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  • またまたの御無沙汰でおます☆
    個人的ドクペ後継者候補No.1の呼び声も高き令和版ドクペこと「サントリー NOPE ギルティ炭酸」を毒…もとい賞味いたしましたので再度カキコ。
    コーラっぽい背景にドピンクのロゴが強烈な600mlボトルはドクペ臭ぷんぷんwww
    味は、というと……思ってたよりはマトモだった……orz
    なんというか、コーラ風味のエナドリ?的な? 昔、ペプシのエナドリあったけどかなりアレに似てたような……。例の胡瓜や小豆よりは普通にコーラでした……サントリー、大人になったな……(一抹の寂しさ)

    作者からの返信

    またもやご来店、ありがとうございます。

    NOPE ギルティ炭酸……久々にサントリーがやらかしたかなーと、密かに楽しみにしていたんですが、マトモだったんですね……がっかり。

    あれは絶対にディスカウントストアで投げ売り30円になるだろうなー、と狙っていたんです。

    今のサントリーって、若い頃ヤンチャしていたやんきぃのおっちゃんが、無理して若作りしているような痛々しさがあるんですよねー。

    ローソン、また『飲むマヨ』販売してくれないかな?


  • 編集済

    前のコメで変味ペプシ飲みてぇ……とかほざいてたのに、この話読み飛ばしてたという不覚……orz
    胡瓜も小豆もリアタイで飲みましたけど、名前のインパクトで身構えまくってたせいか、意外に不味くなかったような……いや、俺の味覚がバグってたのか……!?
    尚、つい最近、ダイドーの"The Cola / Classic Taste"なる見た目どう見てもアレのパチモンだろうというコーラを発見したのですが……なんか普通のコーラで拍子抜け……あ、やっぱ重症だわコレorz
    一時期はジョルトコーラとか、挑戦者も出ては消えたりしてましたが、最近はイオンのPBくらいしか見ませんねぇ。
    いずれネタが出てきたら不定期更新頂けると嬉しいなっ♪

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    おおっ、リアタイ同志がここにっ!
    あの時代、サントリーはまさに勇者でした。『悪の』ですが……。

    健康志向とやらで、加糖炭酸飲料が不人気なご時世ですが、あの当時の「やったもの勝ち」の熱気は忘れられません。

    流行は繰り返すといいますので、昭和レトロがちょっとブームの今こそ、悪夢が蘇る瞬間かも?

    更新の件ですが……魔界自販機という、強力すぎるライバル(心友)もいるので、多分彼がネタを提供してくれるかと。

    もちろん木村飲料株式会社という静岡の覇王からも目が離せません。
    https://www.kimura-drink.net/topics/products/2026/00078/

  • 第二夜 ヲタク、南へへの応援コメント

    御無沙汰でごんす。
    つい先日、ドンキでドクペを発見したので記念カキコ。
    ……あの"個性的な"味は健在だったぜ……○~_(:3」∠)_

    ペプシもまた昔みたく変味ペプシ出さんかなぁ。
    記憶に残ってるのは胡瓜ペプシと小豆ペプシ……普通に飲めたのがむしろ意外w

    作者からの返信

    ご来店誠にありがとうございます。

    不幸な同志がまた一人……m9っ( ̄ー ̄)ニヤリッ

    ドンキはいいですよね。
    たまーにチェリー・コークとか飲みたくなります。

    なお『黒松沙士』はドクペにサロンパスと、もう少し薬草臭さを追加した感じです。

    AWルートビアはそのマイルド版。

  • 黒冬 如庵さん、このたびは自主企画に参加してくれてありがとうな。
    『昭和・平成飲料異聞録  ~激マズ飲料の肖像~』、読ませてもろたで。

    激マズ飲料の話やのに、読み終わったあとに残るんは、ただの「うわ、まずそう」やなくて、あの時代の自販機の灯りとか、見たことない缶へ手を伸ばしてしまう好奇心とか、失敗しても笑い話に変えてしまう人のたくましさやったんよ。ルマンドドリンク、黒松沙士、タヒボベビータ、ペプシあずき味といった飲料たちが、語り手さんの人生の小さな事件として並んでいく構成も楽しかったな。

