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  • こんにちは

    どこへ行っても、女性が寄ってくるアレク(笑)
    向氏はしっかりしているけど、
    気苦労がたえませんね💦
    1-2年というのは、長くもあり、短くもあり
    どのような生活が始まり、そして終わるのか
    楽しみです

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。ある程度、側女を入れるのは致し方ないですね。断ろうと思えば断れるんでしょうけど。先住民とすれば、有益な客人を取り込む意味がありますので、当然アレクが断れないような魅力のある女性を送り込んだのでしょう。カカオ豆ととうもろこしだけは栽培実績を持ち帰りたいです。天然ゴムも良いですね。タイヤの材料になるので、自転車でも作るか。新内陸には車の概念そのものがないそうなので、是非とも馬車と牛車を作らねば。色々、妄想が膨らみます。話は変わりますが、・みすみ・さん。ひょっとすると1,2日お休みするかも知れません。PCの掃除をそろそろやろうと思い、昨日グラボをお湯洗いしたあと、天日干ししました。乱暴だけど、予備のグラボなので壊れてもよいのです。自作PCなので、ある程度自由にやれます。

  • こんにちは

    新大陸、一歩踏み出しましたね
    現地の人の警戒心は強いようですが、興味も持たれているようす👀
    しばらくこのあたりに滞在するならば、
    平和に交流していく必要がありますね
    畑を作ったと言うことは、半年~1年はいるんでしょうか

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。テワンテペック地峡の太平洋側に到着したんですね。一番幅の狭いところですから、出来たら大西洋側に移動したいところです。1,2年はここいらで畑や牛馬、鶏などを飼育して交易に勤しむのが良いのかな。先住民と言ってもマヤ族が殆どでしょうし。カカオの栽培方法を教えてもらわねば。南緯10度から北緯10度の間でしか、カカオ豆は採れないそうです。コーヒーはここにはないですし。エチオピア原産ですからね。

  • こんにちは

    3隻の大型船で旅立つ
    ロマンですね
    大陸があるということはわかっていても、
    古い手がかりしかないから、
    当時と同じ状況かどうかもわからない
    危険ですが、やりがいがありそうです

    積み荷リストがすごい(゚Д゚)
    あいかわらず詳細でいらっしゃる
    よくわかります

    赤ちゃんたち、無事で~!

    作者からの返信

    いつの間にかこんにちはの時間になってしまいました。こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。積荷はたくさん積んでいますが、無事につくのかな。熟練した後世の船頭さんでもアカプルコまで3か月は掛るというのに。何処か別のところに着く予感。地図をよく見ていかねば。

    編集済
  • ひまえびさんの物語は、戦争も困難も貧しさがあっても、人間の仁があって、改めていいなあと思います。

    牽羊礼を先程改めて調べて、また頭痛くなってたんですが、、、少数の騎馬民族が違う民族を支配しようとすると、法律や知恵に相当する合理的な統治技術としての暴力装置だったのかなあなんて考えたり。
    騎馬民族は残虐、農耕民族は温厚なんて教えられたけど、農耕民族同士だって平和とは言い難いし。
    しかし、中華及びユーラシアの歴史とはダイナミックかつ恐ろしい気がしてきました、、、。

    作者からの返信

    猿三、お早う御座います。コメントを頂き、有難うございます。牽羊礼というのは初めて知りました。牽羊礼や后妃の扱いなど残酷ですが、北宋は金と手を組んで遼を滅ぼしたが、その金によって自国も滅ぼされた。なんとも皮肉です。金瓶梅などを読んでみると、徽宗 の治世時代の様子(腐敗っぷり)がよくわかります。『金瓶梅』の主人公・西門慶が活動する時期は、おおむね1100年代初頭から1120年代前半に設定されており、徽宗が皇帝だった時代と重なります。作中には蔡京、高俅、童貫など、徽宗朝で権勢を振るった実在の人物も登場します。靖康の変の前に主人公の西門慶が死んでしまうため、欽宗は出てきませんけど。

  • こんにちは

    いよいよ航海計画が本格的に進み始めましたね
    これがうまく行ったら、新しい航路の開拓にもなりますね
    新大陸と東南アジアがつながるとなると、おもしろいことになりそうです

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント頂き、感謝です。有難うございます。親子4人が無事に新大陸に着いたら良いのですが。何処から出発するのかな?おそらくはそのまま海に出て、黒潮に乗ったのでしょうか?地図の通りに行くしかありませんね。「帰りは良い良い、行きが怖い」という歌とは逆の難しい航海ですが、挑戦した漁師さんは多かったと思います。帰ってこれた人はほとんどいないでしょうけど。

  • こんにちは

    なるほど、こういう理由で新大陸へ
    手に入れたいのは、ジャガイモや、カカオですね
    南洋諸島を回るルートでしょうか
    太平洋横断、大冒険ですね!

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。ベトナムの南の方はカカオ、キャッサバ、とうもろこしやサトウキビが助かりますね。米や果物類は豊富に採れるのですが、タイやカンボジア、ミャンマーでも採れるので競争力がないのです。その前に新大陸へ行けるのかな?決局、アレクだけになってしまったということのないように、慎重な行動が必要です。

  • こんにちは

    向氏を招き寄せたんですね
    素朴な村で、宮中にいた彼女が手に入れてゆくものは何か
    波乱の半生を送ってきた向氏、平和に過ごせると良いのですが

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂戴してありがとうございます。感謝感激です。元皇后を迎え入れたのですが、どうなりますかね。庶民の生活が出来るのでしょうか?新大陸産のカカオとかとうもろこし、じゃがいもの類が欲しいので、アレクもベトナムの基盤が整い次第、新大陸へと足を伸ばそうかと考えています。一度行っておけば風の魔法でベトナムと新大陸を行き来出来ますからね。

  • こんにちは

    初期の共和政のかたちですね
    生まれて、歩き始めたばかり
    5年で確立をアレクは目論んでいるようです
    これがうまくいけば、ひとつのモデルケースとなることは間違いないですね
    横槍が入らないといいなぁ💦

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。生まれたばかりの共和政ですが、アレクも考えたうえでの結論でしょう。アレクがいる限り、他の国から攻められることはないでしょうけど。アレクも何時までもは留まらないでしょうしね。そうなると、共和政を司る人物を養成するために学校を建てないといけません。アレクもしばらくは多忙です。

  • こんにちは

    アレクはしばらく逗留して、自治区のシステムを作るつもりなのでしょうか
    ところで、いろいろアドバイスしてくれるこの老僧、ただのいなかの僧には思えませんが…🤔

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、感謝・感激です。どうも有難うございます。アレクもなんですねえ。頑固だからね。自治政府を作るのは良いけど、統治するのは嫌なんでしょう。女性問題も懲り懲りだし。そう言えば老僧は只者ではないと思います。修行僧であることは間違いないのでしょうが、名の通った方だと思います。異世界の悪魔をも折伏出来そうなお方でしょう。きっと。

  • こんにちは

    今回はおもしろい決着となりましたね!
    都の僧の夢に入り込む術は、幻想的ですてきです
    山の僧は、よほどの術者ですね

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難き次第です。感謝です。山の僧侶は大したものです。修行の末、身につけた術でしょうか?アレクもこの老僧に教えを乞い、戦を避ける手段を身につけたいものですね。ここしばらく、色恋沙汰はないようです。アレクにしては感心ですね。

  • こんにちは

    アレクにもまだまだ学ぶ知識があるようですね
    ますますハイスペに!!

