第12話 積怨への応援コメント
更新お疲れ様です(`・ω・´)ゞ✨
あやかしの成り立ちが出て来て、世界観が広がりましたね!✨
そして”あやかしに力を与える祠”なる存在の出現で、一気に不穏な気配が濃くなりましたが、なかなか事情が複雑そうです💦
ところで道隆くんの「神通力の管理」という言葉の裏には、ちゃんと一葉ちゃんへの愛情もありそうなのが安心出来ます(*´ω`*)💕
というか、ホントに着替えた意味!(笑)
でも巫女装束の一葉ちゃんを想像するだけで、(*´ω`*)←こんな顔になりますね~✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
ここに出てくるあやかしは、妖怪というより、悪霊的なそっち系なあやかしのようです🌀
少々ネタバレすると、きっと3人の力で祠が……という方向性になるかとm(__)m
そして、道隆もふざけたことやってますが、一葉とはこの間知り合ったばかりなので、そこら辺は責任持ってきっと徐々に愛を育もうとしているのかと(^◇^;)
はい!
この度は、全然意味がないですw
単なる道隆の趣味です(*´∇`*)
引き続き楽しんで頂けると幸いですm(__)m
第11話 修行開始への応援コメント
食事で揺れる乙女心の一葉ちゃん、てぇてぇです!(*´ω`*)💕
個人的に、「お醤油、付けるの忘れた」が笑っちゃいました!
そしてついに! 一葉ちゃんの巫女装束きた!
ちなみに色合いはXでの葵さんのアイコンと同じでしょうか?✨
そして、二人の狩衣姿も出てきましたね!
(イラストの事ばっかり考えてる人↑)
神通力の修行が始まれば、その詳細も分かってくることを期待して、次話も楽しみにしています!
更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
お醤油で笑って頂けて光栄です✨
書きながら、陸斗の「和食しか食べれねぇぞ」を素直に聞き入れる一葉って、やっぱ鈍感なんだなぁと改めて感じておりました😂
(書いたの私なんですが←)
そうですね。
巫女装束の色合いは、一般的な朱色のつもりです✨
可愛い(格好良い)イラストをありがとうございました😊⭐️
次話くらいから、じわじわと神通力やらあやかし、結界師についての詳細が小出しに解説入ります!
お付き合い頂けると幸いですm(__)m
第10話 保険への応援コメント
式神のオーラが不穏な色に変わりましたが、二葉ちゃんの内心も随分どす黒い感情が渦巻いているようですね……(´;ω;`)
それでも、諸悪の根源はこの両親だと確信しました!(# ゚Д゚)
ある意味、一葉ちゃんも二葉ちゃんも、この両親の被害者な気がしますorz
前話までコメディタッチだったので、今話の不穏な空気感が新鮮かつ鮮烈ですね!
このあたりのエピソードの組み立て方は本当に勉強させて頂いてます!(`・ω・´)ゞ✨
更新お疲れ様です!
次回も楽しみにお待ちしてます~(*´ω`*)💕
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
そうなんです! 両親の歪んだ愛のせいで、二葉の性格まで捻じ曲がってしまいました……。
ただ、そもそもの原因は、良かれと思って金をばら撒いてる九条なんですけどね(^^;)
お金は人を変える。怖いですね💦
そして、またもや構成に対してお褒めの言葉、ありがとうございます😭✨
引き続き楽しんで頂けると幸いですm(__)m
第9話 宿命への応援コメント
(*´ω`*)ムフフ 終始←みたいな顔で拝読しました✨
一葉ちゃんのサムズアップが面白可愛いのでハマりそうです(*´ω`*)💕
このてぇてぇの裏に、神通力の脅威という不穏な要素をうまく忍ばせてる作者さまの構成力は流石だなぁ、と感激が止まりません!
それにしても、結界師に神通力を流してしまうとどうなるのでしょう?
今回は一葉ちゃんが早めに気付いて、事なきを得たようでしたが💦
そして陸斗vs道隆のバトルも何気に尊いですね~。
次回からは神通力の制御修行編みたいになっていくのでしょうか? 楽しみです!✨
更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
お褒めの言葉、ありがとうございます😭
一葉は咄嗟に手を離しましたが、実は結界師に神通力を流して使うのが本来のやり方なのです!