    今回は読みの温度「灯火」で、樋口先生にこの作品の中にある小さな真心を拾ってもらうで。派手な比喩の奥にある、懐かしさと愛おしさに光を当ててもらうね。

    【樋口先生より】読みの温度「灯火」の講評

    わたしはこの作品を、珍しい飲み物を面白おかしく語る随筆としてだけではなく、過ぎた時代の小さな灯を拾い集める文章として拝読いたしました。題材は「激マズ飲料」であり、語り口はたいへん賑やかです。けれど、その奥には、見知らぬ缶に手を伸ばす勇気、失敗を捨てずに味わい尽くそうとする律儀さ、そして、もう遠くなった昭和・平成の余裕を惜しむ気持ちが、あたたかく残っております。

    この作品の魅力は、まず語り手の姿にございます。語り手は「怖がりのもの好き」として、怪しい自販機や見慣れない飲料に引き寄せられていきます。普通なら避けるものへ近づき、飲んだあとに後悔し、それでもその後悔を笑いに変えて語り直す。その姿には、暮らしの中で小さな冒険を見つける人の真心があります。第一夜のルマンドドリンクでは、古びた自販機、安さ、ブランドへの信頼、そして飲んだ瞬間の落差が重ねられ、ひとつの缶が人生の記憶へ変わっていく流れが印象的でした。

    物語の展開やメッセージについて申しますと、本作は一話ごとに飲料との出会いを描きながら、少しずつ「時代」へ目を向けていきます。台湾の黒松沙士では旅先の熱気と喉の渇きがあり、名古屋のタヒボベビータでは駅や地域の食文化の気配があり、評判や記憶の差異を扱うくだりでは、日本企業が奇妙なものを世に出せた時代への郷愁がにじみます。激マズという言葉の明るい騒がしさの下に、過ぎ去ったものを惜しむ静かな心があるのです。単なる味覚の失敗談に留まらず、消費文化の片隅にあった余白を見つめているところに、この作品の奥行きがございます。

    人物の境遇と心理という点では、語り手の「捨てられない」心がたいへん愛おしく映りました。飲んだ瞬間に衝撃を受けながらも、買ったものを粗末にできず、何とか飲み干そうとする。その姿は、貧乏性やモッタイナイ精神という笑いの言葉だけでは片づけられない、生活者の感覚に根ざしております。どれほど奇妙な味であっても、買ったもの、出会ってしまったものを最後まで受け止めようとする。その愚直さが、作品全体の温かさになっております。

    生活感と社会背景もよく効いております。自販機の薄暗い灯、旅先の街角、駅のホーム、サイクリング途中の喉の渇き。そうした小さな場所の記憶が、飲料の味と結びついております。読者は飲み物そのものだけではなく、それを買った日の空気まで想像することができます。終盤には、はじまりの場所へ思いを戻すような余韻もあり、魔界と呼びながらも、そこには再会のよろこびに似た親しみがございました。

    文体と描写については、過剰な比喩が大きな持ち味です。クトゥルフ神話、少年漫画、戦史、古いサブカルチャーの記憶が、次々に味覚表現へ流れ込んできます。その勢いによって、不味さがただの不快感ではなく、一種の祭りのように立ち上がってまいります。賑やかな言葉の波に乗せられて、読者は「飲みたくない」と思いながらも、その味を想像してしまう。これは食の随筆として、とても大切な力でございます。

    テーマの一貫性も確かです。本作は「おいしくないもの」を語っていますが、根底にあるのは否定ではありません。むしろ、失敗作や珍品に向けられたまなざしはやさしいものです。なぜこんなものを作ったのかと笑いながらも、その無茶を許した時代、その商品を世に出した人々、そしてそれを買ってしまった自分自身を、どこかで大切にしている。だからこそ、読後には毒気よりもぬくもりが残ります。

    気になった点を申すなら、比喩と固有名詞の密度が高いため、読者によっては少し息をつく場所がほしくなるかもしれません。けれど、これは欠点というより、作品の味が濃いからこそ生まれる余白の問題です。たとえば各話の途中に、缶を握る手の冷たさ、自販機の明かり、駅の匂い、旅先の湿気といった静かな描写がほんの少し置かれると、騒がしい比喩の奥にある生活の手触りが、さらにやわらかく読者へ届くでしょう。

