2026年3月16日 00:42
第2話 開戦への応援コメント
場違いなんてとんでもないです。相手国から見た物語も見ないと自国万歳になっちゃいますもんね。実は私の物語も王国・帝国どちら側からも書いております。そういう意味で、このようにロシア側からみた戦記はとても興味深いです。これからもゆっくり読ませていただきます。
2026年3月15日 12:29
第1話 夜襲への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます。日露戦争ロシア側は初めて見ます。
作者からの返信
参加させていただき、場違いでしたらゴメンナサイ
2026年2月11日 11:46
第7話 自棄への応援コメント
医療知識がすごいです 病気のことは詳しくわかりませんが読んでいます
ありがとうございます。20世紀初頭の医療水準は、調べて見ると意外なほど高かったのでした。
2026年2月7日 07:19
第122話 敗戦への応援コメント
二日かけて読了しました。ありがとうございます。次は「敗戦」を、国会図書館で。
ありがとうございます。おつかれさまでした。
2026年2月5日 02:11
第13話 伎芸への応援コメント
ご先祖が陛下の赤子として生まれた幸運を実感する小説です。
終盤、ロシア人による日本文明論が登場します。
2026年2月4日 11:30
第4話 動員への応援コメント
驚くほど現代ロシアと同じ様相です。これほど同じとは!
そうなんです、21世紀のロシアでも。
第2話 開戦への応援コメント
場違いなんてとんでもないです。
相手国から見た物語も見ないと自国万歳になっちゃいますもんね。
実は私の物語も王国・帝国どちら側からも書いております。
そういう意味で、このようにロシア側からみた戦記はとても興味深いです。
これからもゆっくり読ませていただきます。