応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ああ、ついにこの時が来てしまったのですね。
    2人のうち必ずどちらかが傷付くしかないのが切ないです。

    作者からの返信

    川中島ケイ様

    コメントありがとうございます!
    ついに来てしまいましたこの時が……。
    正直内容を考えると唯が可哀想で、この後を書きたくないです(笑)

  • 悩んでいる間にタイムオーバー……!
    二兎を追うものは……とも言うけれど、どうなってしまうのか。

    作者からの返信

    ランドリ様

    コメントありがとうございます!
    修君は、アヤちゃんの事を、唯に相談するのが少し遅かった。
    ちょっとのすれ違いがこんな事に……。
    一体どうなってしまうのか作者の僕もわかりません(笑)

  • うわぁあ修羅場っ!なんというタイミングっ。

    ご都合展開ハーレムものならアヤの思惑と事情を唯に話しても許されるのかもしれないですが、そういう作品ではないですもんね。
     なんかこの先を想像するだけで切ないです。

    作者からの返信

    川中島ケイ様

    コメントありがとうございます!
    遂に来てしまいましたね。この展開が。
    この時点で、実はもう、構図が変わっていました。

    別れさせてくれない屑彼氏=修しか頼る人がいないアヤに。
    彼氏を切ることができないアヤ=アヤを捨てることが出来ない修に。

    後は唯に頑張ってもらうしか……。
    今後の展開にご期待下さい!

  • なーんか、野良猫がいつの間にか飼い猫として家に居座る時のパターンみたいだなって思ってしまいました。
     正しい行動パターンとしては仕事帰りに渡せる限りの貯金を渡して「部屋と仕事を見つけるまではコレで食い繋いで」って支援を打ち切るパターンでしょうけど…難しいかなあ。

    作者からの返信

    川中島ケイ様

    とても鋭い意見ありがとうございます!
    この状況だと、絶対に居座る感じになりそうですよね。
    どういう方向に持っていこうか悩んだんですけれど、シュウ君の性格は優しいながらも優柔不断な所があって、アヤの涙に折れてしまった感じにしてみました!

    恐らくシュウ君に対してここから先はイライラするかもしれません(笑)
    DVと依存の関係に巻き込まれた人の構図が、ここから先どう変わっていくのかを、また見ていただけると嬉しいです!

  • シュウもアヤも、もう会わないほうが幸せになれるんじゃないか?なんて、物語なのに二人の行く末が心配になってしまうほど、引き込まれました。

    作者からの返信

    そうなんです。たとえシュウとアヤが今の状態で会っても、幸せになれる道というのはなかったんです。アヤの依存が次はシュウに行ってしまい、シュウは重荷を背負う事になってしまう。
    でも、シュウ君は優しいから心配になって会いにいっちゃうんですよね。
    唯さんの事はどうするんだろうシュウ君。

  • アヤさん…ここまで来たら頼れないと決めた男に連絡するより前に警察ですよ…と言ってやりたくなりました。

     彼氏、本物の人に成りきれない屑ですね。分かりきっていましたが、ここまでやるとは思わなかった。

    作者からの返信

    本当に警察に電話して欲しいですよね。
    でもアヤの頭の中はいっぱいいっぱいで、警察という二文字を考える事が出来ない状態になってしまったみたいです。警察に電話したら実家にも連絡が行く。それも嫌だったみたいです。

    私も、本当にこんな人間がいるのかと耳を疑いました。
    ただ、彼はこうやって生きてきたみたいで、彼の中ではこれが普通みたいです。世の中には関わってはいけない人種がいるのだと、改めて思い知らされました。

    編集済
  • 最終話 それでも前へへの応援コメント

    とりあえずここまでで、良いエンドで良かったと思います。
     まだアヤの真意は分からないままですが…知らないままで進む方が良い事なのかもしれないと。

     ただ読者としては気になるので読んでしまいますけどね^_^

    作者からの返信

    1章最後まで読んでいただきありがとうございます!
    正直この後の話は書こうか迷ったのですが、このままでは高確率でアヤは、屑彼氏と共依存の関係で生きていくことになるでしょう。

    それではあまりにアヤが不憫すぎると思い、2章を書き始めました!
    2章では正論パンチマンの唯が関わってくるので、唯ちゃんの活躍に期待して下さると嬉しいです!

