応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんにちは~

    >「いつするの?」
      →君は本当に子どもか?w 

    >「たぶんだけど……、今晩するよ」
      →君もよう答えたなw

    >ゼノンが不服そうな顔で私を見ていた。
      →可哀そうだな君

    >シビルは唇を噛み締めながら、今にも泣き出しそうな辛い顔を私に向けていた。
      →あんたはええやろw

    >「アメリアが怖いんだ。アメリアの美しさが怖いんだ」
      →そんなことをサラリと言えるアレクシオ王子の方が怖いぞw

    >この指輪は、大、大、大好きなお母さんから譲り受けた大切な指輪⋯⋯。
     そして、お母さんは今も私を守ってくれている。
      →お母さんも喜んでくれているよ♡お幸せに♡

    完結おめでとうございます!楽しく読ませていただきました♡

  • こんにちは~

    >「それに、アメリアに対する非礼の数々を……、君の幸せを天から願っている母上に謝りたくてここへ来たんだ。すると、偶然ここで君に会ってしまった……」
      →偶然の遭遇は運命の遭遇かな~?

    >突然そう声を出したのはミレーヌ聖女だった。あまりのことでミレーヌの存在を忘れてしまっていた。
      →うわあ……忘れないでくれ~

    >そしてアレクシオ王子は、アリアにではなく、アメリアの姿をした私に初めて唇を重ねたのだった。お母さんの見ている前で⋯⋯。
      →お幸せに♡

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    アレクシオ王子なら、大聖女を守ってくれると思います。
    ほんと、お幸せに、です!

    コメントありがとうございます!

  • 第44話 ゼノンとの関係への応援コメント

    こんにちは~

    >ゼノンの真剣な表情を見ていると、私は彼に吸い込まれそうになり、すべてを彼に預けてもいいのでは、と思えてきた。
      →ええんじゃない~?って思ってしまいましたw 有言実行している彼が魅力的に見える♡(主観だよw)

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜

    料理店で、食事が出てくる時、グルメ番組みたいに、美味しい料理を紹介する描写を入れようとしたのですが、退屈になる気もしたので、料理はすべてカットしてしまいました。ただ、読み返して、どっちが良かったのかな〜と迷う時もあります。
    ゼノン、頑張りました!

    コメントありがとうございます!

  • 第43話 セレナの運命への応援コメント

    こんにちは~

    >私は神に選ばれし聖女なのよ。神はいつも私の味方だったのだから……。これからも味方になってくれるはず⋯⋯。
      →神っていうか、悪い方の神が味方になってくれそうだなあ……

    >次の瞬間、目が眩むほどの電流が頭の中を駆け巡った。
     何か異常なことが起こっている!
      →旧約聖書の禁断の果実、を思い出したよ “不幸の始まり”この場合は“破滅”なのかな

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    いわゆる、ざまぁ回です。セレナが自分で墓穴を掘った展開、なかなか上手くできたのでは⋯、なんて思っております。

    コメントありがとうございます!

  • 第42話 王子とアメリアへの応援コメント

    こんにちは~

    >王子の強い言葉を受けて、セレナは固まってしまった。
      →固まってくれ

    >確かに昨日、私は王子にしっかりと調べてほしいとお願いした。でも、たった一日でここまで調べてくれていたなんて……。
      →仕事早いね✨ナイス~!

    >「アメリア、君とは今日でさよならだ」
      →誤解が解けたのに、さよなら、とは……汗!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    ついにアレクシオ王子は、魔の森で自分を救った人物が誰だったか分かりました。けれど、呪われた自分にアメリアを巻き込むわけにはいきませんでした。
    こんな感じを表現したかったのですけど⋯、なかなか難しいものです。

    コメントありがとうございます!

  • 第41話 結界の修復への応援コメント

    こんにちは~

    >「あなたの指輪、私が預からせてもらうわ。魔力封じの指輪なんて国宝級の魔道具よ。死刑になる人が持っていても勿体ないだけでしょ」
      →ミレーヌ聖女が大変なのに、セレナは正体暴き&略奪 聖女じゃないよねえ、もう

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは~
    セレナ、悪役として頑張ってくれました。
    あとは彼女の運命を受け入れるだけです。

    コメントありがとうございます!

  • こんにちは~

    >「もし、万が一、それが本当なら⋯⋯、アメリアは犯人でないのかもしれない⋯⋯」
      →翻すの早っ 信頼する人の言葉は彼には絶大なんですね

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    →翻すの早っ 信頼する人の言葉は彼には絶大なんですね

    もう物語も佳境ですので、アレクシオ王子にも分かってもらわないといけなかったのです(汗)

    コメントありがとうございます!

  • アメリアの率直で飾らない性格が最後まで魅力的で、王子との仲睦まじいやり取りに心が温まりました。
    これまでの苦難を乗り越えて幸せを掴み取った彼女を、亡きお母様もきっと天国から誇らしく見守っているのだと感じさせる素敵な大団円でした^^

    作者からの返信

    銀騎士様

    嬉しいです。最後まで読んでいただけたのですね、12万字もあるこの作品を。そうだとすれば、作者冥利につきます。
    最後は大団円⋯、嬉しいお言葉です。もし、貴重な時間を使って、最後がモヤモヤする話ならがっかりですものね。
    コメントありがとうございました!

  • 第39話 呪いの橋渡しへの応援コメント

    こんにちは~

    >私は頭を横に振りながらそんな考えを振り払った。まだ可能性は残っているはず⋯⋯、最後まで諦めてはいけない⋯⋯、私はそう考え直したのだった。
      →ですね 諦めたらそこで試合終了ですよ ですもんね♪

  • 第38話 ファン王子のお礼への応援コメント

    こんにちは~

    >「アリアさんのお力を見誤れているようですのでお伝えしておきます。今、貴方様が話しておられた王妃を簡単に救った魔法使いというのは、ここにおられるアリアさんですよ」
      →シビル、ええことするやんか~!

    >「どうか俺を許してくれ。アリアさんに対する無礼の数々、大変申し訳ないことをした」
      →両ひざを床につけて言うなんて、ファン王子、できた人…… 最初はともかく……

    >「お姉ちゃんはね、推しのアレクシオ王子とキスをしたんだって。それに、それ以上のこともしたんだよね」
      →ww さっそくショックを受けるシビルww

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    シビル、なんだかんだいっても、アリアのことが好きなんでしょうね。でも、家族を大切にしてほしいけど⋯
    で、好きな人が別の人とできてしまったら、やっぱり、ショック受けますよね。

    コメントありがとうございます!

