第1話 「冬になるへの応援コメント
今回のオノマトペは見事ですーー。
想像💭を超えた感じです。
木🌲を良く見てるんですが、もう葉っぱは落ちています。さみしい気持ちになりますけど
来年の春に新しい葉っぱの為に場所をあけてるんだなぁと思ってます。
葉っぱが落ちてくにも意味があるはず。
人も一緒かなぁ、、。と思うお年頃。笑
ところで、若い頃は夏が大好き💕でした。ビアガーデンやら海とか楽しいし。
ところが近年は暑過ぎてダメです。
昔は冬はクリスマスも年末年始も仕事ギュンギュンに入ってて、ただ忙しいだけで
夜勤は寒いし、、。
今はやっと冬の良さも感じるようになりました。
けど、寒い🥶ので湯たんぽが離せません。
作者からの返信
もうねえ…湯たんぽの季節ですね。夏と冬と、厳しい季節だけが残ってしまった感じです。でも、お正月過ぎると、もう春が見えてきますからね。
今回の詩ですが、ご近所に木がぼうぼう草もぼうぼうの所があるんです。そこに毎年のように子猫が生まれて。楽しそうに跳ねてるんです。めったに見ないけど、一応地主さんそこに住んでるので、近所の人も手を出せないで見てるだけ。そのうちにネコはいなくなる、のくり返し。どうなってるのか心配だけど、ウチの町内でもないし、どうしようもない。子猫旅立って行き、どこかで優しい人に出会い飼われてたらいいなあと願うばかりです。
第1話 「冬になるへの応援コメント
こんにちは⛄️
タイトルの、片方だけのカギカッコも印象的でしたが、擬音語も楽しいですね✨
最近、心とか、忘れることとか。
小説を書くために考えていたワードだったので、作中に出てきて👀いろんな想像を膨らませていました。
冬場に感じるひかり、ふわふわ
なんだか幸せな心地がしますね。
冷たいから、冬だから
体感できるぬくもりがあるように感じます✨
作者からの返信
日に夜様。ありがとうございます。片方カギカッコに触れて下さるなんて、さすが日に夜様です。お尻にもカッコつけると、これから続いていく冬が終わってしまうように感じて。言うほどの意味はないんですけど、気づいてもらえることはうれしいです。
おっしゃる通り、冬だからこその「ぬくもり」はありますね。誰かがそばにいることに気づける。それも冬ならではです。