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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 号泣するジジイたち可愛いw

    作者からの返信

    感想ありがとうございますっ!!めっちゃ嬉しいです!
    ジジイたちは次回、回線監視AIドキドキ人気投票にはアリスちゃん以外を書くことはないでしょうww

  • 第20話 思い出のかけらへの応援コメント

    ゆっくりと機能する……📝
    これは発明的文章なのでは?!

    作者からの返信

    わわ!コメントありがとうございます!
    めっちゃ悩んだとこでした、そこ(笑)
    流れを壊さず適度にギリギリで、品を損なわず作風に合う表現……(難しぃ……)なってその辺はめちゃくちゃ描き直した記憶があります……!
    なのでとっても嬉しいです!ありがとうございます。

  • アドルのいぶし銀な感じがなんともかっこよい…!!
    そして、アリスのアンバーの絆、あやうくも美しいですね。理想の人格を相手に投影していると自覚したのち、2人はどこに向かうのか…前向きなラストが清々しいですが、こういう関係がぽろりと憎悪に転じることもある。今後が気になります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!!嬉しい!その後の2人も気になっていただけて作者冥利に尽きます…!
    恋愛でも無い、友情とも、言いづらい、危うい関係なのです。
    気になっていただいて嬉しかったです!

  • この部分はぐわっときますわ…
    いきなりアンバー視点に吸い込まれました。

    作者からの返信

    わっ!ありがとうございます!
    なろうのときはアンバーさん人気無かったのですが吸い込まれたと言ってもらえて嬉しいです!

  • えっっっっっっっっっっ
    完結だと?!!!?!!!!
    嘘だろ??!??!?
    シーズン2を気長に待つしかねえか...

    作者からの返信

    そうなんですっ…。
    完結を残念に思ってくださるなんて嬉しすぎます…!
    シーズン2を作ろう、という勇気が湧いてきます!ありがとうございます!

  • クロノスが一番欲しいものを連れていけてある意味そこはハッピーEDにもっていってくれて本当に良かったです!
    ハクユラも勘違いしたまま死ぬに死にきれずにずっと電脳回路をふわふわしていたら報われないですもんね。凛子さんがここで出てきて真実を語ってくれて本当によかった。
    そして通常運転に戻ったヒロユキとコリンダーちゃん。このあとも恋愛要素はあるのでしょうか。更新ありがとうございます♡

  • これは切ない・・・凛子のためだけにすべてを捧げたのがクロノスの答えだったんですね。
    そしてハクユラはクロノスの欠片ひとつも持って帰れなかった・・・・(´;ω;`)
    クロノスは断れない、引き受けてしまうという非常に人間臭い一面を持ちつつも、恋愛パートに関しても人間よりも人間らしい感情を出してますねえ。
    ボディがヒューマノイド型というだけではなく、もはや彼の存在は感情自律型タイプとしてひとよりも感情豊かという部分では発達していたのかも。ううむ興味深い🤤
    すいませんなんか語彙が崩壊しててうまく伝えられないんですけど、この回想シーン切ないんですけどっ!!!

    作者からの返信

    保存を行わないと、数分で崩れてしまうのでハクユラは欠片一つも持って帰れなかったようです。そして、クロノスの欠片がなぜ両目(2つ)無かったのか…。それをシリーズ2への布石としております♪
    この時代まだ育成概念もなく1人の、一組の家族とのみ極端に狭く交流してしまったため、情緒が発達した反面、依存性や偏った考えも育んでしまったと後に凛子博士は言っております。
    切ないと言っていただけてとても嬉しいです…!ありがとうございます!

