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  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    え、続き……続きをくださいΣ(゚Д゚)
    すごい気になるところで終わりました!
    それにしても最初からバレていたとは。
    背水の陣で挑む復讐がどういう結末を迎えるのか、とても気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    復讐が始まる前に終わってしまいました。冒頭だけで終わってしまいすみません! カクヨムネクスト賞目当てで書いた短編でしたので……!
    ライリーもといカトリオナ、最初からバレておりました。鈍感な少年には隠し通せていたようですが……。
    彼女の復讐はどんな形で実るのか。続き書きたいな……!

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    あらら、バレてしまいましたね!
    ヒューくんは可愛いですが、セオさん厳しい……。
    ライリー君の運命は((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    女であることがバレちゃいました。数秒前に「バレちゃいけない」って自戒していたところでしょうが!
    ライリーの女らしい身体を見てしまったヒュー、本音がダダ漏れです。対するセオはなんだか分かっていた様子。お前、見たな?(おい)

  • 第3話 血の盟約への応援コメント

    ヒィィ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    なかなかの厳しい世界ですね!
    ライリー君、合格して段々麻痺していきそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    組織の男たちですら最初は躊躇し失神するような制裁を、無感動にザシュザシュやっちゃいます。セオとかも内心ドン引きしていそうです。
    ですが試験には合格。後戻りできなくなりました。

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    ライリー君、そういう事情が( ;∀;)
    いくら復讐のためとはいえ、なんて危険な……。
    でもその復讐心があるから生きていられるとも言えるのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    血生臭く、残酷な記憶を持つライリーです。これは憎しみを抱いても無理はない……。ですがかなり綱渡りです。失うものが何もないからこその計画かもしれません。
    憎しみがあったからこそ、自分を保っていられる、ともいえるかもしれません。

    編集済
  • 第1話 殴り込み上等への応援コメント

    いつもの作品とはちょっと世界観が違って新鮮な気分で読ませていただいております(^^)
    どの作品も安定の筆力ですのでスッと入っていけます。
    一見仲良さげですが、始まりを思えば何かあるんですよね……?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ど、ど、どシリアスな絶望と怒りから始まりました。かと思えば最初の一節を挿入したり。安定、と言っていただけて嬉しいです!!
    この男たち、仲良く物騒なことをしでかしておりますが、ライリーは何かありそう?

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

     おっとー、イオリさん。本当にいいところで終わってしまったw
     これじゃ生殺しですよ。続き早いとこ書いて下さいー。

     でも、先の展開が気になる良いお話でした。
     文章も華美な装飾がなく読みやすいうえにしっかりしていて、アクションシーンの描写もリアルで的確です。

     続きの期待も込めて、お星様もパラパラしておきますね。
     
     それではまた。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    ありがとうございます!

    な、生殺しとまで!? うひゃあなんて嬉しいお言葉!! 続き書きたい欲がますます高まります!(おおおおお)

    描写についても言及いただき嬉しいです。特にこちらはハードボイルド系なので、淡々とアグレッシブに進めたいと考えておりました。読みやすいとも言っていただけて、本当に、嬉しい……っ。
    お星様もありがとうございます! 続きものちほどっ。

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    とても面白い展開に、心躍りました!
    復讐のためにマフィアに潜入したカトリオナ、女性であることはバレていたようですが、復讐のことは未だバレていない様子……この先、一体どうなっていくのか!?すごく気になります!(*^^*)
    是非とも続きを読みたいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    面白い展開とお褒めいただきありがとうございます!
    男であることをバレないように、と心掛けていた矢先にフラグを回収したカトリオナ。しかし失うものが何もない人間ならではの強みでボスを脅しかけ、正式に構成員に迎え入れられました。これからが復讐の幕開けです!

    また、素晴らしいレビューもありがとうございます!! 特に個性豊かに登場人物を書き分けていると言っていただき……本当に嬉しいです! ありがとうございます!!(歓喜雀躍)

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    ああ!
    ここで終わりなんて……!
    くぅー、続きが読みたい!