  • 第37話 アンコロさんだ!への応援コメント

    こんにちは~

    >「この声は! アンコロさんだ!」
     目を向けると、そこにはぼう然と私を見つめるロゼの姿があった。
      →一言の重み! さあ、どうなる~!?

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    アンコロの声はしっかりと覚えていたようです。そして、ロゼとは恋の話もしてしまったですから⋯

    コメントありがとうございます!

  • こんにちは~

    >「ロゼ様の目が、見えるようになっております」
      →よかった、よかった

    >「私の魔法が遅れて効果を表したに違いありません」
      →うわ~ 横取りするのね、この人は 言い切っているし 汗

    作者からの返信

    大井町 鶴様
    こんにちは〜

    アリアはロゼに色々自分の情報を流してしまってます。それがどうなるのやら、てす。
    コメントありがとうございます!

  • 第35話 ロゼに会うへの応援コメント

    こんにちは~

    >「ロゼ、安心しろ。俺がお前の呪いを解いてやる。ロゼの目を見えるようにしてやるから」
      →妹思いのいいお兄様だ~

    >「うん、私、目が見えないから、その人の声を聞くと、だいたい何歳か分かるのよ」
      →それはすごい……!

    >「し、したよ」
     もちろんしていないのに、変な見栄を張ってしまった。
      →おお、大胆な……!

    >「うわっ、なんだかとても眩しい」
      →眩しいなら回復の兆しありそうですね

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    ロゼに歳を知られたことや王子との嘘は、ほんの少しだけ物語のスパイス程度にこの後困ったことを起こすようにしています。

    コメントありがとうございます!

  • 第34話 ネリ公国への応援コメント

    こんにちは~

    >「魔法が使えないなんて、さぞかしファン王子はがっかりするでしょうね」
      →あ、いじわるキャラ出てきた

    >「まあ、そうね。でも、あれでもなかなか人に優しいところもあるのよ」
      →マジですか? w

    《こうやって大井町様から貴重なコメントを頂けるおかげで、私も自作を読み返す機会が持ててとても感謝です!ありがとうございます!》
      →これはお互い様ですよ~(ˊ˘ˋ* )♡ つい、自作を読み返して時間経っちゃったりしませんか? アリアリじゃないかな~?? w 

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    意地悪キャラ、物語を彩ってくれるとても素敵な役割なのですけど⋯

    素敵な作品をお書きになられる大井町様とこうやって読み合えるのは、とても楽しくて創作意欲が湧いてきます!
    ありがとうございます!

  • 第33話 母のお墓でへの応援コメント

    こんにちは~

    >「呪いは解けないけど、移すことなら可能なのよ」
      →なんですと……?

    >「……確かに少し変わっているわね」
      →少し……だといいですね

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちわ〜
    この33話も、今読んでみてちょっとあっさりしすぎてるかなと思ったところがあったので、少し文章を付け足しました。魔法なんて使えないほうが幸せよという母の言葉を思い出すところです。
    こうやって大井町様から貴重なコメントを頂けるおかげで、私も自作を読み返す機会が持ててとても感謝です!ありがとうございます!

  • 第32話 ゼノンの告白への応援コメント

    こんにちは~

    >「ごめんなさい。はっきり言うけど、私、頼りない年下の男の子には興味ないの」
      →うう、彼を思って言っている言葉だけどイタイ

    >「魔法学校を卒業して、僕が頼れる男になった時には……、僕との結婚を考えていただけますか?」
      →真っ直ぐだなあ✨

    >ビクビクしながら後ろを振り向くと、そこには思いもよらぬ人物が立っていた。
      →え、誰、誰?まさか……

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは~
    この33話は、ちょっと自信のないといいますか、もっと上手く書けたのではと思っているお話です。
    もっともっと上達したいな、と思いながら読み返していました。
    コメントありがとうございます!

  • 第31話 ドレスの謎への応援コメント

    こんにちは~

    >「注文をしたのは、見たこともない女性だったわ。でも、その女をそっとつけたの。すると女は、出来上がったドレスをセレナ様に渡したのよ」
      →おっとやるじゃない!からの……毒殺……。

    >「このメイク術を使ってメガネをかけ髪色を変えたら全く別の老けた人間になれるそうよ」
      →完全に知られている……うう、この先どうなるのかな

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    ちょっとこの辺は、恋愛パートではないのですが、どうしても解決しなければならない部分ですので⋯。

    コメントありがとうございます!

  • 第30話 毒を盛るアメリアへの応援コメント

    こんにちは~

    >「靴よ、靴が違うのよ!」
      →大事なポイントですね!

    >「おそらくここに映っている女はセレナよ。セレナが私のドレスを着ているのよ」
      →ほぼ黒ですね。ホント、セレナは腹黒ですねえ

  • 第29話 呪いへの応援コメント

    こんにちは~

    >「呪いに抵抗する者は、呪われた者と同じ運命をたどります。つまり、アリアさんがこれ以上私に関わると、あなたの命まで危なくなるのです」
      →なんだって~!?

    >「あなたと出会えてよかった。ありがとう……、さようなら」
      →他の方法はないのかな……

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    いきなり呪いが出てくるのも不自然かな、と思いまして、王子が2度目の瘴気で倒れた時、それとなく呪いの話を入れておきました。これで少しは不自然さが薄まったのでは、なんて作者自身のひいき目線で見ております。でも、読者様からしたらそのような細かいところまでは気にしていませんよね。

    コメントありがとうございます!

  • 第28話 なぜウソを?への応援コメント

    こんにちは~

    >「これからは、もう王子のことを気にぜずにアリアさんと話ができますね」
      →懲りないヤツですねw

    >「セレナ様も、最近アレクシオ王子とご一緒のところを見かけませんね。何か王子に嫌われるようなことでもあったのですか?」
      →アメリア、よう言った~!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    聖女伝説という小説の中では、セレナは誰からも愛される主人公だったのですが、こんな感じになってしまいました。
    あとシビルは相変わらずです⋯。

    コメントありがとうございます!