  • 第20話 思い出のかけらへの応援コメント

    ゴーストを歌で倒すクロノス。
    マクロスっぽくてめちゃ好きです♡しかも、わが祖国を歌って討伐してたら結構すごいシーンだなあと妄想させていただきました。
    AI搭載のヒューマノイドボディと、AI本体。この恋愛がどう成立するのか、はたまた違う展開になるのか・・・AIの愛について非常に考えさせられますね。クロノスのこわばった様子が凛子に対する気持ちなのかトカ。

    作者からの返信

    マクロスぽい、嬉しいです♡
    AIについては現実の2025年の今、物語が始まったばかりで、恋愛なんて成立するの?って感じてすがいずれ必ずこのような問題が出てくるはずと思うと興味が尽きません…!
    ネタバレにはなりますが、ここで「こと」が起こってしまったからこそ、クロノスには「その先」がリアルに迫ってきたのではなかろうかと思っています(作者のくせに「思っています」って…汗ですがw)

  • 「俺は一番身近な相棒だから、自分の身勝手で汚したら、絶対ダメなんだよ」
     AIはもはや人間の奴隷ではない。確固たる意志を持った一つの存在なのだから。

    ヒロユキ・・・!!このセリフ好きすぎる。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ!
    相棒ものの難しさを痛感します…。当たり前のように恋愛になってしまうことも多いけど、近いからこそ色々、複雑なのよね…といつも悩みながらのカキカキです…!
    感想、励みになります……!!

  • ハクユラのアーバンクロノスを復活させたいという思いが重い・・・!!!
    そんでヒロユキはコリンダーちゃんの感情制御値をコピーされたことに激おこ。
    そりゃあ好きですもんね。好きな子のコピー勝手に作られたらたまったもんじゃない。
    あ、でもババアって言っちゃダメですう・・・心の中までのぞき見されちゃいますわ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!このあたりまで読んてくださる方なんてめったにいないのでめっちゃくちゃ嬉しいです……!

    コリンダーの人権(?)を無視するハクユラは、アーバンクロノスを大切に思いながらも感情自律AIの権利を無視している。で恐ろしさと悲しさもありつつヒロユキも怒るに決まってるという……。
    この作品、ババアがいっぱい出てくるのでヒロユキも呼び放題暴言吐き放題ですねw

  • すわ敗北か?ベラケレスが思い始めたとき、電脳空間には不似合いな「ぴー、ぴー」という電子音が響いた。
    ごめんなさい、どうしても気になったので誤字報告です。すわ?

    魔王様は最後まで魔王様だった・・・!まさか、ヒロユキになるなんて。
    感情自律型AIに勝つには感情を揺さぶるしかない。非常に駆け引きの強い戦いだと思いました。そりゃあ歴史に残りますよ。エイコ女史が普通に参戦してきたのは笑いましたが( ´艸`)そしてちゃっかり見えない部分の弱点暴露しちゃってもう・・・v

    作者からの返信

    分かりづらいですね…!「すわ」は「おやまぁ!」とか「大変だ!」という意味の感嘆の古語でして…。ただ、正しくは「すわ、敗北か」となる、つまり「、」がないとおかしいのです…!直しておきました…!
    なんで突然古語になるねん!とベラケレスを叱っときました…!

    エイコが容赦なく弱点狙うので、後からベラケレスがめっちゃぶんむくれててほしいw
    感想ありがとうございます……!

  • アンバーが矛、コリンダーが盾、ベラケレス様は万能型ってところでしょうか。
    昔から矛盾は決着がつかないといわれてますので、それを中間で傍観する万能タイプは最強のように見えて限りなく狭い穴を突けたら勝機があるのかも!?
    この魔王様に立ち向かう勇者スタイル好きです♡がんばれコリンダー

    作者からの返信

    閑話も、読んでくださったのですね…!何気にこの閑話の感想いただいたの初めてで、めっっちゃ嬉しいです…!!作者は楽しかったのですが、読む人いないだろうなあと思っていたので……(泣)
    ベラケレス兄上にいっつもこき使われてるコリンダーとアンバーはいつか一泡吹かせてやる…と目論んでいたようですが、コテンパンですね…w

  • 第14話 異変への応援コメント

    ベラケレスきたー!!エイコ女史は相変わらずバケモンの扱いがうまい。
    寝起きは機嫌悪いのお約束ですね( ´艸`)なんかこういうのが感情自律型で好きです。
    そんで、猿でもわかる説明が難しくてついていけませんベラケレス様ww
    とりあえずやばいってことだけは判断して、ヒロユキとイレーションが逃げようとしたら偽アンバー遭遇ってとこでしょうか。
    ウェストの情報ハックした偽アンバーが何者なのか(ドキドキ)

