Obscene talkへの応援コメント
R15ながらも非常に攻めた作品だなと思いました。暴力も伴うのも生々しいと申しますか…。佳奈子義姉様のような方が実際に義姉になったりするのは御免ですが、先が気になって一気に読んでしまいました。
作者からの返信
こんばんは。平手さん。
評価とコメントありがとうございます。
私も御免被りたいです(笑)。
R15で収まっているのか、ちょっと心配なんですよね。どきどき。
ではでは〜。寒い日々がつづきます。お体、お大事に。
Obscene talkへの応援コメント
なかなかキツい(誉め言葉
こういう異性に見込まれたら、もう逃れられないんでしょうね。
それが家族になるなんてまぁ。
こういう関係って、ひと頃のそういう小説や映画ではありましたけど、それが、どっちが主導権握るかでこんなにも苛烈なものになるなんて。
このキツさは凄い。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは。四谷さん。
お昼休みにはふさわしくない読み物を読んでくださって、評価までありがとうございます。
カクヨムに9年いますが、性描写のある物語を書いたことがなかったので、挑戦してみました。四谷さんが、毛利もので「濡れ場」に挑戦したように。
初めての挑戦で、反応がほしかったので、コメントありがとうございました。
いま投稿されている短編おもしろいです。あした、完結したらレビューを書く予定なので、お楽しみ(?)に。
そうそう、ご存じかもしれませんが、「円城塔賞」にかかわるエッセイの中で、おふたりが、四谷さんのなまえを挙げていたので、密告します(笑)。すでにご存じでしたかね?
わきの 未知さん
https://kakuyomu.jp/works/822139836709690000/episodes/822139839514056385
カクヨムSF研@非公式さん
https://kakuyomu.jp/works/822139840848494860/episodes/822139840879609980
ではでは~。
編集済
Obscene talkへの応援コメント
佳奈子のキャラが結構好きだったりします(笑)
男性を支配したいとか自分から積極的に攻める女性の漫画がすこし前に流行りそうだったのですが思ったより流行らなかったのです。女性視点から描くとどうしても生々しくなってしまうのが原因だと私は勝手に解釈しております。
その点、佳奈子は小悪魔ながら可愛らしいエロ姉さんに仕上がっているので恥ずかしくて読めないなんてことがなくとても面白かったです。セリフに品があるからだと思います。青切さんの他の作品に出てくる女性も品があるので好きです。
作者からの返信
こんにちは。日間田さん。
毎日、我が家のミカンを食べています。もぐもぐ。たぶん、かぜは引かないでしょう。もぐもぐ。
お褒めの言葉ありがとうございます。
好きと言っていただけるとすなおにうれしいです。
書いてよかったです。慣れないことをしてよかった。一安心。ほっ。
逆に言えば、もう少し、生々しさがあってもよかったのかもしれないと、日間田さんのコメントを読んで思いました。
今後の参考にいたします。できるかどうかわからないけれど。
ではでは~。きのうから寒いですね。お体に気をつけて、クリスマスとお正月をお迎えください。
編集済
むさぼり、そしてへの応援コメント
グレーの下着を横にずらした>これは要するに下着を脱がさずに履いたまま〇入したということで宜しいんでしょうか?
どうでもいい些細な事ですが気になったもので(笑) とか書いたらこのコメントが通報されたりしたらすみません(;´Д`)
作者からの返信
こんにちは。日間田さん。
こういう小説を書くのははじめてなので、コメントいただけると助かります。
長い付き合いの日間田さんに読んでもらうと、何だか、家族に読まれているようで妙な緊張感が走ります(笑)。
答えはYesです。
わかりにく表現かな? もっとイメージしやすい言葉が見つかれば、そちらに直します。
『〇入』って、たぶんアウトなんでしょうね。
R15はむつかしい。
ではでは~。コメント、本当にありがとうございました。
編集済
Obscene talkへの応援コメント
島崎、三島、田山各氏が、嘗て(多分)
出来なかった作品。あぁ、なる程…と。
フランスやイタリア映画を観る様な
シチュエーションですが舞台が日本…!