  • 第27話 王子の気持ちへの応援コメント

    こんにちは~

    >「あの人、私に気があるみたいで、まとわりついて迷惑していたのですが、今日はそれが役立ちました」
      →シビル、お盛んだなあw でも、今回はいいそのおかげでいい仕事したねw

    >「友だちですから」
      →もやる部分はあるものの、伝えに来てくれたあたり信頼できる方ですねえ

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    そうですね、シビルも今回だけは役立ちました。ほんとにもう⋯。
    そうなんです。イザベラはとても良い娘なのです。そして、美人さん⋯。美人さんもいろいろ大変なのです。

    コメントありがとうございます!

  • 第26話 夜中にゼノンとへの応援コメント

    こんにちは~

    >「どんなことがあっても、僕はアメリア様を幸せにします。あんな王子と違って、一人の女性を愛し続けます」
      →まっすぐですね 情熱的だ

    >結局この夜、私はほとんど眠ることができなかった。
      →揺れてしまう気持ちはあったということかな どうなるのかな……

  • 第25話 王子の新しい恋人への応援コメント

    こんにちは~

    >「……申し訳ないのですが、他に好きな女性ができてしまったのです」
      →この溜め……といい、イザベラさんの登場といい、何か隠している気がしますねぇ 気になりますねえ……

  • 第24話 目撃者は?への応援コメント

    こんにちは~

    >イザベラの顔に変化はない。ないどころか、ますます沈んだ顔つきになっている。
      →イザベラさん、もう知っていることを言ってしまいなさい。沈んだ顔つきしなくて済むかもしれませんよ~ というわけにいかないかw 

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    イザベラはちょっと訳ありで美人設定にしてます。その訳は、次回のお話にあります。
    コメントありがとうございます!

  • 第23話 王子と帰り道でへの応援コメント

    こんにちは~

    >変装した二人が、町中を並んで歩くだなんて。
      →確かにw

    >「もしかして、シビルのことを考えているのですか?」
      →ナイナイw

    >王子の唇がそっと私の唇に触れてきた。
      →めちゃくちゃ積極的なアレクシオ王子様……♡

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    アレクシオ王子、もうアリアに首ったけです。シビルのことで落ち込んでいたのですが、誤解だとわかり、嬉しくて舞い上がっているのでしょう。 コメントありがとうございます!

  • 第22話 王子の部屋でへの応援コメント

    こんにちは~

    >「もちろん、お友達からでも結構です。お友達から始めましょう」
     お友達から……。ちゃんと私の言葉は伝わっているのだろうか……。
      →いや、恋愛モード入っちゃってそうですねw

    >『調理場で』と。
      →ここがポイントになるのですね? なんだろ

  • 第21話 シビルが花束?への応援コメント

    こんにちは~

    >シビルはもう結婚しており、子供も二人いるらしい。
      →いい加減にせい、おやじw

    >ゼノンが手に持っているものは、部屋の隅に置いてあったゴミ箱だった。もう準備も万端で、ゴミ箱には水も入れられている。
      →シュールですねw 被害者となるお花 水はあるけれどw

    >私の首には、王子からもらったルビーのネックレスが巻かれていた。このルビーに賭けるしかない⋯⋯。そう思いながら、私は王宮へと足を向けた。
      →本当のこと、わかるといいですけどねえ……けど、心配だあ

  • 設定が面白すぎますね🤣

    作者からの返信

    悠・A・ロッサ@GN契約作家様

    来ていだけたのですね!
    あまりに面白いエッセイだったので、ハートやお星様を押してしまったのですが、あとから押した時間に気づきまして、私は朝四時に何をしてしまったんだ!迷惑甚だしい!と自分を責めていたところです。

    コメントありがとうございます!とっても嬉しいです!

  • 第20話 母の正体への応援コメント

    こんにちは~

    >逆に母は、私のことを思って魔力を封じた……。大聖女の私が、不幸にならないようにと……。
      →母の真意がわかって温かい気持ちになれましたね 後悔する気持ちもあると思うけれど

  • こんにちは~

    >「私はもちろん賛成よ」
     何に賛成なのだろう……。結婚反対に賛成するという意味なのだろうか……。
      →まさかすぎてこう考えちゃうよねw

    >「私は歪んだ心を持った人間です。どうしてもアリアさんの言葉は、私の申し出を断るための単なる口実に聞こえるのです」
      →あ、鋭い いい感じだぞ!

    >「私の好きな人は……、実は……、シビルさんです」
      →だあああ(崩れ落ちる音w) 分かるけど、だあああ w

    作者からの返信

    大井町 鶴様
    こんにちは〜

    アメリア、やってしまいました。
    シビルを好きだなんて。
    実は、これを言わせたかったので、いろいろ前フリしてました⋯

    コメントありがとうございます!

  • 第18話 瘴気を浄化するへの応援コメント

    こんにちは~

    >「あなたも分からない人ね。瘴気は、聖なる力も持っていないあなたが扱えるような代物ではないの。やるだけ無駄だって言っているのよ! 邪魔だから帰ってちょうだい!」
      →なにもできない割に強気発言だけど、まわり大丈夫か??白い目で見てない?w

    >ミランダ王妃、ありがとうございます⋯⋯。そして神様、お守りいただきありがとうございます⋯⋯。
      →間一髪~!

  • 第17話 王子が倒れたへの応援コメント

    こんにちは~

    >アレクシオ王子は、私の推し。推しを守るのは、私の使命であり、生きがいなのだから。
      →だよね うんうん

    >王子が死にそうだという時に、この補佐官は何をしているのだろうか。
      →ほんとそう! あとで罰せられてもおかしくないぞw

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは~
    推しを守る、ちょっと強引な理由かなと実は思っております。(作者として)
    この補佐官、ちょっと笑える人物にしようと思っていたのですが、なぜかこんな感じになってしまいたした。

    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 期間が空いてしまいましたが、完結お疲れ様でした。

    セレナも相応の結末を辿り、とても綺麗なハッピーエンドで良かったです。

    ゼノン君の未来に幸あれ(^O^)/

    作者からの返信

    桐沢清玄様

    セレナの運命、自業自得な終わり方、私も彼女に相応しいと思ってます。
    ゼノンくん、女性で苦労しそうですね。モテ過ぎるのも大変だと思います。
    最後まで読んでいただきありがとうございます。とても嬉しいです!

