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すべてのエピソードへの応援コメント

  • (´・ω・`)すんごいストレス溜めてますなぁ。。
    ビバ社畜wわいはストレスと責任がお金にならない仕事は避けて通ってますw

    年収は聞かないで下さいwす、ストレスフリーはお金以上の価値があるのだぁ(血涙

    作者からの返信

    まあ、ストレスが換金されている感はありますね。
    なのである程度は仕方ないのかもしれません。

  • 楽しく(?)拝読しました。やはり苦労エピソードは身に沁みます。
    結局、バリバリ仕事しても得しないことが早いうちに分かっちゃうので労働に対するモチベが上がらないというのは分かります。だって職場にいる上司、みんな苦しそうだから。憧れないですよそれは。
    私はメンタル壊してからというもの、正雇用目指さなきゃな~とは思いつつ考えてることはへもんさんとまったく同じです。事務は普通にできます、でもTOEIC942点(※)とか期待されても困ります……。お勤め頑張りましょうね。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    管理職で幸せそうな人がいないんですもん。
    それどころか昔の知り合いで出世したのがみんな人相悪くなってる。

    TOEIC942点!
    新巻は半分ぐらいしか取れないですね。

    お勤め、ほどほどに頑張りすぎないようにしましょう。

  • 「ワシの若い頃は〜」って武勇伝語るおじさん系老害ですねー、弊組織にも山ほどいますよ!
    いっつも私は、知るかボケ今令和やぞカスって口に出して言ってますね、じゃないといつまでも話続きますからねー

    ただ同じおっさんでも自分の失敗談を語るおっはんは信用できるし好かれてるんですよねー、私もそんなおっさんを目指しつつ、出力35%で仕事続けていこうと思いました!

    作者からの返信

    若い頃と比較してしまうのは自分も気をつけようと思ってます。
    令和、令和と口の中で唱えよう。
    薮坂さま、口に出して言っちゃうんですか。それは強い。

    出力35%。
    いい数字ですね。

  • 第3話 趣味の時間への応援コメント

    ゆうすけさんも仰ってますが、仕事できないフリは難しいですよねー
    無能なウエにはバレないかもしれませんが、仕事できる人にはすぐにバレちゃいますよね
    まぁ私は仕事できない(というか給料分しかしない)ので関係ない話ですけど!笑

    作者からの返信

    バレてたのかなあ。
    そのうえで見逃してもらっていたのかもしれないという気がしてきました。
    給料分働けば十分です。

  • 第2話 疑惑への応援コメント

    おぉー、へもんさんも監査部に目をつけられたんですか! やはり親近感!笑
    私も組織の上からあらぬ疑いかけられてポリグラフまで掛けられたことありますね
    それ以来、組織に魂までは売ってねぇって思いで給料分だけ働こうと決めました
    今は異動で元いた部門から晴れて外されることとなり、序列は低いものの給料は多い部門で満足してます
    仕事に生きるのは素晴らしいことですが、私には真似できませんねー笑

    作者からの返信

    プリグラフまでかけられるとは……。
    そりゃまあ、設備としてあるでしょうけど、穏やかではないですね。
    ご愁傷さまでした。

    異動できたなら結果的には良かったのかもしれませんけど。

  • 苦労していらっしゃいますね。
    お疲れ様でございます。
    m(_ _)m

    作者からの返信

    鴨さま。
    労わりの言葉をありがとうございます。

  • たしかに。
    やらないだけ、というところは守りたいですね。
    まあ、やれないところは多くなってきていますけど。
    異動して役に立たなくなった知識や技能はありますが、それでも、今までみずから学んだものは役立っているので、まだ出廬しない臥龍(気分だけは)でいられそうです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    どうしても、やれないことは増えていきますよね。

    四谷軒さまは過去に学んだ知識や身につけた技能が役に立ってますか。
    それは羨ましい。

  • 第3話 趣味の時間への応援コメント

    天然せっかちの私は、すぐミスるので、あまり無い危機ですね(多分)。
    でも今日も休みだってのに、上司から仕事の電話が来て、やっぱダメかもって思います^^;
    PTAを理由に、また休みまくるしかないか……。
    仕事無理って言い張るために、PTAをやってますから。

    ではではノシ

    作者からの返信

    えー、休みなのに仕事の電話ですか。
    やだなあ。
    PTAを頑張る理由になる仕事というのも凄い。

  • 第2話 疑惑への応援コメント

    見切りをつける瞬間ってありますよね。
    採用後数年で、めっちゃ出世欲全開の同期の下につけられたことがあります。
    その同期はそれで「出世した」ことにされました。
    私はというと、ああもう一所懸命はしないぞと決めました。

    ……おかげで今、「主」になれそうなんで、人間万事塞翁が馬ですね^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    うわあ。
    誰かのダシにされるとか萎えますね。

    ヌシになっちゃうとそれはそれで大変じゃありません?

