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  • ご無沙汰しております。
    タイトルが気になって、作品を読みに伺いました。

    ここまで読んで、焚き火の温もりと夜の冷たさが同時に伝わってきて、ちょっとドキッとしました。無詠唱の“鍵”や“扉”の比喩がすごく詩的で、ラエルとミアの関係も繊細ですね。日常に不安と優しさが溶け込んでて、「奈落」へ向かう覚悟や、守るって何だろう??と考えさせられました。