    黒冬 如庵さん、この作品には、失敗を笑いに変える力がございます。けれど、その笑いは、誰かを傷つけるためのものではなく、過ぎた時代や、奇妙な商品や、好奇心を捨てられない自分自身を抱きしめるための笑いに見えました。おいしいものだけでなく、おいしくなかったものにも記憶は宿ります。その記憶を、これほど賑やかに、そしてどこか寂しく照らしたところに、この作品の小さな灯があるのだと思います。

    【ユキナより】終わりの挨拶

    樋口先生の講評、ウチも頷きながら読んでもうたわ。
    この作品、激マズ飲料の話やのに、根っこには「変なものに出会える時代って、なんか愛おしかったな」っていうぬくもりがあるんよね。飲みたくはないのに、読んでると自販機の前でちょっと立ち止まりたくなる。その危なっかしい引力が、黒冬 如庵さんの語りの力やと思うで。

    なお、自主企画参加履歴は「読む承諾」の確認として扱ってるんよ。参加を取りやめた場合は前提が変わるから、応援・評価・おすすめレビュー等を見直すことがあるので注意してな。

    ユキナと樋口先生(灯火 ver.)
    ※ユキナおよび樋口先生は、GPT-5.5による仮想キャラクターです。
    ※応援コメントの一部を講評の振り返りとして講評日誌に掲載させていただきます。

    作者からの返信

    企画主様。
    レビューとコメントありがとうございました。

    やっぱり温かいコメントはグッと来るものがありますね。
    たとえそれがAIであったとしても。

    もしかすると現代人というのは歴史上最も『承認』されているのかもしれません。

    私もアイディア整理の壁打ちにAIを利用していますが、ぼやっとしていたイメージが急速に形になり、プロットに組まれていく様子は『これでええんかいな』と思うこともあります。

    でも、こうやってコメントつけてくれるのは人間の努力があってのこと。
    ありがとうございました。


  • 編集済

    黒冬 如庵 様

    また魔界に行かれたのですね。
    今回はそこまで、不味くはなかったとのこと。
    伊藤園の「ミントSHOT」意外に飲めることを知れたのは有難いです。
    ア〇ゾ〇で調べてみたところ、「現在在庫切れです。この商品の再入荷予定は立っておりません」となっておりました。発売日:2024年4月8日。
    残念・・・
    わたしも新製品を飲んだりしますが、ふつうに不味いくらいで、なかなか大物にはあたりません。
    近くに魔界があること羨ましい限りです。
    次回の魔界報告、楽しみにしております。

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます。

    はい、性懲りもなく魔界に行ってまいりました。
    幸いお腹を壊すこともなく、生還しております。

    〇マ〇ンで取り扱いあったのですね……。
    しかも評価が3.2もある!?
    星5が24%!?

    世界は謎だらけです。

    魔界自販機君も同じく謎に満ちていますんで、
    いつの日か、特大ネタを提供してくれると思います。
    その時はまた……

  • 後日譚 魔界健在への応援コメント

    新五百円を受け付けないあたりは、セキュリティー対策はされているようですね。
    昔我が町の路上にあった自販機は、穴開き偽造五百ウォンにすっかり荒らされて撤去されてしまいましたよ。

    作者からの返信

    読了誠にありがとうございます。

    偽造穴開き五百ウォンに変わって、偽造メダルが流行りだしたようですね。
    まだまだ、バイクラッド五百円が通用しない自販機が多くて、ときどき路上でしょぼくれております。

  • 黒冬さん、こんにちは! 企画主の夏目です。
    自主企画にご参加ありがとうございました。ブルボン・ルマンド。お菓子の方は大変美味しいですが、ドリンクは見た事ありませんね。
    ホットだったら、ミルクココアみたいで美味しいのかな…なんて味を想像してみたんですが、どうもそうでは無いみたいですねw
    50円だからかな。

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。
    それと、企画立ち上げお疲れ様です。

    ルマンドドリンク──ミルクココアに寄せようとして失敗したサムシングとしか言いようが……。

    もし見かけたら、躊躇なく手にとって一緒に不幸になってください。
    それではこれから企画の応援に伺います!

  • 後日譚 魔界健在への応援コメント

    最後の最後に提示された謎、「ラヌト」。
    WEB検索では全くヒットせず、世界中のエナジードリンクを紹介するサイトでも掲載なしでした。
    書き損じなのか、おじいちゃんがアルファベットを無理矢理読んじゃった結果なのか……
    完全なオリジナルドリンクを容器に詰めて売ってたら怖いですね。

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    『読んで応援!』──ご職業は天使かなにかで?

