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  • 第9節 祈りの再定義への応援コメント

    無敵の聖騎士であっても愛する人の前では一人の女性に戻る姿が微笑ましく、家族の体温が伝わってくるような優しい筆致に心打たれました^^

    作者からの返信

    いつも感想をくださり、ありがとうございます。
    ソフィーは夫のことを本当に愛しているので、その気持ちが伝わっていたら嬉しいです。
    優しい筆致と言っていただけて、とても励みになります!

  • 第2節 夫の願いへの応援コメント

    強いことと正しいことは噛み合わないこともありますが、誤りを正せる強さは誰であれ持ちたいものですね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ソフィーはいま、女神や夫、これまで討ってきた人たちのことなど、さまざまな思いでパニックになっているのかもしれません。
    確かに、これまでの誤りを正すのって、すごく強い意志が必要だと思います。

    ソフィーがどうするのか、続きを見守っていただければ嬉しいです。

  • 第2節 微力な加護への応援コメント

    ソフィーさんにとってはショックな出来事だったのだろうと思いますが、私には重い鎖のような呪縛が解けたように感じられました。
    辺境の神様の言葉が新たな道を照らしてくれているようで、そこも素敵です。

    作者からの返信

    青と白に輝く鎧は、聖騎士としての誇りであり、ソフィーにとっても大切なものだったので、鎧を失い、女神様との対話も絶たれてしまったことは大きな絶望だったのだと思います。

    守護の神様は、同じ神なのに優しさや可愛げがあり、女神様とはだいぶ違いますよね。
    片喰さんが仰るように、ソフィーにとって新たな道になればと、私も願ってしまいます。

    素敵な感想をありがとうございます!とても励みになります!

  • 第2節 異教徒の教会への応援コメント

    立て続けに似たような境遇(守るべき家族を持つ)人を手にかけてしまったソフィーさんが心配になってきますね。
    この女神様を本当に信仰して良いものか?とも……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ソフィーのことを心配していただけて嬉しいです。
    いまのソフィーは女神様を絶対的に信じていますが、ソフィーにも家族がいるので、そのことが心の棘になっているようです。それをどう受け止めているのか気になるところですね。

    編集済
  • ここまで読む中で、人が人を殺すってどういうことなのだろうと改めて考えさせられました。
    狂ってしまった人、貧困の人、奪われた人。
    そうではなくて、清い心を持っている人でも人を殺せてしまう。
    考えるほど、あまりに悲しいことですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    確かに、清さや正しさと、人への優しさは違うものなのかもしれません。
    人は役目を与えられると、盲目になりそれを信じてしまう傾向があるように思えます。
    特にソフィーは、女神に清い心で従った結果、多くの異教徒の民を殺めていくことになるのは悲しいことです。

    編集済
  • 第2節 英雄への応援コメント

    例え相手が兵士でも、戦場で矛を交えた敵は帰れば家族が待っている人間こと、ふつうなのですよね……っていうか、オークやコボルトもそうかもしれません……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ソフィーは家族を大切にしていますが、相手にも家族がいることを考えてしまいました。
    きっと、もうこれまでと同じようにはできず、これからどうするのか、よければこの先もお付き合いいただけると嬉しいです。

    あと、オークやコボルトは醜く描かれてレベリングなどで一方的に倒される場面も多いですが、あまり酷い殺し方だと、私は少しだけ苦手だったりします。

  • 第6節 湖畔の鍛錬への応援コメント

    ソフィーの振るう剣が単なる武力ではなく、守るべき存在への深い愛情と祈りに昇華されている点に心を打たれました^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーが剣を振るう意味や、これまでの自戒も込めて執筆した場面なので、
    守るべき存在への深い愛情と祈りに昇華されていると感想をいただけて、とても嬉しいです。
    励みになります!

    編集済
  • 第8節 聖環の癒しへの応援コメント

    ひとまず命は取り留めたようでホッとしましたが、呪いが残ってるのは心配ですねぇ……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    聖女様が呪いを抑えてくれているおかげで、どうにか耐えられたみたいです。
    でも呪いは、確実に少年を蝕んでいます。

  • 第2節 異教徒の教会への応援コメント

    中世ヨーロッパの話を書いているので、信仰とは救われることでもありますが、外からみれば一方的な正義でもありますよね。
    ソフィーが気付きつつあるようで、どう向き合っていくのか…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    中世ヨーロッパは宗教戦争とか読むだけでも怖いです。
    信仰や宗教は本来、人の心を救うもののはずなのに、他とぶつかったときに刃になってしまうのは、悲しいし、皮肉なことと思います。