    今回ので国王サイドをどこまてごまかせるか…

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。穏やかに冒険をしたり、交易をしたりしながら楽しもうと思っているアレク。しかし、異世界であれ、現実世界であれ、アレクを平穏無事に暮らさせようとはしません。老僧に封印の術を教えられたアレクはどうなるのでしょうか?クメールの西境を越えると、ラヴォー系のモン人都市が点在し、そのさらに西にパガン朝の影が伸びているということらしいので、パガン朝を動かしましょうかね。

  • こんばんは

    平和そうな村に見えましたが、どこかの国の土地に組み込まれていない状態だったのですね
    ただの役人の独断専行ではなく、相手が国という単位だとすると、ひとつの集落では、なかなか抵抗することも難しいですね(>_<)

    作者からの返信

    おはようございます。何時もコメントを頂き感謝です。ただの役人だとしても大変なことです。追い払うことは簡単でも、クメール朝が本気で攻めてくると地元民が困りますね。封印することが出来れば良いのですが。国と国との境界は現在でもそうですが、定まっていないことが多く、紛争の種になっていることが多いようです。僧侶と連携してなんとかせねば。

  • こんにちは

    アレクのお金の使い方良いですね!
    ここから何かが始まる予感
    御仏のお導きというやつでしょうか

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。アレクも仏教界に喜捨するのですね。世界中に宗教は数多くあるのですが、仏教は日本でも古くから馴染みがあるものです。仏教徒は他の宗教に比べると比較的悪いことをする人間が少ないイメージがあります。悪党が圧倒的に多い印象をキリスト教には持ちますね。イスラムも比較的少ないかも。仏教界と縁を結びながら冒険の種を教えてもらうのも良いかも知れません。

  • こんにちは

    久しぶりにアレクののびのびした雰囲気が見られました(^^)
    本当は、未知の世界をどんどん旅しながら切り拓いていく人生を送りたいのかなぁと思ったり
    あまり、彼には定住するイメージがないですよね

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。アレクは冒険と探索が大好きで定住は苦手です。定住すると女性問題を起こすからです。ベトナムやタイ、カンボジアは良いところです。戦争がなければ秘境も沢山あるし、冒険の種は尽きないでしょう。中国でも雲南など秘境はいくらでもあったんですが。まあ、ラフィーナも居るしね。ベトナムが一番良いでしょう。ところでケシの花というと何処かで自生しているのかな?

  • こんにちは

    アレク、冒険家として、新たな一歩を踏み出すわけですね

    ベトナムかぁ
    この時代の東南アジアの文化も、素敵ですよね
    楽しみです

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。北部のハノイ周辺は大越、中部は占城(チャンパ)、今のホーチミン(サイゴン)周辺はクメール朝の勢力下でした。アレクは大人しく冒険をしようと思っていたのですが、大越、チャンパの戦争に図らずも巻き込まれてしまうことになります。何処へ行っても戦争ばかりだな。

  • エウドキアの言葉の一つ一つが重いのですが、とても気高くてカッコいいと思います。
    ラフィーナはどうか頑張ってほしいですね。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントを頂き、有難うございます。エウドキア皇后は格好良いですね。ラフィーナは異世界から来た少女ですが、中々の強者(つわもの)です。病弱な皇女イリニに憑依してきましたので、本来の力を発揮するには地道な訓練が必要です。温かく見守ってやってください。

  • こんにちは

    後宮の女性たちに各都市を治めさせるのは面白いシステムですね

    風の魔法がこんなところで役立つとは(笑)
    現代社会なら、プラベートジェットかヘリコプターでも使うのでしょうけれど

    さて、これで、落ち着くでしょうか

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。アレクもあちこちで側女や妾を作るので、逃げるか都市を治めさせるかしかありません。異世界のときにはもっぱら逃亡していましたけど。ドバイとかの石油王だとプライベートジェットを使うのかな?アレクは暖かい地域が好きなのでベトナムのサイゴンもしくはタイ辺りへ行きたいのではないでしょうか?

  • こんばんは

    現在、アレクには女難の相が(笑)
    後宮をおさめるには、後宮専門の官が必要かも知れませんね
    そういう意味では、かつてあった宦官制度は、よくできたシステムだったのかもしれません

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。宦官的な役職は必要ですね。ただ、去勢するのは可哀想すぎるので、ましらさんが作成した家令(男女問わず)という役職が良いかなと思いました。勝手に流用したら怒られるかも。名前を変えれば良いかな?アレクも戦は得意ですが、女性に甘いですから。いつの間にか側女や妾的な女性に囲まれてしまいます。

  • こんにちは

    後宮の争いがバチバチと始まりましたね
    北平王妃がわは、まだ落ち着いていないからたいへんだ~💦
    西平王妃がわは、平和にやっているのでしょうか

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。とりあえず、後宮の制度は整えましたが、機能するような感じではありませんね。アレクも戦は上手ですが、対女性となると逃げ出してしまうことが多いようです。今回は逃げることも出来ないので、対策を考えなくてはなりません。西平王側も表面化していないだけで、西夏の領地を巡って女性ひとりひとりは考えているはずです。紛糾は必至です。将棋で言えば、「アレクよ。お前はすでに詰んでいる」と言い渡された感じですか。

  • こんにちは

    遼にきて、新たに後宮内の争いが勃発するとは〜(^_^;)
    このふたりと、もともといた女性たちとの関係がどうなるかも気になりますね

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き感謝しています。有り難いと感じております。遼の女性も中々やりますね。中国では北方系と南方系に大きく分かれますが、策謀に長けているのは北方系だそうです。いずれ上手く行かなくなるのは明らかですけど、遼や西夏の国土も広い(北宋はラフィーナのもの)ですから、適切に領土を分割し、側室の子どもたちを領主として配置するぐらいしか方法がないですね。お母さんも子供に付いていくでしょうから。

  • こんにちは

    王弟というと、遼内のかなり大きな勢力を削いだことになりますかね
    本来、国内がまとまってアレクに挑めば、そうやすやすと崩れる国ではないでしょうに
    遼は、自分で自分の足元をあやうくしてしまっている感じですね
    アレク、この混乱に乗じて、一気にいけるか👀

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、誠にありがとうございます。感謝です。アレクは本当に戦が強いです。一気には行かないんですね。じわじわと戦力を蓄え、敵の乱れ(今回は仲間割れ)に乗じて各個撃破する。敵もまとまっていれば簡単にはやられないはずですが。残念ながら分裂しています。

  • こんにちは

    アレクのターン
    遼との全面戦争の前夜譚といったところですね
    今回しずかなぶん、戦の激しさを予感させますね!