    女の子だって、バレてたんですか。
    それでも知らぬふりをして、世話してくれていたと。
    やっぱり、そんなに悪い人たちとは思えないですねぇ。
    女の子としてカトリオナちゃんがどう過ごすのかも読みたかったです。

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    続きが読みたいなんて……! 超嬉しいです! ありがたいです(歓喜の舞)

    胸を押し潰して男物の服を着ただけでは、性別を偽ることは難しかったようです。勘のいい構成員たちにはバレバレでした。火災で身寄りをなくしたカトリオナを、哀れみで保護したんですね……。
    窮地に追い込まれた中でもボスに噛み付いて認められたカトリオナ。ここからが復讐の幕開けです。ここまでお読みいただいてありがとうございます!!

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    とっても良いところですね……!
    続きが気になります( ^∀^)

    カクヨムコン短編賞の選考が終わったら、ぜひ続きを読ませてくださいね♪

    素敵な作品をありがとうございました!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    すべてが始まる直前で終わってしまいました。なんという。カトリオナがマフィアのボスを脅して辛くも受け入れられた、冒頭も冒頭で!(悔) 1万字って結構制限ありますね……。

    続きが気になると言っていただけてとても嬉しいです! カッコ良くて素敵なレビューもいただけて……! 本当にありがとうございます!!

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    ばれちゃいましたね……!
    なぜセオさんが女の子だと知っていたのかが気になるところですが、とりあえず、カトリオナさん、無事でいて〜〜!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    バレちゃいけないと自戒した矢先の露見です。詰めが甘い!
    セオはカトリオナが女の子だと見抜いていた様子。さてはて、彼女の復讐はここで終わりを告げるのか!

  • 第3話 血の盟約への応援コメント

    自分の復讐心を募らせたのが身を結んだ(?)のか、入団できたようでよかったです!

    やっぱり、リアムさん怖い……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リアムの不気味さを感じていただき嬉しいです! 穏やかそうな男が、それだけで血生臭い組織の長を務め上げられるわけがない……! カトリオナはとにかくザックザクしています。セオに止められるほどに。
    試験に合格。このまま復讐の第一歩なるか。

  • 第1話 殴り込み上等への応援コメント

    マフィアだけど、結構楽しそうな雰囲気でいいですね!!

    こういう作品を見ると、マフィアも人間なのだなぁと思わされます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    暴力的なだけの恐ろしい集まりと思いきや、意外に陽気なところもあるようです。ただし突撃場所は島の警察……。カトリオナも天を仰ぎました。大丈夫か!

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして。蔵樹紗和と申します。
    ちょうど復讐ものを書いたところなのですが、個人的に書くのが難しいジャンルだなぁと思い……。
    もう少し勉強してみたい、ということで作品を探していたところ、御作を発見いたしました。

    ゆっくりじっくり、楽しませていただきますね!

    作者からの返信

    蔵樹紗和 様

    ありがとうございます!

    復讐もの、楽しいですがいざ作るとなると難しいですよね。主人公とか常に殺伐していないといけませんし……。
    ありがとうございます! 本格的な復讐が始まる前に一旦終わりますが、お楽しみいただければ!

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    女の子だとバレてしまいましたか!
    脱衣所は、決意を固めるには適さない場所でしたね。
    ヒューくん一人ならなんとか丸め込めた気がしますが、セオさんにまでバレだとなると、厄介ですね。
    さらなる嘘で塗り固め、身を守るしかないのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    バレちゃいました。なんということでしょう!
    脱衣所は気を緩みがち。ですがその隙が命取り。子供っぽくて純粋なヒューなら適当に黙らせられたかもですが、セオはちょっと……。
    嘘をつくか。正直にバラして懇願するか。カトリオナの決意の固さが試されます。

  • 第3話 血の盟約への応援コメント

    うわー、マフィアって感じですね。
    ひょっとして、これが入団? テストだったんですかね。
    合格して良かったというべきか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    マフィアは内部の裏切りを蛇蝎の如く嫌うそうで。報復はかなり残酷みたいですね。見せしめのためにわざといたぶって、無惨な傷を身に残して……。えげつないですね。
    復讐心が憑依して、マフィアのボスに迎え入れられたカトリオナ。これが最善なのか……。

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    おお〜、ここで完結ですか。
    これは続きが読みたいですね!!
    カトリオナの動じない強さがかっこいいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここで完結です。始まる前に終わりました……プロローグで完!
    なまじカクヨムネクスト賞狙いでカクヨムコン短編に投稿したので、ここまでの話になりました(汗) いずれ続き書きたい……!
    カトリオナの芯の強さをかっこいいと言っていただき嬉しいです! この子が一番逞しいかもしれません。

  • 第3話 血の盟約への応援コメント

    す、すごいテストだ……(゚A゚;)ゴクリ
    マフィアらしい!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    裏切りは絶対に許さない組織ですので、内外への見せしめを兼ねてこんな恐ろしいことをしております。常人なら見るだけでトラウマになるやつです。
    それを淡々とやってのけたカトリオナ。もしかして素質あり?