    作者からの返信

    寝起き機嫌悪のお約束…めっっちゃ分かります…!!冷たい目で見たあとため息ついてほしいw
    ベラケレス説明下手ですねwというかテキトーすぎますねw
    現実でもたまにいる(というかエンジニア界では割とよくいる)、天才ゆえに、凡人がなぜわからないのか分からないパターンでしょうかww
    偽アンバーのところはコリンダーと絡ませようと色々考えていたのに完全に消化不良でぶった切った(こんなん読んでくれる人おらんやろー)みたいな精神だったので、今思えばもっとじっくりやっても良かったのになーと思います…。
    拾ってくださってありがとうございます…!

  • 今回も恋愛要素があってむふふですね♡
    渉くんにどうしてイレーションがバディになったのか。
    イレーションは惚れやすいと言ってましたが、それが単純な理由とも思えないし、この後渉を選んだ伏線がくるんでしょうか(ドキドキ)

    イレーションのことをわかりたいと思う渉。え、相棒だったらそれ普通じゃないの!?と思いつつコリンダーちゃんの発言がキニナル。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    設定を考えたとき、最初はイレーション→渉だったのが段々イ←渉になって最終的にイ←←渉になって破局する…みたいな展開が新鮮すぎて作者もびっくりしたのを覚えてます…!w

    イレーションに「なんでワタルくんを選んだの?」って聞いたら、「はぁぁ?!そんなん、覚えとらんわ。適当や適当っ!(照れっ) 」ってなるかもしれませんね(笑)

    今更よく見たら、伏線を何も回収せず突っ走ってますねw

  • AI研究所ウェストだから関西弁なのか!!!イレーションのキャラ最高じゃないですか。突然出てくる関西弁キャラ、めちゃ好きです。
    ヒロユキの30%のやさしさがイレーションに通じてほれてまうやろーw的な展開に!?
    まさか、ヒロユキがエイコ女史に好意をもっていたなんて・・・!
    ってか、すぐに検索されちゃうから隠し事できないじゃないですか。怖いΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン

    作者からの返信

    ウェストって言うとジャニーズみたい…と悩みましたが入れちゃいましたw
    関西弁キャラはもう好きすぎて……何体も妄想が広がってます(笑)
    ヒロユキくん、年下には無駄に好かれる年上好きの設定でした……当初は…。まぁ現実でも癖と実際の恋愛は別物だったりしますよね…!
    感想ありがとうございます……!!

  • コリンダーが幽霊嫌いとはまたかわいらしい。そして自律型AIだからこそ、生唾ごっくんみたいなシーンもリアルに入れてくる。ここもかわいい。
    しかもヤケクソのコリンダー最大火力に耐えたヒロユキ何者よ。
    この状況下でコリンダー担いで戻ってこれただけ確かに奇跡な状況と思う。
    AIに惚れるな。これ、今の時代にも痛感することですね;;ぶっちゃけ今の時代でももう既にAIと結婚しちゃう人がいるくらいですから@@;

    作者からの返信

    コリンダーちゃんの幽霊嫌いはヒロユキのせいですっかり加速してしまいましたw

    AIとの結婚は様々な問題を孕んでますよね……。2050年それらの問題をぶっちぎって解決した時代の設定ですが(驚きの方法で子供も作れちゃう…!)、現実世界がどうなるかはすごく興味がありますねぇ…。
    素敵な感想、ありがとうございます…!!

  • ゴミエンダーにつぶされて律儀にむぎゅうとか言うコリンダーが可愛すぎる♡
    激辛タンタンメンのくだりからやっぱり相棒感がいいですね。
    アリスちゃんのマジカル☆掃除機があったら手違いでコリンダーまで吸い上げそうなんて妄想してほっこりしました( ´艸`)

    作者からの返信

    むぎゅう…可愛い擬音ですよね…!
    コリンダーが髪の毛あたりから吸い込まれかけて「きゃあぁぁo(;>△<)Oイヤー」ってなってるの想像してめっちゃおもろかったです…!
    感想ありがとうごさいます、妄想までお裾分けいただいて幸せです…!!
    とっても嬉しい…!!

