第15話 もうチュートリアル通りでいいへの応援コメント
ゴブリンの可能性を見た気がしました(笑)
第15話 もうチュートリアル通りでいいへの応援コメント
えーゴブリンが協力自転車。。。。
映像がシュールすぎる(笑)
作者からの返信
ゴブリンが現代の道具を活用するシーン、もっと書きたくなってきた。
絶対に笑えるやつになる気がする。
第14話 気づけば、彼は彼女の手を引いていたへの応援コメント
まあ、こういうのはすぐには終わらないお約束。
しかし、読みながら、
《うるさい雄鶏》
が、どうなったか気になって仕方がありません。
これだけの激戦の中、途中ではまだ鳴いてましたね。
実は、最強の回避スキルが。
作者からの返信
こう言われると、あの回避スキルがカンストしてる小さなやつのことを、あえて一本まるごと物語にして書いてみたくなりますね。
第13話 うるさいな雄鶏で、混沌の大乱闘への応援コメント
モンスター集めるっていうとお香とかがよくありますが、
《うるさい雄鶏》
これは、新しい(笑)
作者からの返信
新製品がブルーオーシャン市場を切り拓くことを期待しています。
1クレジット=10円くらいでしょうか。
1ヶ月分の食費で相棒がレベルアップするなら、まあいいか……? でも仮に3万くらい蒸発したと思うとデレオに「ドンマイ」と言わずにはいられませんね(苦笑)
作者からの返信
ペットを飼うなら、それくらいの覚悟は必要ですよね!
うちの毛むくじゃらの子も、もっと高いものをダメにしたことがありますし。
私もその時は、部屋の隅でうずくまって床に「の」の字を書いてました……!
第4話 ミミックの卵、どうやら神々の注目の的らしいへの応援コメント
この世界で仕事をして生きている人間だと言う臨場感が凄いです。アレカ、読んでいるこっちも既に、可愛いなと思ってしまいました笑
作者からの返信
実はこれ、創作じゃなくて……目撃情報です。
XD
第4話 ミミックの卵、どうやら神々の注目の的らしいへの応援コメント
マジでただのハッピーでは済まさないのが素晴らしい……。とっても楽しく拝読させていただきましたよ。こちらにも遊びに来てください!!
作者からの返信
そうですよね。
「幸せ」にも色々な層があって、その間こそが私たち創作を愛する者の遊び場ですよね。
後ほど、ぜひ拝読させていただきます。
序章 凍殺現場——彼女は動けないへの応援コメント
独特の表現、とくに漢字による表現が強く印象に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます~!
漢字で硬質な手触りを出すのが好きで、書いてるとつい遊びすぎちゃうんですが(笑)
緻密な設定で楽しませてもらっております!
作者からの返信
ありがとうございます!
細部まで設定を組み上げることで、まるで一つのゲーム世界に入り込んだような感覚を味わってもらいたい……
こんにちは(^^)
御作のストーリーもさることながら、読みやすさの秘密はなんだろ?とずっと思っておりました。
そしたら、会話文の中でも適度に改行をされてるからなのですね!?
素晴らしいです☆
作者からの返信
うんうん、投稿前に読んでくれた友達から「3行を超えると読めない……」って言われたことがあって……(汗)
第27話 どうせみんな、君が家出成功する方に賭けてるへの応援コメント
カシヤが家を抜け出すのが前提なんですね笑
カシヤ、かわいい
作者からの返信
本当にめちゃくちゃ分かります。
素直で真面目な人って、あの「可愛さ」がどうしても滲み出ちゃうんですよね。
編集済
呪詛の設定がすごいですね!
上位は運命にまで影響するのですか!?
これはやられたらたまったものじゃないですね。いくら跳ね返せることは可能とはいっても簡単ではないでしょうし(>_<)
作者からの返信
運命は変わる!
そして時には、呪いが幸福をもたらすことだってあるんだよ。
けっこう紳士じゃん。
優しいです!
作者からの返信
嬉しいです!デレオの優しさの出し方、これからも少しずつ見ていただけたら…!
第5話 魔物に全力で追われてるのに、交通ルール遵守とか正気か?への応援コメント
デレオさんのテンポが良いですね(*´ω`*)
作者からの返信
嬉しいです!
デレオの運転と同じで、文章もアクセル全開にしてみました…!