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。アレクも準備は十分整えてきています。戦争に負けることはなさそうですが、後宮の争いが激しくなりそうな予感がします。その点ラフィーナの陣営は平和ですね。女性皇帝ですから。イギリスのような体制も良いかも知れませんね。

  • こんにちは

    イリニの大立ち回り
    珍しいシーンですね
    からだはラフィーナが入っていたときに
    鍛えてくれていたとは言え、
    それをうまく使えてますね
    たくましく成長していてすばらしいです👏

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、大感謝です。イリニも頑張りました。反乱が起きるのは必然ですし、何とか取り鎮めることが出来て幸いでした。彼女も少しは落ち着いて生活できるでしょう。イリニを見ていると平凡な一少女が一番幸せだなと思います。国母となると責任がありますので。さて次はアレクです。アレクが大人しくしているうちに遼も力を蓄えたはずですから。

  • こんにちは

    毎日こういう事が起こるなら、落ち着くまではなかなかイリニも大変ですね💦
    なんとかニケフォロスのためにも、頑張っていってほしいです!

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有り難い限りです。感謝。感謝です。イリニも気の休まる暇が無いですね。国母よりも皇女のままの方が良かったかも。息子が大きくなるまでは何とか頑張ってほしい。ラフィーナも16歳になったので、宋の国王として色々やって欲しい。国土が大きいので、やりがいはあると思います。

  • こんばんは

    とうとうイリニがニケフォロストともに高麗入りを
    責任重大ですね
    国を守りながら、子どもも守らなければならない
    反乱などが起こらなければ良いのですが

    作者からの返信

    お早う御座います。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。イリニもラフィーナも16歳となり、大人の仲間入りが近くなりました。この時代なら、大人と言ってもよいでしょうが。ラフィーナはともかくとして、イリニは大丈夫でしょうか?ギリシャ正教と仏教との間に軋轢が起きないでしょうか?王族たちも手をこまねいて大人しくしているとも思えないのですが。

  • こんにちは

    王家幽閉
    アレク、仕事が早い!

    たしかに、イリニがこの状態でひょっこりやってきても、王様とは認められない感じですね
    正当性がないというか
    どうやって王座につくのか??👀

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。イリニの立場は難しい。ラフィーナの代わりを務めなきゃいかんし、高麗へ今すぐ行くわけには行きません。アレクトの間にできた子を先に高麗へ行かせるしか無いかな。ラフィーナの異母弟だし、正当性はありますね。

  • こんにちは

    高麗の王は逃げてしまったのですね
    ラフィーナたちは、開京を掌握しはじめましたが、逃げた王がこのままで済ますはずもないですね🤔
    王の旗印のもと、地方が蜂起するのかな

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。国王は逃亡しましたが、文武百官はどうしたのでしょうか?ラフィーナは彼らを味方に付ける必要があります。地方で蜂起しても、宋の各地からまだまだ援軍が来ますのでラフィーナがやられることはないでしょう。北方にはアレクもいますので、前国王は南に逃れるしかなさそうです。済州島まで逃げるでしょう。

  • こんにちは

    とうとう宋の大軍が動きましたね
    もともと大国として機能していた国だから、一から立ち上げなくても、スピーディに動けるのがよいところですね
    高麗は、たまったもんじゃないでしょうが(^_^;)
    さて、アレクの方がどう動くかも楽しみです

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。最初からこうしておけばという話もあるのですが、ワンクッション入れないと中々その気にならないですね。アレクの方も着々と遼攻略の準備を整えているはずです。高麗はともかくとして、遼の国土は広すぎますね。どうしたら良いのかな?分割するかな。イリニを説得して遼にやっても良いですね。

  • こんにちは

    新キャラが登場しましたね
    王顕
    どう動いてゆくのか、面白そうな人です

    イリニのほうも元気かな

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。この男は後に史書へ残る王族ではなく、開京の外れに押し込められた傍流の一人です。イリニと同じく影が薄いのですが、曲者のような気がしますね。イリニは何と言ってもラフィーナの異母弟を生んでいますから立場は強い。

  • こんにちは

    天界とのかかわり、久しぶりですね
    魔法と魔物が封印されましたか!
    難易度が上がりますが、がんばってほしいですね
    天使たちが干渉できると言うことは、悪魔が出てくる可能性も?

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。天界から送られてきましたので今回はやむを得ないです。悪魔は出て欲しくないところですが、来たら来たら対処しないといけません。アルカンは何時になったら出てくるのでしょうか?イリニは結婚して子供まで居るというのに。

  • こんにちは

    今回はかなり魔法をつかった戦い方をしていますね
    それだけ相手が強いということでしょうか

    魔物たちがいい味を出している😆

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。最近、確かにアレクもラフィーナも魔法を多用しているのですが、敵が強いからと言うよりも、無理な戦いを仕掛けているからという理由のほうが大きいです。北宋をやっつけましたので、国土は確かに広がったのですが、統治が出来ていないのです。勿論忠誠を誓ってくれる兵隊の数も足りない。イリニの不満を解消するために、アレクが朝鮮をやると言ったのが遠因ですね。高麗を手に入れても、イリニとアウリナが相争うことは目に見えています。どの様に収束していくのか前途多難です。

  • こんにちは

    チャッピーの地図わかりやすいですね(かわいいし)

    陸と海からのW侵攻
    打ち合わせしたわけでもないのに、
    父娘、息がぴったりですね

    高麗は、気の毒に、大慌てでしょう💦
    高麗まで来たら、次は日本も?
    日本は資源国でもないし、遼とも関係なく、
    あまり旨みがないから、そのままかなあ

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂戴し、感謝・感激です。チャッピーはましらさんも使っているようです。中々良いですね。魔物が可愛いし、これからも使わせてもらおう。僕も日本人なので、日本を侵攻する気は全くありません。今まで日本のことを扱う機会はなかったのですけど、尚人の物語で初めて扱いました。横須賀などは良いですね。三浦半島も好きです。小田原も国道一号線を使って昔走ったことがあります。ではまた。

  • こんにちは

    ラフィーナ(と、母たち)が援護するとなると、ますますアレクの高麗遠征がたやすく運びそうですね
    アレクがアウリナに会いたいかどうかはともかく
    へたしたら、元の世界に連れ帰られるんじゃないでしょうか
    こわい、こわい(笑)

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。面白いことになりました。アウリナたちはナマズまで手下にしていたのですね。従姉妹たちも地域魔法を駆使して高麗兵と戦う。これは少し笑えます。アレクも遼との戦いもあるので、ラフィーナたちが高麗を攻めて牽制してくれると助かるでしょう。さすがのアレクもアウリナには会いたくも無いでしょうが。

  • こんにちは

    これは、早い!
    ほんとうに1年で朝鮮半島まとめあげそうな勢いですね
    アレクパパ、がんばれ(^^)!