  • 第1節 森の魔法使いへの応援コメント

    ソフィーの使命感が揺らぎそうなエピソードですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーの心は揺らいでいるのですが、同時に強くなっていく喜びも噛み締めているようで、少し危うい感じがしますよね。

  • 第6節 夜への応援コメント

    いい旦那さんですね。ソフィーが未婚の若い女性じゃなくて良かったと今回心からそう思いました。それなりの人生経験や苦労を体験してきた状態でさえこれだけ自分を追い詰めてしますのでうからこれがもっと若い時に起こっていたらと考えると恐ろしいものです。
    この先ソフィーがどう罪を償っていくのか引き続き見守らせていただければと思いますm(__)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーの夫は本当に、素敵な旦那様だと思います。
    きっと、この夫がいたからこそ、ソフィーは人間味を失わず、贖罪の道を選ぶことができたのだと。

    この先、夫や娘がどのようにソフィーを支えていくのかも、読んでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    第4節 覚悟への応援コメント

    染みついた生き方は、中々変えられませんからね。
    極めて傲慢な意見かもしれませんが、ここで命を絶つことこそが男に与えられる唯一の慈悲なのかもしれません。
    更生するまでに、多くの人が犠牲になっては意味がないですから。
    なんだか「真の弱者は救いたい形をしていない」という言葉を思い出しました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    山賊を見逃したことで村の女性が傷ついてしまい、ソフィーは二度と躊躇しないと誓うほど後悔しています。
    私も、この山賊は許せない気持ちになりました。

    真の弱者は救いたい形をしていないという言葉、私は初めて知りました。
    少し調べてみましたが、いろいろな受け取り方ができて、少し怖い言葉ですね

  • 第3節 山賊の少年への応援コメント

    少年のソフィーへの反応を見るに、山賊という居場所は彼の家族や家に代わるものではなかったみたいですね。
    いずれにせよ、どうして彼らが山賊になったのか少しだけ気になりました。

    作者からの返信

    この世界は野盗や山賊が多く、国の力もあまり強くないようです。
    それぞれの民が自分たちで身を守っているような、弱い者には厳しい世界に感じます。

    盗賊の少年は素直なので、おそらく保護者を失い山賊に拾われたのではないかと思います。

    殺されずにソフィーに拾われたので、作者としては、この先更生したらいいなと思っています。

    感想をいただき、ありがとうございました。

  • 序章 聖騎士ソフィーへの応援コメント

    夫もお子さんもいらっしゃるのですね。
    愛する家族がいながら戦い続けるソフィーに何が待っているのか気になる導入でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーには大切な家族がいるからこそ、支えられもしますし、同時に深く苦悩することになります。
    長く重い物語ではありますが、気が向いたときに少しずつでも読んでいただけたら嬉しいです!

  • 第5節 教会の扉への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    なるほど、幼い子供たちからすれば藁をもすがるような気持ちでここに来たのでしょうね。
    それでも親を殺された憎しみは未だ胸中に熱くして…こんなに若い子が狭間で苦しむ姿は見ていて心をえぐられるものがあります。

    『責任は刃を置いたあとにこそ、始まるのだと知ったから。』このソフィーのセリフは名言でしかないですね。彼女の心情、信念…それを現していているのが痛いほど伝わってきました。

    作者からの返信

    河内さん。
    いつも丁寧に読んでくださり、こんな素敵なコメントまで本当にありがとうございます。

    前回河内さんにいただいた、簡単には頼れない。という点、私も物語を作るときに強く感じ、大切にしたい部分でした。
    自分が夫を殺されていたらと考えると、とても許せず、憎み、まして頼ることなどできないはずなので。

    それでも魔法使いの妻は、息子のためにソフィーに身を屈しました。
    実はこの経緯と心境は、外伝「魔法使いの少年」で詳しく描いています。
    この物語の重要な部分なので、お時間のあるときに読んでいただけたら、少年と母の辛さがより伝わるかもしれません。
    とはいえ、とても重い話なので、どうか無理のない範囲で。

    また、河内さんの近況ノートも拝見させていただきました。
    無理のないペースで、お時間のあるときに訪れていただけたら嬉しいです。

    編集済
  • 第5節 女神の剣としてへの応援コメント

    幾度となく繰り返えされた任務のシーンですが、今回は、特に痛みを感じました。
    たぶん、騎士ではなく身を寄せ合う男女のシーンが後に来たからでしょうね。

    作者からの返信

    このシーンは重いですよね。

    怯える若い騎士、戦えない祈り手と踊り子。
    ソフィーが騎士を志したとき、本来守ろうとしていたはずの人々、無抵抗の民を、女神の御心により斬ることを選ぶ。ソフィーが盲信し、罪を犯していくことになる始まりの出来事です。物語上必要なのですが、公開してよいものかとても悩みました。

