2025年12月28日 00:35
第1話への応援コメント
こんにちは!「僕は僕のための山椒魚を書いた。」という締めが創作の原点というところがとても素敵だなあと感じました(´▽`人)゚+.゚「山椒魚は死にました」というフレーズもズレた感じがあっていいですね!とても面白かったです、ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
2025年12月20日 11:56
古賀コン経由で拝読しました。山椒魚、懐かしいです。物語は読み手に委ねられますから、物語の結末の後の後日譚や、魔王を倒す前の前日譚や、もちろん物語の内容そのものを自由に解釈しても良いのだと思います。読書は世界を広げると言いますが、その実例を見たような物語でした。ありがとうございます。
第1話への応援コメント
こんにちは!
「僕は僕のための山椒魚を書いた。」という締めが創作の原点というところがとても素敵だなあと感じました(´▽`人)゚+.゚「山椒魚は死にました」というフレーズもズレた感じがあっていいですね!とても面白かったです、ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!