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。・みすみ・さんのお陰でこれから先も何とかなりそうです。ポンコツな上に他でも色々書いているのでこんがらがっていると我ながら思います。アレクは頑張りました。いずれやらねばならないことですのでイリニに急かされるとかえって良い結果になりそうです。

  • こんにちは

    今回もとても面白く拝読しました
    イリニの野望もいい感じで応援したいのですが…
    ひまえびさま、大変です💦
    見つけてしまいました😓↓↓

    第七章 第四話 後編

    イリニは生まれたばかりの皇子〈0歳〉を抱いていた。

    イリニはこう言った。「あなた、この子に名をください。今は私の腕の中で眠っても、いつか立って歩く。名が必要です」

    「ニケフォロスだ。勝利を運ぶ名だ。俺たちの子は、勝って生き残る

    ↑↑
    中世の王族なので
    歴史的倫理観としては問題ないと思いますが、今回の本文中のセリフは、多少手を加えたほうが良いかもしれません💦

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。今日は・みすみ・さんのお陰で破綻せずに済みました。とりあえず訂正はしておきましたが、アレクも僕も倫理観が無いね。カクヨムさんからも怒られるかも。自分の中では最低の倫理観は持ち合わせているとばかり思っていたのですが。これでは、アレクやイリニと大して変わりないです。こうなったらイリニに兵隊を預けて、朝鮮半島を攻めさせてやります。策略家だから何とかするかも。

  • こんにちは

    街歩き楽しそうですね
    でも保護者付きか
    やりにくそう(笑)


    そうそう、イリニですが、第六章でやはりアレクと結婚してましたよ
    ラフィーナが、フランスに行ったあとです
    ↓こんな感じ
    アレクは言った。「ラフィーナが勧めたから、私はイリニを妻にした。だが、そのことであの2人が怒っている。イリニを深く恨んでいる。大変な事態を招く前に、お前に仲裁を頼みたい」

    このせいで、ヤオ・ジンたちがフランスに来たはずです

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。いやあ。一本取られました。確かに第五章の終わりの方で、イリニがアレクを愛していると言い、ラフィーナがそれを聞き、アレクとエウドキア皇后を別れさせるためにイリニの望みを適えたのでした。確かにアレクとイリニは結婚しています。アレクの子供をイリニがはらんでいないことを望むばかりです。大変なことになりました。イリニも曲者ですね。アレクを愛してしまうとは。サポーター様限定の物語の方は何とか良いアイディアを見つけたのですが、こちらが収拾出来ない??

  • こんにちは

    アウリナが引っかき回しに来ましたね

    アレクはのんきにしていられませんね

    イリニはラフィーナの影武者をやってくれていますが、彼女にはアレクの子どももいたはず

    わぁ、地獄(アレクにとって)( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アウリナは無茶苦茶しそうですね。アレクの子を身ごもっている可能性があるのはエウドキア皇后です。アレクも流石にイリニ皇女14歳には手を出しません。実際イリニの身体にはラフィーナも入っているわけですから。

  • こんにちは

    神宗側も、小娘ごときと侮ったんでしょうね
    ほんとうに神宗が自己決定したかどうかはわかりませんけれど
    拙速というやつですね
    都を焼いてどうするんだ💦
    迷惑すぎる(>o<)

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。神宗も焦りましたね。じっくり計画を練ればチャンスはあったと思うけど。アレクの方が冷静です。ラフィーナは冷静ではないが、怒ればめちゃくちゃ強い。でもラフィーナもほんの少しやりやすくなりました。頑張れ。ラフィーナ。

  • こんばんは

    「ジャンヌ」としての経験が、ここで生きてきていますね
    アレクは軍事担当ですか
    本人は、はりきって取り組みそうですね
    政治やるより、好きそう

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。各地で反乱が起こってもアレクが何とかしてくれるでしょう。ラフィーナの意向も聞かず、皇帝に据えた責任も感じているでしょうし。開封も大きいですから、何とか良い部下をラフィーナ自身で探してこないといけません。

  • こんにちは

    さっそくラフィーナらしく、まちに出て頑張っているようですね!
    まずは都から
    国も広いし…わあ、忙しくなりそう

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。開封だけでも統治するのは大変ですね。大雑把な中国全土の統治は、王安石に任せておき、ラフィーナ自身は開封の統治を全力でやるべきでしょう。各地で戦争が起きたらアレクに任せるしか方法はありません。実の父親なんだからそれくらいはやってくれるでしょう。そう言えば、実の母親がいました。母親が異世界から出張って来たら大騒動になりますね。

  • こんばんは

    無血譲位になりましたが、ラフィーナは苦労しそうですね💦
    ヤオ・ジンのような腹心の部下ができると良いのですが

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナも大変でしょうが、ジャンヌ・ダルクのところへ行ったときのことを考えるとまだマシでしょう。農家の娘じゃ無くて皇帝様ですから。忠誠を誓ってくれる部下を見つけないといけないね。男女を問わず。

  • こんにちは

    神宗は、終わってしまいましたね
    功に報いればこんなことにはならなかったのに

    西夏は、属国になるのでしょうか
    友好国?

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。神宗も北平王くらいやれば良いのに。あれじゃ、アレクも怒るわ。西夏は属国ですが、また暴れるかな?でもアレクは優しいけど、ラフィーナは怒ると怖いよ。大人しくしていれば良いと思うけど。そうもいかんか?

  • こんばんは

    アレクはラフィーナに、大役をおしつけようとしている(笑)
    ラフィーナ、北宋とは縁もゆかりもないのに、大変なことになってきましたね💦
    ぶじに譲位できるのか

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。いやあ。考えてみたら、アレクがラフィーナを選ぶのも当然ですね。自分の娘だし、能力もあるし、経験も豊富です。他にアレクの子供が何人居てもラフィーナに勝る者はいませんから。押し付けるというのは聞こえが悪いですよ。立派な娘に大役をお願いしたわけです。でも確かに苦労しそうですね。

  • こんにちは

    ラフィーナ、去って行ってしまいましたね

    そうか、ヤオ・ジンたちは、もともと新しい地位を約束されてフランスに来たのでしたね(アレクを見限って(笑))
    だから、残るのか
    ラフィーナはひとりで北宋に向かわねばなりませんが💦、ジャンヌにはヤオ・ジンとアデライーダが残ってくれるので安心です

    アレクとラフィーナがどう共闘するのか
    楽しみにしています

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは、皇帝になりたくないのです。北宋を先に滅ぼし、遼をやっつけたら、アレクは南へ行くつもりです。今のベトナム方面へね。ラフィーナこそ北宋を任されても大変ですが、なんとかなるでしょう。

  • こんにちは

    完全勝利でしたね!
    最後の一騎打ちは、ジャンヌらしい戦いぶりでした(^^)

    去りゆくイングランド兵の悲哀よ……

    歴史が変わりましたが、変わったのはこの瞬間だけで、ラフィーナが去ったあとは、また王制(王室の名は変わるでしょうが)⇒革命⇒共和制のように、もとの歴史に似たものへと収束してゆくのでしょうか
    それとも、まったくちがう時間軸が形成されるのか
    いろいろ想像がふくらみますね

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。体制はどうなるんでしょうか?王制から共和制に替わるのが歴史の流れだと思います。ジャンヌ・ダルクもまだ若いので、50年は続くでしょうけど。結婚して子供が生まれると、聖女と言えども子供に継がせたいと思うのでしょうね。

  • こんにちは

    これは、ひょっとして、ジャンヌ編の最終決戦前夜!?
    カレーが決戦の地ですか
    大きい戦いになりそうですね
    楽しみです♪

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。流石ですね。読まれてしまったか?中編でイングランドを追い出し、ラフィーナはミッションをクリアします。後編では、聖女ジャンヌ・ダルクにフランス国王を譲り、雷槍皇女ラフィーナはアレクの要請を受け北宋へと向かいます。何でもラフィーナに北宋皇帝の座を譲るのだとか?

