第十三話 『完全勝利を』への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました。
キリよく第二章まで拝読しました。
不条理にも異世界に転移させられ奴隷として扱われるという設定は新しいんじゃないでしょうか。
たまたま5割の確率で魔法を使えた主人公と悠斗らは希望があるとして、
魔法の適性がなかった残りの生徒らは拷問を受けているのでしょうかね。
コロシアムでかつてのクラスメイトと再会し、戦わされるなんて展開も予想されます。
気になったのは鉤括弧の前のスペースです
例:
「これからも、私たちと、この部隊で。
私たちと戦ってくれるか?」
↑↑ ここのスペースは1個多くて
修正例:
「これからも、私たちと、この部隊で。
私たちと戦ってくれるか?」
こんな感じで【「】の前のスペースは不要で、
「」の中で改行した場合(上の例文での【私たち】の前)には
スペースが1個入ります。
これだけで結構見た目が変わるので、余裕があれば直してみてください。
AI補助利用とのことなので、楽に修正できると思います。
企画に参加いただきありがとうございました😊
第四十二話 『セイシンのツヨサ:母と子 その一』への応援コメント
序盤のダークな感じからワクワクしながら読みました。ご都合主義のない世界、奴隷コロシアムまで行われて、ハラハラしますが読んでるほうは面白いです。テンポよく展開していくので読みやすかったです。
第一話 『閃光は、俺たちを英雄?とした』への応援コメント
Xから参りました。
以下の一行、違和感があったので読み直して確認してみてください。
>頭の出来も運動神経は、致命的に悪いわけでもなかった。
頭の出来や運動神経は
頭の出来も運動神経も
第十三話 『完全勝利を』への応援コメント
コメント失礼します
奴隷に転生して、迎え入れた二人の兵士の胸のうちが分かっておもしろそうだなぁと思ってます。
お友だちも景品として、出てきてしまう早い展開に、驚いてます。
続きも読んでまいりますが、取り急ぎ!
第七話 『弱いものいじめ』への応援コメント
RT企画からやって来ました!
第一章まで読ませて頂きました。
臨場感溢れる筆致で引き込まれます!
面白いです!
第一話 『閃光は、俺たちを英雄?とした』への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたします!
第五話 『作戦実行』への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうござました!
5話まで拝読いたしました。
冒頭の「平凡」自己定義が鋭くて、読者の胸に刺さる入り方でした。“普通に留まるための努力”をここまで言語化できるのは強いと思いました。
そこから閃光→教会→番号付け→牢獄と、希望を見せてから段階的に奪っていく展開が上手く、ずっと不穏が途切れません。
魔法診断の高揚と、アミキシファの異質さ(反乱者の示唆)で世界観の奥行きも出ている。
スマホ潜入作戦が「現代知×異世界」の噛み合わせとして気持ちよく、最後の“失敗”とレギペギドの歪んだ笑みで一気に引き込まれました。
引き続き、楽しませていただきます!
第十八話 『譲れない戦い』への応援コメント
企画から来ました。
救いのないリアリティが
しびれます。
レギペギドだけは必ず成敗してほしいです。
第五話 『作戦実行』への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます✨
平凡にしがみつくための“誰にも気づかれない努力”から始まる導入が刺さりました。
閃光の転移→「英雄」扱いの違和感→番号で呼ばれ、牢へ……と、希望を匂わせながら一気に現実を叩きつけてくる展開が容赦なくて最高です。
悠斗の冷静な分析も効いていて、これから何をされるのか、何のために召喚されたのかが怖いのに続きが気になります。続きを追います!
第一話 『閃光は、俺たちを英雄?とした』への応援コメント
Xから拝読させて頂きました。
これから一体どうなってしまうんでしょうか…
応援しております。
第一話 『閃光は、俺たちを英雄?とした』への応援コメント
「平凡」で居続けるというのが、実は一番難しいことなんじゃないかって大人になってから気付きましたね……
その意識に高二で辿り着く主人公の達観具合が凄いなと思いました!
文体も淡々としてて、主人公の人柄にマッチしてると思います!
第一話 『閃光は、俺たちを英雄?とした』への応援コメント
平凡であることに必死にしがみついてきた主人公の独白が痛いほどリアルで、異世界が日常を壊す瞬間の描写に一気に引き込まれました!
第七話 『弱いものいじめ』への応援コメント
Xから来ました。
なかなかハードな世界観で、知略の面でも、実力の面でも、レギペギドと主人公達の間に歴然と存在する力量差が表現できていて良い滑り出しだと感じました。
今回はご参加いただき、ありがとうございました。