第2話 再会への応援コメント
自主企画から来ました。
2話お読みして、主人公が俳優の死についてかなりの衝撃を受けている、その情念が文章から読み取れました。こちらの感情を揺さぶってくれる良い文章だなと思いました。
1話の白い部屋から始まった描写は夢? だと勝手に解釈していますが、今後の展開がどうなっていくか気になる所です。
作者からの返信
お読みいただき本当にありがとうございます。
ちょこちょこ色んなところで発言しているのですが、作者ですら、まだ内容掴み取れていない作品をお読みいただき、お恥ずかしいやらなんやらなのですが。
作者の性格的に、あの白い部屋を単なる夢で処理するのはどうかと思う人間だと思うので。
なにもご確約できませんが、たぶん、作者としては「白い部屋」という存在があっての小説かと思い書いています。
細かいプロットは、正直、現在ありません。ただ、ヒーローへの情念の部分には心を込めて書かせていただいたつもりなので、伝わったのならうれしいです。
シナリオとして何を書くかは決まっていない、手探り状態ですが、初期衝動的に書きたいもの自体は分かっている。
その程度の作品ですので、よろしければ長い目でお付き合いくだされば幸いです。
編集済
第1話 ある夢の終わりへの応援コメント
癖が強い企画から来ました!!
意味深な終わり方ですね〜😳
続きが気になります!!
作者からの返信
たぶん意味深になっているのは作者がまだこの作品をどう書くかをまだつかみ取れていないからという、技術的な問題なのもありますが、ファンタジックで内向的世界を描くことはなんとなく決まっていたので(つまり、プロットを作らず書いている小説なことは白状しておきます)。