  • こんにちは

    夜闇に紛れた大脱出劇!
    特殊工作部隊のようで、どきどきしました
    西夏王まで連れて行ってしまうとは
    どうなるんでしょう😆

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクの本領が発揮されました。まかり間違えばアレクが殺されていましたからね。これくらいやるのは当然です。北宋とは正面切っての大戦争になります。頑張れアレク。

  • こんにちは

    あらら、神宗も讒言に踊らされて、自分の首を絞めるような真似を…😥
    自分の物差しだけではかっちゃ駄目ですよ
    とは言うものの、アレクが規格外ですから
    目測を誤っても仕方ないかもしれないですね

    作者からの返信

    こんにちは。神宗さんも墓穴を掘りましたね。雉も鳴かずば撃たれまい。アレクの思う壺にはまりました。遼と北宋を敵に回したアレク。どう戦うのでしょうか?

  • こんにちは

    ジャンヌはうずうずしているようですが、いつまでも現場監督みたいなことはさせてもらえないみたいですね

    アデライーダとヤオ・ジンは、さすがの仕事ぶり
    この二人がうまく後進を育ててくれるか

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクもうずうずしているようですが、何時までも先頭に立って戦うわけには行きません。人材登用や輜重材の調達など後方の仕事もある程度は覚えないとね。アデライーダとヤオ・ジンがいるから大部分は任せられます。イングランドをヨーロッパ大陸から追い出すときにはジャンヌ・ダルクが先頭に立たねばなりませんがその時までは大人しくしておきましょう。

  • こんにちは

    次の敵が見えてきましたね
    イングランドか
    英仏戦争ですね
    ジャンヌがどう戦うか、興味深いです👀

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ここまで来たら、フランスの領土を侵略しているイングランドを追い出さないといけないですね。ジャンヌ・ダルク頑張れ。ラフィーナもそれが終わらないと北宋へは向かえないでしょう。

  • こんにちは

    わあ、一気でしたね(゚Д゚)
    人質が送り届けられてきたら、北宋のほうも、ざわつきそうです
    アレクが危険視されるおそれも……⁉

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。北宋は大騒ぎでしょうね。アレクが燕州全体を支配したタイミングで、アレクを開封へ呼び戻し、いちゃもんを付けて閉じ込めるかも知れません。これは大事になりますね。

  • こんにちは

    遼の内部情報も手に入れ、
    着々と歩を進めていますね

    媯州、儒州、居庸関、幽州

    でも、まだまだ落とす箇所が残っているようです
    天下分け目の大合戦まで、負けていられないですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。やっと幽州攻めまでこぎつけました。幽州は後の北京で大都市です。人口も多く、統治も大変です。此処には誰か信頼できる部下を配置しておかないといけません。人材がいないのでね。やはり遼の王族を配置するしか無いかな?でも裏切られると困るし。悩ましいところです。

  • こんにちは

    ジャンヌ、もうすこしで、フランス王へ!
    すごいですね
    片田舎の農民の娘として生まれて
    なかみはラフィーナだとは言え大出世
    歴史が大きく変わりました
    このままどこを目指してゆくのか
    わくわくします

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクもついにフランス王になりました。ラフィーナも後少しお手伝いをするだけでよいのでは無いでしょうか?元々ジャンヌ・ダルクは強いのですから、イリニと同様一人で出来ると思います。アレクがラフィーナを呼んでいます。

  • こんにちは

    かなり差があるはずの王太子軍を退けるとは、やりますね!
    このあとは全面戦争になるのか、不可侵状態にするのか…
    王太子の出方しだいでしょうか

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。王太子側も思い切った行動に出てきました。撃退したので、ジャンヌ・ダルク側が少し有利になってきたような気がします。次はどうしますかね。アレクなら王族を捕らえて万々歳といくのですけど、ジャンヌ・ダルクはそんなことはしないでしょう。

  • こんにちは

    雲州が完全に陥落
    これは大きいですね

    遼のほうも、いよいよアレクを無視できない
    本腰を入れて取り組まないと
    全面戦争に向けて、ひたひたと進んでいく感じでしょうか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。うまく行きましたが、遼も広いですから、先ずは燕州を取らないとですね。確か燕州へ行く大きな川があったはずです。調べてみないといけません。燕州を取らないと前には進めません。

  • おはようございます

    とうとう雲州が落ちましたか
    アレクは負け知らずですね
    覇王として、どこまでやれるか
    東側ほぼ取りそうな勢いですが
    そう言えば、ビザンツはどうなっているんでしょう
    残されたラフィーナたちが頑張ってるのかな

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは不敗の覇者らしくなってきました。ビザンツの方も形が着いたので一旦終了としています。セルジューク朝をやっつけたし、西の地方、北の地方も侵略を防ぎ、同盟を結んでいます。後の処置はイリニに任せて、アレクやラフィーナは手を出さないほうが良いでしょう。

  • こんにちは

    既得権益を奪われまいと、敵も必死ですね💦
    安心して人と荷が通る道があるというのは、だいじですね
    ジャンヌ、がんばれ!
    過労でたおれない程度に( ̄∇ ̄)(母目線)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。派手なことは起こりませんが、ジャンヌ・ダルク陣営も着々と地歩を固めています。でも何となくですが、王太子側から大きい攻撃を受けそうな気がします。どうなるのでしょうか?

  • こんにちは

    電光石火ですね⚡️
    とうとう遼の間際まで迫ってきて…!
    当の遼がまだ漠然とした大きな敵というイメージなので、これからどんな姿を現すか楽しみです

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。遼は北方の大強国ですから。先ずは雲州全体、次に燕州全体を手に入れないといけません。そこからは比較的早いと思います。国は広いけど、拠点となる都市は少ないのです。でも楽しみですね。

  • ひまえびさんの物語を拝読していていつも思うのは、大陸の歴史がダイナミックだな、と。
    人が動き、品物が動き、時代が動く。

    ジャンヌ、イメージがなんだか変わりました!

    作者からの返信

    ましらさん。こんにちは。お褒め頂き、素直に嬉しいです。大陸のことは、たくさん書いてきました。文献も豊富なのです。百度百科にも随分お世話になりました。研究無しでスラスラ読める物語も書いてみたいのですが、僕には無理なようです。ジャンヌは変わりましたね。ラフィーナの影響でしょう。ジャンヌ・ダルクというと単純な闘士という側面もありますが、ラフィーナの影響で頭も使うようになりました。

  • こんにちは

    首尾よく周囲と協力関係を作り上げていっていますね😄
    このまま周辺から1国として認知してもらえると良いですね

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。神聖ローマ帝国に認めてもらえればそれに越したことはありません。周りの国の全てと喧嘩することもありませんので。

  • こんばんは

    うまく、門の内に入り込みましたね〜👀
    門番というのは、やはり、すごくだいじな任務ですね
    ここが破られてしまうと、内と外の境界がなくなってしまう
    アレクは智将ですね🐎

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。関所に入り込むことが出来ればほぼ勝ちです。アレクも上手いことやりました。代州という戦略の要所があったのは良かったです。関所はすぐ北にあります。万里の長城の内側にあるというのも有利な条件です。

  • こんにちは

    静かな戦いが始まっていますね
    流通網はだいじですね
    ジャンヌ陣営、少しずつ人材も集まってきているようで、頼もしいですね!

