平成2×年1月12日への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
まず、モキュメンタリーホラーではなく、モキュメンタリーホラーを書きたい作家を主役に据えたライトミステリーのノリを感じました!
そういう意図的なズラしを感じます。
一部レポートのような形式で書かれている箇所はあるものの、オカルト要素を混ぜたミステリーといった印象で、作品の雰囲気として京極夏彦先生の「姑獲鳥の夏」やそういった作品を強く想起させるリスペクトを感じます!
全体的に文章は簡潔で各人物も物語を進めるための要素としてのやり口を感じるためとっつきやすい作品だと思いました!
読ませていただきありがとうございました!
*への応援コメント
完結おめでとうございます
犬と人間の間に生まれた者の因縁めいたものと言い、どこか因習村的な雰囲気がするのと言い、
ストーリーが面白くて一気に読んでしまいました
まさかクマが絡んでくるとは思わなかったですけど(汗)
彩花と達彦の関係性も凄く気になります
これから先、上手くいきそうな感じが……
執筆お疲れ様でした