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    こんばんは

    マフィアに警察官の父親を殺された少女、男装してマフィアの組織にもぐりこむ、復讐のために、ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    すべては復讐のために。カトリオナは敵地に乗り込みました。敵討ちとはいえ肝が据わっておりますね……!

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    コメント失礼します。

    プロローグの火災描写が生々しくて、焦げた匂いまで伝わってくるようでした。
    「生き延びて、殺す」という決意が一行で刻まれていて、復讐譚として一気に掴まれました。

    男装して潜入する理由も島の空気と噛み合っていて、短編でも世界の輪郭がはっきり見えるのが良かったです。男装潜入ものが大好物なので、刺さりました。

    特に「血の盟約」の場面で、“やらされる側”から“踏み込む側”に切り替わる瞬間が怖くて、主人公の覚悟が強く伝わりました。

    この先の「復讐がどう転ぶのか」をもっと見届けたいと思いました。
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    香月 陽香 様

    ありがとうございます!

    火の手が全てを焼き尽くす絶望と無力感と、その隙間から生まれ出る怒りを描きたかったので嬉しいです!
    男装潜入もの、好きですか? やったあ! 美味しいですよね(食べるな)

    なのです。血の盟約でカトリオナはあらゆる意味で後戻りできなくなりました。踏み込む側に切り替わる瞬間……汲み取っていただけて本当に、本当に嬉しい(涙)

    カクコン短編なので、復讐が始まる直前で終わってしまいましたが、いずれ本編を書けたら……と思っております。ありがとうございます!!

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    うわーーー!!!ほんとうにいいところでおわってしまった!!!
    続きが読みたいです><

    そうか……暴力団とかも地元の行事とかには熱心に参加すると言いますし、マフィアも信用で成り立っているんですね><

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    良いところ…ありがとうございます! 続きが読みたいと言っていただけてとっっても嬉しいです!

    信頼なくしてはその地域に根差して生きてられませんからね……。恐れられつつ、どこか敬意を払われているというのが、細々と受け入れられる秘訣なのかもしれません。ここまでお読みいただきありがとうございますっ!

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    愛人としてフォドラ家を潰すルートじゃなくて、まっすぐ(?)ぼこすルートを選んだカトリオナちゃんの未熟さと真っ直ぐさがいいですねヽ(=´▽`=)ノ

    などと思っていたら……
    ばれた!!
    ていうかセオ……お前……カトリオナちゃんのお風呂を見たなーーーー!!!!(ヒューは子供のため免罪です)(突っ込むところがそこか)

    作者からの返信

    ありがとうございますー

    愛人としてではなく、仲間として信頼を勝ち取り、油断させたところで牙を剥く作戦のようです。確かに、男装までして飛び込む計画はかなり突飛ですよね(笑)

    バレちゃいけないと自戒した数秒後に発覚しました。ばっちり見やがったヒュー……は不可抗力として、セオ!! お前いつの間に!

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    完結おめでとうございます😊

    なんだかプロローグを読み終えた感じですが、続きが読めることを願っております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いまいち概要をよく理解していないまま(おい)カクヨムネクスト賞に応募しております。ので、俺たちの戦いはこれからだ! 的な感じで終わりました。何も始まっていない……!!
    本当に、プロローグだけで終わってしまいました(汗) 続き、書けたらいいな……。最後までお読みいただきありがとうございますっ!


