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  • ブックオフの店員の寿命は相当数縮んだに違いない笑

    作者からの返信

    6月流雨空さん、
    コメントありがとうございます!

    アチラも百戦錬磨のツワモノですから、どうでしょうね😁

  • こんにちは!
    実際にお顔を拝見してお話させていただいたから余計に、というのもあるのかもしれないんですが、なんといいますかこう、落ち着いた筆致の中にも隠しようのない機知とユーモアのエッセンスが散りばめられて、とても魅力的な文章をお書きになられるのだなあと惚れ惚れ。

    くすっくすっとすごく微笑ましくって、幸せになりました。
    それに、文フリでは月見夕さんのところにもいかれていたとあとで知り(仲良しさんなんですね!)、「きゃー!あの方とあの方が繋がっていたのだわ」と勝手に喜んでいました。

    今回の企画では、友達の友達は友達になれちゃう企画とでもいいますか、これまで話しかける勇気がなかったけど、一歩踏み出せちゃったと言いますか。

    柴田恭太朗さんの字面のまとまりは、これ以外ない感じでフィットしておられます。適当に決めたとは思えない。

    随分昔のことですが、アカデミックな技術書には少しお世話になったので、もしかしたら読んだことがあるかもと思うと、ほくほくとしています。

    (本棚にオライリーが並んでいるのが幸せな頃でした)

    カクコン11の期間中の柴田恭太朗さんはみんなの心の支え!
    がんばってくださいませ!応援しております!

    これからもよろしくおねがいします^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。若い頃から駄文書きをしておりましたので、ついつい諧謔文のクセが出てしまいますね。楽しんでいただけたなら嬉しいです(^_^)

    これまで文フリの開催日は他の用事と重なっていて、今回はじめて都合が合ったんですよ。しかも、月見さんが九州からはるばる遠征すると伺って、本買いに行きますね~と事前予告しておりました。

    ノランさんはじめ、文フリでお話させていただいた皆さんは素敵な方ばかりでした。文フリがこんなに楽しいイベントなら、日程が合う会はもっと積極的に参加しようと思います。

    >オライリー
    表紙が動物の絵のヤツですね😄 ふふふ、ノランさんもIT系??

    今後ともよろしくお願いいたします(^_^)/

  • 私も「柴田恭太朗」が本名だと思っていましたが、私は名前を見たり考えたりするのが趣味なので、ある時、本名はもともとは「恭太郎」かなと思ったことがありました。イチローの前に、「朗」をつける人は少なかったですから。
    でも、このペンネームは柴田さんの全能的イメージにぴったりです。私のペンネームも秒速で決まりました。他にペンネームがあり、このカクヨムは、一ヵ月くらいでやめることだろうと思っていましたから。もし今、始めるなら「ソナタ」なんてつけません。

    作者からの返信

    おお、イチローは一朗なんですね、知りませんでした。
    朗がつく有名人だと宮川一朗太とか、彼はイチロー以前から子役やってました。変わった名前なので記憶に残ってます。

    九月ソナタさんの命名由来が気になります😊

  • とても面白かったです! 以前は別の筆名でいらっしゃったのですね。
    染太郎は染太郎で、レトロでよかったかもしれませんが (*^^)v
    「私がその本の作者なんですけど」と言われたブックオフの店員さん、頭の中では「ヤバッ!」と思っていたかもしれませんね (>▽<*)ww

    私も本名が嫌いなのですが、公募用の筆名はこだわってつけました。
    カクヨムでの筆名は適当に決めてしまいましたが……。本当に、軽い気持ちで活動を始めてしまったので (;>_<;)
    こんなにカクヨムが自分にとって大切な場所になるのだったら、もっとこだわってつけるか、公募用の筆名と同じにしてもよかったかも……と思っています。せめて男性だとわかる名前にしたほうがよかったかもしれません (;^_^A

    作者からの返信

    楽しんでいただけたようで嬉しいです。

    前名は約3か月の短期間だけでした。恭太朗はかれこれ4年ぐらいですかね~ すっかり馴染みました(^_^)v

    カクヨムでのペンネームは変更される方も多々いらっしゃいますよ。ハルさんもどこかのタイミングで変えてみるとか??? もちろんそれ相応の契機があればですけど。

  • 今回の企画でたくさん筆名エッセイを読んでいると、本名が嫌いでこうしました、の方がそれなりにいらっしゃいますね。色んな方の決め方があるんだ、と面白く読みました😊

    昔、バイトで少しだけ本の買取をやっていたことがありますが、余程ニッチでない限り技術書は高かった気が……本社がジャンルごとに値入れ率を設定して買取金額を決めるスタイルの会社だったから、かもしれませんが。
    ブックオフは現場が在庫状況とか自店の売れ行き見て金額決めるので、価値ある古書とかも買い叩かれることもありますよね。蛇足でした。

    それはそうと、年明けとかに突然「鬼太郎」になっていたら三度見するかもしれません笑

    作者からの返信

    本名嫌いって、多いんですね。ペンネームは本名の呪縛から逃れられる便利なツールですから、その心情、よく分かります。

    >技術書
    おお、月見さんの意外な過去バイト経験が明らかに✨

    私の本は超ニッチです。なんたって私が趣味で企画した本ですから。表紙デザインも私がやりました。デザインだけはカッコ良かったので、某カッコいい本を集めたコンセプト書店にも並べられてたほどです。ブックオフからの評価はさんざんな結果でしたが😆

    >鬼太郎

    そのときは猫娘を募集しようと思います(^_^)

  • エーッ「柴田恭太朗」が本名だと信じてました(そんなわけない)
    でも、たかがペンネームであっても、その人はその名にしか見えない、という方が多々いらっしゃいますよね。作風と筆名がぴったり合っているのでしょうね。
    それでも最初は「柴谷 染」さんだったのですね~。その頃の時代をまったく存じ上げないせいか、違和感がすごい笑

    お父上が最初に考えていた名、何だろうな~。特定班にお任せです。
    矢野顕子さん、わたしも大好きです。「花のように」「ラーメンたべたい」……独特な声と詞で、中毒性がありました♡

    作者からの返信

    本名っぽいペンネームです😁
    名乗った後に、そういえば柴田恭兵ってヒトがいたっけなと気づくぐらいの適当さでつけてしまいました。

    「柴谷 染」時代は3か月ぐらいありました。自分でも収まりが悪い名だと思ったので改名した次第です。

    矢野顕子さん、いいでしょ? 彼女の心底音楽を楽しんでいる姿勢が好きなんです😄