編集済
第22話 感動のウエディングケーキ!への応援コメント
結花は断るだとうと、伝えるだけ伝えようと南部に二次会に来てと呼ばれてると言うと、喜んで行くと返事をした。
--> 南部は断るだろうけど伝えるだけは伝えようと「二次会に来てと呼ばれてる」と結花が言うと、南部は「喜んで行く」と返事をした。
(あまり主語にこだわりたくはないが)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第21話 善哉を食べながら、ホッ!への応援コメント
南部も婦人科系の病人なので、医者だけど遠慮して
--> 南部も(は)医者だけど、婦人科系の病人なので遠慮して
結花と南部は少し照れくさい思いながら、
--> 照れくさいと
今度の休みに映画でも実に行かへんか?
--> 観に
第20話 初プレゼントがイカの塩辛への応援コメント
結花は都の彼氏はサラリーマンなので
--> [結花は]打ち間違い?
「梅ジェリーやで」熱いお茶と梅ジェリーを食べて
--> 一般的には「ゼリー」かなぁ。関西方面は「ジェリー」なのか?
Jerry だからジェリーの方が正しいかもしれないが。
(ジェリーだと、ネズミのキャラクターや「藤尾」が思い浮かんでしまう)
「ご馳走様でした」と結花が御礼をいってると、まだ早いでと止められる。
--> ここと、「梅ジェリーやで」は小母ちゃん?だと思うが、
見様によっては、ナンベーでも成立するので悩む
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第14話 不安を抱えて、ほうれん草の胡麻汚しへの応援コメント
来年は次のを見つけた方か良いわよ
--> 方が
「まぁ、お嬢さん、ええ着物着せてはりますなぁ」
--> この段階では、このどっかのおばさんがお母さんと話していることが
読者にはわかっていないので、「着せて」?となってしまう。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第12話 里芋と団子の炊いたん食べながら月見への応援コメント
里芋と団子を炊くの知りませんでした。
美味しそうですね。機会があれば食べてみたいです。
初めての恋で、想いを伝えられただけでもすごいことですよね。
ホント、頑張りました。
ミュージシャンと付き合ってた友人が周りにいましたが、自分は嫌だなー。とみてましたので、綺麗な失恋の仕方で私的には嬉しいです。
ほんと、もっといい人がいるよ〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれは、この地方だけかもしれません。
里芋の甘辛い感じの味付けで、そこに団子が入っているのです。
お月見の日しか作りません。
編集済
第12話 里芋と団子の炊いたん食べながら月見への応援コメント
母親や下茹でした里芋を出汁で炊いている
--> 母親が(お母さんを炊かないで!)
家の店に楽譜を少し置くので
--> うちの店に
(どうしても「いえのみせ」と読んでから、?「うち」かぁ、となるので)
ヘァーサロン
--> ヘアーサロン
--
ピラミッドみたいに積み上げている月見団子をどうやって食べるのか
--> 単に、好きな様にして食べるだけですよ。結花さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
月見団子、Xで、握り拳ぐらいのを積み上げているのを見て、驚いたのです。
メールで尋ねたら、切って、砂糖とかきなことかをかけて食べるそうです。
第10話 なんとなく寂しい七夕素麺への応援コメント
同じモールで働いてる子やなん
--> 子なんや
同じ私立中学組みなので
--> 中学組なので
錦糸玉子、胡瓜、干し椎茸、人参、茗荷谷、紫蘇の葉、ネギ
--> 茗荷
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第9話 豆ご飯食べながら、チケットをゲット!への応援コメント
アパート代や管理代、熱費と聞かされて
--> 光熱費
(間違って「ねつひ」と入力するとは考えられないので、ローカル言葉?)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
光熱費
第8話 じゃこの押し寿司、ちょっとくれへん?への応援コメント
エレキトーン
--> 意図的か?大阪地方限定か?登録商品名を避けたか?
じゃこ寿司
--> 知らなかったので検索。熊取町のHPが。超ローカル?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
本当はエレクトーン?
変な地方料理が出て来ますね!
第8話 じゃこの押し寿司、ちょっとくれへん?への応援コメント
海老のじゃこの押し寿司、初めて知りました。家で昆布巻きといえば、身欠き鰊を昆布で巻いたかなりおおぶりなもので、煮上がって一口代に切り分ける物でしたので、関西のお料理が新鮮です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えびじゃこ寿司は、この地方だけかもしれませんね。
他には白身の魚のデンブの押し寿司も作ります。
昆布巻き、長いのを切る方法なのですね!
うちの地区では、ヒメチという小魚を焼いて巻きます。でも、我が家はごぼうオンリー。家族が、ヒメチが苦手なので。
京都出身の友達は、棒鱈を細く切って巻きます。
第1話 豚と白菜のミルフィーユ鍋で元気だして!への応援コメント
はじめまして。
カクヨムコンのページから来ました。
お作拝見しました。
ヒロインの厳しい状況ながらも、家庭の、煩い様でも暖かな様子にほのぼのします。
続きも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと昔風の大阪の田舎の生活です。
第3話 お節作りは大変!への応援コメント
関西の少し前の年越しでしょうか。70の私は家が転勤族でとてもここまでお節は作らなかった。豆だなぁと感心しました。丁度師走の今、雰囲気はぴったりですね。ただこの適齢期の娘への圧力が、まるで私達の50年前の風でいささか堅苦しい。私は東京で娘時代を過ごしたけれど、兄に対する不満とかがそっくりです。どう進むか注目しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し前のお話かもしれませんね。
でも、少し前まで昆布巻きは300本巻いていました。
去年から50本程度……実家や分家には配らなくなったので。
娘は、兄に対して、こんな不満を今も持っていそうです。
第3話 お節作りは大変!への応援コメント
全く役に立たなかったの父親に
--> 全く役に立たなかった[の]父親に
お兄ちゃんはお祖母ちゃんどこへ
--> お祖母ちゃんとこへ(大阪弁は違うのか?)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました
編集済
第2話 昆布巻き巻き巻きしている場合じゃない!への応援コメント
登り箪笥
--> 昇り(「登り」という表記もある様だが、背が高いタンスという意味もあるので「昇り」の方が良いような。階段箪笥のことじゃないよね?)
外より寒いんじゃないかとに二階に駆け上がって
--> ないかと[に]二階に
年期ものの半纏を羽織って台所へ行く
--> 年季
スェット
--> スウェット(大阪では「スェット」なのか?)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第1話 豚と白菜のミルフィーユ鍋で元気だして!への応援コメント
聡さとしクンもお金無いし
--> ふりがなの書式忘れ?
振りかける粉状の柚子胡椒って一般的なのか?見たこと無い。
基本、柚子胡椒は何にでも(甘い料理を除く)合うと思うが、
自分ちの柚子や胡椒(この場合の「こしょう」はペッパーではなく、
青唐辛子の様に辛いピーマン系の野菜)で母が自作するまで、
食べたことはなかったような気がするので、
そもそもが一般的ではないか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
柚子胡椒、ねっとりタイプですよね!
ちょっと表現を変えます!
第29話 お萩で『お嬢さんを……』への応援コメント
水嶋店員が結花の真面目な勤めっぷりを
--> 水嶋店長