ありがとうございます
第4話 ミミックの卵、どうやら神々の注目の的らしいへの応援コメント
これはスゴイ!ミミックの卵という表現の前に小袋の圧倒的なインタラクションを描写するそのテクニカルな感動に唸らされました!
マジで感動していまとてもぐるぐるしています。
ありがとう!
作者からの返信
そんなふうに褒めていただくと、正直ちょっと照れます。
書いているうちに、何かの電波に繋がったみたいな感覚になる時があるんです。
誰かに楽しんでもらえるのは、周波数が共振する相手に出会えたみたいで。
このコメントを読んだおかげで、今日はきっと笑顔で眠れます。
新型端末食べられちゃいましたね。
でも、進化するなら、仕方がない?(笑)
作者からの返信
やれやれ。
賞味期限が近いものから先に食べなさいって、言ってやりたいですね。
そーか!
アンデッドだから爆散してちりぢりにしてもまた復活してしまうんですね!?
聖水も高そうだし(>_<)
高火力で燃やすとか?
作者からの返信
もし可愛いワンちゃんがいたら、その骨を全部投げ与えて食べてもらうのが一番手っ取り早い解決策かもしれません(大誤)。
ゴキブリ退治でレベルが上がるのか😳
うちにも欲しい😊
作者からの返信
これを大量に増やしたり、生み出したりすることができれば、相当便利でしょうね。
第5話 魔物に全力で追われてるのに、交通ルール遵守とか正気か?への応援コメント
上部乱さん
先程は、拙著『珈琲』を手に取ってくださり、星まで付けていただきありがとうございました。
こちらの作品、全30話のかなりの大作のようなので、ゆっくりとにはなると思いますが、読み進めていきたいと思います。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
今後ともよろしくお願いします。
圧倒的な実力差が生む経験値の吸い上げという育成の快感が、ステータス画面越しに伝わってきてワクワクしますね^^
しかし、レベルアップの余韻に浸る暇もなく、物量で攻めてくる機械の不気味さが一気に緊張感を引き戻す展開に震えますね^^
あと、素晴らしいレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
そんな風に感じていただけて、本当に嬉しいです!
実は、強大なキャラクターを描くときは、バレーボールのセッターのような役割を意識しています。高く、完璧にトスを上げたを、最高のスパイクで決める。その快感を皆さんに味わってほしくて執筆しています。
三人称視点を上手く使ってますよね☆
私は初心者ということもあって、中々、一人称の物語から抜け出せません。
やはり、これが才能やセンスといったものの差なんでしょうね(*´ω`*)
とても羨ましくもあり、そんな素敵な物語を書ける方に出会えたことを嬉しくもあります🎶
作者からの返信
そんな風に深く読み取っていただけるなんて、むしろ千央さんこそ相当な『通』ですね。
実は、この作品は書き始めの頃は一人称だったんです。
完全に見透かされたようで、
驚くと同時にとても嬉しいです!
第1話 猛暑のはずなのに、凍え死にそうだへの応援コメント
科学と、ファンタジーのような職業と、魔法っぽい理論があるようですね。
過去の技術を応用して使っているかな。
もう少し読み進めていきますね。
作者からの返信
鋭いですね!設定に注目して読んでいただけてとても嬉しいです。過去の技術がどう関わってくるのか、この先の展開もぜひ確かめてみてください!
序章 凍殺現場——彼女は動けないへの応援コメント
はじめまして。
徐々に、すべてが凍り付いていく感じが、ひしひし伝わってきますね。
いきなり氷像になっていますが。。。
先が読めませんね。
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
ようこそ、この世界へ!