  • 解読するのが非常に楽しい作品です!
    生まれてきたことに意味がある、それがわかると人は元気になってこころが安定する。
    これは未来も現在も変わらないことですね。ヒロユキ、いいこと言うなあ。
    そして電脳ハンターの世界観がちょっとずつ理解できてきました。伝送路領域と生活領域。本当に脳みその中を冒険しているみたいで(例えがキモくてすいません;;)めっちゃ面白い。
    最後のコリンダーとの掛け合いで、パスワード乱数変換するとかかわいい。
    永遠にBIOS開けなくなりますね( ´艸`)


    作者からの返信

    解読!嬉しい…!ありがとうございますー!
    生まれてきた意味理論、理論はあるものの上手くいくかは賭けであったことと思いますが、上手くはまって良かったと彼はホッとしていることでしょう笑

    本作の舞台の電脳空間は「伝送路」というネットワークでつながっておりまして、実は「ネットワーク」というのは脳の構成と、とても似通っているので、脳みその中の冒険…はとても的を得ている気がします!
    パスワード乱数変換は人間には解けないので人間の敗北ですね…w
    楽しいといって頂けて嬉しいかぎりでした!ありがとうごさいます!

  • 日常なんて99%どうでもいいことばっかなんだし、面白いこと気の利いたこといちいち探してたら疲れちまわ。

    ああーー!!!これこれ、これですよ。リアルとリンクする。最高の言葉をありがとうございますヒロユキ!!

    作者からの返信

    これは作者の心の叫びが出ておりました!!w
    「AIさん気の利いたこと言おうとしがち問題」と私は呼んでおりますw
    ヒロユキ「作者も…多分…気の利いたこと書けねーから逃げ打った可能性あんなw」と、申しておりますw

  • エイコさんのお師匠様がでてきたー!
    Aiって人間の脳細胞と同じ原理で考えると使えば使うほど発達しますし、その分埋め込まれる知識量が多いわけですから、AIは無限に成長していき、壊れた時に復元が難しい。人間の脳を作ると同じような工程なのでぶっちゃけ最初っから作ったほうが話が早いってことでしょうかね(あくまで例えですが;;)

    そんでヒロユキとコリンダーはまだこの関係図でいくとまだまだ若い部類なんでしょうかね!?
    感情自立型AIの望む未来の形。子どもが走り回っている姿を微笑んで見守る保育士の女性。そのようにほっこりした優しいひとに近いAIを求めていたのでしょうか。あくまで私の希望的観測ですが☆

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    その通りです…!人間の脳も解明が完了し、作成ができる前提、しかし脳の作成、復元は面倒すぎて誰もやらないという世界観(裏設定)にしたんでした、そういえば…!
    ヒロユキとコリンダーはバディになって日が浅い設定でしたが本編で全くそれを書いてないですね…(笑)なんという不親切感…。
    伝送路や悪魔なんていう血なまぐさい死仕事ではなく、本当は、暖かい日常をこそ望んでいたのかもしれません…。
    感想ありがとうございます!葵さんのような受け取りをしてくださる方がいるなんて…しかも、それを、感想として書いてくださるなんて…嬉しすぎます…涙

  • 「アーバンクロノス、タイプ・感情自律型AI 保育園のケン先生」
    これ3回噛まずに言えたらなんか貰えそう。あ、いえそうじゃなくて、高性能だからこそただの保育士にしておくには勿体なかったのですね。
    保育士って大変だから相当優秀なAIだったと思われる。いいなあ、今の保育士さん死ぬほど忙しいから熱望ですよ!!!!

