第7話 瑞穂はブラックコーヒーみたく苦いへの応援コメント
そもそも遥(記憶が小学生まで)が、まともに高校の授業に付いていけるかという案件が。飛び級とか出来る天才でもなきゃ無理ぞ。中学の範囲を何も知らんのだから
作者からの返信
おそらく悲惨のことになるでしょうw
編集済
第3話 最重要機密事項への応援コメント
遥『を』新くんの家に住んでもらう
文面的に良い繋がり方でない気がするので『には』の方が良いかと
バックアップは全面『』に
時代錯誤『てき』に
作者からの返信
ありがとうございます!!
第1話 夏がくるたびへの応援コメント
AI要素ありの恋愛ものか。うん、この類の光と闇をぶつけられるのには何故か慣れている。バッチコイ
作者からの返信
いつもお世話になっております。
しまっていこー!!(今回、野球要素はない予定ですw)
第8話 綺麗事の言い訳への応援コメント
はっきりと好き『』人と
いやまあ、これを誤字だの脱字だのと言うのは間違った話なんだけども。意味は正しいんだけども…瑞穂の性格をまだそんなに知らないから判断に困る
作者からの返信
いえいえ。好き人って言い難いですもんね。普通は好き『な』人ですよね。すみません。ありがとうございます!