  • 自分だったら「待つ必要なんて無い!すぐに来て欲しい」って言ってしまってましたけど…20代前半の頃だったなぁと。
     あらすじを読み直して再確認しましたが主人公、30代なんですよね。となれば慎重になってしまうのも分かる気がします。やけに物分かりの良い「フリ」ばかり上手くなるんですよね。年齢を重ねると。

    作者からの返信

    私と同じ考えでとても嬉しいです!
    シュウは何度も来いと言いましたが、それでもアヤは彼氏の事を切ることが出来ない。いわゆる共依存の状態になっていました。
    助ける側がいくら言っても、もうこうなってしまったら駄目だったみたいです。

    そして仰る通り主人公は30代、無鉄砲に出来た20代とは違い、社会的地位もあがりはじめた年齢、無敵の人と戦うにはもう少し若さが欲しかった。

  • 泥沼に再突入!?
    人の良さが仇になっちゃってますね。
    彼氏との関係も一方的な感じで清算できてないし、またチャンスをくれと言われたら揺れそうな……(汗)
    これは厄介な状況です。

    作者からの返信

    ランドリ様

    コメントありがとうございます!
    本当にシュウ君は人が良すぎて困っちゃいます……。

    そうなんですよね、この状況って彼氏から数カ月、半年、一年後、の可能性まだ全然あるんですよね。
    いくらこんな酷い別れ方されたからと言っても、連絡がきて、家を知られて、また優しい言葉をかけられて……のパターンの可能性が……。

    しかも今回シュウ君には唯ちゃんがいます。
    シュウ君はアヤをどうするのか。唯ちゃんはどう思うのか。
    また続きも見ていただけると幸いです(*'▽')

  • 第4話 声がつながる夜への応援コメント

    自分ならこの段階でどうしてたかな、とか思い出してしまう内容で切なくなります。

    作者からの返信

    川中島ケイ様でしたら、この時どうしていたのか、とても気になります。
    どうするのが正解だったのか、今でも悩む時があります。
    この時の私には行動する力と若さがありました。ただ、それは彼女と彼氏の人生を変えてしまうのではと、私が介入していいものかと考えてしまいました……。

  • 第14話 バイバイへの応援コメント

    ハッキリ伝えられたなと思った矢先、
    急に冷や汗が、、笑

    どんな内容でも、「バレた」
    の単語はいつでも心臓が縮みますね、、

    悪いことした時のこと思い出しました笑

    作者からの返信

    悪いこと……一体何があったのかとても気になります(笑)

    「バレた」という単語は本当にドキッとしますよね。

    特にこの時のシュウは、とても混乱したと思います。
    アヤの言っている彼氏が本当だとしたら、自分だけでなく、自分の周りにも被害がいくかもしれない。

    まぁ多分シュウには、彼氏が来ても大丈夫な理由があったのかもしれませんね(笑)

  • この度は企画にご参加いただき、ありがとうございます。

    こういう話って実際、生きていれば遭遇しますよね。私も身に覚えのある話なのでついつい気になってしまいます。

     ゆっくりではありますが読ませていただきますね。

    作者からの返信

    川中島ケイ様

    こちらこそコメントありがとうございます!
    事実は小説より奇なりとは、このことを言うのかと思いました。

    自分の常識では測れない、ドラマやアニメでしか見たことのない危ない世界が実際に存在するのだなと思い知りました。

    私も川中島ケイ様の作品読ませて頂きます!
    よろしくお願いします。

  • 唯ちゃんの正論……
    こういう時刺さりますよね。
    サンドバッグっていう表現、くらいました。笑

    境界線ってほんとに難しい。
    恋って、それこそ踏み越えてしまってから始まりますもんね…
    社畜仲間として、私も陰ながら応援させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    唯ちゃんは読者の言いたい事を代弁させるキャラとして作りました(*‘∀‘)
    アヤから無意識に殴られ続ける主人公、本当サンドバック……我ながらピッタリの表現だったかなと(笑)

    気づいたら境界線超えてたりすることありますもんね。逆もしかりで超えてるつもりで超えてなかったり……難しい!