不穏さを感じてくれてありがとうございます。
このまま“凍れる”展開、じっくりお届けします(ニヤリ)
第2話 死体を拾うより、今そこら中に転がっているのは食材だへの応援コメント
凄く臨場感のあるシーンが続いて面白いですね。
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです!そのお言葉が、創作の大きな励みになります。
序章 凍殺現場——彼女は動けないへの応援コメント
めちゃくちゃ読みやすいですし、惹きつける文章ですね✨
ミミックが出てくるなんて、設定もオリジナリティ高くて面白いです😊
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
二十数年前に『Legend of Mana』っていうゲームがあって、
そこでは連れて歩ける仲間にミミックもいたんですよね。
当時プレイしながら、
「いつかミミックに関わる物語を書きたいな」ってずっと思ってました。
第4話 ミミックの卵、どうやら神々の注目の的らしいへの応援コメント
ミミックの卵…卵のなかに宝箱……
卵の殻のなかでどうおさまっているのか…笑
作者からの返信
実は、ヤドカリみたいな感じで想像してたんだよね。
第2話 死体を拾うより、今そこら中に転がっているのは食材だへの応援コメント
本編の内容がよく練られてるのももちろん良い点としてそうなのですが、
やっぱりWEB小説はこういう文字数管理をすると視覚的にすっとはいるよなぁ、
とまざまざと感じます。
ファンタジー作品を書く機会があれば、
模範としたい要素が沢山ありますね!!
作者からの返信
私もいろんな方の作品をたくさん参考にして、こういう形での見せ方に決めました。
良いのか悪いのか、正直まだ自信はあまりないのですが……。
励ましのお言葉、本当にありがとうございます!
第2話 死体を拾うより、今そこら中に転がっているのは食材だへの応援コメント
冒険してる!という臨場感が素晴らしいです。スカベンジャーが目の前に迫ってきているような感覚でした☆
拙作へお越しいただきありがとうございます!お星様も光栄です☆
私はバトル物や冒険物は一切、書けないので御作を楽しみにしています。
作者からの返信
人それぞれ持ち味がありますよね。あなたのような温かいラブコメも、かなりの表現力があってこそ作り上げられるものだと思います。作品、いつも楽しく拝見しています。
第18話 私たちの未来は、同じ糸に結ばれるの?への応援コメント
急展開すぎる恋バナと婿入りの流れにニヤリとさせられますね^^
作者からの返信
応援ありがとうございます!
18話の急展開、楽しんでいただけて何よりです。
主人公のタジタジっぷりを書くのは作者としても楽しかったので、ニヤリとしていただけると励みになります!
編集済
第1話 猛暑のはずなのに、凍え死にそうだへの応援コメント
カウントダウンみたいなのがスリルを増していましたねー!
そして、一難去ってまた一難!?
続きが楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
最高の褒め言葉をありがとうございます!
スリルとドタバタが止まらない物語にしていきますので、引き続きよろしくお願いします!
序章 凍殺現場——彼女は動けないへの応援コメント
明けましておめでとうございます🎶
文体が読みやすくて、とてもスラスラと頭に入ってきます(^^)
行間の使い方も上手だし、素直にすごいと感じました☆
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
読みやすいと言っていただけて、とても嬉しいです。
設定は多めですが、
それでも肩の力を抜いて楽しめる物語を目指して書いています。
そう感じてもらえたなら、本当に報われます。
これからもよろしくお願いします!
序章 凍殺現場——彼女は動けないへの応援コメント
企画から来ました。
作品を読み進んで行く中で、”ミミックの幼体”という発想には驚かされました。
それにスキル説明も上手い。多種多様なスキル発想がこれまで作者様の培ってきた知識の成せる技だと感じました。
作品フォローさせて頂きます。
執筆大変だと思います。お互いに頑張りましょう。
私の作品にも遊び来て頂けると嬉しいです。
良い作品をありがとうございました。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
自分のアイデアがしっかりと読者に伝わっていると感じられることは、執筆において本当に大きな励みになります。
フォローもありがとうございます!至らぬ点も多い初連載ですが、これからもより面白いものをお見せできるよう、精一杯頑張ります。
冰藍雷夏様の作品へも、ぜひ遊びに行かせていただきますね。
作者、共に、強い。 > 一緒に頑張りましょう!
第4話 ミミックの卵、どうやら神々の注目の的らしいへの応援コメント
連載たいへんだと思いますが、応援しています!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
連載初期から追いかけてくださる方がいて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
初めていただいたこの応援がどれほど嬉しかったか、ずっと心に刻んでおきます。
これからも頑張ります!
第2話 死体を拾うより、今そこら中に転がっているのは食材だへの応援コメント
すごい手に汗握りますね。
連載たいへんだと思いますが頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
手に汗握っていただけて嬉しいです。
これからも頑張って更新していきますので、よろしくお願いします。
第16話 本気は、最後まで取っておくへの応援コメント
プロレス😆