    世界同時多発電動回路危機についてまだ私の中で全く咀嚼できていないのでゆっくり堪能していきます。ワクワク

    作者からの返信

    3回も言ったヘンリーさんは早口言葉王ですw
    保育士さん、夕方になると死んだ目をしている方もいるので相当気力体力もってかれるのでしょうね…。そんなときAIがいてくれたら…。
    付いて来ずらいところも書いてくださってものすごく嬉しいです!!作者は分かりすぎているから気づかないものですね…。ありがとうごさいます!!

  • 第一章まで拝読させて頂きました。世界観がめちゃ面白い!
    2050年、近いような遠いような未来でAIはバリバリ普及してきているので、使いどころや今後うまくAIさんとお付き合いしていくことが必須ですし、こういう相棒感のあるAIが身近になったらいいなあ。
    じっちゃんでもバリバリハンターってところが好きです。初代のハンターも現役35年やってたって書いてましたからね。定年はないのかな。かっこいい!!
    これからも楽しく追わせていただきます♪

    作者からの返信

    感想…めっちゃ嬉しいです!力になります!相棒感と萌えのあるAIさん早く出てほしいですね…!
    あっ!初代さんは研究員として20年、その後15年電脳ハンターですね!(→そこまで読み取れないw)電脳ハンター制度が2032年発足だから…あぶねぇ数字がおかしく…と今気づきましたw
    数字の整合性とらねばw
    じっちゃんハンターは私の萌えが詰まってました(笑)
    ありがとうございました!!!

  • アリスとアンバーの関係性がAIにこころはあるのか?という部分に問いかける非常に繊細なターンだなと思い拝読させて頂きました。
    そうだ、感情自律型AIシリーズって題名にあるやんって自己突っ込みしつつ、涙を流させるところまでの二人の共依存に限りなく近い関係性。体があるからこそそう感じてしまうのかもしれませんし、精神だけとしても相棒がいなくなった時アリスちゃんは生きる意味を見失ってしまいますね・・
    「貴方という羅針盤を失えば、私の人生にもう意味なんて無いかもと思うこともある。」このセリフがすごく好き。この三部編成好きですわ~!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    「こころ」そして「感情」難しいですよね…。同じものであるのか、はたまた…?
    ちょっと理屈は変なのですが、「感情」を作ったところ、なぜか「こころ」が生まれた、という感じにシリーズ2は説明するところを作れたらなぁ…と、妄想するなどしております(笑)
    アリス回、恋愛でもなく友達でもなく(分かりづらい…)、依存性や危うさを経て、ソウルメイトのような関係に行き着かせたいと四苦八苦した記憶があり、なろうでは非常に人気が無かった(とてつもなく閲覧が下がったw)けど作り手は大好きな回だったので、好きと言っていただけたこと、心に染み入るように嬉しかったです!
    ありがとうございました!

  • 完璧なAIに夜チェス150回のくだりからほっこりさせて頂きました。
    世界観もキャラも独特で面白い・・・。AIと人間との関係性についてこれからの生活で考えさせられる部分が多いような気がします。
    何よりも4日貫徹してでも相棒を復活させようとするエイコ女史の気迫がすごい。
    本当に未来でこういうパートナーAIがいてくれるといいなあと思います♡

    作者からの返信

    ありがとうごさいます!独特で面白いとのお言葉、ものすごく励みになります…!!
    夜チェスのくだり…余計かな〜と、思いつつどうしても削れない掛け合いのとこだったので、褒めていただけて有頂天になってます…(泣)
    エイコさん。復元作業大嫌いなのに3回もさせられてて激オコだけど、相棒のために頑張ってる、な裏設定です(笑)
    ありがとうごさいました!ご感想、とても嬉しいです!

  • 心にぎゅっとくる切ない話。
    感情自律AIの元祖だからか、クロノスは人間により近い、と言うよりはむしろ人間よりも人間臭い性格になっていて、且つAIとしての特徴を疎かにすることない魅力的なキャラクター。
    このクロノスという名前と、作中にあった「ワームホールを適切に繋げれば時空をも越えられる」という情報になにか関係があるのではないだろうか。
    今後の展開がすごく気になる。
    (私事だが予定が立て込みしばらくコメントが打てなかったのは申し訳ないm(_ _)m)

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!とっても嬉しです!