  • こんにちは~

    >「そうです。あんな年増の女が、王子よりも若くなることなどないのですから。あの女は、王子に変な術をかけて、いい加減な情報を信じこませているだけです」
      →年増……もう悪意ある言い方、ガンガンいくねw

    >「……分かりました。王子のお気持ちはよく分かりました。もう私はこの国には必要のない聖女なんですね」
      →逆ギレしてくるなあ

    >「アメリアの件は、よくわかっている。あの女を捕らえ、必ず刑に処する……」
      →だからそんなこと言っちゃダメよダメダメ

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜

    アレクシオ王子、結局口ではセレナに勝てませんでした。最後はアメリアを処刑するなんて言ってしまってますし⋯。
    コメントありがとうございます!

  • 第14話 隣国の聖女と会うへの応援コメント

    こんにちは~

    >ミレーヌ聖女は、皆に聞こえるように、あえて大きめの声で話しているようだ。
      →いい人だあ ナイス

    >明らかに疑っていましたよね……。
      →w まずはチクリと心に留めておきましょうか……

    >アレクシオ王子が急に咳き込み始め、その場で片膝をついたのだった。
      →んん? どうした王子様……不穏

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    ミレーヌ聖女はほんと良い人なんです。これから、色々と解き明かされていく展開になります。
    コメントありがとうございます!

  • こんにちは~

    >「僕は、どんな事があってもアメリア様をお守りします。本当にどうしようもなくなったときは、一人ではなく、僕と二人で逃げましょう」
      →ゼノンくん、ドキドキしながら言ったんだろうな

    >私の中で、ゼノンの存在がどんどん大きくなってきた瞬間だった。
      →おおお♡

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    ゼノン、十七歳なので、真っ直ぐなのです。でも、十七歳ですから。人を好きになって、運命の出会いだと感じて、一ヶ月もしたらやっぱり違うかも、と思ってしまうのも十七歳の特権ですから⋯。あくまで一般論でーす!

    コメントありがとうございます!

  • 第12話 アリアの魅力への応援コメント

    こんにちは~

    >こうして見ても、やはりアリアの姿は聖女セレナより輝いて見えてしまう⋯⋯。
      →感じたこと、それが真実さ♪

    >「ネリ公国に使者を出し、アリアという名の魔法使いが実際にいるかどうかを調べてみました。すると、ネリ公国にそんな魔法使いはいませんでした。誰もそんな魔法使いの名前を知らないと言うのです」
      →セレナは話の論点をズラすのが得意だなあ💦

    作者からの返信

    アレクシオ王子は、もうすっかり年上女性に心が奪われているようです。男って、ほんとに、なんというか⋯。
    コメントありがとうございます!

  • こんにちは~

    >「あと、あれほど可憐で純真なセレナが、私を騙しているわけなどありえませんし」
     私は絶句した。可憐、純真……。
      →うん 絶句だ 真実を知ったら王子様、どうなっちゃうんだろう

    >セレナは私に向かい、不敵な笑みを浮かべたのだった。
      →余裕そうなセレナ……どうするつもりだあ??

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    「私は絶句した」
    実は正直、ありきたりな表現だー、と反省しております。「開いた口がふさがらなかった」と同じで、もう手垢がつきすぎて⋯。
    反省しております。

    コメントありがとうございます!嬉しいです!

    編集済
  • こんにちは~

    >やはりそうなのだ。それなら、もう間違いない。アレクシオ王子を助けたのは、私だ。聖女セレナは、魔の森で王子を救ってなどいない。
      →ですな

    >誰か別の男の子を助けたのだろうか? いや、おそらくセレナは、王子をだましているに違いない。
      →セレナの腹黒さ、いよいよ露見しそうですね……!

    作者からの返信

    大井町 鶴様
    こんにちは〜
    アメリアは気づいてしまいました、セレナの嘘を。でも、王子にその少女は自分だと言えないのです。
    コメントありがとうございます!嬉しいです!

  • こんにちは~

    >なんと、アレクシオ王子はセレナに丁寧に礼をすると、そのままセレナのそばから離れてしまったのだ。
      →王子がきて、もう完全に目立つしかない状況になりましたねww

    >「平民のあなたは、そのようなことも分かっておられないのね。常識知らずにも程があるわ」
    「あまり調子に乗っていると、痛い目にあいますわよ」
      →敵宣言なされましたな……!火花バチバチだ

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    推し王子から一度もダンスを申し込まれたことのないアメリア⋯、しかもアメリアはダンスが大好き⋯、断ることなんてできないですよね。

    コメントありがとうございます!

  • 第8話 王妃から母の話がへの応援コメント

    こんにちは~

    >「いいえ、ダメよ。今日の舞踏会は、アリアさんが主役なのだから。あなたには思いっきり目立っていただかないと」
      →望まぬ方にどんどんいくね……

    >「アリアさんも精霊と話したりできるの?」
      →もう意図ある質問ですな……

    作者からの返信

    大井町 鶴様
    こんにちは〜
    目立たないようにすればするほど目立ってしまうのは、物語の鉄則ですよねー
    コメントありがとうございます!

  • 第18話 瘴気を浄化するへの応援コメント

    アレクシオ王子の揺れ動く心と、アリアを前にしたときの確信めいた直感が本当に切ないですね。理性では否定しながらも、身体が覚えている“魔力の記憶”が真実を指し示している感じがたまりません。

    一方でセレナの焦りや苛立ちも、単なる悪意というより余裕を失った危うさに見えて、物語に緊張感を与えています。アメリアの「推しを守る」という動機も、どこか健気で愛おしい。バレてほしい、でも今はまだ隠し通してほしい――そんなもどかしさを抱えながら、三人の想いがどう交差していくのか気になるところです。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    素敵なコメントありがとうございます!
    アレクシオ王子も、過去の体験からアリアがあの時の少女だと直感的に感じたのですが、ご指摘の通り年齢という直感ではなく理性的な判断から、アリアがあの少女ではないと判断したのでしょう。
    推しを守るアメリア(アリア)なのですが、もう少し物語の序盤で、王子に嫌われてもどうしても応援したくなるようなエピソードを入れたほうが良かったかなと実は思っております。

  • 第7話 舞踏会へ行くへの応援コメント

    こんにちは~

    >「いらぬお節介ですが、アメリア様は重罪人扱いされているのですから、できるだけ目立たぬようにしてくださいね」
      →そうだよねw

    >実際には、シビルのようにセレナのことをよく思っていない人もいるようだった。
      →こちらにとってはいい状況だあ……!