これは現代ドラマとして拝読しました。
尤も、主人公の彼には早々に家を出て
自活を勧めますが…そこから安珍清姫的な
ホラーが生まれそうな予感も…((((;゚Д゚)))
作者からの返信
おはようございます。小野塚さん。
さ、さぶい。キーボードを打つ手がふるえる~。
楽しいおたよりありがとうございます。
たしかに、現代ドラマかもしれませんね。
主人公の先のことまで考えていただきありがとうございました(笑)。
書いたかいがありました。
安珍清姫!
こわいよ~。
紹介した短歌のほうも読んでいただけたようでうれしいです。
ではでは~。さむいよ~。
Obscene talkへの応援コメント
うーむ、おねえさんが主導権を握ってて
でも、それが、主人公にも結果的にはわるくないことになってる
こういうおねんさんがいたらいいなと思う男子はけっこういるんじゃないか
イタリア映画、テレビ放映されたものへのオマージュだそうですが、
わたしが連想したのは「青い体験」、そしてその続編ですか
お父さんやお兄さんの結婚相手になるきれいなおねえさんに
どきどきして、こっそりなかよくなってしまう男子が主人公になる映画
コメディ、艶笑譚になってて、くすくす笑いながら見られるイタリア映画
フランス映画だと、少年の年上の女性に対する恋愛感情みたいなのが
シリアスに出てきて、コメディタッチにはならないものが多い印象があります
作者からの返信
こんばんは!
小山さん。いつもありがとうございます。
慣れないものを書いたので、こういうコメントをいただけると助かります。
私はこういうお姉さんは嫌ですけれど、こういうシチュエーションがいい男性もいるのでしょうね。コメントで気づかされました。ありがとうございます。
「青い体験」はテレビで見ました。いまならテレビ放映はむりでしょうね。コンプラの関係で。
そう、艶笑譚。いまはほとんど見なくなりましたね、そういう映画(私が知らないだけかもしれませんけれど)。
いいな。艶笑譚。次にチャレンジするのは艶笑譚にしようかな。でも、男性向けのラブコメって、艶笑譚といえば、艶笑譚ですよね。それなら、カクヨムにごろごろしているから、私が書いてもしょうがないかな。
フランス映画の印象は私もそんな感じですね。だから、イタリア映画のほうが好き(笑)。
いつもとちがうのを書いて、無反応だとどうしようと思っていたので、コメントうれしかったです。ありがとうございました。
ではでは~。
机の下への応援コメント
うーん、イタリア映画みたいなかんじですね。でも、お義母さんはお父さんとラブラブみたいなんで、いいんではないでしょうか。
作者からの返信
こんばんは。小山さん。
いつもありがとうございます。
タグを見て、コメントを書かれました?
見ずに書いたのならば、驚きです。
この場面は、Peccati In Famigliaという古いイタリア映画(AVではありませんが、かなりアダルト。テレビで放映されていましたけれど)へのオマージュとなっております。
カクヨムで書くようになって9年。性描写は書かないできましたが、初めて挑戦します。
R15に収まっているのか心配ですが、まあ、とにかく投稿してみます。
さっそくの応援(評価)ありがとうございました。
きょうから本格的な冬がはじまりました。小山さんも寒さ対策を万全に。ではでは~。
Obscene talkへの応援コメント
か、佳奈子さんが怖い……(´;ω;`)
執着しているのは明らかに佳奈子側、なのに圧倒的優位。
歪なバランスでドキドキしますね……!
主人公くんは早く逃げた方がいいと思いつつ、もう心も身体も囚われてしまっているんだなぁと思いました。
面白かったです!
青切さん、ありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは。
未来屋さん。
特別賞&豆は快速賞おめでとうございます。私も前回、佳作をもらいましたが、うれしいものですよね。めでたいめでたい。
読んでドキドキしていただいてうれしいです。
X見ました。おいしそうな写真がたくさんありました。眼福眼福。ではでは〜。