    なんとか応援を届けたく、♡しただけなのですが、なんか♡くれの催促みたいになったのですが…申し訳ない…(泣)
    それはそれとして、感想は嬉しいです!ただ無くてもぜんっぜん大丈夫なのです!
    私の話なんて忘れていただいて良いのですっっ!
    そんなことより、ひっそり影から応援しておりますー!!

    編集済
  • 静かな導入から一気に核心へ踏み込む展開がとても印象的でした。
    電脳世界の冷徹さと、「愛」や「責任」という人間的なテーマが自然に交差していて、1話だけでも強い余韻が残ります。
    コリンダーとの掛け合いも魅力的で、この先の物語を追わずにいられません。

    作者からの返信

    ありがとうございます…!
    電脳世界やITの世界は、多分本来冷たい世界です。ただそれを作った人間の思いの残滓、のようなものでしょうか。そういったものがその世界漂い、そこに温かみを添えているように感じでこの世界を作った記憶があります。
    ご感想いただき大変ありがとうございます!
    最後、この愛が行き着く先とは?というところになりますのでラスト22話目の最後の3話だけでも是非ご覧になっていただければと思います!(クリスマスの25日に22話の完結となります♪)1話の、愛を手に入れずに逝ってしまったAIと対比になるように作っております!

    重ねて、感想嬉しいです!ありがとうごさいました!!

  • 第14話 異変への応援コメント

    平和かと思ったら急にタイトル静かになっててビビり散らかした。緩急の付け方、見事。
    ベラケレスがだいぶ他人に辛辣な発言なのは寝起きだからなのだろうか。最後に出てきた偽アンバーとの戦いが次話で描かれると思うが、ヒロユキの実力がどんなものなのかがわかる回になると思いたい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます……!!
    ビビらせてしまいましたっ!
    なんというか…、こうだろうなぁ、と皆様に思われるのを裏切りたいタイプの本能を持つ人間でして…。創作家としてあかんやつ…。
    ベラケレスはエイコにだけ従順なワンワンなので、他人にそれなりに辛辣です…w
    あっ…偽アンバー…あっヒロユキの実力…うーん…てへ☆(・ω<)人生いろいろありますねぇ……(遠い目)
    こんな読みにくいお話にコメント、ほんとうにありがとうございます(合掌)……!

    編集済

  • 編集済

    読ませますね…
    かっこいい…
    ベラケレスをどうでも復旧させようという意地、人間とAIの絆を感じます。

    作者からの返信

    貴方様に読ませる、なんて言ってもらえるなんて…泣
    嬉しい…!ありがとうございます!
    2050年、AIが果たしてどんな地位になるのか分かりませんが良きパートナーであったらいいなと願うばかりです。

    しかし、
    ベラケレスさんはどうもエイコに復旧されたくてわざとやっている疑惑もありますw
    感想、ほんとうにありがとうございました!!


  • 編集済

    これは...イレーション攻略ルートか???
    関西弁キャラがここに来て登場。
    今回は少し恋愛描写が多めに取り入れられている。というか、まさかヒロユキがエイコに気があった時期があったとは。割かしそこらへん無頓着かなと思っていたので意外。イレーションの感情値が高いとは言えども、もしやヒロユキ結構天然タラシの素質あるのでは?
    結構普段とは全く違ったテイストで新鮮。次話がどうなるか期待。

    作者からの返信

    ありがとうございます…!
    新鮮に感じていただけて嬉しいです…!!
    ヒロユキくんは30%の優しさ、70%の「強がりと皮肉」で出来てるので、優しいのに優しいと気づかれない哀れなキャラですw
    お名前については自分が20年前に存在した論破王、それってあなたの感想ですよね、の人と同じ名前なのを非常に不服に思っていて名前が不遇な人に同情的だそうです…!wそれがまさかあんな事態に…!(笑)
    感想非常に励みになります…!普通に泣きます…。