    作者からの返信

    大井町 鶴様
    目立たぬようにと心に決めて王宮へと出かけたのですが、思うようにはいかない感じです⋯
    聖女セレナも感じ悪いし⋯

    コメントありがとうございます!

  • こんにちは~

    >「万が一の時は、僕が命にかえてでも何とかしますので、安心してください」
      →なんて献身的な……

    >「もちろんそこにはアリア様も出席していただきます。是非、そのネックレスをお付けになっていただければと思います」
      →もう逃げられない……!

    作者からの返信

    大井町 鶴様
    こんにちは〜
    そうなんです。ゼノン、まだまだ若くて純粋⋯
    アメリアも、ネックレスもらっちゃいましたし⋯どうなることやら⋯です。
    コメントありがとうございます!

  • 第5話 アリアが現れるへの応援コメント

    こんにちは~

    >「アメリアを聴衆の前で、刑に処するのもいいかもしれません。例えば……」
    「斬首刑か。それもいい考えだ」
      →王子、引っ張られ過ぎですぞ……

    >この光、見たことがある。間違いない、私が魔の森で出会った少女が発していた光と全く同じだ⋯⋯。
      →王子、真実に気づいたのね……どうするよ??

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    アレクシオ王子が斬首刑を、良い考えだと話すところですが、正直ちょっとやりすぎたかなと迷っている部分なのです。アレクシオに悪い印象を与えすぎないようにもしたいな、と思っていまして。うーん、難しいです⋯
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第4話 王子は魔の森でへの応援コメント

    こんにちは~

    >「聖女セレナの回復魔法をもってしても、母上を助けることができないのか」
      →無念……

    >王子はいつしか彼女に対し、ある種の気持ちを抱くようになった。セレナを他の男には取られたくない。そう思うようになっていったのだった。
      →自明だけれども、王妃様、気になります……

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    王子は自分を助けたセレナのことが大切な存在になったのでしょう。
    王妃様が亡くなったら、アメリアはただでは済まなくなります⋯

    コメントありがとうございます!

  • なんだかドキドキしてきました🎶
    物語はこうでなくては(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様

    ドキドキしていただけるなんて⋯
    嬉しいお言葉、ありがとうございます!

  • 第3話 封じられた魔法への応援コメント

    こんにちは~


    >「私、魔法が使えるようになっている」
      →魔力が戻ってきた……!

    >「子どもにこんな魔道具をつけさせる母親なんて、どうかしているわ」
      →どうしてそんなことをしたんだろう……

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    指輪を外すと魔力が戻ったてしまいました。指輪は母親から付けるようにと⋯。お母さんのことが、より嫌いになったようです⋯。
    コメントありがとうございます!嬉しいです!

  • 第2話 指輪の秘密への応援コメント

    こんにちは~

    >私の手から指輪が離れ、接触しなくなった瞬間、何かすーっと風のようなものが体の中に流れ込んできたのだ。
     なんだろう⋯⋯。なんとなく懐かしい感じのする風だった。
       →なんだろう……

    >そんな心残りな思いを抱きながら、私は道具屋を後にしたのだった。
       →オズワルドの思い当たることが気になる……!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは~
    そうなんです。オズワルドに思い当たることがあって、指輪を取り戻すことができました。指輪、この後も重要なアイテムなのです。
    だから、オズワルド、よくやった!という感じなのです!
    コメントありがとうございます!

  • 目立ちまくっとりますがな(笑)
    この先どうなる?どうする!?
    これは最高に面白いです(о´∀`о)

    作者からの返信

    千央様
    見立ちまくっております。
    最高に面白いなんてお言葉、私も最高に嬉しいです!

  • 第8話 王妃から母の話がへの応援コメント

    やっぱりアメリアが昔助けたのはアレクシオな気がしますね。でもそれならセレナの発言は……。セレナも別の人を助けたのでしょうか。

    作者からの返信

    そうなんです。アメリアとセレナ、どっちも王子を助けたことに⋯。どういうこと?ですよね。
    コメント嬉しいです!ありがとうございます!

  • はじめまして🌸

    >なぜか老け顔にするメイク術
      →おおお 特殊メイクかあ

    >やはり『聖女伝説』に書かれていた通りのことが起こっていると。
      →逃れられないやつですね

    >そして足音を忍ばせながら、騎士団とは逆の方向へ立ち去ったのだった。
      →ふうう この後が気になります……!

    作者からの返信

    大井町 鶴様
    お読み頂き、ありがとうございます!
    そうなんです。老けメイクを売りにしております!ストーリー通りにならないように迷走する物語なんです。
    コメント、ありがとうございます!嬉しかったです!

  • 第5話 アリアが現れるへの応援コメント

    これはたぶんアメリアですよね……? セレナの嫉妬が感じ取れて怖い展開になりそうですね……。

    作者からの返信

    そうなのです。アメリアなのです。
    セレナとの戦いの始まりでした。
    コメントありがとうございます!

  • 第2話 指輪の秘密への応援コメント

    オズワルドがしっかりしていて安心して読めますね……! 指輪のことも何か知ってそうですね。

    作者からの返信

    指輪、最後まで活躍しますので、この物語が進んでいけるのもオズワルドのおかげです!けれど、彼の出番はここで終わってしまいます。いい仕事をしてくれました!

  • コメント失礼します。
    いきなり毒殺容疑をかけられるなんて……。記憶を思い出したのはよかったけどここからどう脱却できるか気になります!

    作者からの返信

    水瀬様
    うわー、来ていただけるなんて!嬉しいです!
    そうなんです。死刑を免れるお話なんです!
    コメント、ありがとうございます!

  • 第8話 王妃から母の話がへの応援コメント

    その少年はアレクシオ王子なのでしょうか!?それとも別人?
    気になる~~~っ!!(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様
    気になっていただけるなんて、嬉しいです!
    アレクシオ王子、助けてくれた女、何が何だかややこしいのてす!