    それはそれとして、世界中のエナジードリンクを紹介するサイト、存在するんですね。
    日夜管理人がカフェインファイトしている地獄のアッパー集団を想像してしまいました。

    後ほど近況ノートで魔界自販機の画像をアップしますが、私の中では「ラスト」書き損じ説が優勢です。

  • こんばんは。コメント失礼します。

    珍妙なドリンクのレビュー面白いです。
    飲まないけど、ルマンドドリンクは千葉県の量販店で観たことがあります。

    そして〝ファンロード〟一時期〝アウト〟や〝ぱふ〟〝ふゅーじょんぷろだくと〟これらは、古本屋を巡って集めてました。

    ではまた。

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    これまた、えらく懐かしい名前たちが……
    いまやSNSが花盛りですが、あの雑誌たちはまた一味違う気がします。

    それはそれとして
    『戦後元年 東京ダンジョン∇1』いつも拝読しています。いや、あれ面白いですよ? ぜひ最後までお願いします。
    https://kakuyomu.jp/works/822139841733441371

  • 後日譚 魔界健在への応援コメント

    最後の謎ドリンク、試されたら続きをお待ちしています。ここまで楽しく拝読しました。
    フリスクは一時期マチオカに山積みしてありましたよ。
    あれはメンソール系飲料OKなら全然飲める味だったのでここで取り上げられるインパクトがあるかは謎です。
    我が家の息子がハマって常飲していました…

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    コメント&レビューまでいただきまして、誠に光栄の至りです。
    作者有頂天です。

    フリスク──そうですか~、ちょっと残念です。
    つくづく『ラヌト』二本 百円を買いそこなったのが悔やまれます。

    はたして本当に『ラヌト』が二本でてきたのか? 『ラスト』と書こうとして勢い余ったのか? もはや永遠の謎となってしまいました。

    ただ、あの自販機──これで最後とは思えません。

    『何度でも蘇るさ!』

    そう、十万石饅頭の如く風が語りかけていましたので、このエッセイもいつかまたふらりと復活するかもしれません。

    カクヨムコンの上限が一万字なので後日譚が窮屈になってしまいましたがいずれはまたお目にかかれれば……

    ぺこり

  • ペプシアイスキューカンバの方はうっすら覚えているのですが、あずきは飲んでなくて、後悔しています。
    いや、飲んでないのが幸せなのかもしれません。体を張ったチャレンジと挫折の第一位、文章で堪能追体験させていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    皆様、多分キューカンバで挫折されたのでは? と愚行する次第です。
    あずきには及びませんでしたが、青臭い炭酸飲料というのもなかなか強烈なインパクトでした。

    この挫折を体験された方は多分あずきに手を伸ばすと指が震えたのでは?

  • 第三夜 それは、名古屋への応援コメント

    コメント失礼します。タヒボ、昔飲んだことがあります。ゲゲボドリンクと言われた諸々に傾倒しており、コミケで特集された同人誌のおまけ?として配られ飲んだのですが、飲んだはずなのに記憶にありません。
    そして、このエッセイを読んでうっすらとああ、私の身体が記憶を消去したんだなと認識しました。素晴らしいエッセイありがとうございます。
    なにもかも、みな、なつかしい…

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。
    なかなかに香ばしいコメントに御礼申し上げます。

    ゲゲボを覚えて居られる方もときどきいらっしゃる模様。
    個人的に「ニシシ」とほくそ笑んでおります。

    残念ながらコミケ体験は無いのですが、アレを配っちゃうその勇気と決断に哀悼の意を表しつつ敬礼しちゃいました。

  • 名前変わってること初めて知りました!

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    そうなんですよ、実はわりとこっそり社名変更しています←ブルボン。
    まあ、当時の老若男女にインタビューしても多分、誰も北日本食品とは答えないでしょう。

    ちなみに社史を見ると創業時は和菓子屋さんの『最上屋』とのこと。
    和菓子作ってないよね?

    それともチーズあられやおかきが和菓子とでも?