    夏乃さんにこの場面への感想をいただけて、とても勇気をもらいました。
    本当にありがとうございます。

    編集済
  • 第3節 交わる祈りへの応援コメント

    過去の罪や葛藤を抱えながらも、武力を慈愛の象徴へと昇華させようとするソフィーの覚悟に胸を打たれました。
    若木を囲む新しい祈りの形と、無垢な娘の言葉が、厳かな物語の中に温かな救いをもたらしていると感じますね^^

    作者からの返信

    はい。娘は、まさにソフィーの希望なんです。
    夫とともに、娘はさまざまな面でソフィーを支えています。

    ソフィーが前に進めるのも、この娘と夫がいるからこそだと思っています。

    コメントありがとうございます。励みになります!

  • 第1節 約束の地へへの応援コメント

    人々の希望を背負う騎士としての凛々しさと、夫の前で見せる等身大の甘えが同居している様子に心が温まりました^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーは強い意志で皆を率いていきますが、ソフィーにとっては夫が拠り所ですね。

    この章の果ての村での生活が、ソフィーの再生のはじまりとなります。
    ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。

  • 第8節 家族の祈りへの応援コメント

    絶望的な状況下で大切な人を想い合う心の温かさが、光の結界となって現れる描写がとても幻想的で美しいですね^^

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    このシーンは、美しく描くことを心がけていたので、そう受け取っていただけてとても嬉しいです。

    ソフィーの心が壊れてしまうことをいちばん恐れていたのは、夫だったのではないかと思いながら描きました。
    女神の意思に反してでも、ソフィーの思うようにしてほしい。そのために、処罰が自分に及ぶことも夫は覚悟していたのではないか、と考えながら大切に書いた場面です。

    このシーンを美しいと言っていただけて、すごく励みになります!

  • 第3節 魔王の玉座への応援コメント

    魔王の最後の言葉がいいですね!

    作者からの返信

    魔王にしては、優しい言葉ですよね。
    外伝の「正典」でも少しだけ登場していますが、もしかしたら遠い先に語られることがあるかもしれません。

  • 第5節 対面への応援コメント

    結果として支援が受けられる方がいいわけなんですが、感情としては、むしろ相手が極悪人の方が納得させやすい、というのはあるでしょうね。
    どちらにせよ、仇に援助を求める辛さ、それ以上に息子がどれだけ大切か、それがよく伝わってきて、切ない回ですね。

    作者からの返信

    魔法使いの無惨な最期を目にしているので、母はソフィーの残虐性に強く怯え、そして深く憎んでいます。
    だからこそ、ソフィーが穏やかに真摯に接すれば接するほど、かえって辛いのではないかと考えました。
    その感情は、物語の中でも決して軽く扱いたくありませんでした。

    もし私が自分の夫を殺されたとしたら、やはり相手を強く憎み、簡単には許せないと思います。
    ソフィーに殺害された遺族の思いは、この物語の骨格の一つだと思っていて、この外伝は特に大切に書いた部分です。

    重い内容なので、受け入れていただけるか不安もありましたが、こうして受け取っていただけて本当に励みになります。

    温かいコメントをありがとうございました。

    編集済
  • 第10節  帰還の抱擁への応援コメント

    ソフィは家族という居場所があるからこそ、前を向いていられるんですね。

    作者からの返信

    そうなんです。
    このシーンは、作者としてもとても心に残っている場面です。

    ソフィーは出立のときに夫を傷つけてしまったことで、もう受け入れてもらえないのではないかと怯えていました。
    けれど、夫と娘は変わらず温かく迎え入れてくれました。

    ソフィーがもう一度立ち上がれたのは、この家族の温もりがあったからこそだと思っています。

    この場面にコメントしていただけて、とても励みになりました。
    ありがとうございます。

  • 第15節 希望への応援コメント

    娘もとい子供の考えってどうして時折ハッとさせられるんでしょうね。
    なんだかすごく微笑ましかったです。

    作者からの返信

    微笑ましかったと感じていただけて嬉しいです。
    ソフィーの娘の無鉄砲な温かさや強引さを、子どもならではの発想で描きたかったので、そう受け取っていただけて安心しました。
    重い外伝でしたが、最後まで読んでくださって本当にありがとうございました。

  • 第1節 森の魔法使いへの応援コメント

     なにやら、ミイラ取りがミイラになってしまうような、そんな不安な予感があります (((﹡•﹏•﹡)))ブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    祈りも許さず討つなんて、主人公なのに。こんなこと恨みも買いますよね。
    確かに、このまま続けてたら、いつかミイラに。