  • あらすじから面白そうと思って読み始めました😊
    老けメイクの自分に惚れられるって、なんか絶妙に悲しいような気がしますね……

    作者からの返信

    竹吉さん様
    あらすじを読んでいただいたのですね。嬉しいです!老けメイクの自分に惚れられるのですが、もうなんというか、嬉しいやら悲しいやら予定外やら、てんやわんやなのです。
    コメントありがとうございます!

  • 第2話 指輪の秘密への応援コメント

    「人の少ない場所へ逃げる」「宿を転々とする」など、緊張感と戦略が両立していて、世界観への没入感を高めていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希様
    お褒めのお言葉嬉しいです!
    少しでも大丈夫かな?なんて心配される展開になればと思いながら書いた場面です。
    コメントありがとうございました!

  • キタキタキターー! 
    うっすらと予感はしつつも、やっぱりこれはこう来なくっちゃ♡スッキリ。
    原作のセレナと二度踊るというシーンや王子の最後の言葉も好きです。(元の話も読みたくなってしまった~~)

    作者からの返信

    不二原光菓様
    そうなんです。もう予想通りの展開なのですが、こうこなくっちゃとと嬉しいお言葉⋯ありがとうございます。
    元の話も出すと面白くなりそうですね。新しいアイデアもありがとうございます。
    それと、素敵なレビューまで⋯感謝しかありません。重ね重ねありがとうございます!

  •  冒頭の老けメイクに心をつかまれました。面白い発想ですね。
     小説の世界から、日本という異世界にいたことを思い出していくのも面白かったです。
     そして、毒殺の嫌疑をかけられたアメリアがどうなっていくのか、気になります!

    作者からの返信

    不二原光菓様
    読みに来ていただけたなんて、感謝しかありません。しかも、嬉しい言葉がいっぱい⋯
    コメントありがとうございます!

  • 第7話 舞踏会へ行くへの応援コメント

    舞踏会で何かが起こりそう!?
    これは波乱の予感(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央様
    そうなんです。
    これで何も起こらなかったら、詐欺ですから⋯
    コメントありがとうございます!

  • やっぱり、最後はハッピーエンドが一番ですね!
    アメリアが推しと一緒になれて良かった。

    ゼノンとイザベラのカップルも有り!?
    ミレーヌ聖女の大人の恋愛とかも、機会があれば見てみたいですね。

    ともあれ、お疲れ様でした。
    とても楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    名雲様
    最後までお付き合いいただけるなんて、感謝しかありません。
    私もハッピーエンドが一番だと思っています。
    せっかく時間を取って読んでいただいて、なんだかモヤモヤした気持ちになるのも、どうかなーという感じがします。
    ミレーヌ聖女の大人の恋愛、素敵そうですね。ちょっと興味わいてしまいました。

    本当に本当にありがとうございました!

  • 第2話 指輪の秘密への応援コメント

    オズワルドが、かっこいい。
    とても。
    ギャップってだいじですよね。

    作者からの返信

    江口たくや様
    オズワルドが頑張ってくれたおかげなんです。
    もしかしたら、指輪を無くしてしまったかもしれず、そうなると物語が進まなくなってしまうのです。
    ギャップ、魅力になりますよね!
    コメントありがとうございます!

  • 第5話 アリアが現れるへの応援コメント

    セレナの嫉妬が、静かで怖かったです。
    聖女としての言葉遣いを保ったまま、じわじわ圧をかけてくる感じが。この後、どうなるのか!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ様
    読んでいただけるなんて嬉しいです!
    しかも、コメントまで頂けるなんて!
    聖女セレナとは、今後もずっと大変な関係になってしまうと思います。
    ありがとうございました。

  • 企画から来ました。
    設定がよく出来ていて読みやすい文章で楽しませて頂きました。

    作者からの返信

    シンジ様
    お越しいただきありがとうございます。
    楽しませていただけたとのお言葉、とても嬉しいです!
    コメントありがとうございます!

  • まさかの舞踏会の正体!?
    ここでバレてしまうのでは!?( ^_^ ;)

    作者からの返信

    千央様
    そうなんです。とても危険なんです。色々とまずいのです。
    コメントありがとうございます!
    嬉しいです!

  • 第12話 アリアの魅力への応援コメント

    アリアの真っ直ぐな勇気と、セレナの牙を隠した毒舌バトルが最高にスリリング!信じる心も、疑う心も、人間の弱さも愛しさも全部詰まってますね。王子の揺れる想いも、アリアの切なさも、読んでて心がザワザワしました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    嬉しいコメントありがとうございます。
    悠鬼様のコメントを読ませていただき、なんだか嬉しくて天狗になってしまいました。
    褒めていただくと人は伸びるなんて言いますけれど、こういう事なのですね(笑)
    そして⋯、あんな素敵なレビューまで、あのレビューそのものが、美しい作品に思えました。書いていて良かったと作者が本気で思ってしまうレビューです。重ね重ねありがとうございます!

  • 第5話 アリアが現れるへの応援コメント

    セレナの嫉妬があとで大爆発してしまうかもそれませんね( ^_^ ;)

    作者からの返信

    千央様
    そうなんです。二人が分かり合うことは多分ないと思います。最初からこんな関係ですので⋯
    コメントありがとうございます!うれしいです!

  • なんだこの舞踏会の緊張感と、主人公アメリア(アリア)の自虐っぷり!
    元ブラック職場出身の転生者が、気づけば王子とダンスのお相手に大抜擢なんて運命の皮肉が効きすぎです。セレナのヒールぶりもジワジワきますし、ドレスも身の上も「目立たない」なんてフラグしか立ってない🤭

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    コメントありがとうございます!うれしいです!
    目立たない目立たない、アリアがそう思えば思うほど、間違いなく物語は逆の方向へと流れていきますね(笑)
    この9話は、自分でもお気に入りでしたので、コメントが、とても身に染みて嬉しかったです!
    ありがとうございました!

  • ここまで読ませていただきました。
    各話ごとに続きが気になるような工夫がされていて、気付けばあっという間でした。

    アメリアの恋の行方も気になりますが、彼女に仕えているゼノンにもいい出会いがあったらいいなあと思ってしまいます。

    何気にイザベラとの関係もいいですね。アメリアは事件の情報、イザベラは料理と、最初は打算的な関係だったのが、普通に仲良くなってますし(^_^)

    セレナにどんなざまぁ展開が用意されているのか、今から楽しみです!