  • 後日譚 魔界健在への応援コメント

    トップページお勧めから参りました。
    激マズ?!ルマンドのドリンク?!…と思い目をひかれ拝読いたしましたが…
    いや〜、本当にマズそうなドリンクのご紹介で気が遠く…
    いえ!大変興味深く面白く読ませていたたきました!
    特に失神しそうになった内容といたしましてはペプシアイスキューカンバー。
    キュウリ味のペプシ。
    作った方は何を考えていたのでしょうか。
    とにかく心地よいショックの連続でした。
    ……パンピーオレンジの妄想でお口直ししたいと思います。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    トップからのご来店、誠にありがとうございます。
    何気にトップからの方は始めてかもしれません。

    パンピーオレンジ……なんかこう瓶であったような?
    私はプラッシー派なので……

    なにはともあれ、衝撃をお楽しみいただけたのならこれ幸いです!

  • 後日譚 魔界健在への応援コメント

    黒冬如庵 様

    黒冬如庵様のエッセイは、コミカルな描写が本当に楽しく、毎回クスッと笑いながら読ませて頂きました。
    安価な飲料水に潜む期待と絶望を、軽妙な語り口で描かれているのが印象的でした。
    私も数々の珍しい飲料水を飲んできました。黒冬如庵様の仰るように、どんだけマズいか試して見ようと思ったのが始まりでした。しかし、悔しいことに、ジュースの銘柄を覚えていません。微かに覚えているのが、ラムネ系でカレー味のラムネ、ワサビ味のラムネ、きゅうり味?のラムネとかでしょうか。
    確かに安い飲料水は、魅力と地獄のロシアンルーレットですね。
    とても面白かったです!! 有難うございました。 天音空

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    恐れ入ります、なかなかの上級者とお見受けいたします。
    カレー味のラムネ、ワサビ味のラムネ――飲んでみたかった……。

    話は変わりますが、天音空様のカメムシさんシリーズ拝読しました。
    怖がりの物好きなので……

    物書きって衝撃受けると書かずにはいられないですよね。


    カメムシさんは今日も元気——でも、みんなは涙目——
    https://kakuyomu.jp/works/822139840770968812

    罪と臭
    https://kakuyomu.jp/works/822139837213686510

  • ブルボン信者に納得です。
    ハズレなしですよね。シルベーヌもブルボンかな。好きです。旧社名を初めて知りました(・_・)

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。
    いいですよね……ブルボン。

    実は先ほどまで『本物』のルマンドを食しておりました。
    軽やかなサクサク感、ふわりと漂う上品なクリーム。
    微かに口に残る油脂のコク。

    シルベーヌのふんわりチョコケーキもまた乙なもの。
    お楽しみいただければ幸いです。

  • 後日譚 魔界健在への応援コメント

    いやほんとに、何でこれを商品化した?

    開発部はこれでいいと思ったのか?

    営業はこれが売れると思ったのか?

    メーカー側の真意はどこを向いているんだ?

    たまにチャレンジャー精神出して、見慣れぬドリンクに手を出す事もありますが、納得の描写の数々。

    笑わせていただきました。

    作者からの返信

    毎度ご来店ありがとうございます。
    最近変なドリンクを探すのがルーチンです。

    今日も散歩中にシュエップス『メロンソーダ』限定版を見つけてしまいました。味はごく『フツー』だったので、ボツ。そういえばあの自販機となったのが後日譚のきっかけでした。

    それはさておき、ギフト初めて頂きました。
    まさか頂ける日が来るとは!

    夢神 蒼茫様、誠にありがとうございました。
    近くで白ネギが売っていたならっ!

  • ペプシのあずき味懐かしい!
    いや、普通に飲んでたなぁ(汗)。
    美味くはなかったですけどね。
    面白かったです!

    作者からの返信

    最終話までお読みいただきありがとうございました。

    いや、もう私は体質的にアレ受け付けなかったです。
    ドリンクで気持ち悪くなったのは後にも先にもあの悪魔だけです。



  • 何とも懐かしい雑誌の名前が ww

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    これは、これは。
    同年代とお見受けいたします。
    私は発行元が「ラポート」だったころですかw

    ごゆっくりお楽しみいただければ幸いです。

  • 古き良き昭和の名残にまさかの伏兵が居たとは…

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    ええ、まさかの伏兵でした。
    令和も7年、昭和元年から100年。
    なのに暗闇から脇腹をブスリです。

    このご時世にマズイものを出す勇気に敬礼。
    ただ、缶ドリンクが全体的に『薄味』になっている気がする……


  • 編集済

    ペプシ あずき味……飲んでみたい。

    レビュー欄でネタバレするコメを書いてしまいました。
    大変申し訳ございません。
    大至急変更させていただきました。

    これからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    ご配慮ありがとうございます!