    作者からの返信

    こんにちは。多方面に取り組みが広がっていますね。外交や交易にも目が行くとは、余裕が出てきたようです。下士官クラスの人材を確保することが出来たので、幹部候補生(少尉、中尉クラス)を何処かから引き抜いてこないといけません。

  • こんにちは

    先行きの不安は、現代にも通じますね
    近所のスーパーでは、トイレットペーパーコーナーに、「紙製品は、石油の影響を受けません。冷静な対応を」みたいな張り紙が張り出されてました
    オイルショックのときみたいなことがないように、ですね😓
    ジャンヌの時代は、今より情報が少ないですから、もっと深刻だったでしょうね

    ぶじにおさまってよかったです

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。パニックになりますよね。コロナの時もトイレットペーパーやマスクの奪い合いになっていました。コロナの時よりマシですが、コロナのときは在宅ワークが広まったりと良いこともありました。イスラエルとイランの戦争はどちらに転んでも良いことがありません。ジャンヌのころは庶民は生きていくだけで精一杯だったでしょう。読み書きも出来ませんからね。現代は有り難い時代です。

  • こんにちは

    鉱山を開発しながら同時に遼を叩き始めるんですね
    大軍を動かすわけではないけれど、着実にダメージが蓄積しますね、これは

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。大軍を動かしたいのですが、人数も足りませんし、訓練が出来ていないのが問題です。面白い展開ではありませんが、じわじわと進めていくのが良さそうです。遼の拠点の一つや2つを落としておいて敵をおびき寄せるのも良いかも知れません。ではまた。

  • こんばんは

    宝の山を当てましたね💎
    久しぶりにアレクの魔法を見た気がします😁

    しかし、これは大きいですね!
    国内産業も活気づくし、武器も作れるし、しかも、まだ何か埋まっている🤔?

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも奥の手を出しましたね。石炭は大切ですから。鉄とか銅とか錫も出るのかな。掘ってみないと分かりませんね。雲州にも資源はあるんです。燕州の方は後に北京となる大都市がありますけど。人口は多いんでしょうね。

  • こんにちは

    現場に立つものを引き抜かれて、
    王太子は攻めづらくなりましたね
    どの程度こちらに転ばせることができるかが
    鍵となるのでしょうか
    もちろん条件の良さもありますが、
    ジャンヌはジャンヌ自身に魅力があるので、
    そのあたりは安心ですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。王太子側はジャンヌ・ダルクと比べるとずいぶん有利ですが、ジャンヌもフランベル地方を領有しているので、経済面では優るともお取りません。ただ、やはり人材面で見劣りがします。戦闘で勝利しても統治の面では見劣りがします。結構時間がかかりますね。

  • こんにちは

    戦略が決まりましたね
    遼は手強いので、かなりの準備が必要なんですね
    ここで例の軍資金が活きてくるわけですか
    なるほどʕ•̀ω•́ʔ✧

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。雲州奪取に踏み切りました。黄米と白米でしたかね。神宗も意味を分かっていたら、没収したでしょうにね。いまさら遅い。少しずつ、遼の領地を削っていきましょう。

  • こんにちは

    こんどは、遼ですね
    まずは前哨戦
    遼、軍団としての動きがよく、強そうです
    真正面から戦うと、被害が大きくなりそうですが
    アレクは、それにどう対して行くのか
    楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。遼は強いです。北宋がやられてますからね。少しずつ領地を削るしかなさそうかな。中国も五代十国時代の終わり頃に燕雲十六州という万里の長城の内側を遼に取られていますので先ずはそこからです。雲州というところがあるのですが、そこを奪いたいです。ではまた。

  • こんにちは

    物量が劣っていても、先手を打つことができれば、ずいぶん違いますね
    削っていかねば!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。領地の大小や忠誠を尽くす構成人員の圧倒的な差があります。徒手空拳から始めたジャンヌ・ダルクと最初から王太子だった人間との差が中々縮まりません。しかし、ここまできたからには、王太子側の弱点を突き、じわじわと差を詰めることを落ち着いて考えましょう。ジャンヌ・ダルク頑張れ。

  • こんにちは

    ジャンヌが伝説になってゆくさまにドキドキします😊
    王太子軍はやはり強いですね
    正規軍の強さといいますか
    層が厚い感じがします
    どのように決着するのか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は苦戦しました。王太子から攻めてくるとは。ジャンヌ軍も兵数と将校が足りません。アレクの分担も前編は書いたのですが、こんなに苦労はしていません。兵の数が足りないので、ジャンヌが苦労するのですね。

  • こんばんは

    言い方は悪いですが、アレクは、うまく西夏の王族を踏み台にしましたね
    実質的な支配者として、西夏をどのように掌握してゆくのか、興味がつきません👀

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。西夏の統治も行いながら、北の遼を攻める準備をするのが良いと思う。北宋の官僚たちも西夏への貢物が無くあったのでホッとしているでしょう。アレクは多方面に気を配る必要があります。

  • こんばんは

    『ラストエンペラー』みたいなことになってきましたね
    傀儡というか、飼い殺しというか
    敗残の王族とは、あわれなものですね
    きっと、その覚悟がなければいけないものなのでしょう

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも西夏の国王と王弟を北宋に引き渡すことにしました。なんとも判断が難しいところですが、ここは我慢して、神宗に恩を売っておくことも良いかもしれません。神宗に引き渡された西夏の国王や王弟こそ辛いです。良い目に合うような気がしません。

  • こんにちは

    とうとう、建国の意思をあらわにしましたね
    あとは、王太子がどう出るかですが🤔
    勢いに乗っているジャンヌを簡単に排除することはできないと分かっているはずですが、王太子ひとりの考えですべてが決まるとも思えませんし、油断できませんね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。中間突破御目出度う御座います。一年で突破ですから素晴らしいことです。さて、王太子の件ですが、認めるとは思えません。プライドもあるでしょうから、いよいよジャンヌ・ダルクのフランス制覇が始まりそうですね。

  • こんにちは

    ジャンヌは休む間もなく次々と戦っていますね
    アレクはちょこちょこ遊んでることもあるようですが(笑)
    まじめで一生懸命ですよね😊
    それともこちらのほうが、状況が厳しくて休んでられないのかな💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは頑張っています。まだ少女ですし、アレクとは違いますよ。使命感に燃えていて感動しますね。アレクは余裕を感じさせます。またまた、女性にモテるんでしょうね。しかも断らないと来ている。ジャンヌの方が好感を持てます。