  • 編集済

    第3話 血の盟約への応援コメント

    タイトルに釣られて、そして冒頭の聖書引用から一気に空気を掴まれて引き込まれて、島の歪んだ秩序に放り込まれる感覚が強烈でした。カトリオナ(=ライリー)の静かな視線と内側に秘めた怒りが、とにかく怖くて切ないです。善悪が単純に割れない世界で、人がどこまで踏み込めるのかを静かに突きつけてくる導入だと感じました。

    続きを追わせていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あの引用した聖書の一節、本当に好きなのですよ〜! 「彼らの足は血を流すのに速く」とか、凄い表現だなと!
    マフィアによって形成された危うい秩序。復讐に燃えるカトリオナはハラワタが煮え繰り返りつつも、淡々と組織の懐に入り込んでいきます。
    人がどこまで踏み込めるのかを静かに突きつけてくる導入……! なんて素晴らしいお言葉でしょう。とっても嬉しいです!!

    編集済

  • 編集済

    第3話 血の盟約への応援コメント

    仲間に迎え入れられた……
    しかし残酷な拷問方法だァァーッ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    仲間に迎え入れられましたが、引き換えに何かを失ってしまったようにも思えます。裏切り者のお腹を、切れ味の悪い刃物でザックザク。少し前まで一般市民だった女の子がやっていると思うと超絶怖い……! 敵に回しちゃいけませんね!

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    マフィアといっても、島の人たちには優しく、慕われているんですね。
    でも、やはりマフィアはマフィア。
    警察官だったお父さんを殺した……。
    お父さんを殺した犯人は、本当にリアムさんなんでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    マフィアですが、潤沢な資金源と組織力を活かして島の治安維持にも努め、市民の信頼を勝ち取っております。支持基盤がないと狭い島で生きていくのは大変でしょうしね…。
    とはいえカトリオナにとっては、正義感の強い父親を殺したマフィアでしかなく。下手人は本当にリアムなのか。真相がわかる前に終わってしまいます……すみません(どこまでも短編仕様……)

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    ライリー君ことカトリオナ、壮絶な過去……
    そして復讐のために!おう!!!
    リアムはなんとなく気づいていそうな……?うーん?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    たった1ヶ月前に起きた凄惨な事件。殺された父親と火事に巻き込まれた弟。怒りと悲しみの記憶です。復讐するは我にあり!(違う?)
    リアム、何かに勘付いているような、そうでないような、胡散臭いところがありますね。どうなのでしょう…。

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    バレたーっ!!
    しかし潜入先で気を抜くとは甘いですぞ、カトリオナ嬢!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    バレないように…と自身に言い聞かせた数秒後のスキャンダルです。お前、そういうとこだぞ!
    敵地で気を抜いたら絶対に足元を掬われるというのに。続いてセオまで来てしまいました。潜入生活終了か!?

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    他の方も言われていますが、ジョジョ第五部を彷彿とさせていて面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    僕はギャングスターになりますよ!(ビシッ) わたくしめ若いジョゼフが好きなのですが、黄金の風にもやられちまいました……。アニメ版しか知らないので語っちゃいけないのかもなのですがミスタが特に好きでしてね(延々)

    そんな(どんな?)カトリオナ。一体どう居場所を作っていくのか。

  • プロローグへの応援コメント

    こちらにもお邪魔します。

    今回は復讐ものでしょうか?
    楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今回は復讐ものです! ですがカクヨムコン(短編)に投稿している、ネクスト賞目当てのものなので、復讐が本格化する前に終わっちゃうという(震え声)

    お楽しみいただければ嬉しいですっ!

  • 第1話 殴り込み上等への応援コメント

    おーー!「ローマ人への手紙」だ〜〜!!ワクワクしてきました。

    この職場、「笑顔のたえない職場(しかしやっていることは超絶ブラック)」ってやつですね……ひえっ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ローマ人への手紙、ご存知ですか!? わたくしめこのフレーズなぜかすごく好きなのです! ワクワクしてくださって嬉しいっ。

    人間関係は良いけど中身はブラック……言い得て妙ですね。普通の人間が手を出したら胃に穴が空いちゃう!

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    追い詰められても、切り札を出してきたカトリオナちゃんの覚悟がいいですね。
    彼女が名を名乗った一文から、ついに復讐が「計画」から「現実」へと動き出したように思えて、次回が楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    失うものが何もないカトリオナ、めっちゃ強気です。目的のためなら手段の良し悪しを選ばない。そんな豪胆さと命知らずな面が気に入られたのかもしれません。
    本当の名前を告げた時、彼女の復讐が始まりました。これからどうなるのか。カクヨムネクスト賞狙いなので、受かったら続き書きたいです……! 叶わなくてもいずれは!

