応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最初に印象に残ったのは、リュウジが状況を「異世界転生だと決める」までの思考の運びでした。恐怖や違和感を、慣れ親しんだ物語の型にはめることで処理しようとする感じがとても人間的で、読んでいて自然に入り込めました。
    エルファレナとのやり取りも軽やかで、その裏にある不穏さが気になります。続きを追いたくなりました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!

    リュウジは無事、最初に抱いていた願いを叶えることができました。
    ひとまずは――よかった、よかったですね。

    もしこの物語を少しでも気に入っていただけたなら、
    精神的な続編にあたる
    『信用の悪魔の跳梁跋扈――転生先は「悪魔の国」でした』
    も、ぜひ手に取っていただけたら嬉しいです。
    また違った形で、“信用”という武器を巡る物語を描いています。

  • 最終話 英雄への応援コメント

    こうして「聖種様」の役割は受け継がれていくんですね……
    耽美ながらも恐ろしいお話でした😱
    読み応えがあってよかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういってもらえて、とても嬉しいです。