(1)警視庁を訪問への応援コメント
警察にまで謎解き要員で呼ばれるとはさすがです!
ところで秘書は警察官でもなければ公務員でもないんですね。
警察官ではないけど、地方公務員資格はある、みたいな人材なのかと思っていました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
御手洗さんは美知子に対し企画部に話を通しておくとは言っていましたが、警察の事務職になるにはやはり都の採用試験に合格する必要があると思います。
合格したら秘書に(空きがあれば)優先的に回してくれるというだけの話でしょう。採用されたら、警察官でなく地方公務員になると思いますよ。
御手洗さんはアイデア提供や謎解きが目的なので、採用について詳しく説明していないのです。
(3)四年前のお見合いへの応援コメント
面白いな……
変形P様の作品、時代の空気感が凄く作品全体に流れてて、その表現力が本当に勉強になります。
そして、理屈抜きに心地良いので好きです……✨️
作者からの返信
過分なお言葉ありがとうございます。
そこまでほめられるものとは思っておりません。人の悪意を描くのが得意でないので、どうしてもコミカルな内容になってしまいます。
むしろ京野さんの描き出す多彩な物語とその登場人物に感嘆しております。
これからも懇意にしていただけたら嬉しいです。
(3)天狗・子取り・隠し神への応援コメント
子供が無事でよかったです!
大学時代、塾の夏期講習のバイト中、いつもご飯にかつお節と醤油をかけたものを持って行ってました笑
あれ、おいしいですよね。
次は警察ですか・・・警察がまさか事件解決を依頼してくるとは思わないし・・・なんだろう!?
作者からの返信
コメントありがとうございました。
いわゆるネコマンマがおいしかったのが、事件解決のきっかけでした。
次回は警視庁。どんな会社訪問になるのでしょうか。
(2)ウエイトレスを執拗に狙う男への応援コメント
サーモンは養殖が成功するまで生では食べられない食材だったそうですね。
私は幼少期から サーモンを食べている世代だったので、知った時は驚きました。
日常的な事件が多いと思っていたら ついに殺人事件に巻き込まれかけていた!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今では人気な寿司ネタのサーモンも、昔はありませんでした。
それはともかく、これからも犯罪事件の解決がありますので、よろしくお願いします。
(1)毛武百貨店を訪問への応援コメント
私が子供の頃はデパートでよく美術館が開催されていましたね。
平成初期の頃だったと思いますが、あれも 集客の一環として 工夫していたのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かつては小売りの王様だった百貨店も、ショッピングモールやアウトレットなどの台頭でどんどん潰れていきました。
栄枯盛衰。時代(とき)に流されるのに抗うことは難しいですね。
(2)動物が恐れる女への応援コメント
秘書志望なのに潰れそうな動物園の副園長に就職は嫌かも(^_^;)
副園長の座は息子さんの彼女さんに譲りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まったくその通りですね。だからこそ息子さんと彼女の復縁を願わざるを得ません。
(1)さきたま動物園を訪問への応援コメント
>三蔵法師は何の妖怪なんだい?
園長 ひどい😂
上野以外の動物園と言うと 東武動物公園や多摩動物公園に行ったことがあります!
東武動物公園はバラ園があるので シーズンになると高齢女性なんかも見にきますね🌹✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史実の三蔵法師は中国から単身インドまで取経の旅に出かけていますから、常人離れした人だったのでしょうね。ある意味妖怪じみていたのかも。
大きな動物園は集客が用意でしょうが、小さなところはふれあい動物園として細々と経営していくしかないのかも。
(3)病院のドッペルゲンガーへの応援コメント
病院の警備員なんてやりたくないですね~😂
結局オバケ話ではなかったけれど、ビビってしまいそうです(^▽^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人気のない古い建物内は、夜ほんとうに何か出そうで怖いですよね。
(2)霊安室の呪いの人魂への応援コメント
こ、怖い(^_^;)
むしろ姉の生霊が宿ってそうな銅鏡ですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな手の込んだことまでして呪うなんて、確かに姉の怨念が篭ってますね。
妹が姉の彼氏を奪った、と作中では想像していますが、それ以上のことがあったのかもしれません。
(4)消えたママの謎への応援コメント
美人ママさん(ただし男)がモデルとして活動を始めたと聞いて、ホッとしました^^
ところで美知子さん、また内定にいたらず!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美男子も苦労が多そうだけど(想像)、うまく生かすことができれば人生楽勝なんでしょうねえ(遠い目)。
美知子の就職先が本決まりになれば、このお話は終わるはず。
(2)麗しきバーのママへの応援コメント
ピーターに似ているという表現が出てきたところで明らかにママは……と思っていたら やっぱり😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美男子は女顔というのは昔も共通のことですね。その中でもジュキは別格でしょうけど。
(1)毛武電鉄本社を訪問への応援コメント
これはまさに コンサルタントですね!