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    正体が露見したカトリオナちゃんが、これからどう選択するのか・・・続きが気になる!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    女であることがバレないように、と自戒した矢先の露見です。脇が甘い!!
    ですがセオにはバレていた様子。カトリオナ、ピンチです。

  • 第1話 殴り込み上等への応援コメント

    前話とは一転、カトリオナちゃんはどうやらマフィアに潜入できたようですね。
    しかし会話を聞く限り、悪逆非道という感じではないですね。
    陽気で気のいい人たち、といった雰囲気です。
    でも、警察に殴り込み(^_^;)
    やっぱりマフィアかもしれません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    カトリオナ、復讐を胸にマフィアに潜入しました。めちゃくちゃ綱渡です。失うものがないからこその無鉄砲かもしれません。
    会話自体はどこか間が抜けているのに、やってることは破天荒にして暴力的。カトリオナ、やってけるのか!?

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    完結お疲れ様……いえ、ここからが始まりなのかもしれませんね。
    しかし、男装していることがバレていた何て( ̄▽ ̄;)
    それでも、肝が据わっているのか認められてましたね。

    ここからは長編として書く予定ってあったりします?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここまでお読みいただきありがとうございます。男装、バレバレでした。でもその窮地を逆手に取ってボスを脅します。よく首がつながったね……!

    カクヨムネクスト賞狙いなので、当たったら書きたいなあ、とか。当たらなくてもいずれ書きたいと思っております!

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    「嘘の暴露」を切り札として逆転を狙うカトリオナのセリフは、上手い心理攻撃でしたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    転んでもタダじゃ起きないカトリオナです(笑) バレたらバレたでそれを武器にする。ボスもその無鉄砲さと傲慢さが気に入ったようです。失うものが何もない人間の強みですね(怖い強さだ…)

  • 第3話 血の盟約への応援コメント

    まさかこれほど拷問の描写がしっかりあるとは・・・ウウッ。
    復讐心がカトリオナを支えているだけに、心が壊れていく様子が切ないです。

    合格はもらえましたが、これでもう後戻りできない場所に足を踏み入れたような気がします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いきなり幕開けた血みどろ試験です。拷問、一番手酷くやってるのがカトリオナ説。復讐に燃えると一般人であっても残酷になると言いますか、素人だからこそ加減なく痛めつけ尽くすという場合も……。
    だんだん平和な生活とおさらばしつつあるカトリオナ。合格と引き換えに、最後まで大切にしていたものをとうとう失った気もします。

  • プロローグへの応援コメント

    わーい新作ですね!!

    なかなか不穏な幕開け…⋯

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    わーい、ありがとうございます(号泣) こちら、カクヨムネクスト賞狙いの短編でして、物語が大きく動き出す直前で完結するものになっております(滝汗) 長編を想定した作りにするとどうしてもそうなってしまいまして(滝汗×2)
    不穏かつ、かなり血生臭いお話にはなりますが、お楽しみいただければ嬉しいです……!!

  • プロローグへの応援コメント

    今作はずいぶんとまた、雰囲気が違いますね。
    マフィアもの。
    復讐の誓い。
    どんな物語か、楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    血生臭く焦げ臭くなってしまいました。カクヨムネクスト賞狙いの短編で、長編を想定しておりますがこちらではかなり序盤で完結する予定です……。つまり何も解決しない状態で(白目)
    ですがお楽しみいただければ嬉しいですっ。

  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    完結お疲れ様です!

    ボスを脅すとは肝がすわっていますね。
    下手をうつと復讐する前に殺されそうですが、それほど覚悟を決めているのでしょう……。
    復讐は果たされるのか……ぜひとも続きが読みたいと思いました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まだ何も解決しないうちから完結しました(土下座)。カクヨムネクスト賞を目指した短編ってむつかしいですね(言い訳)
    失うものがない人間は大胆な行動に出られるのが強みです。ボスすらも脅しかけられるほどに……。
    それを面白く感じたらしいボス。手元に置くことにしました。彼女の復讐心は見透かされているのか。続き、書けたら嬉しいな……!