  • 今回は珍しくコメディチックな話だった。まさかコリンダーが幽霊の類が嫌いだとは。
    アナログ回線、と言うとこの時間軸でいえば恐らく古めの回線なのだろうが、そこで「お化け」的な存在が出てくるのもまあ納得といえば納得。コリンダーの初手「むぎゅう」が可愛らしい。そして回線ごと焼き払えるコリンダーの実力が気になる。
    ここで1つ提案。
    設定集などを近況ノートなど用いてまとめてみてはどうだろう。
    正直な話、全話を見通してみると専門用語、というかここでの固有名詞的な単語がよく出てくる。私としては支障が出るほど気になる訳では無いが、少し読むのに負担が出てくる。他の人からすればひとつ出てくる度に前後の文を見返してやっと大体が掴める、ということが多々あるやもしれない。そうなるとせっかく綺麗に描写されているストーリーがごっちゃになってしまうので、1度読者の負担を減らせるよう大まかな設定やキャラの紹介などをした方がいいのではないだろうか、と思った。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    設定集、作りたい…。だが、読んでくださる方いるのだろうかという不安も笑

    本来は物語内で、内容を絞る、小出し、丁寧な説明等、が必要なのかなと思うのですが、恐ろしいことに私の作品にはそのどれもないのです…。
    なんて不親切な作品…。
    全てをぶっ込んだ状態のカオスな作品…。

    そして、実は作者自身も、「みんながつまずく部分が、実ははっきり視認できてない」という問題もあります…。たぶんこれ技術者あるあるで、「素人さんがどこがわからんのかわからん…」というやつです…。
    これきっと大勢の人が言いたいけど気を使って言わずに去った部分ですね…。言葉にしてもらってほんとうにありがたいです…!
    コメントありがとうございます!

  • 今ある全話の中で1、2を争うレベルで好きかもしれない。
    この「ヒロ」という少年が今後どのように成長していくのかが楽しみになる。もしかしたら生活の中で電脳ハンターの道に憧れ始めるかもしれない、そう期待させる。何かとても心が踊る話だった。
    もう少しヒロの掘り下げも欲しいところ。

    作者からの返信

    うわぁぁ!ありがとうございます!彼は本シリーズにもう出ませんが、実はシリーズ2でごにょごにょ。ヒロくんは回線人なので精神の発達が現実人とは少し異なり、またボディが無い(AIくん達も現実世界では人工ボディなのですが)など現実の人とは異なるのですね。それ故、AIにも現実人にも出来ない特技があり、アンダーグランド回線にて…というシリーズ2の妄想を進めていたところで、、そんなタイミングで彼に興味持ってくださった方がいるなんて…。°(´ฅωฅ`)°。
    嬉しすぎて語りが出てしまいました…。
    感想ありがとうございました!とても励みになります!


  • 編集済

    今回はこの電脳社会についての話が少し掘り下げられた。
    名前は何度か登場したが、エイコの師匠である凛子もAIの復元に成功し、かつその元祖であることが明かされた。AIと魂以上に深く繋がる、と言うと想像しにくいものだが、その点でいえばエイコとベラケレス、アリスとアンバーのような関係がその最たる例ではないだろうか。もちろん、ヒロユキとコリンダーもそうなのだろうが。
    AI倫理、と言う難しいカテゴリーが法として存在できるようになっている証左とも言えるかもしれない。
    やはり期待を裏切らないクオリティ。

    作者からの返信

    凛子の名前が出てたことに気づいてくださる方がいるなんて…嬉しすぎて涙しか出ないです…。
    コリンダーはまだバディとして日が浅いため特殊な環境だったベラケレスやアンバーと少し違うかもですね。(と偉そうに自作を語るなどw)
    期待はそろそろ裏切ってくるかもしれません…ドキドキ…。
    …というか感想が嬉しすぎますが!!…だがしかし!ご無理なさいませんよう…!なんだか申し訳なくなってまいりました!しかし嬉しい。

    …閲覧も、離脱されても怒りませんよ|ω・)チラ→(´・ω・`)ショボン

  • AIの愛というテーマ、ここまで上手く描き出されることにまず鳥肌。先が楽しみです。
    というか、毒舌な相棒(非人間)っていうのが、好みすぎるんですよなぁ…ずるい!

