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    こんにちは!
    「それならぼくにもできそう」というノリで法家の韓非子が士官していたと思うとまさに「歴史が動いた!」という感じがしますね。書き物の才が出世に直結する時代ならではのエピソードだと思いました(´▽`)

    作者からの返信

    ありがとうございますー。