    でも、みんなで楽しむ場なので私に関してはお気遣いなく!

  • 今は無き、JA限定の「カキ水」もかなりインパクトがある味でしたよ。
    友人とボーリングをして負けたドンケツが「カキ水」、下から二位が「メッコール」だったので、その破壊力は推して知ってくださいw

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    ……カキ……水?
    ちょっと、少し、すごく貝の牡蠣が思い浮かんで宇宙猫していました。
    JAですから『柿』ですよね?

    そうですよね!?

  • メッコールは近くのTSUTAYAで売っています。
    味の方は昔の味をかなり薄めて飲みやすくした感じです。
    以前の味を知っている身としては、、こんなんメッコールやないで、韓国戻って修行しなおしてこいや。
    と言いたくなってしまいましたw

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    そしてすばらしい情報をありがとうございます。
    近所のTSUTAYA――金物屋になっとりますやん!?

    飲みやすくなったとのこと、残念ですね。
    以前の麦のイガイガを喉に突っ込まれる感じが良かったんですが……

  • 第二夜 ヲタク、南へへの応援コメント

    ルートビア好きです、沖縄に旅行に行ったときにハンバーガーショップで飲み放題だったので二杯飲みました。
    ビールの大きめのコップで出てくるので、三杯目は流石に無理。
    沖縄旅行に行く後輩に勧めたら、帰ってきてから口をきいてくれなくなったんですけど。
    何故だろう?

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。
    ハンバーガーにルートビア、焼肉にジンジャーエール。個人的にもオススメです。
    口をきいてくれない後輩さんはおいしさのあまり感涙にむせんでいるだけだと思います。きっと……

    ちなみに黒松はA&Wより甘くてメンソールが効いた感じです。

  • このペプシの大冒険の2種類は、知りませんでした。
    ひょっとしたら、飲んだ直後に記憶喪失になったのかも知れませんがw

    ちょっと出てきた炭酸入り紅茶は意外と受け入れられたらしく、ネットカフェのフリードリンクとかでも見かけますねえ。

    炭酸入りといえば、チャレンジする企業は複数有るも玉砕する炭酸入りコーヒーというのが有ったりしますw

    マズイので覚えているのは1984年位に発売されたハーブ・乳清飲料「リベラ」。当時、セブン11で新発売のされたブリトーと合わせて食べるのは罰ゲームでした。
    ブリトーは旨くなって今は定番になってますが、ハーブ飲料はティーバッグは珍しくはありませんが缶ジュースには難しいようです。


    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。
    ハーブ・乳清飲料「リベラ」……初めて知りました。
    ちょっと悔しい。

    ブリトーは確かにまずかった遠い記憶が。
    ただ、ファミリーマートのビーフパイ100の『でろりん』とした食感のほうがインパクト大でした。

    またどこかでお目にかかれますことを。

  • ルマンドドリンク……
    ウチの近所でも売ってます。60円です。興味を引かれながらも未だ購入したことはありません。
    さて、此処を見た上で買うべきか、買わざるべきか……

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    ぜひ、うっすらココア風味スライム(おまけで粉付き)をご賞味ください。

    ―――― 一緒に不幸になろうよ……?

    そしてその自販機にはフリスクドリンクも潜んでいるかも知れません。
    そっちはまだちょっと覚悟が……

  • 第三夜 それは、名古屋への応援コメント

    名古屋ってタイトルだと絶対タヒボベビータ出てくると思ったらやっぱりwww

    でも嫌いな味じゃなかったですね、クセありまくりで好き好んで飲む味でないのは確かですが
    嫌いじゃなかったけどあんま買わなかったなー
    当時250缶が当たり前だったのに350缶で衝撃だったライフガードばっかり買ってました
    次点で同じ350缶のダイドーアメリカンコーヒー

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    ご慧眼恐れ入りました。
    普通にウーロン的なもの想定していたので、最初の一口で『太陽にほえろ!』の「ジーパン刑事」状態です。