  • こんにちは

    迫力の戦闘シーンですね
    これは、ふしぎなことに、ジャンヌが先頭で戦うのと、アレクが先頭で戦うのとでは、質感が違うんですよね
    男女差、年齢差によるものか、東西の戦のちがいなのか
    読み比べるのがおもしろいです😊

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。なるほど。質感が違うのか。アレクもジャンヌも魔法は使わないし、アレクウッドの棒しか使わない。戦法は同じだ。特殊能力も蛮勇はどちらも使わない。使うのは英雄だけ。基本、ジャンヌの方は積極的、アレクは手加減しているかな。ジャンヌはアレクと戦うことはないけど、アレクには勝てない。

  • こんにちは

    まんまとのせられて、骨肉の争いへと進みましたね
    共倒れしてくれるもよし、どちらかがどちらかを討ち取ってくれるもよし、ですね

    さて、アレクはうまく漁夫の利を得ることができるでしょうか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。国王と王弟だけをやっつけても終わらないのが国取り合戦です。王族という名の封建領主がワンサカいますので。全部、武力でやっつけてしまうか。それとも、北宋神宗に委ねてしまうか思案のしどころです。オルドス地方だけはアレクの領地にしてしまわないとね。石炭や他の資源も豊富なんです。

  • こんにちは

    王弟を罠に嵌めることにしたんですね
    うまく釣り出されてきましたね
    敵地へ攻め入るというのは、防戦とちがって勝手がきかないですから、情報がだいじですね
    どんな戦いとなるか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。敵情を知るのが一番大事です。力攻めはなるべくしたくないです。国王と王弟を捉えれば、一族をバラバラに出来ますから、それが一番早いのかな。上手くいくと良いけど。遼も控えていますので。これからが大変です。

  • こんばんは

    足場の悪いなかでの戦い、ハラハラしますね
    みごとに最後の城も占有

    道は半ばですが、ここで、まず一段落でしょうか
    ジャンヌ、よく頑張りましたね👏
    さてさて、おつぎは👀?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。とりあえず、一段落でしょう。河川と港を押さえるとかばかりやってましたので、外交とか交易とかする間もなかったですし。南フランスとかイタリアのヴェネツィアへ行ってみたいです。

  • こんばんは

    7人とも有能!😳

    よい人材が見つかって、スムーズに新体制に移行できそうですね( ´∀`)b
    隠し財産も、さっそく明るみに出されちゃって
    どこにでも隠す人はいるもんですね(笑)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクの方が良い人材を確保しています。若者ばかりなのが将来性を感じさせてくれます。悪者は何処にでもいますが、西欧は割と小粒な感じがします。極悪人はやはり中国にいるのかな?

  • こんにちは

    うまく餌に食いついてきてくれましたね
    敵の兵力をそぎながら、支配を確立してゆく
    国盗りの面白さですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。何とかなりそうです。アレクは魔法だけでなく、何でも出来るから格好良いです。時々はフランスへも行って欲しいです。まあ、それはやめておいたほうが良いかな。

  • こんばんは

    適国内で、大胆に軍事行動を始めましたね🏇
    まだ小隊相手ですが、少しずつ敵情を知りながら、やがては本丸へ食らいつくのだろうなという期待が!((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。少しずつ敵情が分かってきました。どうも、北の方面は資源は豊富ですが、田舎のようです。敵の本体はやはり西の方ですね。この時代、石炭が魅力なんですよ。四川は、原油や天然ガスは豊富ですが石炭がありません。時代的に原油や天然ガスの処理が出来ませんので、余計に石炭が欲しいのです。コークスにしてしまえば高熱炉が出来て、鉄鋼を作れますので。

  • こんにちは

    西夏を攻略するルートが決まったようですね
    おびき寄せ作戦
    新キャラふたりが、この戦でどのように活躍するのかも、見どころですね!👀

    追伸・今月もギフトをありがとうございました✨

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。新キャラには頑張ってもらいたいです。今までも名無しで頑張ってくれましたから。西夏攻略では、先に西の本拠地を攻めるのが良いのでしょうね。でも石炭も魅力。ギフト届きましたか。良かったです。今、EPUBと言う形式に取り組んでおります。1年後には成果がでるかな?

  • こんにちは

    ジャンヌ・ダルクにも、頼りになりそうな仲間が増えましたね!
    拠点をしっかりと作りつつ、また次の町をおとしに行く感じでしょうか

    そして、彼女、どんどん王の風格も出てきますね〜

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクの方は若い仲間が増えました。心強いですね。アレクの方も人が増えましたよ。明日からは少しずつ、西夏の様子が分かってきます。お楽しみに。

  • こんばんは

    掲げられる旗が変わる
    ジャンヌの旗がひるがえる
    象徴的なシーンで、かっこいいですね!
    赤と黒の旗
    見てみたいです



    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。中々勉強がはかどらず、内容が薄くなり申し訳ありません。内陸部の方の攻略は山城が多く大変です。攻城兵器を何処かで調達しないといけません。実際はどうだったんでしょうね。各地に散らばった血縁の王族が支配していたので、政略結婚などで戦闘を回避していたのかも知れません。

  • こんにちは

    国境にたどり着きましたね
    道中、悲壮感もなく、余裕をもって到着
    ご飯はだいじだなぁ

    いよいよ西夏軍と対峙ですが
    どのような戦闘となるのか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。西夏との戦いの前に多少の工事をしておきましょう。本陣を取る前にやりたいことがあるのです。さて明日はジャンヌ・ダルクの番ですね。西欧の方が難しいと感じるのは僕だけかな。歴史や地理に詳しくないのが原因かも知れません。何しろ国の数が多いですから。

  • こんにちは

    思っていたよりもゴージャスな行軍でびっくりしました!
    王宮ごと移動しているみたいですね
    西夏をとったら、そのまま入植するのかな

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ゴージャスでしょう。黄米200石、白米3000石が効いています。700万両も自由に使えるお金があれば余裕です。西夏の次はやはり遼を取らねばなりません。でもアレクは寒い土地を嫌うので、北を取れば次は当然北宋を狙うでしょう。神宗を裏切ることになりますが、元々南の国へアレクは行きたかったのです。

  • こんにちは

    王の後宮が走り出しましたね
    まあ、ごちそうの素晴らしいこと✨
    華やかな宴
    お客としてよばれたい☺️

    今回は女性陣でしたが、遠征するとなると、男性陣がどうなるかも楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。男性陣が悩みの種なんですよ。アレクがなまじ有能すぎるので、人材が育ちませんね。次から西夏への遠征なので、そこで募るか、あるいは西夏の武将を捕らえて使うかしないといけませんね。西夏の武将は全員強いです。何しろ遊牧民ですから。有名な胡服騎射の民族です。タングートかな。

  • こんにちは

    公の首を斬ることなく、うまく領地を占有しましたね
    飼い殺しということばも頭をよぎりますが……、死ぬよりましなのかな
    本人次第ですかね
    少なくとも、民の生活は守られたので、そういう意味では彼は名君だったのかもしれません
    そのうち反逆するかもですが( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ブルゴーニュ公にも使い道があれば良いのですが。プライドが邪魔してジャンヌ・ダルクに仕える気にはなりそうもありません。イングランドと対峙しつつ、フランスを狙うという難しい位置になりました。結局のところ、国王となり、民衆を率いて他の勢力と戦うという修羅の道しか残されていないのですね。聖女といっても無力なものです。

    編集済
  • こんばんは

    アレクに、王様への道が見えてきましたね
    大義は神宗が与えてくれたので、自力で勝てば、国王に!
    さて、敵となる西夏とはどのようなくになのでしょうか👀

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも上手くやりました。西平王となったからには、西夏を征服して、西夏国王になりたいですね。西夏とはどんな国なんでしょうか?
     首都は|興慶府《シンチンフー》
     支配層は|唐項《タングート》
     漢文行政も使うが、独自の西夏文字を持つ
     仏教色が強い
     騎兵国家で、宋にとって西の大敵
     王朝としての自負が強く、宋の属国ではない
    こんな感じでしょうか?