  • 第10節 堕落への応援コメント

    ソフィー目線からすれば娘を送り出すのもまた凄く勇気ある行動だと思います。
    こうして見てるといい意味で強引なところはソフィー譲りなんですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーは、静かに、できるだけ傷つけないよう気を配っているだけに見えます。
    まだ、どう償っていけば良いか分からず、手探りで支援している感じでしょうか。

    娘は確かに強引ですね。
    友達が欲しいのかもしれません。

  • 第9節 失意への応援コメント

    少年と母の苦しい日々が続きますね。
    感じていた怒りが恐怖に変わっていくのが、凄くリアルに感じました。
    放っておいて欲しいと感じてしまうのも当然な流れですね。

    作者からの返信

    少年は、父の無惨な最期と、笑いながら立ち去るソフィーの姿を見ています。
    幼い子どもにとっては強烈なトラウマになるのも当然かと思います。

    苦しい場面なので、感想をいただけて本当に嬉しいです。ありがとうございます

  • 第3節 魔王の玉座への応援コメント

    ソフィがついに魔王を倒したのですね。魔王がすぐ討伐されてしまったのもソフィへの女神様からの祝福と、ソフィの信仰心からなのでしょうか。
    ここから、どうなっていくのか。楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    確かに、これから魔王討伐が始まるのかと思いきや、あっという間ですよね。

    実は三章まではプロローグ的な立ち位置で、ここから長いソフィーの贖罪の旅が始まります。

    本編で描ききれない部分は外伝として描いています。
    長い物語になりますので、無理のないペースで楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第2節 異教徒の教会への応援コメント

    月兎さん

    先程は拙作に応援とコメントありがとうございました。ご指摘いただいたとおり重複しておりました。ありがとうございます。コメントいただいた方を削除してしまったので、せっかくいただいたコメントごと消えてしまいました。ごめんなさい。
    助かりました。

    作者からの返信

    こちらこそ、楽しみに読ませていただいてます。素晴らしい作品をありがとうございます。
    そして、ソフィーの物語にコメントしていただいて嬉しいです。
    励みになります。

  • 第1節 森の魔法使いへの応援コメント

    魔法使いも守るべき家族が。完全な悪ではないようで、ソフィも苦しいのだと思います。女神様は正義なのか、少しわからなくなりました。
    毅然と闘うソフィ姿は毅然としていて美しいです。

    作者からの返信

    魔法使いは、家族や村人を守るために魔法を使ってきたことを罪とされ、ソフィーに裁かれてしまいました。
    人を助けるための力が悪とされてしまうことに、私もやるせなさを感じています。

    ソフィーの凛とした姿を美しいと言っていただけて、とても嬉しいです。
    コメント、本当に励みになります。ありがとうございます。

  • 第2節 家族の夜への応援コメント

    切ないですね。無事に娘さんと旦那様のもとに戻れますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    別れの切なさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    夫と娘は悲しんでいますが、ソフィーの決意は堅いようです。
    どうか、彼女の行く先も見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第3節 旅立ちの朝への応援コメント

    初コメントを失礼します。

    文章がとても読みやすいです。


    女神は告げる。
    『異教徒の騎士を討ち、魔法使いを討ち、
     その力を其方の身に宿しなさい』

    そして最初から、
    主人公が罪を抱えた最強の聖騎士。
    いやもう、目的が明確で、
    構造がうますぎでしょ!

    そして。

    『ソフィーは、思わず笑った。』
    怖い! 
    この子、危うくないですか。

    このままだと、
    きっとどこかで、
    『正義を否定する瞬間』が訪れそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    物語の構成まで見ていただけて、とても嬉しいです。

    女神の啓示のシーンでは、啓示の美しさと、感じていただいた不穏さを意識して描きました。
    三章まではプロローグ的な立ち位置なのですが、この物語は、ソフィーの贖罪の心情を中心に描いていきます。

    長く、辛いことの多い物語ですが、よければ少しずつでも読んでいただけると嬉しいです。

    霧原さんの重厚な小説に惹かれる理由も、私の小説も別の意味で重いからかもしれません。

  • 第4節 決意への応援コメント

    少年の母がソフィーの申し出を受けたこと。
    本編でこの部分は私も気になっていたので、ここまでの話を読んで凄く納得感がありました。
    被害者からすれば、当初この申し出は不気味で屈辱的なものだったと思いますから、引き受けられたのは母の強さですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    魔法使いの妻と息子の心情は、この小説の骨格だと思っていて、この外伝は本当に大切に書きました。
    なので、ここに納得感があったと言っていただけて、とても嬉しいです。

