもらえたなら嬉しいです。
葉月のツッコミと心の揺れも含めて、これからもじわじわ距離が詰まっていく予定なので、ぜひ見守ってください!
第6話 文化祭準備①への応援コメント
文化祭準備のわちゃわちゃ感が最高でした!
教師としてちゃんと頼れる三山先生と、裏でしっかり余計な一言をかます三山先生の落差が絶妙です(*´ω`*)
そしてまさかのメイド決定オチ! 葉月さんの怒りと次回への引きが強すぎです(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
文化祭準備の空気感と、三山先生の落差を楽しんでもらえて嬉しいです。
メイド決定は葉月にとって完全にアウト案件でした(笑)
次回もぜひお楽しみください!
第5話 文化祭前の放課後。への応援コメント
素直なことを言う先生ですね ^^
作者からの返信
素直というより……隠す気がまったく無いだけかもしれませんね(笑)
葉月の前だと、とたんにブレーキの壊れた先生になります。
今回も読んでくださり、ありがとうございます!
第5話 文化祭前の放課後。への応援コメント
先生の理性だけ常時バグってる大人感が今回も最高でした!
文化祭を前にニヤニヤが止まらない掛け合いで、二人の距離がじわっと縮んでいくのが心地いいです(*´ω`*)
葉月さんの冷静ツッコミと揺れる気持ちも可愛いです✨️
作者からの返信
今回も読んでいただきありがとうございます!
先生のバグった理性は、この文化祭編でさらに暴れまわる予定です。
葉月もいろいろ巻き込まれて動きが出てきますので、ぜひ見守ってください!
第4話 三山先生は女子高生好き?への応援コメント
今回も掛け合いが絶妙で、葉月さんのツッコミと心の揺れがめちゃくちゃ可愛いです!
三山先生の変なのに誠実な言動がクセになってきて、読むたびに二人の距離がほんの少し近づいていく感じがたまりません(*´艸`*)
このテンポ感と空気感、ずっと追いかけたくなるやつです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
変で誠実な三山先生にハマっていただけて、とても嬉しいです。
葉月とのちょっとズレた掛け合いも、そう言ってもらえると書いていて励みになります。
ふたりの“じわじわ近づく距離”をこれからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、
また読みに来てもらえたら嬉しいです!
第3話 ノートに名前を書くへの応援コメント
三山先生の静かに狂気じみた愛情表現と、葉月さんのツッコミ混じりの揺れが最高でした!
二人の会話が絶妙に噛み合ってないのに、どこか温度だけは一致していて読んでてニヤけちゃいます(*´艸`*)
じわじわ距離が縮む感じが本当に心地よくて、この先どう転ぶのかワクワクが止まりません✨️
作者からの返信
素敵すぎるご感想ありがとうございます!
静かに狂気じみている、という表現……まさに三山先生そのものです(笑)
噛み合っていないようで、温度だけは一致している二人の距離感、感じ取っていただけて本当に嬉しいです。
葉月のツッコミが入っているうちは、まだどうにかなっている……のかもしれませんね。
この先、どう転んでしまうのか。ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第2話 転任してきた先生②への応援コメント
テンポの良さと掛け合いの面白さに、開始数行で一気に惹き込まれました!
葉月さんの等身大の視点と、三山先生の暴走一目惚れっぷりのギャップが最高で、読んでいて思わずニヤけてしまいます(*´艸`*)
ありえないはずの恋が動き出す瞬間のトキメキもバッチリで、続きが気になります!
作者からの返信
嬉しすぎるご感想ありがとうございます……!
冒頭のテンポは特に頭を悩ませて、悶え苦しみながら仕上げた部分だったので、そう言っていただけて喜び倍増です。
じわじわ大事に進めていく予定ですので、よろしければ引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです!
第32話 告白の先にあるものへの応援コメント
先生の心だけを求める真っ直ぐさが眩しすぎて、読んでるこっちまで胸がキュッとなりました!
軽口の応酬なのに会話の芯はとんでもなく深くて、二人の関係が一段階ふわっと変わった瞬間を感じられる神回でした(๑•̀ㅂ•́)و✧
ラストのチョコの奪い合いまで全部尊い(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会話の奥にある変化を繊細に感じ取っていただけて、本当に嬉しいです。
この恋(?)の着地点を、少しだけ明確にした回となりました。
引き続き見守ってもらえたら嬉しいです!