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  • my bookwormへの応援コメント

    敬語のニャッキ…!とても可愛くて癒されました。
    私は文学部出身ではないですが、親は「文学部入ってどうするんだろうね」と言っていたことがあります。私自身はどこの大学入ろうがどこの学部選ぼうがその人がどう学ぶかが重要だと思っていますが、そういう考えじゃない人もいるんだなぁと感じた一言でした。
    まりちゃんとお父さんがちゃんとお互いの意見を伝えられて良かったです…!まりちゃんのこれからの人生にたくさんの学びがありますように( ´∀`)

    作者からの返信

    浅川瀬流 さま

    お読みいただきありがとうございます!
    本の虫の形状が、ニャッキを想定していることに気がついてからはもう、かわいいが加速してしまいまして。可愛いくて癒されると言っていただけてうれしいです。

    現代ではそれほど文系就職問題はないような気もするのですが、その昔、ちょうど就職氷河期だったので、本気で担任を焦らせたような気がします。文学部を卒業して、確かに特に活かせてはいない職業に付いていますが、今カクヨムできているのはあの時の学びがあったからかも、などと。(関係ないかもしれないんですが。笑)
    主人公の人生、応援いただきありがとうございました。良い未来がありますように!


  • 編集済

    my bookwormへの応援コメント

    高校生の娘がいるので、読みながら胸がキュッとしました。
    キャッチボールの出来るお父さんで良かったです。
    私もそうありたいと思いました。

    本の虫、どんな見た目なのかな〜と想像してしまいました〜。
    なんとなく、つるんとしてそう!(笑)
    あ、タグに“ニャッキ”とありましたね、ぴったりでした(笑)。

    素敵な物語でした。
    読ませて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まる さま

    お読みいただきありがとうございます!
    高校生の娘さん、あああ、めっちゃリアルに受験生だったりするでしょうか。なんだか申し訳なさが…。
    私自身が全然親に進路を相談しないで勝手に全部決めてしまったので、我が子の相談には全身全霊を心がけております。あ、でも全然対象の熱量が弱くて(笑)

    ニャッキです。ニャッキー! めっちゃ大好きだったんです。クレイアニメがそもそも好きなんですが、あの動きがかわいかったです。ぴったりと言っていただけて嬉しいです!

    久し振りにお話を完結できました(笑) 140字にもお付き合いいただいていつも励みになっております! ありがとうございました!

  • my bookwormへの応援コメント

    わぁ、素敵な物語ですね。
    まりちゃんお父さんとお話しできてよかった♪
    きっと将来は、何かお話を創作することになるでしょう(勝手な推測)。
    特に本の虫がCの形になるのがカワイイ!
    Cの形で座るのね!と、微笑ましい笑いが出ましたw
    Nの形も良いですね~!
    まりちゃんが本の虫とお話しするだけなのに、何だかそれより広い世界を見ることができたような感覚になりました。
    舞台が図書館だからかな。

    霙座さんの短編小説での手腕を久しぶりに、そして「カワイイ」で拝見できてとてもうれしいです。
    ありがとうございました☆

    作者からの返信

    祐里 さま

    お読みいただきありがとうございます!
    かわいい、私にだって書ける! と思い始めてから半月、いえ、ほんと書き終わってから、待って、虫だった、と我に返りました。
    参加OKいただけてほっとしております。

    本の虫、なんか考えれば考えるほどかわいくなってきて(笑)
    途中で、本の虫の形をニャッキで考えている自分に気がついてからは、このかわいさをどうお伝えしようかと…。
    Cに微笑んでいただけて嬉しい。うふふふ。

    図書館は広い世界ですね。私にはどんなに頑張っても果ては見えそうにありません。
    願わくば、主人公が一歩でも前に進めますように。そんな気持ちです。将来小説家になってくれたら、ほんとうれしいです。

    おかげさまで久しぶりにお話を閉じることができました。(どんだけ広げっぱなしなんだ…)
    素敵な企画、ありがとうございました!
    そしてお誕生日おめでとうございます!

  • my bookwormへの応援コメント

    本の虫にとって寝心地が良い場所だったんでしょうか。物語の中に入り込めたりするのかな。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    お読みいただきありがとうございます!
    図書館、本の虫だらけですね、きっと。物語を開いたら、会話するために本の中から出てきてくれるのだと思います!