    私自身、もし夫を殺されたら子どもをどう育てられるのか想像もつかず、書きながらこの親子が本当に気の毒になり、悩みながら執筆しました。

    母と少年が、怪物のように悍ましい存在となったソフィーと、これからどう向き合っていくのか。
    よければ、引き続き読んでいただけたら嬉しいです。

  • 第1節 森の魔法使いへの応援コメント

    どの章も詩的な文章ですね。
    頭の中にすっと入っていきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    詩的と言っていただけて、とても嬉しいです。
    序盤は展開が早く短めなので、特に読みやすく感じられるかもしれません。

  • 第6節 雪に続く約束への応援コメント

    こういう幸せに最近涙腺が弱いです。
    それもこれもソフィーや夫、登場人物たちにしっかり血が流れているからこそでしょう。
    細やかながら拍手しておきました。

    作者からの返信

    物語上仕方ないのですが、ソフィーには辛い思いばかりをさせています。
    せめてここでは、ソフィーたちに幸せをあげたい気持ちでいっぱいでした。

    ソフィーたちの喜びや悩みの想いを大切に書いているので、血が通っていると感想をいただけて、本当に嬉しいです。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第3節 不器用な恋への応援コメント

    ソフィーから行ったんですねー、色々男らしい。
    とすると、パン屋さんなことも考えるとこの人は……。
    ここまでの話でお腹がすいてきますね。

    作者からの返信

    ソフィーの恋を、読んでいただいてありがとうございます。
    本来の性格、元気で明るく、まだ純粋なソフィーを、少しでも感じてもらえれば嬉しいです。
    そして、ソフィーは昔からパワフルで男前なんです。


  • 編集済

    余話 祈りの残滓への応援コメント

    第一幕完結おめでとうございます。
    外伝を読みつつ二幕も楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一幕のラストは、元の原稿はあったのですが、悩んで色々修正直て、どうにか公開できました。
    なので、ここまで読んでいただいて、本当に励みになります。

    この場を借りて。
    終さんの小説、私の楽しみです。好き勝手コメントまでしてしまってすみません。
    とても素敵な物語を、本当にありがとうございます。

    編集済
  • 第4節 手紙への応援コメント

    ソフィーの辛さが文字越しに痛いほど伝わってきました。
    傍観者から言わせてもらうと女神様なんかより、ソフィーの方が圧倒的に女神さまですよ(︶^︶)
    この手紙を受け取って遺族はどうするのでしょうか?
    支援させてほしいと書かれていてもその支援者が自分の家族を手にかけた主だとわかったら絶対頼りませんよね。
    …難しいところです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーは、ようやく贖罪の第一歩を踏み出しましたが、河内さんがおっしゃる通り、遺族の側からすれば簡単に受け入れられるものではないでしょうね。
    女神も許さないでしょうし、ソフィーはまるで荊棘の中を分け入っているかのようです。

    ソフィーの辛さに寄り添って読んでいただけて、とても嬉しいです。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    第14節 鎮めの剣への応援コメント

    女神の言葉もまた真理なんですよね。
    この言葉に行きつくまでに沢山の悲しみを見てきたように感じました。
    それでもよりよい世界になるように希望を持つこともまた悪いとは思えません。
    いずれにしても次の朝がより良いものでありますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    秩序の世界に行き着いた女神の心情に想いを寄せていただけて、とても嬉しいです。

    女神はまだ多くを語りませんが、ソフィーとどうしていくのかは、二幕で描いていければと思っています。

    一幕は次の章でエンディングとなります。
    長い物語をここまで読んでいただき、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第3節 旅立ちの朝への応援コメント

    コメントを書こうとしたらフォローが外れてしまって少し焦りました。
    もう戻れない戦いの波に向かっていくソフィーがとても印象的で、
    この先に救いはあるのか、ドキドキしながら読ませていただいています。

    作者からの返信

    フォローありがとうございます。私もたまにフォローが外れてしまうことがあります。

    このソフィーの旅立ちは、物語のプロローグ的な位置になります。
    物語への第一歩を踏み出したソフィーの旅を、よければ気長に楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第9節 祈りの再定義への応援コメント

    コメント失礼します。


    「はい、捕まえました」

    ↑この台詞。微笑ましくてニヤニヤしてしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ソフィーは贖罪と戦いを重ねているので、冷たい印象を持たれないか心配でした。
    なのでこの章では、彼女本来の明るく愛情深いところが、少しでも出せたらと思って書きました。

    微笑ましく感じていただけたこと、本当に嬉しいです。
    励みになります!