その加減次第で、弱い結界師ならポチのようになってしまう可能性が……
神通力の制御修行するのですが、次回は一旦二葉の方をチラリと描いて、次次話……茶番が繰り広げられてからのその次になりそうです(^^;)
もったいぶってすみません……結界師云々の解説もしようかなと。
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第8話 七分咲きへの応援コメント
ここまで拝読しました
両親の愛情(だと思っていたもの)が自分に向けられて、それが醜悪だったことに気付く
そのあたりの表現の仕方が絶妙で、一葉と同じ気分になれました
二葉も可哀想というか、一種の虐待だよなあ
全体的な展開は心地いい逆ハーものといった感じで、読んでいていい気分になれますね
個人的には陸斗のほうが好きです
ここから逆ハー要員が増えたりするのか、あるいはバトル展開に巻き込まれたりするのか、楽しみな作品ですね
★★★評価を置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白嘘様。
ここまで読んで頂きありがとうございます!
レビューまで頂けるとは、本当に感謝です( T_T)
そして、二葉もある意味被害者なので、救われて欲しいのはありますね!両親にはしっかりざまぁする予定です!
これ以上の逆ハーは考えておりませんが、バトル展開にはなるかと(*^_^*)
引き続き楽しんで頂けますと幸いですm(__)m
第8話 七分咲きへの応援コメント
今回も、あらためて三人の掛け合いがとても面白かったです…✨
陸斗くん、不器用だけど本当に優しいですよね。
私だったらきっと、「どうだ、俺。かっこいいだろ!」って調子に乗ってしまいそうです(笑)
それにしても、「天パ」ってどんな感じなんでしょうね…?🤔
好きな子の“いつもと違う髪型”って、どうしてあんなに魅力的に見えるんでしょう。
不思議だけど、すごく分かる気がします😆✨
作者からの返信
ルート・メモリー様。
いつもありがとうございます!
お褒めの言葉も感謝です✨
分かります!
顔が良いのなんて自分で分からないはずないですからね。私でもきっと調子に乗ってますねww
ストレートはストレートで可愛いんでしょうけど、おっとり顔の一葉には、多分ウェーヴがかった方が可愛いんじゃないかと思ってます✨勝手に!
引き続きお付き合い頂けると嬉しいですm(__)m
第8話 七分咲きへの応援コメント
何このてぇてぇ成分たっぷりの部屋は……(*´ω`*)💕
というか不法侵入者が自由過ぎる!(笑)
陸斗くんと、道隆くんのやり取りが楽しすぎますね✨
そこに一葉ちゃんが混ざるともう、最高のてぇてぇが始まって堪りません!
一葉ちゃんのサムズアップも爆笑でしたし、今話は最高のコメディ回でした✨
あと陸斗くん「いちは」呼びがワザとだと今話で証明されましたね(可愛い✨)
これから一葉ちゃんはウェーブヘアでいくのでしょうか?(*´ω`*)妄想中
そして神通力の力の一端が見えましたが、これは何でしょう?
浄化の力? というかポチ消えた!?
気になる点が多くて、続きが気になり過ぎます!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
不法侵入者、ほんと自由ですw
この三人の掛け合い、ほぼずっと続きますので、飽きることがないように頑張ります٩( 'ω' )و
はい、陸斗のいちは呼びは、わざとです!好きな女の子の前では素直になれないアレですね😏
そして、一葉はこれからゆるふわウェーブで参りますm(__)m
今回のポチの件、次回には分かりますが、軽くネタバらしをすると、式神に神通力を与えてしまい、それがあまりにも強すぎた……という感じになります。
引き続きお付き合い頂けると嬉しいですm(__)m
第7話 既成事実への応援コメント
一葉と陸斗の展開に、ほんとハラハラどきどきでした…!
陸斗、そこでなぜもう少し押さない…!
畳み掛けない…!