    応援本当に嬉しいです!お互い社畜仲間として一緒に頑張りましょう!

  • 連絡さえできないとは、彼の身に何が!?
    このまま幸せに、とはいかないみたいですね。

    作者からの返信

    ランドリ様

    応援とコメント早っ!
    思わずニコニコしてしまいました(笑)

    いつも見てくださってありがとうございます!
    不吉な予感ですね……。
    こうご期待ください!次回も見てくださると嬉しいです!

  • 幕間 それでも、朝は来るへの応援コメント

    DVや虐待、洗脳の被害に遭った人たちが、なぜか加害者から離れられない、という話を耳にしたことがあります。
    この物語を読んで、その人たちの気持ちの一端を、ほんの少しですが理解できたような気がしました。

    作者からの返信

    光野るい様

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。被害者側の人は、最終的に自分が悪いと思うようになってしまうのがほとんどなのです。

    現実は小説より奇なりという言葉がありますが、こういったDV加害者は実際にいっぱいいます。

    お金を奪い、移動手段をなくし、行動を監視する。
    口が達者で外堀を埋めるが上手いので、周りの人から「彼氏、良い人じゃん」「支えてもらってるんでしょ?」などと言わせるのです。
    言われた被害者は「私がもっと頑張らなきゃ」と思考を切り替えさせられてしまいます。

    もし周りにこういう方がいたら、関わらないことが一番です。自分自身も巻き込まれてしまいます。

  • 第4話 声がつながる夜への応援コメント

    第三者の視点で、静かに沈んでいく空気がとてもリアルでした。
    「助けているつもりで一緒に沈んでいる」という一文が、特に胸に残ります。

    作者からの返信

    リアルさを感じ取ってもらってとても嬉しいです!

    そうなんです。
    この頃の私はまだ若かった……。
    少しずつ、一緒に沈んでいってしまったのです。バタッ_(:3 」∠)_

  • 第14話 バイバイへの応援コメント

    これはピンチですね。
    話を聞くだけですんでいたヤバい彼氏が実害を持っちゃいそう!?

    まだ、何がバレたかは分かってないけど、「本当にごめん」となるとヤバそうな(汗)

    作者からの返信

    ランドリ様

    コメントいつもありがとうございます!
    普通ならこの状況、とんでもなく危ないですよね。
    一体この「本当にごめん」にはどんな気持ちが込められていたのかご期待ください(*'▽')

  • うーむ、確かに生活をアヤ中心にされている状況はヤバいですね……!
    知らず知らずのうちに底なし沼へ沈みそう……。
    ヤバい状況にあることを認識できたシュウは、どうするのか。気になります。

    <<アヤからの「一日に何度もごめん。また電話、してもいい?」を、俺は断れなかった。
    このままズルズルは……(汗)

    作者からの返信

    本当にズルズルと沼へ沈んでいきました(笑)
    ヤバイ状況であっても、そこはやはり「恋は盲目」だったんでしょうね。
    唯には本当に感謝しています。

  • コメント失礼します。
    これはゾワッとする展開……!
    気を引くための強調込みと思ってしまいたくなるヤバ目な状況ですね。
    でも何らかの干渉をした時点で、元の心地よい関係には戻れなくなってしまうという……。

    作者からの返信

    ランドリ様

    コメントありがとうございます!
    実はこれ80%ノンフィクションの話になります。
    最初は私もアヤの話がヤバすぎて全然信じていませんでした。
    干渉するべきではなかったと、思っています。