  • 第3節 女神への報告への応援コメント

    『光が微かに揺れた』―この描写、女神さまも何か思うところがあるのではと感じますね。
    それとも自分の手足として動く信者が女神である自分の示す正義に迷いを持っていることに対して動揺したのでしょうか?
    どちらにしてもこの二人の間に微かな亀裂の入ったのは明らかな回ですね。(まだ深い部分で表面化していないけれど)

    作者からの返信

    ソフィーは、これまで斬ってきた相手の想いや家族のことを、少しずつ意識するようになってきました。
    女神が、その変化を感じ取っているのかもしれません。

    ソフィーがこれから、民と女神にどう相対していくのかを、描いていければと思います。

    いつも丁寧に読んでいただけて、すごく励みになっています!
    ありがとうございます!

  • 第8節 救いの光への応援コメント

    贖罪に確かに意味はあったんだなと思えました。
    頑張れ少年!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    少年は、ソフィーにとって一番の被害者であり、同時に贖罪の象徴でもあります。
    私自身もとても気に入っているキャラクターで、外伝などを通して、ソフィーやその家族との関係も掘り下げて描いてきました。

    直向きな姿に、思わず応援したくなる少年ですよね。

  • 第2節 異教徒の教会への応援コメント

    はじめまして。コメント失礼いたします。
    地の文がとても綺麗で読みやすく、引き込まれました。
    ソフィーさんにも家族がいて、戦う相手にも家族がいる……どんな人にも、守りたい人がいると思うと勝利と、哀しみと、複雑な気持ちになりますよね。それが、伝わってくるようでもありました。

    作者からの返信

    感想いただいてありがとうございます!
    読みやすいと評価をしていただいて嬉しいです。

    ソフィーは、これまで容赦なく敵の誇りや思いを踏みにじっているので、
    敵の思いを考えるようになると、罪に苛まれると思います。
    特に家族に対しては。

    ソフィーがこの先どのようにしていくか、
    よろしければ、先も見届けてもらえると嬉しいです。

  • 第2節 英雄への応援コメント

    妄信していた女神様の神託に従い動いてきたソフィー、それでもやっぱり罪悪感があったんですね。自分のしてきたことが正しかったのか、揺らぐソフィーはこの後どうなるのか、引き続き追わせていただきます!

    作者からの返信

    いつも感想をありがとうございます!

    平和な世界に戻ってから、罪の意識に囚われるというのは、皮肉な話ですよね。
    きっとソフィー自身、これまで見ぬふりをしてきた気持ちが、ようやく溢れてきたのだと思います。


  • 編集済

    第9節 中間世界へへの応援コメント

    中間世界。
    果たして人と神は理解し合えるのでしょうかね。
    何にしても導きの騎士のくれた力がきっと手助けしてくれる気がします。

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます。

    とうとう中間世界ですが、この女神様は、神の中でもかなり苛烈な存在なので……。
    分かり合えるかどうかは、正直、女神様次第に私は思えます。

    導きの騎士も、その女神の性質を知っていて、力を託したものと思います。

    いよいよクライマックスになりますので、
    ソフィーが女神様とどう向き合うのか、
    その行方を見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第9節 続く償いへの応援コメント

     初めまして水守風火と申します。
     ソフィー叙事詩をここまで読ませて頂きました。
     女神様の為とは言え、奪った命の重さを受け止めているソフィーは辛いだろうな…その命の重さに潰れてしままわないように。と願うばかりです。

     そして、拙作にお星様を頂きありがとうございますm(_ _)m
     中々読みに伺えなくて失礼しました。
     

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここまで読んでいただき、とても嬉しいです。

    ソフィーは強い騎士ですが、奪ってきた命の重さと、ようやく向き合い始めたところです。
    その命の重さと向き合う旅が、これから続いていきます。
    女神との関係も含め、厳しい場面が続きますが、
    もしよろしければ、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

    水守風火様の小説、
    強くあろうとするヒロインがとても魅力的で、
    いつも楽しみに読ませていただいています。

  • 第1節 凱旋への応援コメント

    緊張感溢れる話がずっと続いてきていたのでこういう穏やかで優しい家族の元に帰ってきた描写がますます映えますね!
    魔王を倒したはずの彼女がこれからどうして再び波乱の表舞台に立たされることになるのか…先が楽しみです。

    作者からの返信

    じっくり読んでいただき、ありがとうございます。

    この帰還の場面は、説明過多にならないよう、ささやかに描きました。

    魔王討伐によって、ソフィーの心境がどう移り変わるか感じていただけると嬉しいです。

  • 第7節 微かな影への応援コメント

    毎日一話ずつ読み進めながら、今日も無事に終わって良かった、と日々思っていましたが、やはり、女神さまはお見逃しにならないのですね。
    とうとう、来るべき時が来たのだと感じました。
    自分の作品では行き先の見えない物語を書いていますが、いざ読者として他の物語に触れると、登場人物たちの無事を祈らずにはいられません。

    作者からの返信

    じっくり読んでいただいて、本当にありがとうございます。

    ソフィーの切なる祈りが届いてほしいのですが、女神様は静かに時を待っているようです。

    この先は重たい場面もありますが、引き続き、お付き合いいただけたら嬉しいです!