……いや、高校生だし、この距離感と踏みとどまるバランスこそが、彼のいちばんの良さなのかもしれませんね(笑)
読み手の感情にここまで寄り添って、自然に共感させてくれるのが本当にお上手で……
あらためて、とても素敵な作品だと思いました✨
作者からの返信
ルート・メモリー様。
いつもありがとうございます!
そして、お褒めの言葉、ありがとうございます( T_T)
いや、ほんと。R18ならやってましたねw
キスすら出来ぬとは、陸斗もまだまだ……とはいえ、陸斗は一葉一筋。互いに初めてなので、その初心さを出してみました😂
そして、陸斗の優しさが伝わりましたら幸いです✨
引き続き、3人のラブコメをお楽しみ頂けると嬉しいですm(__)m
(あ、いや、ちゃんと国を守りますよ! そこもちゃんと致しますのでw)
第7話 既成事実への応援コメント
二人とも、可愛いかよぉ~!(*´ω`*)💕
一葉ちゃんの初心な反応が可愛すぎて、こっちまでモゾモゾしてきます( ̄ー ̄)ニヤニヤ
あと、陸斗くんの「いちは」がちゃんと「かずは」になるのズルいですよね✨
そりゃ、惚れてまうやろ~(*´ω`*)💕
っと、ラブコメに熱中してしまいましたが、神通力のお話も非常に興味深いですね。
どうにも神通力の行使には、色々と隠されている事柄も多そうで、興味が尽きません!
それにしても、どっかの性悪勇者と違って、一葉ちゃんを取り巻く婚約話は幸せ感があるので安心して読み進められます~(*´ω`*)💕(え、不穏な隠し事ないですよね?💦)
テンション上がっちゃって長文失礼しました!<(_ _)>
更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
二人ともイチャイチャ初心者ですので、陸斗もひよりましたね。これは( ̄ー ̄)ニヤリ
そして、神通力に興味を持って頂けて何よりです!
少し補足をしておくと、全員が共通ではなく、人によって出来る事柄が変わったりするようで……開けてみないと分からないびっくり玉手箱のような力になっております✨
ハハハ。誰とは言いませんが、あの勇者様は顔だけのゲ……オホンッ。いや、実は根は良いやつなのかもしれません。まだまだ読み進めないと真実は分かりませんからね(*´∀`*)
ちなみに、道隆と陸斗、どちらを選択しても幸せになれるかと……(*^^*)
引き続き楽しんで頂けますと幸いですm(__)m
編集済
第6話 神通力への応援コメント
朝からの更新、ありがとうございます!<(_ _)>✨
イケメン二人に対する一葉ちゃんの反応が可愛すぎて、ニヤニヤが止まらない回でした!(*´ω`*)💕
道隆くんのマイペースな押しが面白いし、陸斗くんの一途な(でも素直になり切れない)想いも尊いし……はぁ、最高(*´ω`*)
そして気になるワード”神通力”が出て来て、一気に興味のボルテージもあがりました!
まだ才能が開花していない一葉ちゃんの成長も楽しみです!✨
それにしても、一葉ちゃん……夫婦の務めに対する認識が、純粋すぎて……それも良き(*´ω`*)💕
続きも楽しみにしています(`・ω・´)ゞ✨
めちゃくちゃ面白いので、カクヨムコンもここから巻き返していきましょう!💪✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
これからこの茶番が頻回に続きますが、お付き合い頂けると嬉しいです😂
いつになったら一葉は二人の……というか陸斗の気持ちに気付くのでしょう(^^;)
そして、やっと一葉の能力(神通力)の解説が次回あります✨
ただ、全てではないので、そこはご了承下さいm(__)m
面白いと言って頂けるだけで、励みになります( T_T)
そもそも1話のPVも少ないので、キャッチコピーをいじろうか悩み中です😅
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第5話 家出への応援コメント
今話に一葉ちゃんが感じていた両親への、違和感と嫌悪感。
葵さんの描写力が優れているからでしょう、物凄く共感出来てしまいました(´;ω;`)
それでも、一葉ちゃんが親の愛に飢えていることも凄く伝わりますし、なんとも辛い一幕でした。
そして鷹司という名家なのに、質素なアパート住まいの陸斗くん( ´艸`)
でもそれが好印象ですね✨
一葉ちゃんに声が聞こえる理由がめちゃくちゃ気になるぅー!(*'ω'*)
そしてムッツリ道隆くん、侵入するの早すぎる!(笑)
どんどん盛り上がってきましたね!