    また、レビューも寄せてくださりありがとうございます! ノワール調のダークファンタジー……! なんて過分な響き! ありがとうございます(感涙)

    編集済
  • 第5話 復讐の序章への応援コメント

    カトリオナ、バレバレだったのか。しかも周囲がどう扱っていいか困っていたなんて……ちょっと笑ってしまったw
    とはいえ、死んだ弟の名前だとの告白に、マフィアの構成員はどう感じるだろう。
    今後どうなるのか? 気になるせいか完結に寂しさを覚えております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    カクヨムネクスト賞目的の短編なので、ここで一旦終わりです。1万字ギリ超えなかった……!(ふう)
    男装がモロバレしていたカトリオナ。周囲はまさかの爆発物扱いだったようです。そりゃそうだ……。
    火事で死んだ弟、殺された父。この事実を知った時、男たちは何を思うのか。続きかけたら良いな!(希望的観測)

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    脱衣所での女性バレという危機的状況に、ヒューの動揺と的外れな言動が笑いを誘いますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    着替えるところをモロに見られたカトリオナですが、ズレたパニックに自らの動揺を引っ込めました(笑) 見られたのにこの反応は冷静すぎる……けど、ヒューもデリカシーがない!

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    そういうことだったのか。
    こうして、復讐のために敵の懐へ飛び込むことになるんですね!
    これは(大変気の毒ですが)面白そうです。
    カトリオナ、いや、ライリー君の覚悟。よくわかりました。
    けど、マフィアの生き方に耐えられるかどうかの試験って、どんな怖い試験!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    カトリオナ、なかなかに壮絶な経験をしております。そりゃあ復讐心抱くよね……。
    恥やプライドを捨てでも、マフィアの懐に入って寝首をかく気でいます。この闘志は恐ろしいほどで……。試験とはいかに!

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    バレちゃいましたか。それも一番致命的な……。
    ただ、セオは知っている素振りをしていましたがどうしてだろう?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    女であることがバレちゃいけないって肝に銘じた矢先の露見です。全部見られた……。
    このまま放逐されちゃうのか。セオは知っていたのになぜ置いていたのでしょう……?

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    なんとなくカトリオナは女性だよな、くらいで読んでおりましたが……今回で、男装の麗人とする姿が、ぱっと浮かんでまいりました。
    さぞかし煌びやかだけれども、どこか繊細な男性という実は女性。それが前回は、ざっくざっく! たまりません(ヤバい感性が発動中w)
    などと油断していたら、なんで女だと知っているのか? という展開に。
    なんだか凄くまずい感じだけど、大丈夫なのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    男装の麗人! 良いですねカッコ良いです!!
    線は細いけどスタイル抜群な女性がハラワタざっくざくはなかなか衝撃的な光景ではないでしょうか。ドン引きしている男たちも多そうです。
    女体をバッチリ見られてしまったカトリオナ。窮地! どうなる?

  • 第3話 血の盟約への応援コメント

    怯えながらも手を動かすことを拒まないという矛盾を抱えていたが、拷問を重ねるにつれ冷徹な覚悟を内面化していく。「声も出せない、それなのに腕だけは従順だった」など、心と身体のズレを通して精神的変容を上手く描いていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    やる前は躊躇していたけど、いざやってみると過去の怒りの記憶が呼び覚まされ、いつの間にか平然と刃を握っておりました。次第にその怒りに飲まれて行って……セオがストップをかけるほどに…。

  • 第4話 薄氷の上の平穏への応援コメント

    これはピンチ! 見逃してもらえるか……?
    セオがライリーの本当の性別を知っていた理由も気になります。
    セオは知っていたのなら、ヒューを口止めして終わりにしてほしいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここにきて男装がバレました。合格通知をもらった矢先に! バッチリ見られました←
    セオはとうに分かっていた模様です。ヒューが鈍いのかセオが鋭いのか……?
    血まみれの女の子にシャワーすら浴びせてくれないセオ。見逃して欲しいところですが…。

  • 第1話 殴り込み上等への応援コメント

    冒頭の聖書っぽい引用が残酷なイメージを与えているのに。

    マーティンとセオが正反対で面白いですね。間に挟まれたカトリオナは初めは緊張していたももの、様子を見ているうちに、そのアットホーム的な雰囲気を感じているように思いました。
    サツに突入とは、威勢がいいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この引用を使いたかった、というのも大きいです(笑)