  • こんばんは

    テキパキと次のことが決まってゆきますね
    勝つのも大変ですが、勝ったあとも大変だなぁと思います
    有能な人をどんどん見つけないと、国が回りませんね💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。順調に攻略は進んでいますが、人材不足は深刻になっています。ブルゴーニュ公関係から抜擢することを考えていますが、そう簡単に忠誠を誓ってくれる人材がいるでしょうか?世襲の名家の強みはこういうところにあるのですね。譜代の家臣たちが揃っています。一代で成り上がった家との違いです。徳川家と豊臣家との違いですね。

  • こんばんは

    次の敵が姿を現しつつありますね
    かなりの大物……国家レベルの陰謀でしょうか
    どきどきしますね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。中国は古来から、塩と鉄は国家の専売になっているのですが、儲けが大きいものですから、塩の密売は後を絶たないようです。今度は西の方と言っているので、西夏の工作の可能性が高いです。アレクも西夏や遼との抗争地のオルドス地方へ行くことになるかも知れません。ご期待下さい。

  • こんにちは

    不敗の聖女とは、なんともすてきな響き……!
    怪我をして、血を流して得る勝利の上に与えられた称号ですね
    誇っていいと思います
    うーん、ジャンヌ軍強いなぁ

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは強いですね。ラフィーナよりも強いかも。完全にラフィーナの上位互換です。必ず、先頭に立ちますし、兵隊たちもついていかざるを得ませんね。不敗の聖女ジャンヌ・ダルク頑張れ。

  • こんにちは

    わあ、隠し財産が!
    ひとの血肉をすすってため込んだ財宝
    アレクがどう使うか、試されますね🤔
    孔元祐は、国でも建てる気だったんでしょうか
    野望はあぶくと消えましたが

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は、アレクが儲けましたね。目録に、黄米200石、白米3000石と書いてあれば、皇帝神宗も流石に「アレクにやる」と言わざるを得ないでしょう。アレクはどう使うのでしょうか?孔元祐の持っている土地・建物が開封の他に何処にあるのかも興味のあるところです。四川だと塩、石油、天然ガスが採れますけど。残念ながら、北宋の領土内では石炭が採れないのでね。遼や西夏との係争地にあるオルドス地方へ掘りに行きますか。

  • こんばんは

    落としたあとの町の様子が、生き生きとしていますね!😄
    町の人々といっしょに火を囲み、食事をする感じが素敵です

    何が起こっているかわかってない子どもが可愛い(^o^)こんな子いそう

    作者からの返信

    ・みすみ・さん、お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は、民衆の動きに焦点を当てました。戦とは無関係のところで動いている風俗もそれぞれの時代でありますよね。さて今日のは面白いと思います。アレクが大金持ちになりますから。お楽しみに。

  • ラフィーナって年齢以上に状況の空気を読むのが上手いですよね。鐘を鳴らさないとか、タレイアの動きも静かなのに怖いくらい正確で…。力でなく“形”を奪う感じがすごく印象的で、城が少しずつラフィーナ側に傾く気配にゾクッとしました。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。まさに今回の後編では、ラフィーナが力で押し切るより先に、鐘や小門、帳面、置き場といった「相手が動くための形」を一つずつ奪っていく怖さを書きたかったので、そこを受け取っていただけてとても嬉しいです。タレイアの静かな正確さも、派手に暴れるのではなく、必要なところだけを冷たく外さない人物として意識して描いていました。城が少しずつラフィーナ側へ傾いていく気配にゾクッとしていただけたなら、作者としてこれ以上ないご褒美です。引き続き見守っていただけましたら嬉しいです。

  • こんにちは

    勧善懲悪は、やはり気持ちが良いですね
    スカッとします( ´∀`)bグッ!
    氷山の一角かもしれませんが、抑止力にはなりそう
    少しは腐敗官吏が減ると良いのですが

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。サラはこういうやり方は嫌いなようですが、こういう悪逆非道な奴らは懲らしめねばなりません。大地主だけでなく、胥吏(しょり)という官吏(小役人)も腐る程大勢いて、全員賄賂を取っているようです。共産中国や共産ベトナムでも汚職が問題になっています。ウクライナでもいるくらいですから。日本はまだマシなのかな?

  • 帝都の様子、大聖堂の様子…!情景の描写が綺麗で旅している様な優雅な気分になってきます✨

    作者からの返信

    シューゲツさん。こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。コンスタンティノープルの描写をお褒め頂き、恐縮です。異世界と古い歴史の世界をあちこち行き来したしますので、勉強の至らぬ面もあると思いますが、頑張って勉強して描きたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。

  • こんにちは

    アレクはなんだか楽しそうですね(笑)
    もう開封に居着きそうな勢い

    あー、悪者が出てきましたね〜
    アレクの腕の見せ所ですね!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは北宋の地が向いているようです。というよりも、この時代の中国の男女が欲望剥き出しなのが、アレクの性に合っているのかも知れません。さて、典型的な悪党がでてきました。こいつをやっつけてアレクは大金持ちになります。乞う、ご期待。

  • こんばんは

    できる人が集まってきていますね
    円卓の騎士みたいな感じ?

    くにができてゆく過程がおもしろいです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。内政も交易も戦争も少しずつしか進展しません。ブルゴーニュ公の領地は飛び地が多くて攻略が大変です。封建制だし、国王の兄弟が多いと分封しますので、ばらけてしまうのですね。中央集権が徹底しているのは、オスマン帝国だけのようです。スルタンが決まると、スルタンの兄弟たちは皆殺しまたは幽閉の身だそうです。どちらが良いのか分かりませんが、王様も大変ですね。

  • こんにちは

    おや、これは、ようやくアレクに真の正妻登場でしょうか👀
    才色兼備のサラさん
    なかなかよいコンビになりそうですが、アレクは異世界人ですから、まだ油断できないですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。サラは中々良くやっていますが、アレクは信用をなくしていますね。正妻と言っても現地妻と同じじゃないかと言う読者の皆さんの声が聞こえます。まあ、ここは広い心で許してやって下さい。ひょっとすると、北宋に身を落ち着ける気かも知れませんよ?そんなこと無いかな?