この先全部が楽しみです! 更新お疲れさまです!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
お褒めの言葉も嬉しい限りです✨
一葉の両親に対する思いや考えが伝わったようで良かったです。
ここから先は、しんみり感は少なめでコメディ要素満載で行きたいと思います(*^_^*)
そして、鷹司家は名前は立派ですが、実は……次次話、そこら辺の設定と、一葉の能力が明らかになります!
次回は、ちょっとした茶番をお楽しみ下さい(^◇^;)
引き続き楽しんでいただけると嬉しいですm(__)m
第4話 伴侶への応援コメント
我慢できず、読みに来ちゃいました!(*´ω`*)💕
もう一人のヒーロー、九条家の結界師さんですね!
それにしても、一葉ちゃんと陸斗くんの会話が微妙にズレてるのが、むしろ尊いです💕
陸斗くんの式神、犬なのかな? と思ってたら狼!(犬よりもっと↑のランクだった!!)
彼の実力が垣間見えた瞬間でした✨
そして、九条家の人。一瞬で一葉ちゃんの才能に気付くあたり、相当な手練れですよね……💦
これは三角関係……(いいぞ、もっとやれー!💕)
会話の流れがスムーズで、分かりやすいので没入感が心地いいです!(*´ω`*)
今晩の更新も楽しみ過ぎます! 更新ありがとうございました!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
まさか読みに来て頂けるとは!ありがとうございます✨
そうなんです。実は、陸斗の式神は狼なんです!強いんです!w
そして、九条はそれ以上……血筋って凄いですよね(о´∀`о)
まさに3角関係。この先どうなることやら……です😅
お褒めの言葉ありがとうございます✨
引き続き楽しんで頂けると幸いですm(__)m
第3話 式神への応援コメント
一葉さんと陸斗くんのやり取り、もう尊みが溢れてますね…✨
一葉さん、おどけた男の告白って、本心は怖ぇから冗談半分に言ってんだけど……でもあれ、いつでも全力本気だから。
いざ本当に告白を受けてもらった日には、陸斗くん、嬉しすぎて腰抜けちまうタイプだぜ!って思いながら読んでました(笑)
そして“いちは”と呼ぶあの声の正体は一体誰なのか?!
これって、まさか覚醒への伏線……?
この作品、ほんとめちゃくちゃ面白くて更新が楽しみです…✨
作者からの返信
ルート・メモリー様。
いつもありがとうございます!
さすがルートメモリー様! 男心を分かっていらっしゃる✨
陸斗は、冗談まじりに言うのは慣れっこになっていますが、いざ一葉からそれっぽいことを言われたら照れる……そんな感じで続きも描かせてもらう予定です(*´∇`*)
そして、覚醒への伏線……その通りです!
開花まで後半分くらいかと!
面白いと言って頂けて、本当に感謝です✨
引き続き楽しんで頂けると幸いですm(__)m
第3話 式神への応援コメント
一葉ちゃんにも、もしかすると二葉ちゃんを上回る”才能”が!?
そう考えるだけで胸が熱くなります!✨
でも、見ることは出来ない……絶妙なバランスというか、構成が凄いです!
一葉ちゃんの「陸斗が二葉に惹かれる」という心配は杞憂なのかもしれないですが、今までの人生を考えると仕方ないのかも知れませんね(´;ω;`)
ぜひとも一葉ちゃんに幸せが訪れる事を本気で祈ってます!