    作者からの返信

    桐沢清玄様
    ここまで読んでいただけたなんて、感謝しかありません。しかもあっという間だなんて。もう嬉しくてたまりません!
    しかもお金を払っても良いような貴重なコメント⋯
    ありがとうございます!
    セレナのざまぁですが、ちょっと仕掛けを施しています。もうすぐですので、よろしければお付き合いくださると、嬉しく思います!
    コメントありがとうございました!

  • 第4話 王子は魔の森でへの応援コメント

    アメリアとセレナさん、この2人にはなにか秘密がありそうかも??

    作者からの返信

    千央様
    お読みいだきうれしいです!
    アメリアとセレナ、これからどうなるやら⋯
    コメントありがとうございます!

  • 老けメイク!楽しそうですね

    作者からの返信

    冬野トモ様
    ご覧いただきありがとうございます。
    とても光栄です。
    老けメイクで楽しんでいただけるよう、今は文章を書き直しているところなのです(汗)
    コメントとても嬉しかったです!

  • 王妃救出劇のシリアスをすっ飛ばして、いきなりルビーでプロポーズ文化ぶっこんでくるアレクシオ王子の突撃力に脱帽(笑)。アメリアの女優魂も全開だし、毎回「バレる?バレない?」のスリルで胃が痛くなりそう😓

    晩餐会が既に修羅場の予感しかない😆

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    そうなんです。王子、先走りすぎ!
    バレるバレないのスリル、そう言っていただきとてもうれしいです!
    晩餐会も大変なことになります!
    コメントありがとうございます!とてもうれしいです!

  • 第3話 封じられた魔法への応援コメント

    アメリアはお母さんが故意に魔法を奪ったと考えているようですね。オズワルドがいなければまんまと指輪はおのおじさんに騙し取られていたことでしょう。

    お母さんの意図は果たして?
    アメリアは真実を知る時がくるのでしょうか!?(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様
    お母さんはそうなんです⋯故意にアメリアの魔法を奪ってしまったのです。アメリアはそんなお母さんはあまりよくは思っていません。だって自分の得意な魔法を奪われたんですから、仕方がないですかね。

  • 第2話 指輪の秘密への応援コメント

    こんばんはー!

    御作はあらすじも分かりやすく、とても興味が惹かれました☆
    本文も読みやすいのでサクサク読めてしまいますね(^^)

    >魔法が使えなくなっても、アメリアの価値は何も変わらないのよ。魔法など~

    ここのところのお母さんの言葉、すごくじーんときてしまいました。
    とても温かくて優しいお母さんだったのですね。

    さて、指輪を取り戻したオズワルド。
    彼は何かに気付いたようですが、果たして!?

    拙作へお越しくださり、ありがとうございました。最序盤ながら評価もして下さって、とても嬉しく思います☆。
    その評価に恥じない内容の作品であれば良いのですが……( ^_^ ;)

    私は読むのが遅いのですが、追わせて頂きますね!

    作者からの返信

    千央様
    あらすじ、ざっくりしすぎかな、と思っていましたので、そう言っていただきうれしいです!
    指輪はこれからも必要になってきますので、ここで売ってしまうわけにはいかなかったのです。
    また、お暇な時に読んでいただけましたら、これ以上の幸せはぞざいむせん!
    コメントありがとうございます!

  • アメリアとしては複雑ですが、王子としては幸せなダンス時間でしたね☺️

    王子を助けたのがアメリアと知ったら、どう思うのでしょう🥺

    作者からの返信

    美浪様
    そうなんです。王子、予定変更してアリアとダンス⋯
    ほんと、そんな事したら色々大変なのに!(大変になるから物語になるのですけど⋯)
    コメントありがとうございます!

  • 第14話 隣国の聖女と会うへの応援コメント

    序盤で指輪を売っていたらと思うと……(^_^;)

    オズワルドの機転と、ミレーヌ聖女に感謝ですね。ミレーヌ聖女には、何かしら意図があるかもしれませんが。

    作者からの返信

    桐沢清玄様
    そうなんです。もし指輪売っていたら、取り返す話まで書き出す必要がありました。でもそんな事すれば、間延びしますよね。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第2話 指輪の秘密への応援コメント

    絶対に返したくない価値のある指輪だったのかな。まあ剣を突き付けられてはどうしようもない。

    作者からの返信

    そうなんです。大切な指輪なのです。
    コメントありがとうございます!

  • タイトルに目が釘付けになるっ

    作者からの返信

    かつたけい様
    読んで頂けるなんて、ありがとうございます!

  • 第7話 舞踏会へ行くへの応援コメント

    老け顔メイクで別人に変装する主人公……とっても面白いです!😂

    そして聖女セレナは悪女のようで、ざまぁと期待してしまいます☺️✨

    作者からの返信

    美浪様
    来て頂き、うれしいです!
    とっても面白いとの言葉、うれしすぎます!
    そうなんです。ざまぁも物語の大きな要素なのです。
    コメントありがとうございます!

  • 本人きちゃった!!!!

    作者からの返信

    そうなんです!
    ヤバいです!
    コメントありがとうございます!

  • 第3話 封じられた魔法への応援コメント

    やはり重要なアイテムでしたか。

    とにかく大切な指輪が売られずに済んで
    よかったなぁと、ほっといたしました(^◇^;)

    作者からの返信

    桜野 夜様
    そうなのです。指輪、とても重要なのです!
    コメントありがとうございます!

  • コメント失礼致します。濱丸と申します。

    本作のあらすじが破茶滅茶で面白そうでしたので、少し前よりお邪魔させて頂いておりました。

    アメリアの変装、バレていないようで助かりました。
    ただ、バレていない状態で妙な事態になりましたね。
    いきなり晩餐会とは、王子も思い切りました。
    この後の展開が予想できず、楽しみです。

    作者からの返信

    濱丸様
    来て頂き、うれしいです!
    あらすじ、はちゃめちゃですよね。皆様のあらすじを読ませていただき、こんなのもアリかな、なんて思ったのです。ちょっと頑張りすぎました。
    コメントありがとうございます!