    気だるくちょっと神経質ぽいセオと、全部が大らかでぶっ飛んだマーティン。闇深い組織にいる割には明るい様子もございます。
    でも実際にやってることは……あー、としか言いようがないという(笑)

  • 第3話 血の盟約への応援コメント

    ハードボイルドだ、これこそマフィアだ。
    拷問をかけていくシーンは文章と構成が相まって、ぞくぞくしてしまう。そうは簡単に死なせないとした、いたぶりはたまらない。こういう世界は容赦などあってはいけない!
    一時期こうした作風の映画をよく見ていたと自分語りします。しないと、ただ拷問好きなだけのヤバい奴と思われてしまいそうなのでw
    それにしても、カトリオナ。初めてと思えない拷問の参加が、秘めた復讐心の強さを感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    素人とは思えぬ風格でザックザクとテストに合格したカトリオナです。書いてないけど、ちょっと周り引いてないか……?(笑) 制裁に手を抜かず、徹底的に痛めつけております。彼女の復讐心の強さが窺い知れるところ。

    そして素敵なレビューもありがとうございます! ノワール映画のシーンを思い浮かばれましたか。恥ずかしながらわたくしめ、見たことがなく…。でも退廃的かつ暴力的な感じが出ていたら嬉しいです。ありがとうございますっ。

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    無法地帯と化した島に「政府不在・マフィア支配・堕落した公権力」という三重構造を重ね、リアルかつ緊迫感のある舞台が描かれていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    三重構造の可視化、ありがとうございます……! 無法地帯の内容が世紀末ですね(汗) そんな中で小さな島の支配者に牙を剥こうとするカトリオナ、放置していたら危ない人間です。彼女に課された試験とは。

  • 第3話 血の盟約への応援コメント

    まさに血の試験ですね。
    まだ裏切り者というろくでもない奴だっただけマシだったかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    血で血を洗うテストでした。鉛筆1本持たせてくれない!
    実際のマフィアも裏切りには徹底した粛清をしていたようで……。まだ、カトリオナの気分的にもマシだったのかもしれません。だからといってビギナーが淡々とやることじゃないですが…(滝汗)

  • 第3話 血の盟約への応援コメント

    合格おめでとう!
    試験が身内の裏切者で幸運でしたね。
    反抗的な一般市民を殺せとかじゃなくて良かった……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まだマシでしたね! 一市民殺せとかだったらもう目も当てられないというか、それに乗っちゃったら本末転倒ですものね……! しかしザックザックとだいぶ痛いことしちゃってるぅー!

    その様子を顔色ひとつ変えず観察して、最後ににっこり合格通知を出したリアム。この組織絶対いたくない(笑)

  • 第1話 殴り込み上等への応援コメント

    暴力や冷酷さではなく、人間味・教育・配慮などの意外性で構成された組織描写が良いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    血生臭く緊張感と恐怖に満ちた雰囲気でも良かったのですが、どうしても笑いに走ってしまいました。しかし新米の教育はどこへでも必要ですからね。……誰が教育するかも重要ですが(笑)

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    マフィアに潜入してボスの命を狙う……ジョジョの第5部みたいでハラハラして楽しいです!
    リアムに近づくためにも試験は絶対にパスしたいところですが、人を殺せとか言われたらきついですね……。
    カトリオナ頑張れ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    黄金の風、わたくしめも大好きです! 「ギャングスターになりますよ」のセリフいまだに頭の中で再生されちゃいます(笑) わたくしめの一番は若かりしジョセフなのですが(何の話?)
    カトリオナが組織の人間に値するか否かの試験。その内容とは。……組織の特色的に筆記などではなさそうです。
    激励もありがとうございます! カトリオナは無事に試験突破なるか。

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    主人公の父のエピソードがせつない。
    一生懸命に、人として大事なものを守るべき生きてきた人物だった。現代にも通じる頭がいい生き方をした者が勝ちさ、とする意見に真っ向から刃向かう男の生き様は、個人的なツボを突きます。
    ライリーことカトリオナ、がんばれ!となります。
    けれど、そう簡単にはいかないだろうな。実行面だけでなく、心理面においても。粛清を行うマフィアだからといって、悪い奴とは限らないだろうし。
    まずボスの実体が気になってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    腐敗が多い世界の中で、1人だけ清く正しく誠実に、愚直職務に打ち込んできた父親を、秩序に反する組織が奪いました。ツボですか? 嬉しいっ!
    カトリオナへの激励も嬉しいです。ボスの実体は……明らかになる前に終わってしまいまして……すみませんすみません(土下座)