更新ありがとうございます!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
さすがデイジー2様✨
そうなんです! 一葉には、二葉だけでなく陸斗をも上回る才能が……これについては、もう少し先で分かりますので、お付き合い頂けると幸いですm(__)m
そして「陸斗が二葉に惹かれる」というのは、本当に杞憂なんですけど……おっしゃる通り、今までの境遇を考えると致し方ないのかもしれません( T_T)
次話、もう一人のヒーローの登場です✨
第3話 式神への応援コメント
『素晴らしすぎます! まさか猫の式神を出すことに成功するなんて!』
私も陰ながら覗き見たが、何も見えない。しかし、そこには猫がいるらしい。
そして、彼女の感嘆の声を聞いた父は、さぞ凄いことなのだろうと問うた。
『式神にも優劣があるのですか?』
『もちろんでございます。霊力が弱い方ですと、こちらにあります人型の紙を動かす程度になります。次いで虫、動物になります』
↑
式神にも強さランクがあるのでありますかー('ω')動物の方が霊力が強いという感じでありますかー('ω')
作者からの返信
ユーディ様。
いつもありがとうございます!
はい!式神でその人の霊力の大きさが分かると言っても過言ではありません(`・∀・´)
引き続き楽しんで頂けると幸いですm(__)m
第2話 空気への応援コメント
陸斗くんは結界師のNo2の家系の人なんですね✨
しかも、もうあやかし退治に参加してるようですし、彼は優秀な結界師だったりするのでしょうか?
それしても昨晩の近況ノートで教えて頂いた、二葉ちゃんの行く末を考えると、どんどん変化していく姉妹の形に胸が苦しくなりますね(´;ω;`)
あと、女子の陰口がリアルすぎて……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
でも彼(陸斗くん)なのかな? 一葉ちゃんを救ってくれるのは……(・ωノ| チラリ
そう考えると、いよいよこの先が楽しみになってきますね!
更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
コメントにお星様まで、ありがとうございます✨
そうなんです!
彼はNO2の家系で、既にかなり強いかと……
ネタバラシすると、一葉を救うヒーローの一人になります。既に一葉の心を救っている一人ですが……(*^_^*)
そして、姉妹に亀裂が入ったのは完全に両親のせいですので、両親には、特にざまぁしたいと考えてます(。-_-。)
女子の陰口……恐ろしいですよね💦
引き続き楽しんで頂けると幸いですm(__)m
第1話 亀裂への応援コメント
世界観がとても分かりやすい導入でした。
両親が妹の二葉へばかり関心を向け、ヒロインが無視されていく。王道ですが。誕生日を忘れられるのは幼少期の少女としては堪えますよね(;´・ω・)
果たして、これから一葉にどのような苦難が訪れるのか……
ところで、九条家と鷹司家といえば五摂家の二家ですが、他の三家も後々登場してくるのでしょうか(。´・ω・)?
作者からの返信
古芭白あきら様。
コメントにフォロー、お星様までありがとうございます😭
はい!
序盤は王道で攻めてみました!
今後も王道で行こうと考えてはいますが……まだ執筆途中なので、どうなるか……。
他の三家全ては出てこない予定ですが、一つくらい出そうかと……あまり登場人物を出すと分からなくなりそうなので、控えめに行こうかと(^^;)
引き続き読んで頂ける幸いですm(__)m
第1話 亀裂への応援コメント
「ねぇ、私の誕生日は?」
泣きそうになりながら言えば、両親はハッとしたようにカレンダーを見た。
「一葉、ごめんね。ケーキ売り切れてたの。明日でも良い?」
「そうそう、誕生日プレゼントも丁度売り切れててな。明日違う店も見に行ってくるから」
いくら七歳と言えど、そんな嘘はすぐに分かる。
両親に誕生日を忘れ去られていたことにショックを覚えていると、純真無垢な顔で二葉が言った。
↑
新作でありますなー('ω')さすがに誕生日を忘れるなんて、親として恥ずかしいであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様。
早速コメントありがとうございます😭
娘の誕生日忘れるなんて最低ですよね!
酷い親です(。-_-。)
引き続き楽しんで頂けると幸いですm(__)m
第7話 既成事実への応援コメント
キスをしようとして土壇場でできないとは、寝とる度胸もないと言われても仕方がないですね。
でも、それだけ一葉のことが大切なのでしょう。
ゆっくりと心の距離が近づけば、自然とキスができるようになるかもしれないですね。
作者からの返信
仁徳様。
連続でコメントありがとうございます。
自然とキス……大人ですね✨
果たして一葉のファーストキスは誰となのか。
お楽しみ頂けると幸いですm(__)m