ニュータウンは……ずいぶん後になって 限界ニュータウンと化しますが、その頃には ここにいる 取締役は 全員退職しているから良いかな!?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代だとまだ日本の人口は増えている頃なので、ニュータウン建設は理にかなった計画でした。当時の責任者を責めることはできないでしょう。
しかしご指摘のように、今では初期から住んでいた高齢者がわずかに残る、さびれた街が日本各地に残ってしまいましたね。
(2)マンガマニアとテレビマンガマニアへの応援コメント
まだ内定をもらったわけでもないのに、大変な働きっぷりです!
アトムや鉄人二十八号以外には、『どろろ』も分かりました!
白蛇伝は評価の高いアニメだと聞いたことがあるけど、どうなのだろう・・・
私が中学時代には「アニメージュ」などアニメの評論雑誌?のようなものがありました。
そうした雑誌の先駆けになるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アニメージュを始めとしてアニメ専門誌(月刊)が何種類か創刊されるのは70年代後半以降ですね。それ以前は漫画雑誌やサブカル誌の特集として何ページか掲載される程度でした。
この出版社のマンガ・アニメ評論誌が世に出たら、かなり先駆的な、知る人ぞ知る、よりマニアックな雑誌になったでしょうね。
(2)階段を昇る座敷童への応援コメント
>『それは座敷童ではないの?会社に幸運をもたらす神様みたいな存在だから、逃げられないよう、変に詮索しない方がいいわよ』
ずいぶんのん気な奥様だなあと思ったら、ご本人が犯人なら納得です!
奥さんが見に来ていたのは、社長に浮気の前科があったからなんですね(^_^;)
それにしてもまた就職できなかった藤野さん、気の毒です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も就職はうまくいきませんでしたが、内定を取れるまで頑張る美知子です。応援をよろしくお願いします。
(1)軽池製菓を訪問への応援コメント
>食べ始めるとやめられないのは落花生というのが定番
おお、この時代はそうだったのですか。
ちなみに私が止まらなくなるのは、亀田ではなく岩塚のほうなんですが、大袖振豆もちですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
亀田の柿の種は、以前は柿の種:ピーナッツが5:5だったのが、ファンのアンケート結果によって6:4に変えたとか。個人的には前の方が好きでした。
大袖振豆もちもおいしいですね。せんべいやおかきは好きですね。
(7)社長宅での晩餐への応援コメント
なんだかカルビーと湖池屋を足して2で割ったような……
それにしても、た・む・らー!!
なんて空気の読めない男なのだ!?😭
年齢的にはいい大人なのに……
作者からの返信
コメントありがとうございました。
田村氏は仕事はできるけど、その他のことには無頓着な男でした。はた目で見ているとおもしろいけど、結婚相手は苦労することでしょう。
(6)中原中也の亡霊への応援コメント
なんて純情なのだー!!
20年後か30年後くらいに娘の部屋で薄い本を発見して、そこから腐女子道に目覚めてほしいな😋
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代にBLに目覚めた人は、まだ市場が開拓されていないので苦労したようです。現在は過激な内容の薄い本もたくさんありますので、目を白黒させながらかつての気持ちが再燃していることでしょう。
(3)四年前のお見合いへの応援コメント
知識がさすがの未来人!?
誰と誰のお見合いなのか(^_^;)
仲人さんも焦ったでしょうね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分のお見合いでないので気は楽なのでしょうが、本当に誰のお見合いかわからなくなっていますね。
(6)中原中也の亡霊への応援コメント
コメント失礼します。
日常の謎系の方が、文体にあっているような気がしました。
すごくいいです。
このミスいきましょう(カクヨムでこんなコメントしたら怒られるかな笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
謎解きがちょくちょく出てきますので、またお読みいただけたら嬉しいです。それと過分なレビューありがとうございました。
(2)警視庁の悪戯妖精への応援コメント
全然分かりませんね!
解決パートが待ち遠しいです。
三田さんも弓原さんも、父親のいない家庭で育ったのですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はたして部屋の外で何が起こっていたのか、そして三田さんのものを動かしていたのは妖精なのか?・・・次回明らかになりますので、期待せずにお待ちください。