  • 第1話 人材育成への応援コメント

    同感です。受けた仕打ちだけが積み重なって、組織を醒めた目で見ている自分も嫌い😭
     さして美味しくもない給料で、同族経営者だけが高級車を乗り回して得意げ。
     そんな会社のためになるくらいなら、新人さんにはましな企業に勤めて欲しい。そう願ってしまいます(T ^ T)
     

    作者からの返信

    そうですね。
    組織を冷めた目で見ていること自体が嫌ですね。
    まあ、上の人も大変だということは分かっているんですけど、その分リターンはあるよな、と思います。

  • 第2話 疑惑への応援コメント

     私は中小企業の小企業で働いていますが、創業者とガチで喧嘩した事があります。周りに人が居たので手は出ませんでしたが、次の日から辛かったなぁ。

     でも暫くしたら、創業者が忘れたように話しかけて来たので、今も働いているんですが。

    作者からの返信

    あら。
    狭い世界で喧嘩しちゃうと辛いですね。
    しかも創業者とですか。
    @Teturoさまはなかなかヤンチャですな。

  • 第1話 人材育成への応援コメント

    昔は就職したら、その会社にかじりつき、出世もどんどんしなさいみたいな空気でしたが、今は違いますね。
    まあ私も、今のところの「主」になりつつあるので、そうしたら殻に閉じこもろうと思います。
    子どものために定時に帰ってたら、私もそういう職場に回されたので^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    出世を目指すのが当然という空気はありましたね。
    まあ、今でも上の方まで行けばいいのでしょうけど、課長どまりというのが最も割が悪い気がします。

    あらら。
    四谷軒さまも主になりつつあるんですね。
    気をつけないと次は……。

  • へもんさんの苦悩はよーくわかります。それに比べると我が社の上層部は機械の取り扱いについてはまだましですけどねー。

    数年前まではたしかにいました。「電気屋で数千円で売ってるのを見た」とかいって安い家電を買わせようとしたり。いや、そんなのすぐ壊れます、と言っても聞かないんですよね。

    でも自分もそうその年齢にいずれなっちゃうのが悲しいですよね

    作者からの返信

    お、ゆうすけ様のところは機械類に関して上層部の理解があるというのはいいですね。

    確かに私もいずれはあっちの人たちの仲間入りするんだろうなあ、とは思います。
    悲しい。

  • 第3話 趣味の時間への応援コメント

    いやー、へもんさんの昼行灯はさすがにフリしてるだけだと思いますけどねえ。
    仕事できるフリをするやつは多いですけど、仕事できないフリは難しいですし、すぐ分かっちゃいますからねー。

    でも新人放置は我が社でも同じですよ。それだけどこも人手不足ってことですかね。

    作者からの返信

    それがね、去年までは昼行燈、割とうまくいっていたんですよ。
    と思ってるのは自分だけなのかなあ。

    おや、ゆうすけ様のところでも新人は放置ですか。
    人手不足に拍車がかかるだろうに、もう止まらない負のスパイラル。

  • なんかもう、やりきれない状況ですね。
    「納期は守れないし、向こうから入れたアポを連絡も無しにすっぽかすし、嘘をつくし、それでいて自分が悪いと思っていない。」この手の人、本当に頭が悪いとしかないですよね。

    そして、老害社員。能書は素晴らしいけど何もできない方。私もありました。今でも思い出します。忘年会で、「わたしはね偉かったんだ。わたしの隣に座れるのは光栄だ」なんて、のたまう方。若い私、のけぞりました。
    皇族かって。
    2割の人が残り8割を支える会社って昔から、よく言われていますけれど。
    なんだかもう、頑張ってください。できれば、楽な部所で、いい小説をよろしくお願いします。

    作者からの返信

    悪の取引先社員はそれでも尻尾を出すまで1年ぐらいもちましたね。
    先方の中ではうまくやっていたようです。

    「私は偉かった」
    そんなこと自分で言って恥ずかしくないのかな。
    ひょえー。

    というわけで会社では2割の人に支えてもらいながら、小説を頑張って書こうと思います。

  • わかりみ。
    25年前→ぴかぴかの新入社員!
    20年前→フリーランスで偽装請負3か月か・・・いつまで続くか
    10年前→同上
    今→同上

    労力60%で給料もらえる職場が天職っすよ。

    作者からの返信

    まあ、常に100%出力だと壊れますね。
    私は60よりもうちょっと低めでお願いしたいです。
    えへへ。