  • 第1節 女神の啓示への応援コメント

    地の文が作りだすかっこいい雰囲気にワクワクしてしまいます。
    読んでいてとても楽しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    長い物語なので、気が向いたときに少しずつ楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第3節 魔王の玉座への応援コメント

    魔王の討伐までが思ったより早かった!Σ(・□・;)
    つまりソフィーの物語はここからってことですね!そうですよね~、だってまだソフィーさん自分の信ずる道を行くというよりは女神の御心のままに動くって感じですもんね。
    魔王の最後のセリフは皮肉なのか願いなのか、魔王と言う言葉で表されているだけでやっぱり彼も誰かにとっての神様なんですね…。
    感慨深い

    作者からの返信

    はい。
    そのとおりで、ここはまだプロローグ的な立ち位置です。
    私も、この魔王は理性的で優しく感じます。
    悪と断罪されるような存在なのか、いずれ分かる時が来るかもしれません。
    ソフィーが女神や異教徒とどう向き合っていくか、先の長い物語となります。

    いつも、読んでいただいて、ありがとうございます。

    編集済
  • 第7節 神罰への応援コメント

    辺境の神様、なんと健気!ちょっとかわいいです。読みやすい。ぐんぐん読めます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    素敵なレビューも拝読しました!
    とても嬉しかったです。

    辺境の神様。
    女神を怖がりながらも虚勢を張っているところとか、神様に失礼ですが、描いていてお気に入りの存在です。

    優しい文章と言っていただけて、本当に励みになります!
    ありがとうございます。

  • 第2節 異教徒の教会への応援コメント

    なっ…なんというか…重い。
    他宗教の者は悪とする—現代社会に生きる人間としてはとても狭量に感じてしまいますが、もう少し前にさかのぼると当たり前の感覚でしたもんね。
    でもやっぱり非常にむごたらしいものに思えます。
    少なくとも私はこの女神…好きじゃないと思ってしまいました(笑)
    この先ソフィーがどのような選択をとるのか楽しみに追わせていただきます。

    作者からの返信

    いつも丁寧な感想をありがとうございます。
    この節で描いている、女神とソフィーの一方的な正義の残酷さ、そしてその重苦しさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    他宗教を認めない価値観は、日本の感覚からすると、冷たく狭量に映りますよね。
    ただ、ソフィー自身はそれを正しいと思い込んで剣を振っているようです。

    女神さまの御心は、私たちには理解できないのかもしれません。
    ソフィーがこの先、女神とどう向き合っていくのか、ぜひ追っていただけたら嬉しいです。

  • 第1節 森の魔法使いへの応援コメント

    何というか…敵と示された魔法使いの男の人がソフィーと同じように家族を思う一人の人間だったことが余計辛く感じさせますね。
    この女神の使命と言うものが絶対的な正義なのか…雲行きが怪しくなってきました。

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。
    うれしいです。

    魔法使いにとっては、家族や子供を養い、守ることこそが、彼なりの正義だったのだと、私も感じています。

    ソフィーが今後、女神の使命とどう向き合っていくのか、その揺らぎも含めて、読んでいただけたらと思います。

    なお、魔法使い側の視点については、外伝「正典 森の魔法使い」で描いていますので、もしよろしければ、あわせて読んでいただけたらうれしいです。

    編集済
  • 第11節 新天地へへの応援コメント

    村の人々に、そしてソフィー自身に、少しずつ光が差していく描写に胸が一杯になりました。
    できればこのまま幸せに……とはいきませんかね?
    女神さまが、そう簡単に見過ごしてくれるとは思えませんし。

    作者からの返信

    新天地は、ソフィーだけでなく、悲しい思いをした多くの人の癒しの場になれば、という思いで執筆しました。

    女神様の御心は我々には推し計れませんが、次の節では、束の間の安らぎのようなものを感じていただけたら嬉しいです。

    いつも素敵な感想を、ありがとうございます!