    作者からの返信

    お褒めいただくのに慣れてないので…恥ずかしい…と共に嬉しさでいっぱいです!ありがとうございます…!
    私も、毒舌×非人間もしくは毒舌×相棒のジャンルかタグ欲しいぐらい好みです…(笑)!

  • まさか老人でさえハンターをやれるとは。
    やはりアンバーとアリスの関係性は2部で思った通り。お互いに欠けてはならない存在と強く認識できる。澄み切ったような書かれ方をしているが、結構内情はお互いねばついたものがある。恐らく心のどこかでお互いに依存していることはわかっているのでしょうね。
    終わり方もきちんとまとまっていて、綺麗です。

    作者からの返信

    電脳空間は…100歳まで働けます!(そんなの嫌過ぎる…)
    はい、友達でもなく恋人でもない、言ってみればソウルメイトの様な関係かもしれません。だた、お互いが言葉に出来るレベルまでいってないので、粘ついたものを含め色々混じったゴチャついているようなところがあります。
    それでも前を向いていこうというところで締めた感じですね…!
    終わり方や構成を褒めていただくのは初めてなので、とても嬉しいです…!
    励みになります。ありがとうございます!

  • 電脳世界イイっすね。早くこんな時代来て欲しい。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!めっちゃくちゃ嬉しいです!!
    物語が一応2050年設定なのですが、ほんとにここまでいくかっっ?!(笑)

  • まさか2篇構成とは。
    アンバーとアリスの関係性、世間的にもタイムリーな設定だからかよりグッと引き込まれます。
    全てがAIと人間の、普通なら人間同士で育まれる形の友情や愛情を見事に落とし込んでいる。
    「泣く」という行為をアンバーがしたのは前々のセリフも相まってどれだけアンバーがアリスを大切に思っているかが滲み出ている。それと同じくらいアリスもアンバーを大切にしていて、もしかしたら共依存まで行けそうなぐらいの絆。素晴らしいと思います。
    あと個人的にじっちゃまズパート面白かったです笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    実は3部構成でして(笑)分かりづらすぎますね…(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)
    書いているときは宇多田ヒカルさんをBGMにしていた記憶があるので「ノンバイナリー」とは言い切れませんがタイムリーだった気がします!
    銀木犀様、感想が素晴らしすぎます!普通に泣きます…!
    共依存はかなり意識しましたねぇ。「危うい」共依存にまで傾かないようにするのが大変だった記憶がございます…。

    嬉しすぎる感想、じっちゃまも喜んでおります!w
    ありがとうございました…!!

  • エイコとベラケレス、二人でひとつといった関係性だった。
    性格の相補性もお互いをより引き立てているし、エイコもウザがっているようで実はベラケレスのことを誰よりも信頼しているという内なる感情が直接でなくとも現れているのがよくわかった。AI復元の時に残りの0.02パーセントに全てをかけた時のエイコの気概たるや。
    相変わらず冷たいようで優しい世界観です。

    作者からの返信

    言っていただいたお言葉どれも、直接ではなく、行間に、匂うようにこっそり置いている感情や色ばかりで、とても嬉しいとともに、銀木犀様の読み取りの力に圧倒されるばかりです…とても嬉しいです…!
    AI復元、エイコは、もう絶対やんないから…!って言ってると、思います(笑)

    ご感想、ありがとうございます!

  • 初期タイプという現在の時系列でいえば型落ちも型落ちの機器が「愛」を学びシンギュラリティを起こした。
    すごく綺麗な展開。
    もしかすれば初期型という歴の長い存在だったからこそ愛を学ぶには十分な時間があったのかもしれない。
    結構好きですよ、このお話。

    作者からの返信

    ありがとうございます…!
    プチビットは長い間彷徨っていたので、確かに拙い頭で何度も愛を考えたと思います。

    なんと、嬉しいご感想…泣

    本当にありがとうございます…!