応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三話 救星の里への応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    宇宙規模の壮大な設定の作品で良いすね。
    話のテンポも良く読みやすかったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    読んで下さりありがとうございます! 良ければ今後の壮大な物語も楽しんで頂ければと思います!

  • 第六話 影の刺客への応援コメント

    星羅がロナウドの後任?!ということは、ロナウドは星騎士だったのでしょうか。
    「天星は彼女を……」の「彼女」とは誰なのか、天星とどんな関係だったのか、気になります。

    作者からの返信

    読んで下さりありがとうございます! 敢えて伏せた情報がどのようなものなのか、是非先を読んで確認して頂ければと思います!

  • 自主企画にご参加いただきありがとうございました!

    5話まで拝読いたしました。
    凄惨な雪原の“夢”から一気にSF終末史へ接続する導入が強烈で、読者の感情と世界観理解を同時に掴みに来る構成が上手いと思いました。
    魔力=新元素という設定も説明に説得力があり、「都市の階層」「徴収=税」「障壁」という社会構造がドラマを生む土台になってると思います。
    星羅の“殺さない正義”とレグルスの闇、天星の冷静さの対比も効いていて、事件解決が次の火種になる予感が気持ちいいです。
    戦闘描写も光の魔法が視覚的で映えました。

    引き続き、楽しませていただきます!

    作者からの返信

    御覧頂きありがとうございます! 今後の展開でも都市構造や光の魔法、主人公の信念は物語に深く関わってきます。それらを是非楽しんで頂ければと思います!

  • 第十話 絶望への一手への応援コメント

    大切に想っていたロナウドさんを失い、それでも前を向こうとする2人の姿に胸が熱くなります。
    取り巻く環境はあまりいいものとは言えませんが、事態が好転することを願います(´;ω;`)

    作者からの返信

    読んで下さりありがとうございます! 二人の未来が往く末を是非楽しんで頂ければと思います!

  • 第一話 心の内に潜むものへの応援コメント

    企画への迅速な参加ありがとうございます!

    ここまでだけでも物語の緻密さが感じ取れます。

    こういうのは個人的に大好物です。
    ただ、読む人選ぶんですよねー。特にネット小説だと。私の作品もそんな感じなので……(あくまで私の感覚の話で、一緒にしているわけではありません。不快に思ったらごめんなさい🙇‍♂️)

    面白そうなので、今後も読んでいきたいと思いました。

    作者からの返信

    読んで下さりありがとうございます! やはり人を選ぶのはネックですよね。似た悩みを抱える者同士、今後も頑張っていきましょう!
    今後の展開も是非楽しんで頂ければと思います!

  • 第四話 色褪せた世界への応援コメント

    なんと痛ましい……(´;ω;`)
    記憶に直接干渉した星羅さんは、どう感じるのでしょうかね。

    作者からの返信

    読んで下さりありがとうございます。記憶の持ち主と星羅が今後どうなるのか、是非楽しみにして下さればと思います!

  • 01 凍える忘却の先への応援コメント

    企画への参加と私の作品を読んでくださり、ありがとうございます。
    雪原の描写が良く、特に
    「凍えるような雪原で、少女の悲痛な慟哭が響く。喉が酷く痛む」
    この部分が印象に残りました。
    あまり読まないジャンルなので上手く言えませんが
    冒頭から引き込まれる文章だと感じました。

    作者からの返信

    読んで下さりありがとうございます!今後も印象に残る文章を考えていきますので宜しくお願いします!

  • 次々と謎が生まれていきますね(;゚д゚) ゴクリ…
    さらに、いいタイミングで侵入者が現れたことにより、ロナウドさんの情報に関して都合の悪いことを消そうとする動きに見えます。

    作者からの返信

    今話も読んで下さりありがとうございます!
    謎の行き着く先を、汐田さんにもご覧頂ければと思います。今後も宜しくお願いします!

  • あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!そして読んで下さりありがとうございます!
    ネット人見知り脱却、立派です!頑張って下さい!

  • 第一話 心の内に潜むものへの応援コメント

    キララさん
    僕も読者置いてきぼりの過剰な情報量でヒかれる者です
    しかも、1999年に異能力者やモンスターが現れるなぞ現象までおそろい
    町田 日菜「フレーフレー星羅ちゃ~ん。
     私どもが取材しましょうか? 」

  • 02 『星の物語 終章』への応援コメント

    はじめまして
    良かった
    ヒーローはいるんだ

  • 第三話 救星の里への応援コメント

    初めまして、こんにちは。
    先日は少年神話の方へお立ち寄りいただき、星評価までいただきありがとうございました!m(_ _)m

    神罰の星剣に立ち寄らせていただきましたが、こうして人類共通の敵が現れても、敵は侵略者だけに限らないというのが伺えますね。
    飢餓や貧困、差別に病疫。そういったものとも戦わねばならないのだという描写に、物語のリアリティを感じました。

    まだ序盤ですが、これからも続きを楽しみに読ませていただきますね^^\

  • 01 凍える忘却の先への応援コメント

    すごいフックだ。

    作者からの返信

    有難う御座います! そう言って頂けると励みになります!

  • 01 凍える忘却の先への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイスを

    >喉が酷く痛む。
    >不思議と痛みは無い。
    不思議と痛みは無(くなっていた)。
    でしょうか。
    しかし麻痺しているので出血の痛みは(傷口は手足?)、当然ないので「不思議」ではないですよね。
    喉の出血だとしても雪を滲ませませんね。
    この辺り、麻痺と痛みの部分はよく整理された方がいいと思います。
    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    アドバイス有難う御座います!ご指摘通り文章を見直し、修正しました。
    吹雪によって四肢の痛覚は鈍り、喉の感覚だけが大声による痛みで鮮明になっている。このような意図で文章は作っております。
    新たな文でこの意図が正しく伝われば幸いです。

    編集済
  • 第一話 心の内に潜むものへの応援コメント

    ココまで読むだけでも物語の構成がしっかりされているのが分かります。

    重厚な内容の中にも人の機微が織り込まれていて読み応えバッチリです!

    作者からの返信

    有難う御座います! そう言って頂けると嬉しいです。
    後半の物語は人と人との繋がりに重点を置いて綴っておりますので是非!

  • 第一話 心の内に潜むものへの応援コメント

    企画から失礼します🙇よろしくお願いいたします!

    被害者が1ヶ月で1万人を超える……これはパニックになるのは本当に時間の問題だ……むしろよくまだもっている……。
    なんで第二地区が狙われているんだろう……?


  • 編集済

    第一話 心の内に潜むものへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます!

    3話まで拝見させていただいたのですが、ここまででも世界観の設定がかなり練り込まれているのが伝わってきました。特に、宇宙樹周りの説明が良かったと思います。

    ですが、それ故にとても勿体ないと思ってしまいました。
    (ここからは素直な私個人の感想になります! もし不快に思われたようでしたら削除されても大丈夫ですっ!)

     この作品には空白がないので、読者が息をつく間がないと思います。私個人の感想としては、かなり読みづらかったです。
     なので、描写描写の間を一段落開けるなどをすると、格段に読みやすくなるかと思います。

     
     改めてになりますが、企画への参加ありがとうございました!
     執筆活動頑張って下さい!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます! 
    世界観の緻密さはこちらも強みと認識する所です。ですがそれ故、詰め込む情報の過多。そこから生まれる空白の少なさや読みづらさ。確かに読者目線をあまり意識していない節がありました。
    これからの執筆は物語が嵩張らない範囲で空白やそこから来る読みやすさを意識したいと思います。
    執筆活動これからも頑張りますので、是非後半も読んでみて下さい!