  • 第18話 瘴気を浄化するへの応援コメント

    なんかこう……!バレてほしいようなバレて欲しくないような……!

    作者からの返信

    すみRe様
    読んで頂き、うれしいです!
    コメントありがとうございます!

  • 第2話 指輪の秘密への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    拙作をお読みいただき、ありがとうございました(*'▽'*)

    お礼を兼ねた読み返しにお邪魔したわけですが、タイトルとあらすじを見て、面白さを確信いたしました!

    悪役令嬢モノとメイク術の掛け合わせ。
    めちゃくちゃ好みです!


    このお話に出てきた指輪なども"おそらく魔力的なものを抑えるためのアイテム"なのではと推測するのも楽しいですし、これから先、どうやって王子と再会を果たすのかも気になります。

    ゆっくりではありますが、追わせていただきますね(*'▽'*)

    作者からの返信

    桜野 夜様
    コメントありがとうございます。
    嬉しいです!
    読んで頂き、感想まで⋯
    桜野様の作風とはかなり違うのですが、「めちゃくちゃ好み」といっていただくなんて⋯
    重ね重ねありがとうございます!

  • はじめまして。

    プロフィールに書いてらっしゃるとおり「読みやすく楽しめる」スタートでした。
    いきなり逃げ出すのが「運命を変える!」勢いで、「お嬢様がんばれ!」と応援したくなりました。
    タイトルからして、今まさに王子様の隣にいる聖女様の運命が危ぶまれ、波乱の予感にわくわくします。
    それにしても、お嬢様……そんなドレスで逃げて大丈夫なんでしょうか。すぐ見つかってしまいそうで、読んでいてハラハラしました。

    さてこれからどうなっていくのか。

    作者からの返信

    猫又竜之介様
    嬉しいです!
    プロフィール、見ていただいたのですね!
    コメント、とても嬉しいです!ありがとうございます!

  • ぎんのきりんさん、お礼に参りました!(*´∇`*)

    破棄してくる王子が推し!!メインヒロインとその王子をざまあするのは多いのですが、メイン王子が推しとは……(´⊙ω⊙`)しかも毒殺の濡れ衣なので国外追放ルートとかじゃなくてガチ斬首刑でハードモードなのに、どうやってなんとかしていくんだ……!?
    この流れから今後熟女好きが判明すること考えるとちょっとニヤついちゃいますね……!
    続きが気になります!

    作者からの返信

    フグが美味しい様
    来て頂きありがとうございます!
    しかも読んでいただけるなんて、嬉しいです。感謝です!

  • 第3話 封じられた魔法への応援コメント

    オズワルドがタヌキな道具屋から助けてくれて良かったです。
    アメリアがこれからどうなっていくのか。
    引続き拝読させて戴きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    嬉しいお言葉、感謝しかありません!

  • 第2話 指輪の秘密への応援コメント

    指輪がキーアイテムなんですね…!

    作者からの返信

    そうなんです!
    鋭いです!


  • 編集済

    今日は。軽やかで可愛らしく、反面スピーディーな雰囲気の女性向けのお話、素敵ですね!
    楽しみに拝読させて戴きます…!😊

    作者からの返信

    小海倫様
    コメントありがとうございます!
    素敵だなんて、嬉しすぎます!
    軽い物語ですので、お気の向いた時にお越しください😊

    編集済
  • 第3話 封じられた魔法への応援コメント

    アメリアのお母様が、指輪により魔力を封じたのには、何か理由があるんでしょうね。

    オズワルドは有能そうです☺️

    作者からの返信

    美波様
    コメントありがとうございます!
    オズワルドには助けられました!
    読んで頂き光栄です!

  • 第3話 封じられた魔法への応援コメント

    お母様がアメリアの魔力を封じたのは、善意か、それとも……?
    何にしても、アメリアのそばにオズワルドがいてくれるのが頼もしいですね!

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございます!
    そうなんです。なぜか母親に魔法を封じられていたんです!
    コメント、うれしいです!

  • こんにちは!

    とても読みやすく、テンポ良く進むストーリーですね!
    アメリアがどう運命を変えていくのか、気になります。

    作者からの返信

    藤咲紫亜様
    コメントありがとうございます!
    読みやすく、テンポも良いとのお言葉、うれしいです。
    来て頂き、感謝です!

  • 第12話 アリアの魅力への応援コメント

    アレクシオ!!ビシッと決めてやってー!!

    作者からの返信

    すみRe様
    うれしいです!
    読んで頂き、ありがとうございます!

  • やっぱりそうだったんですね……!
    セレナ、どうでるのかしら……ドキドキ……!

    作者からの返信

    すみRe様
    コメントありがとうございます。
    ドキドキ、嬉しいお言葉です!

  • 王子きたー!!!
    これは聖女様、さらに怒っちゃいますね……!

    作者からの返信

    すみRe様
    コメントありがとうございます!
    そしてちょっと恥ずかしいです。
    主人公が大変な状況になっていても、くすっと笑わせてもらえるようなお話、そんな明るく素敵な物語を書かれるすみRe様に読んでいただけるなんて⋯。うれしいです!

  • こんにちは。

    スマートで違和感なく物語の世界に入り込める綺麗な導入でした。
    メイク術が今後どう活きてくるのか気になるますね!

    作者からの返信

    大日小月様
    はじめまして!
    読んていただけるなんて、うれしいです!
    しかもコメントまで⋯
    ありがとうございます!

  • 第4話 王子は魔の森でへの応援コメント

    アレクシオsideが読めて、幸せです♪

    作者からの返信

    冬海 凛様
    読んでいただいたのですね!
    うれしいです!
    ありがとうございます!

  • 第4話 王子は魔の森でへの応援コメント

    ん?
    王子を助けたのは聖女ちゃん?
    アメリアちゃんにも、似たような記憶がありましたよね。
    どちらなんでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んでいただけるなんて光栄です!
    ちょっと見え見えの展開ですが⋯すみません⋯

  • 第3話 封じられた魔法への応援コメント

    アメリアちゃんの魔力が回復!
    おめでたいことだとは思いますが、どうしてお母さんは魔力封じの指輪をアメリアちゃんに?
    それにどんな理由があるのでしょう。

    作者からの返信

    青維月也様
    コメントありがとうございます!
    読んでいただけるだけでうれしいです!