  • 第2節 家族の夜への応援コメント

    戦に行くという事が何を意味するのか幼いながらに把握している娘さん、時代だからなのか単に彼女が優秀なのか…。別れの辛さが読み手にもしっかり伝わってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    家族にとっての別れの辛さを描いたので、そこを感じていただけてとても嬉しいです。

    娘があの状況を理解しているのは、時代的なものも大きいと思います。
    そして、ソフィーが夫や娘の気持ちに寄り添えていないので、より家族にとって切ない場面だと思っています。
    このシーンに感想をいただけて、とても嬉しいです。

  • 第9節 続く償いへの応援コメント

    贖罪は謝罪や対価で終わるものではないとソフィーは深く理解しているように思えます。
    頭の理解ではなくて、そうしたいからしているのがいいですね。
    それでも、険しい道のりには変わらないでしょう。
    憎しみを捨てて、許すってすごく大変なことですからね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ソフィーは多くの罪を背負っているので、その罪とどう向き合い続けるのかが、この物語の大きなテーマになっています。

    終わりのない、険しい道ですが、家族や友の支えの中で、彼女なりに歩いていく姿を描いていきたいと思っています。
    是非、その姿を見届けていただければ嬉しいです。

  • 第1節 女神の啓示への応援コメント

    ソフィーさんのこれから見守りたいです😢

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーを見守っていただけたら嬉しいです!

  • 第2節 異教徒の教会への応援コメント

    私自身は無宗教なのですが、
    実際、神の言葉が聞こえなくても祈ることで救われている人がいることを考えると、
    祈る対象から声が聞こえたときの信仰って絶大なものになりますよね。

    そう考えたとき、ラストの痛みが消えていく描写はなんだかすごくリアルに思えました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーが信仰と自分の正義にどう向き合っていくかは、この物語の大きなテーマのひとつなので、そこに触れていただけたことが本当に嬉しいです。
    こんなふうに受け取っていただけて、すごく励みになります!ありがとうございます。

  • 第3節 旅立ちの朝への応援コメント

    てっきりソフィーには家族がいないと思っていました。
    夫と娘の気持ちを思うと胸が締め付けられます。
    ゆっくりですが、読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーは、家族がいるからこそ悩み、そして希望を見出していけるのだと思っています。
    夫や娘との関わりも、よければゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第1節 女神の啓示への応援コメント

    ジャンヌダルクみたいでかっこいいですね!惚れます…。きちんとまだまだ若々しいのも素敵です。悪魔を討つことになるのですね、この先が楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ジャンヌ・ダルクのようだと言っていただき、ソフィーにも通じる部分があるのだと感じました。

    ジャンヌは裏切られ、処刑されながらも、死後に名誉を回復した人物ですね。
    ソフィーが自らの罪とどう向き合っていくのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

  • 序章 聖騎士ソフィーへの応援コメント

    まだ何も知らない少女ではなく、色々と知り、子供もいる一人の大人の女性が物語の主人公であることに独自性を感じました。
    文章も詩的で美しく読み進めていくのが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ソフィーは、過去に傷を残しながらも、それでも懸命に生きる人物なので、大人が似合うと思い執筆しています。

    楽しみにしていただけていることが何より嬉しいし、励みになります!

  • 第1節 女神の令への応援コメント

    面白いです!!応援しています!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    応援のコメント、本当に嬉しいです!
    お互い、執筆を楽しみながら続けていけたらと思います。


  • 編集済

    第1節 女神の啓示への応援コメント

    はじめまして。

    私と同じ作風の作品にはどんなものがあるのだろうと思い、「女主人公」「シリアス」「ダークファンタジー」をキーワードに作品を探していたところ、こちらの作品がひときわ目を引きました。

    タイトルと紹介文に惹かれて読み始めましたが、世界観や文章の描写力がとても印象的で、個人的にも好みの作品です。

    私自身も、初めて執筆した作品を公開したばかりの身ですが、刺激を受けながら読ませていただいています。

    これからの更新も楽しみにしています。

    作者からの返信

    読んでいただいて、素敵なレビューまでいただけて嬉しいです!
    私も小説の公開は、はじめてなので、色々楽しみながらやっています。
    ありがとうございます。

  • 第1節 約束の地へへの応援コメント

    すごく読みやすいです。
    ここまで一気に読んでしまいました。
    ここまでの内容でレビューさせて頂きましたので、良かったら見てみてください。
    PS ★の数を間違えてしまったので、さっき修正しました。すみません!

    作者からの返信

    感想、素敵なレビューまでいただいて、ありがとうございます。
    レビューのとおり派手でないと思うので、読んでもらえるのは嬉しいです。

    編集済
  • 第1節 女神の啓示への応援コメント

    高い描写力と文章力。じぶんにはないものなので、参考にさせていただきます!

    ★★★つけるので、これからも頑張って
    ください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    初執筆なので色々手探りですが、コメント嬉しいです。

  • 第4節 手紙への応援コメント

    聖騎士ソフィーの心の揺らぎ。正義とは一体何か?圧倒的名作の予感!頑張れソフィー!応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    最後まで書ききれるよう頑張ります!
    そちらの王女ソフィーも応援しています!

    編集済