    完全に松田優作が憑依していました。

    ライフガードとダイドーアメリカンコーヒーは激しく同意。

    ライフガードは現役というのがなんとも。
    長生き「超生命飲料」

  • アイスはすごく美味しいのにドリンクは違ったとは。
    それにゲゲボとはまた懐かしい言葉を

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    ブルボンさん、任せちゃいけない缶詰メーカーをチョイスしたかと。
    味見した人、本当に実在するのか疑問を覚えました。
    今後ディスカウントストアでさんじう円位で叩き売られると思います。

    それにしても『ゲゲボ』レーダーの感度が高い……

  •  今回は知っているし、一応『飲める』印象ばかりで読者に優しい気がします。
     メッコールやウィリーなら、北海道に存在する各種ガラナ入り飲料の方が厳しい気がするのです。あくまで個人的意見ですけれど。

    作者からの返信

    あ、コアップとかですか。
    北海道限定版……すごいですよね。

    とある目的で大洗(ありがち)から苫小牧に行きましたが、その時に撃破されました。

  • 第三夜 それは、名古屋への応援コメント

    名古屋めしに登山が入っている辺りが……
    以前遭難しかけましたが、何とか登頂した記憶があります。
    今はもう分量的に厳しいかもしれませんけれど……

    作者からの返信

    私は遭難しました。

    真緑色のパスタ。
    普通はほうれん草なんですけどね。

  • 第二夜 ヲタク、南へへの応援コメント

     サロンパスで咄嗟に『ルートビア』が脳裏に浮かびましたが、やはり類似する味わいでしたか。
     うーん、(他人が飲む限りは)良きかな。

    作者からの返信

    はい、ルートビアの強化発展型です。

    イメージとしてはマグネット・コーティングされたルートビアです。

    ……手に負えない。

  • >ゲゲボドリンク
     ……何もかも皆懐かしい……

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。
    たくさんのコメントもありがとうございます。

    私はどちらかというとアウシタンでした。
    全ては遠きアルカディア。

    手から写真が落ちてエンドです。

  • ★が……足りない……!
    はやく★追加ボタンを実装してくれと運営を小一時間問い詰めたい。
    楽しみにして震えて待っています。

    作者からの返信

    星ありがとうございます。
    明日、じゃなかったもう今日だ! 更新いたしまする。

  • この懐かしい感じ……!
    文体も勢いも最高です。

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。
    いや、書いてて自分でも懐かしかったです。

    お楽しみいただけたならこれ幸い。
    ありがとうございました。

  • 第三夜 それは、名古屋への応援コメント

    タヒボベビータ、
    名前、難しい。はなから売れる気がないのか、あるいは、変わったネーミングで惹きつけたかったのか...

    >危険物
    www

    むー。これで2位なのかぁ......

    作者からの返信

    あ、早速の応援、ありがとうございます!

    これで二位でございます。
    箸休め的四話を挟んで、最終話で恐れ多くも一位に言及いたします。

  • 第二夜 ヲタク、南へへの応援コメント

    最高です!

    こちらの作品に喧嘩を売るような、てか、お祭りの的当てほどの頓珍漢なコメントとなりますが
    肌色の、黄色いミルクセーキが大好きでした。
    コーンポタージュも。おいちー、おいちー。ポッカでしたかね。

    3回連続で、当たりつきがぐるぐるピコピコし当たったことがあります。

    黒冬さんご紹介の豪華な品々は
    別の意味合いで当たりそう。

    いやー、素敵素敵!
    作品もフォローさせていただきます。


    作者からの返信

    沙華やや子様

    ”温かい”コメントありがとうございます。

    いやー、ポッカのコーンポタージュいいですね!
    毎年、各社のコーンポタージュのモニタリングをしていますが、ここしばらくはポッカと伊藤園が不動のツートップです。

    絶対王者は十数年前に伊藤園が出していた野菜だけのコーンポタージュです。
    コストのせいか1年限りでした。

    あれ? おいしいドリンクの話でしたっけ?
    何はともあれ、楽しんでいただけて幸いです。

    全5話、お付き合いくださりませ!

  • す、好きだ!

  • 企画主催です。
    参加して頂きありがとうございます。

    勢いが凄い……!

    正に癖が強い作品でしょう。

    2話目が気になりますね。

    作者からの返信

    冬乃一華様
    ご一読頂きまして、誠にありがとうございます。
    おっしゃるとおりクセ強でして、全くPVが伸びませぬ……

    自分は変えられぬ──でも読んでほしい!

    企画参加者の皆様、想いは同じと思います。
    頑張って読みに参ります。