  • プロローグへの応援コメント

    恐怖・痛み・絶望となどの感情が、やがて「復讐を誓う強靭な意志」へと転化する心理の流れが良い。「忘れるものか」「殺してやる」という言葉が、物語の起点となる決意を鋭く印象づけていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    カクヨムネクスト賞目当ての作品なので、実際の復讐計画に向かうまでに終わってしまうのですが(おい)、主人公の言いようのない怒りと憎しみを盛り込んでみました。初めから殺す気満々です(笑)

  • 第2話 炎の代償への応援コメント

    復讐する相手は身近にいたんですね(;^_^A
    これバレない?!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    復讐対象に自ら近づいたカトリオナです。確かに博打度の高い、危険な計画です。プロローグ的に、顔も見られているような見られていないような……? ですし。
    カトリオナの使命は果たせるのか(その前に1万文字が尽きてしまう!)

  • プロローグへの応援コメント

    気づけばまた新作ですね、すごいバイタリティー!
    今度はマフィアもの。
    面白そうですね!応援いたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    マフィアものですが、カクヨムネクスト賞目当てに書いているので、だいぶ冒頭で終わります(ネタバレ)
    お楽しみいただければ幸いです!!

  • 第1話 殴り込み上等への応援コメント

    なんだか楽しそうな雰囲気ですね!
    カトリオナの中では復讐心がメラメラしているようですが、こんな空気の下にいるとそれも薄れてしまいそうな気がします……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    マフィアなのに楽しそうな雰囲気に満たされております。ずっと気を張り詰めさせているのも辛いのでしょうね……。
    カトリオナ、内心超絶ブチギレですが、ほだされてしまうやも?

  • プロローグへの応援コメント

    なんとも痛ましい惨状……すべてを奪われてこれ以上失う物がない状況になったら、もう復讐するしかありませんね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    全てを失った娘。炎に包まれる中で毅然と佇む静かな人影。復讐を固く誓いました。失うものがない人間が一番怖いです……!

  • 第1話 殴り込み上等への応援コメント

    もの凄い復讐劇が始まるとプロローグで示された後に、お兄ちゃんの荒い運転が脳天気そうなんだけど……警察へ殴り込むほどの組織とは!
    ライリーと呼ばれるカトリオナが何やら内に秘めていそうだけど、悪い人間ばかりでなさそうで、気持ちを揺らがせられるか。
    なんだか予断を許しません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    復讐劇を銘打っておりますが、復讐が本格的に始まる前に終わります(何)。カクヨムネクスト賞目当ての短編なので(必死の弁解)

    兄ちゃんの荒すぎる運転からの、カチコミ。ぶっとんでおります!
    カトリオナは揺さぶられず我が道を貫くことができるのか。

  • プロローグへの応援コメント

    コメントお邪魔します♪

    復讐劇が始まる予感……!

    創作活動、応援しています♪

    作者からの返信

    かずくん 様

    ありがとうございます!
    復讐心が芽生えました。心に刃を握っております。
    ありがとうございます! 頑張ります!!

  • 第1話 殴り込み上等への応援コメント

    何だかマフィアと言いつつ和気藹々な雰囲気ですね。
    でも、警察署にカチコミに行くことを考えるとやはりマフィアか(;^_^A

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    緊張感と恐怖に支配された組織を描写したかったのですが、どうしても笑いに走ってしまいました。
    警察署にカチコミ。白昼堂々と、真正面から。やり方は破天荒ですね…。

  • プロローグへの応援コメント

    何とも悲しい復讐劇の幕開けなんでしょう……。
    今回はまさかのマフィアですか!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    燃え上がる火の手。逃げるしかない状況。その中でふと目についた、犯人と思しき影。彼に復讐を誓います。
    今回はまさかのマフィアです!! カクヨムネクスト賞目当てで書いたので、復讐劇が始まる前に終わっちゃいますが……!